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家庭用品の有害物質の検査で日本薬局方試薬を使用するように記載されています。日本薬局方試薬とは何ですか?
また、その試薬が日本薬局方試薬かどうかどのようにして調べればいいのでしょうか。JISの特級、1級とかはよく使いますが、日本薬局方というのはなじみがありません。

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A 回答 (2件)

まず日本薬局方というのは、日本で製造・販売されている医薬品の規格や試験法等が記載されているものです。

現在第十五改正まで出ています。
この日本薬局方において規格が設定されている試薬が、日本薬局方規格の試薬です。
薬局で売っている精製水などがあります。
日本薬局方のホームページのURLをあげておきます。
「第十四改正日本薬局方」をクリックして目次へ進み、「第十四改正日本薬局方第二部」の「第二部医薬品各条」に進んでください。
生薬などとともに試薬が記載されています。
ちなみに第十四改正日本薬局方第一部の「70. 標準品,試薬・試液,容量分析用標準液,標準液,色の比較液,波長及び透過率校正用光学フィルター及び計量器・用器」には日本薬局方の試験等で使用する試薬等が記載されています。

参考URL:http://www.mhlw.go.jp/topics/bukyoku/iyaku/yakky …
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この回答へのお礼

ありがとうございました。
日本薬局方のホームページ参考になりました。

お礼日時:2006/11/25 16:03

日本薬局方は、薬事法により定められた医薬品集みたいなものです。



その試薬名は何ですか?
日本薬局方に収載された医薬品のグレードは、試薬一級から特級の間ぐらいだといわれています。
したがって、エーテルを使うとすれば、試薬のものでなく、日局グレードのものを使うということですが、通常試薬を使っても問題はありません。

ここの質問が日本薬局方試験で使う試薬試液である場合は、
http://jpdb.nihs.go.jp/jp14/general.htm
ここに出ています。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。
とてもよくわかりました。

お礼日時:2006/11/21 23:22

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Qエクセル STDEVとSTDEVPの違い

エクセルの統計関数で標準偏差を求める時、STDEVとSTDEVPがあります。両者の違いが良くわかりません。
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(例)
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また、平均値7と各数字の差を取り、それを2乗し、総和を取る(182)、これをデータの個数13で割る(14)、この平方根を取ると3.741657となります。
では、STDEVとSTDEVPの違いは何なのでしょうか?統計のことは疎く、お手数ですが、サルにもわかるようご教授頂きたく、お願い致します。

Aベストアンサー

データが母集団そのものからとったか、標本データかで違います。また母集団そのものだったとしても(例えばクラス全員というような)、その背景にさらならる母集団(例えば学年全体)を想定して比較するような時もありますので、その場合は標本となります。
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どれか一つずつでもいいので、どなたかわかる方がいらっしゃったらよろしくお願いします。

Aベストアンサー

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分子生物学用は、分子生物学の実験で混入していては困るDNase、RNase等が混入していないことを確認しています。
生化学用は実はよくわからないのですが、生化学試験用の試薬でかなり高純度の試薬(特殊な試薬が多い)と認識しておりました。

他にはHPLC用なども高純度ですが、HPLC用試薬や試薬特級などは分子生物学用とは異なり、DnaseやRnaseは含んでおります。

そのため、目的に応じたグレードを選択する必要があります。

また、試薬によっては、わざわざ純度の低い物など作っておらず、グレードが違っても中身が同じなんて物もあります(規格試験はもちろん違います)。
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QW/V%とは?

オキシドールの成分に 過酸化水素(H2O2)2.5~3.5W/V%含有と記載されています。W/V%の意味が分かりません。W%なら重量パーセント、V%なら体積パーセントだと思いますがW/V%はどのような割合を示すのでしょうか。どなたか教えていただけないでしょうか。よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

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Q医薬品製造のPV PQの意味について

私は、現在医薬品製造の仕事をしています。そこでよくPVとPQという言葉が出てきますが意味を正しく理解できていません。おバカにでもわかるように説明していただけたら幸いです。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

非常に大まかに言うと次の通りです。

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参考までに、それぞれ下記のように定義されています。

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Qアンプルとバイアルの違い

お医者さんの使う薬はアンプルとかバイアルという容器に入っていますが、これらの違いはどこにあるのでしょうか?
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Aベストアンサー

注射剤を入れる容器の話と言うことで、これまでの回答と重複する部分もありますが、まとめさせていただきます。
ちなみに注射剤の容器は、医薬品の公定書(日本薬局方やアメリカのUSPなど)では、アンプル、バイアル、その他を問わず、全て密封容器とされています。

アンプルは、薄手のガラス管(ホウ珪酸-硬質ガラス)を成型したもので、薬液を充填した後、末端を熱(通常はガスバーナー)で溶融して閉じてあります。

特徴ですが、硬質ガラスは医薬品成分が吸着したり、逆にガラスの成分が溶出したりすることがほとんど無く(わずかにアルカリ分が溶出しますが)、内容液との反応性がとても低いと言えますし、もちろん酸素などのガス透過性もありません。
また、バイアルに比べると低コストで作れます(バイアルに必須なゴム栓や、これを止めるアルミキャップも不要です。)ので、単価の安い医薬品にも使いやすいと言えます。
欠点としては、薄手のガラスを使っているため比較的壊れやすく、大容量にするには適さない(ふつうは20ml程度まで)点と、以下厳密な話になりますが(実用上はほとんど問題ありませんが)使用時に首の部分を折る時に、微量のガラス片が内容物に混入する可能性がある(加熱して溶閉しますので、内部が陰圧になっており、破片を吸い込んでしまいます。)ことがあげられます。

語源はフランス語で(歴史的に始めに使われたのはフランスです。)、ampouleというのは、ふくらんだといった意味で、ガラス管をふくらませた物(当初は管状ではなく、丸っこいものでした。)に薬液を入れて封入したので、このような名前になったのだろうと思います。

バイアルは、ガラス瓶(最近では、プラスチック製のものもあります。)にゴムでできた栓をするものです。
製法から大別すると2種類あり、一つは管瓶といわれるもので、これは硬質ガラスの管をガスバーナーで成型して作られたもので、アンプルに比べると厚手のガラス管を使うことから、加工温度を高くしなければならず、このためアルカリ溶出が多少多くなる傾向があります。また、この製法ではあまり大容量のものはつくれません。(200ml程度まで。)

もう一つの製法は、溶融したガラスを型に入れ、内部に空気を吹き込んで成型する方法で、大量生産の場合かなり低コストですし、大容量のものも作れますが、こちらは軟質(ソーダライム)ガラスを用いますので、管瓶に比べアルカリ分が多めになり、内部の薬液がアルカリ性の場合、長期間の保存では、ガラス内壁の腐食も配慮する必要があります。それから、管瓶に比べて、どうしてもガラス厚が大きくなりますので、その分重くなります。(たいした問題ではありませんが、流通性では、多少の欠点といえます。)

また、バイアルはゴム栓を用いますので、内容物によってはゴム栓への吸着による力価の低下(代表的なものとして、インシュリンやニトログリセリンなどがあります。)の恐れがあり、このような場合には、表面をテフロンでコートしたゴム栓が用いられたりします。
アンプルが一度開けたらその場で使い切らなければならないのに対し、バイアルは注射器でゴム栓のところから薬液を取れますので(ふたを開けなくてもよい)、残りを保存して繰り返し使用ができます。(ただし、無菌性の面から、一度使ったものはあまり長く保存すべきではありません。)
細かい話になりますが、ゴム栓に繰り返し注射針を刺すと、ゴムの一部が剥離して(コアリングと言います)、薬液に混入する危険性もあります。

なお、凍結乾燥製剤の場合、使用性だけでなく製造工程の面からも、(全てではありませんが)アンプルよりもバイアルが好んで使われる傾向があります。

大容量のバイアルをボトルと呼ぶことがありますが、これは慣用的な呼び名で、厳密にどの大きさからと決まっているわけではありません。
どちらも名前の由来は、多分英語だと思います。

ガラス以外では、プラスチック(ビニール)製の容器もあり、これらのほとんどは、点滴用の輸液などに用いる、大容量の物です。(ポリエチ製の小容量アンプルもありますが。)

こちらは、ポリエチレンなどの比較的硬質な材料でできたボトルと、厚手のビニール袋のようなバッグに大別されます。
これらは、ガラスボトルに比べ軽くて壊れにくい点と、使用後の廃棄が楽な点で優れています(流通や使用時の利点と言えます。)が、材質によっては、内容物の吸着や酸素などのガス透過性を配慮する必要があります。(内容物に合わせて、適した材質が使われますので、実用上は問題ありませんが。)

余談ですが、点滴をしている際、ボトルでは薬液が減った分の空気を入れるために、通気針と呼ばれる注射針を刺しておかなければなりません。(空気が入らないと、内部がだんだん陰圧になって、薬液が出てこなくなります。)
一方、バッグでは薬液が減るとペシャンコにつぶれてきますので、通気針が不要で、その分使いやすいといえます。(外気が内部に入りませんので、無菌性の面でも有利です。)

その他の注射剤容器として、ガラスやプラスチックの注射筒にはじめから医薬品が封入してあり、注射針をつけてそのまま使用できる、プレフィルドシリンジといったものもあります。

注射剤を入れる容器の話と言うことで、これまでの回答と重複する部分もありますが、まとめさせていただきます。
ちなみに注射剤の容器は、医薬品の公定書(日本薬局方やアメリカのUSPなど)では、アンプル、バイアル、その他を問わず、全て密封容器とされています。

アンプルは、薄手のガラス管(ホウ珪酸-硬質ガラス)を成型したもので、薬液を充填した後、末端を熱(通常はガスバーナー)で溶融して閉じてあります。

特徴ですが、硬質ガラスは医薬品成分が吸着したり、逆にガラスの成分が溶出したりす...続きを読む

Q米国薬局方(USP)と欧州薬局方(EP)について

米国薬局方・欧州薬局方を日本語訳にした文献なんてありますか?
調べたい詳細は、シリコーンチューブ等の医療用チューブや、医療用容器・機器に関してに規制された文章があるのか?あれば入手したいです。
また、その周辺について詳しい情報を知っていれば教えて下さい。
薬事法からくる、日本薬局方と同じと言われていますが、海外になれば規制が違うのではないかと思っているのですが…

Aベストアンサー

残念ながら翻訳されたものは無いと思います。もし
医療用具の輸出と言うことで考えていらっしゃるのでしたら、下記URLでキーワード検索をなさってみてはいかがでしょうか? 少なくとも私の会社の担当部署には英語版しかありませんので。
輸入と言うことでしたら、厚生労働省のHPで各種通知を検索してみるか、医薬品製造指針を書店で購入なされば、輸入の際の規制要件が書いてありますのでそれをご参考になさればよろしいかと思います。

参考URL:http://www.usp.org/  http://www.pheur.org/

Q問題なければ、の敬語を教えて

(1)問題ございませんでしたら、
(2)問題ありませんでしたら、
(3)問題がありませんでしたら、

等、考えてみましたが、どれもしっくりしません。

ビジネスメールとして相応しい文がありましたら教えて下さい。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

さしつかえなければ、・・・

もし、よろしければ、・・・・

できましたら、・・・・

QJP 重金属試験法 第1法~第4法の違いのワケ

ふと疑問に思ったら気になってしょうがなくなってしまいましたので、教えてください。
全部でなくてもかまいません。
よろしくお願いします。

(1)最終的に硫酸鉛にしたものを呈色させるんですよね?でも鉛標準液は何で硝酸鉛なんでしょうか。

(2)第1法では試料を水に溶かすだけでよいのはなぜ?

第2法~第4法は微妙にいろいろ違いますが・・・
(3)蒸発乾固をなぜ水浴上でやらなきゃいけないの?
コンロの上とかじゃだめなんでしょうか。

(4)熱湯加えて加温する意味が分かりません。

(5)そもそもなんで完全に灰化させなくちゃいけないんでしょうか。

Aベストアンサー

rei00 です。遅くなりましたが,補足拝見しました。

> それが、そこに載ってないんですよ。

 載ってるんだけど気付いてないという事はありませんか。お書きのもの,そのままの形では載ってないでしょうから。とりあえず,手元の「第十一改正 日本薬局方解説書 1986」(廣川書店)を元に考えてみます。

> (1) 最終的に硫酸鉛にしたものを呈色させるんですよね?

 『硫酸鉛(PbSO4)』じゃなくて「硫化物(標準溶液の場合は,硫化鉛 PbS)」の沈殿ですね。この試験法は,pH 3一5 で黄色一褐黒色の不溶性硫化物を生成する有害性重金属を対象にしています。対象重金属の希薄溶液からの硫化物の沈殿がコロイド状に分散して暗系色に見え,その度合いが濃度に比例する事を利用しています。

> でも鉛標準液は何で硝酸鉛なんでしょうか。

 上記の様な特徴を持った重金属なら何でも良いのでしょうが,鉛が最も扱いやすかったと言う事だと思います。なぜ,「硝酸鉛」かですが,溶解が容易だからじゃないでしょうか。硫酸鉛や塩化鉛は溶解度が低かったと思います。

> (2) 第1法では試料を水に溶かすだけでよいのはなぜ?

 ただ水に溶かすだけじゃないと思いますが・・・。水溶液にした後,希酢酸をを加えて酸性にしています。

 また,第1法を適用するものは,『水 40 ml に溶け,希酢酸 2 ml を加えても沈殿生成などの変化がなく,液の pH が 3.0一3.5 となるもので,回収率が良い』試料です。

> (3) 蒸発乾固をなぜ水浴上でやらなきゃいけないの?
> コンロの上とかじゃだめなんでしょうか。

 コンロでも良いかもしれませんが,局方の試験法は,本来,薬局等でも実行可能な一般的な方法です。したがって,より簡単で個人差が出難い方法が規定されていると考えられます。

> (4) 熱湯加えて加温する意味が分かりません。

 重金属を溶解するには,室温の水よりも熱湯の方が効率が良い(溶け易い)じゃないですか。

> (5) そもそもなんで完全に灰化させなくちゃいけない
> んでしょうか。

 灰化させるのは含有される有機物を取り除くためです。有機物が残ると,場合によってはキレ一トを作ったり,それ自身が色を呈したり,液性を変えたり,等などによって,正確な試験が困難になります。

 もう一度解説書を御覧になって見て下さい。

rei00 です。遅くなりましたが,補足拝見しました。

> それが、そこに載ってないんですよ。

 載ってるんだけど気付いてないという事はありませんか。お書きのもの,そのままの形では載ってないでしょうから。とりあえず,手元の「第十一改正 日本薬局方解説書 1986」(廣川書店)を元に考えてみます。

> (1) 最終的に硫酸鉛にしたものを呈色させるんですよね?

 『硫酸鉛(PbSO4)』じゃなくて「硫化物(標準溶液の場合は,硫化鉛 PbS)」の沈殿ですね。この試験法は,pH 3一5 で黄色一褐黒色...続きを読む

Q関係各位と関係者各位はどっちが正しい?

タイトルどおりなんですが、ふと疑問に思ったので質問させていただきます。

よくメールや資料などに上記の言葉が記載されていると思いますが、どっちが正しい(もしくは両方正しいが使用方法や相手によって違う?)のかわかりません。ちなみに私は関係各位を使っています。

私の個人的な意見としては多分、人に対してか不特定に対してかの違い、意味合いかな?ぐらいに思ってますが。。。どうなんですかね?

以上、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

No.4再補足します。

各位は皆さんの古い言い方で官庁、会社関係、一部の個人が使用しますが、商売でお得意様を相手にする場合は使わない方がいいでしょう。

各位で満足せず「関係者」「お得意様(厳密には様は不要)」を付け加えるなら、お得意様の具体的名前を入れ「各位」を省くのが現代流だと思います。または「拝啓」などではじめる方がいいような気がします。

フラメンコ研究会会員各位なら相手を特定しているので個人に準じた扱いとなり、現代でも許される範囲の
使い方といえるでしょう。

以上がコメントです。結論として、間違った使用法も含めて「各位」を使いたい人が依然として多いので、
関係者各位、お得意様各位、父兄各位のように使用しても一般には違和感なく受け入れられるでしょう。

個人的意見としては、「各位」が「皆さん」という呼びかけ(相手を特定しない)なので、更に「関係者」とか
「お得意様」という不特定多数をさす言葉を重ねるのは
「個」を大事にする時代の流れに沿わないと思っています。個人的こだわりです。

Q濃度(ppm)からミリグラム(mg)に換算方法を教えてください。

仕事上で濃度ppmからミリグラムに換算して、回答にしなければならないのです。回答方法が解らないので、教えてください。よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

#6です。補足見ました。

5×350/1000000=0.00175g=1.75mg

5g中に三酸化アンチモンは1.75mgあります。


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