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紅葉の幹や枝に穴が開いて虫が巣食っている様子です。木のくずが地面に落ちています。

穴はあちこちに沢山あって駆除するのが大変そうなのです。
穴に埋めるタイプの殺虫剤があると聞いたことがありますが、どなたかご存知でしょうか

また、いつの時期に殺虫剤を使ったら良いでしょうか。

よろしくお願いいたします。

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A 回答 (4件)

相当前でしたが今は禁止されている農薬でパラチオンを綿に湿して穴の中に入れ接ぎろうという接ぎ木に使うろうで蓋をして殺しました。

今は農薬の寄生が厳しいので使えるか分かりませんがEPN乳剤の原液を綿に湿して穴に詰め接ぎロウで蓋をすれば効果があると思います。カミキリムシの幼虫の活動している今時いいと思います。EPN乳剤は医薬用外毒物に指定されていますから取り扱いには充分注意してください。効果がある農薬でも登録がないと違反になりますから注意してください。登録を検索してから使用してください。
成虫が活動する6月中旬頃から7月までスミチオン乳剤を散布しても効果があります。スミチオンは登録があります。
ブドウのシンクイムシを針金を曲げて穴の中に入れて書き出してつりのえさにしますがこの方法でも採れるかもしれません。とれなくても針金で傷つけられれば死にますから効果があると思います。針金は尖らせたままでいいと思います。針金寄り高価ですがステンレス線の方が堅いので穴の中に良く入ります。
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この回答へのお礼

幼虫はまだ見かけたことがありませんが、大きそうですね。
教えていただいた通り、まずステンレスの針金でつついてみます。
ご親切に、ありがとうございました!

お礼日時:2006/12/03 22:30

この時期は 鉄砲虫は幹の表皮から 芯に向かっています・・・


9月頃なら 市販のキンチョ-ルの油性を 5センチはなし 3秒程度 
木くずがまた 出でいたら 木くずをとり 繰り返すのがベスト
植木生産していますが 効きますよ
芯に入ると厄介です  スプラサイド乳液殺虫剤を スポイドで500倍に薄め 穴の中に流し込み、 キニヌールを塗るといいですよ
カミキリムシは6月20日から飛び始め  産卵は7月中旬までです
朝晩 木を軽く揺すると・落ちてきます 一匹いると ホルモンで仲間交尾するため 集まってきます。 必ず見回りをすれば 被害は少なくなりますよ  大事な植木を守ってあげてください 
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この回答へのお礼

詳しく説明いただいて、とても参考になりました。

やはりこまめに愛情こめて手当てすることが必要なのですね。
だいぶ以前からたくさん穴があって、芯に入っている可能性もあるので、ご説明の通りやってみようと思います。
ご親切に、本当にありがとうございました。

(ポイントは回答いただいた順につけさせていただきましたこと、お許しください)

お礼日時:2006/12/03 23:07

針金でほじくり、刺殺するのが手堅いかと思います。


刺殺した後は、カルスメイト等の癒合剤で穴を埋めます。
穴が多く、手が回らないようなら、市販の薬品を使用します。
家庭で楽しむ程度の小さな規模なら、エアゾールが手軽です。

参考URL:http://www.sumika-takeda-engei.co.jp/navi/gaichu …

この回答への補足

(ポイントは回答いただいた順につけさせていただきますことお許しください。)

補足日時:2006/12/03 23:08
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この回答へのお礼

カルスメイト、検索してみましたらありました。
まだ、その木には何の手当てもしていないので、これからがんばってやってみようと思います。参考urlもありがとうございました。

お礼日時:2006/12/03 23:01

参考までに、市販のスプレ-式殺虫剤でも使えます。

ノズル付きのスプレ-を幹の穴の中に殺虫剤を流し込みます。木屑を取ると小さな穴が見つかると思います、其処にノズルを差し込んで噴霧しますと他のところから薬剤が飛び出してきます。何回か繰り返すうちに木屑が出なくなります、それで虫は退治できた事が確認出来ます。
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この回答へのお礼

穴がたくさんあるので大変だと思っていましたが、ノズル式のスプレーは便利そうですね。
ご親切に教えてくださりありがとうございました。

お礼日時:2006/12/03 22:53

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Qイチジクのカミキリムシ対策

 庭のイチジクが毎年カミキリムシに食われて困っています。農薬は使っておらず、成虫を見つけては捕殺しているだけです。
 対策として幹や枝にアルミホイルやビニールテープ、金属網を巻き付けるなどと言うのは効果がありますでしょうか?

Aベストアンサー

カミキリムシは飛散する昆虫ですから、飛散する昆虫には薬剤が効き
にくいとされています。つまり薬剤を噴霧しても、噴霧しようとする
と逃げてしまうので、飛散する昆虫に対しては薬剤散布は難しいと昔
から言われています。見つけ次第に補殺するのが最も効果的ですが、
これが面倒で、飛散したら補殺を繰り返すだけでイタチゴッコになっ
てしまいますよね。
幹や枝にアルミホイールやビニールテープを巻き付けると、日照不足
や通気性が悪くなり生育不良になります。また巻き付けた隙間に何ら
かの害虫が住み付き、逆に被害が大きくなる事もあります。
実際にそのような物を巻き付けるような事をすると聞いた事がありま
せんので、そのような効果が立証されていない事はしない方が良いと
思いますね。
そんな無駄な事をするよりも、確実な方法を実践しましょう。
カミキリムシは一般的にテッポウムシと呼ばれていて、幹の中で1~
2年間は幼虫として食害を繰り返しています。1~2年の幼虫時期を
終えたら成虫として地表に出ますが、この時期が5~7月がピークと
言われています。成虫になると今度は産卵をしますので、産卵を防ぐ
ためには補殺が大切になります。いつ産卵するか分からないのですか
ら、産卵を防ぐためには補殺はするしかありません。
成虫にしなければ産卵はありませんので、幼虫の段階で駆除すれば今
回のように補殺に時間を費やす事はなくなります。

イチジクの根元付近を良く見ると、木屑のような粉が落ちているはず
です。これを発見したら間違いなくカミキリムシの幼虫が幹に侵入し
ている証拠ですから、この段階で成虫にしないための駆除を行うよう
にします。木屑から10~20cm上を見ると、5ミリ程度の小さな
穴が見つかります。この穴から幼虫が侵入したわけです。
穴には幼虫が潜んで食害をしていますから、穴を見つけたら脱脂綿を
小さく丸め(穴に入れられる程度の大きさに丸める)て、スミチオン
乳剤等の殺虫剤の原液を浸み込ませ、ピンセットで穴に押し込み、針
や針金で穴に完全に入るように詰めます。穴を粘土かチューインガム
で塞ぎます。これは薬剤が気化しないための方法です。これで内部に
薬剤が蔓延し、内部の幼虫は死んでしまいます。
これをする事で翌年からは被害が減少します。ただ先程に書いたよう
にカミキリムシは飛散しますから、他の場所からも飛散しますので、
やはりイタチゴッコは繰り返されます。

全てのカミキリムシを補殺したら、直ぐに防虫ネット(カミキリムシ
が潜れない網目にする)をイチジクを覆うようにして張ります。
これが一番の予防策です。とにかく補殺は必ず終えて下さい。補殺を
負えないでネットを張っても意味がありません。

カミキリムシは飛散する昆虫ですから、飛散する昆虫には薬剤が効き
にくいとされています。つまり薬剤を噴霧しても、噴霧しようとする
と逃げてしまうので、飛散する昆虫に対しては薬剤散布は難しいと昔
から言われています。見つけ次第に補殺するのが最も効果的ですが、
これが面倒で、飛散したら補殺を繰り返すだけでイタチゴッコになっ
てしまいますよね。
幹や枝にアルミホイールやビニールテープを巻き付けると、日照不足
や通気性が悪くなり生育不良になります。また巻き付けた隙間に何ら
かの害虫が住み付...続きを読む

Qカエデとモミジにつく害虫

庭にカエデとモミジが1本ずつあるのですが、写真のように、根元に白い木粉が溜まっています。
カイガラ虫の殻があるので、取り除くようにしているのですが、木粉は増える一方です。
木粉の原因は、本当にカイガラ虫なのでしょうか?
どのようにしたら、害虫を防げますでしょうか?
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

それほど大量に出ると枯れる心配がありますね。実物を見ないと断定は出来ませんが、木粉ということですからカビのようなものではなく害虫被害として参考回答します。

▼写真を見る限り株元に大量に粉がたまっていますから、どちらかと言えばキクイムシによる被害のように見えますね。キクイムシにも多くの種類がいますから生きている木(広葉樹)を食害し、カエデ類を食害するキクイムシもいます。
極めて小型のカミキリムシの幼虫(テッポウムシ)の可能性もありますが、テッポウムシの被害はもう少し大きい木屑(オガクズ)のようなものになり、通常はそれほど大量には出ません。カイガラムシは木粉とは無関係でしょう。

キクイムシの大きさは小さく(3~7mm程度)、食害したあとには細かい木粉が出ます。(下記URL参照)。対策はキクイムシなら穴(楊枝くらいの太さ~5mm程度)は根元から1m前後までの高さに有りますから、よく探し見つけたら細い金属のストローの付いたエアゾール剤(殺虫剤)で中に沢山吹き付け→その後穴を粘土か割り箸のようなもの(なんでもよい)で塞ぐ。
テッポウムシくらいの大きな穴なら針金を挿し込み駆除→その後殺虫剤を入れ穴を粘土か割り箸のようなもので同様に塞ぎます。(園芸店などには専用の駆除キットも販売されています)

▼キクイムシ被害 (下の写真3枚参照)
http://www.rokko.kkr.mlit.go.jp/pr_media/plant/naragare/03/index.html
▼キクイムシ被害の木の粉
http://ameblo.jp/outdoorbase-a/image-10626044189-10705803549.html

上から4段目右の写真 (参考:5段目左は地蜘蛛の巣)
http://www.noi-kyoto.com/2007fhoto_1.html

予防措置の例 (薬剤散布)
http://corocat.cocolog-nifty.com/blog/2009/05/post-ab5a.html

それほど大量に出ると枯れる心配がありますね。実物を見ないと断定は出来ませんが、木粉ということですからカビのようなものではなく害虫被害として参考回答します。

▼写真を見る限り株元に大量に粉がたまっていますから、どちらかと言えばキクイムシによる被害のように見えますね。キクイムシにも多くの種類がいますから生きている木(広葉樹)を食害し、カエデ類を食害するキクイムシもいます。
極めて小型のカミキリムシの幼虫(テッポウムシ)の可能性もありますが、テッポウムシの被害はもう少し大きい木屑...続きを読む

Q樹木の幹の穴埋め剤はありますか

我が家の庭に、根元の直径30cm程の梅と松の古木があります。

その両方の幹に虫によるか、腐って出来たかわかりませんが、大きな穴(空洞)が出来ています。中はボロボロになり、かき出して大きな穴になっています。松には縦30cm位、横8cm位、深さ5cm位、梅には直径8cm深さは幹に沿って30cm近くはあります。
雨が中にたまり幹が腐らないか心配です。また見栄えもよくありません。

そこでその穴を何か目立たない物で埋めて保護したく、又見栄えも良くしたいです。埋め込む材料や、対処方法をご存知でしたら教えていただけたらと思います。

Aベストアンサー

>穴の中の詰めものとしてコーキング剤は樹木に害はないでしょうか。ないならやってみたいと思います。でも空洞の体積が大きいので詰め切れないかもしれません。コーキング剤は外の見える所は松の樹皮をボンドで張り付けてもよいでしょうか。

害は無いようです。一番安い物。シリコンコーキング等は使ったことがないので判りません。
松の樹皮をボンドで貼り付けてもかまいません。一度目はコーキングに張り付けて、それがとれたらボンドで貼り付けています。

>ホームセンターで建築用の発泡性のスプレー缶に入ったものを見ましたが使えるでしょうか。

発泡ウレタンなら、使わない方がいいです。一年もしないうちに水がしみこむようになります。そうするとコケやかびが生えます。
充填する場所が大きすぎるなら、ペンキを塗るとか、防腐剤を塗ってそのままという手もあります。

>又梅ですが、古木に見えるのは良いですが、雨水が空洞の中に入り、木が腐りますます大きくならないかの心配があります。梅の実は毎年小梅ですが取り切れないほどなっています。

木が腐って危なっかしいのが良いのです。
その時は支柱もしなくてはなりませんし、枝も落とさなければなりません。趣味の世界ですので、より危なっかしくが原則です。
ただし、気を付けなくてはならないのが、生きている部分にコスカシバの幼虫が入り込んで、表面からヤニを出すことです。
これにやられると、皮一枚で生きているのは枯れてしまいます。
巧くいけば、枯れた幹部分が乾いて、いかにも古木らしくなります。
それがいやなら、松と同じようにコーキングの充填です。水が入りそうな上部を密封するように塗り込んでください。

>穴の中の詰めものとしてコーキング剤は樹木に害はないでしょうか。ないならやってみたいと思います。でも空洞の体積が大きいので詰め切れないかもしれません。コーキング剤は外の見える所は松の樹皮をボンドで張り付けてもよいでしょうか。

害は無いようです。一番安い物。シリコンコーキング等は使ったことがないので判りません。
松の樹皮をボンドで貼り付けてもかまいません。一度目はコーキングに張り付けて、それがとれたらボンドで貼り付けています。

>ホームセンターで建築用の発泡性のスプレー缶に入...続きを読む

Qテッポウムシに喰われたナツツバキが枯れそうです。

ナツツバキが昨年テッポウムシの被害に遭いました。
花が小さいな?と思っていたら葉が枯れ落ち、
やっと被害に気付いて処置をしました。
根元から地上1mくらいにかけて、
表面の皮の下を這ったように喰われていました。

専用の薬剤で虫を駆除し、虫食い跡の木屑を払って
切り口癒合用のクリームを塗りました。
毎年、剪定はほとんどしていなかったのですが、
被害の負担を考え、手の届く範囲で
芽を残して枝先をつめました。

春に葉芽がカラ(?)から出てきたので喜んでいたのですが、
そこから大きくなりません。

しなやかな枝もあるので、
今なら間に合うかもと思い、質問させていただきました。

何かご存知の方、よろしくお願いいたします!!!

Aベストアンサー

テッポウムシの場合は樹の表面に薬剤散布をしても、虫は幹の中に潜ん
でいますから、テッポウムシを駆除する事は出来ません。
木屑が落ちていた場所の上側に、小さな穴が開いていたと思います。
その穴の奥にテッポウムシが潜んでいますから、融合剤を穴に塗っても
中のテッポウムシが死ぬ事はありません。

最近ではテッポウムシ専用の薬剤が売られていますが、この薬剤は散布
する物ではなく、穴の内部に薬剤を注入して駆除する薬剤です。
そのような専用の薬剤を購入しなくても、自宅にある薬剤でも駆除する
事は可能です。
用意する物はスミチオン乳剤やマラソン乳剤と、綿が少しとピンセット
です。綿を穴より少し大きめで丸めて、薬剤を原液のまま綿に染み込ま
せ、ピンセットで穴に押し込んで下さい。針金のような細い物で綿を穴
の奥まで突っ込んで下さい。穴の口を粘土や融合剤で完全に塞げば完了
です。穴の口を塞ぐのは、薬剤が気化して外部に漏れないようにするた
めです。内部で薬剤が気化して虫を殺してしまいます。
数時間で虫は死にますが、内部の綿は取り出す必要はありません。樹木
も薬剤による薬害は起こしません。

テッポウムシが発生した時は、樹木は通常より弱っています。剪定作業
が可能な時期は1~2月の間だけですから、時期外の剪定作業は樹木を
弱らせるだけです。害虫により弱っている上に、ダメージの大きい剪定
をされたのでは、樹木は回復する事が出来ずに枯れてしまいます。
害虫が発生した時は、駆除を最優先して他の事は考えない事です。

テッポウムシの場合は樹の表面に薬剤散布をしても、虫は幹の中に潜ん
でいますから、テッポウムシを駆除する事は出来ません。
木屑が落ちていた場所の上側に、小さな穴が開いていたと思います。
その穴の奥にテッポウムシが潜んでいますから、融合剤を穴に塗っても
中のテッポウムシが死ぬ事はありません。

最近ではテッポウムシ専用の薬剤が売られていますが、この薬剤は散布
する物ではなく、穴の内部に薬剤を注入して駆除する薬剤です。
そのような専用の薬剤を購入しなくても、自宅にある薬剤でも駆...続きを読む

Q園芸用農薬(?)スミチオンの使用方法及び注意点

以前ここの質問で、蚊を撃退するのにホームセンターで売っているスミチオンをじょうろに薄めて庭にまくと蚊が居なくなる・・・ってのがあって、早速スミチオンを購入したのですが、説明を見てみると

☆1000倍から2000倍に薄める
☆農薬
☆サングラス&手袋着用
と書いてあり、なんだか恐くて使用できずにいます。

☆じょうろで薄める場合、1000倍から2000倍薄めるには1摘程度スミチオンを入れれば良いのか
☆農薬なのに庭にまいて体に害は無いのか
☆庭に咲いている花等には影響は無いのか
☆使用する上での注意点

などを教えてください。

Aベストアンサー

 蚊とスミチオンの関係はわかりませんが、使用用途外と思いますよ。
 農薬のスミチオンについてだけ解答します。園芸用というよりは農業用の殺虫剤です。 昔よく利用しましたが結構きつい薬です。 
 どちらにしても農薬散布する場合には手袋云々は当然です。スミチオンに限ったことではありません。 それさえ守ればなんら危険性はありません。

*長袖・長ズボン・防止・メガネ・マスク・手袋
*散布終了後は全て手・顔を荒い、うがいをしてから
 すべての服を着替える。

<濃度について>
1000倍というのは農薬の量(CC)*・・・倍ということです。一滴という適当ではなく計れ!。

 スミチオン1ccx1000cc水=1000倍

<体に対する害>
 散布日当日はその場所に立ち入らないこと。
 散布箇所には素手で触ったりしない。何らかの作業 をして農薬に触れた場合にはよく水道水で洗う。
<花についての影響>
 あります。したがって開花時期や咲いている花には養生する。(当然)

<使用上の注意>
  *風の強い日にはやらない。
  *適正濃度で散布する。
  *散布後は他の種類の農薬を使用しない。
  *散布したことはあなた個人だけではなく家族に   も伝えること。

  以上、ちょっと怖くなって使えないような回答していますが、その位注意すれば大丈夫ということです。 よく農薬で被害を蒙る人はよっぽどの素人さんかセミプロです。 ようく注意書きを読みましょうね。 
 この時期草むしりをすると、晴れた日はすぐ蚊がよってくるので事前に周りの草むらに蚊専用の殺虫剤をまいてから、防虫スプレーを手足にふってから作業しています。 藪蚊はかゆい、痒い。
 

 蚊とスミチオンの関係はわかりませんが、使用用途外と思いますよ。
 農薬のスミチオンについてだけ解答します。園芸用というよりは農業用の殺虫剤です。 昔よく利用しましたが結構きつい薬です。 
 どちらにしても農薬散布する場合には手袋云々は当然です。スミチオンに限ったことではありません。 それさえ守ればなんら危険性はありません。

*長袖・長ズボン・防止・メガネ・マスク・手袋
*散布終了後は全て手・顔を荒い、うがいをしてから
 すべての服を着替える。

<濃度について>
10...続きを読む

Q庭木の幹に穴が・・・

庭木にやまぼうしがあり、一株から5本でています。その中の2本の幹から水らしきものが垂れていて、水の出ているところには、直径2ミリほどの穴が開いていました。何箇所かあり、その中には穴の周りに木屑みたいなものが付いているものもありました。夏ごろに気ずいたのですがそのまま気にもしていなかったら、どんどん穴が増えてしまいました。素人感覚なんですが、虫の仕業だと思いますが、駆除の仕方が分かりません。詳しいことの分かる方おられましたらよろしくお願いします。

Aベストアンサー

他の方々も言われるようにてっぽう虫がかじったのでしょう。

スミチオンを使う場合は製薬メーカーは50倍液を推奨しているようです。
スミチオン乳剤やマラソン乳剤を使う場合は注射器が必要になります。

私はいつもアースジェットを使います。ノズルがなくても大丈夫です。

穴がいくつもあるということですが、
一つの穴に噴射孔をつけて吹き込むと穴が内部でつながっていて別の穴から噴き出してくることがあります。
噴き出してきたほうの穴から逆に吹き込まなくても、
これでそのルートにいるてっぽう虫は100パーセント死滅します。
そして今度は別の穴のルートを探して吹き込みます。
全部の穴(ルート)に殺虫剤をいきわたらせたら、カルスメイト、トップジンM、などの保護剤を詰め込んで穴をふさいでおいたらよいでしょう。

http://www.soukai.com/P6765/p.html

http://item.rakuten.co.jp/ondokei/karusu150/

http://www.nippon-soda.co.jp/nougyo/seihin/topjinpas.html


その後、よく観察して水や木くづが出てこなければてっぽう虫は退治できました。

他の方々も言われるようにてっぽう虫がかじったのでしょう。

スミチオンを使う場合は製薬メーカーは50倍液を推奨しているようです。
スミチオン乳剤やマラソン乳剤を使う場合は注射器が必要になります。

私はいつもアースジェットを使います。ノズルがなくても大丈夫です。

穴がいくつもあるということですが、
一つの穴に噴射孔をつけて吹き込むと穴が内部でつながっていて別の穴から噴き出してくることがあります。
噴き出してきたほうの穴から逆に吹き込まなくても、
これでそのルートにいるてっ...続きを読む

Q農薬、スミチオンやマラソンについて教えてください。

  庭で毛虫が大発生して困っています。
スミチオンやマラソンが効くと教えてもらったのですが、この薬の違いは何なのでしょうか。
毛虫に直接散布するとすぐに死ぬのでしょうか。
薬の長所や効果を発揮するまでの時間や、注意点など教えて下さい。

Aベストアンサー

http://www.greenjapan.co.jp/smichion_n.htm
【スミチオンについて】

http://www.sc-engei.co.jp/guide/syo00214.html
【展着剤について】

ANo2です。
補足質問の件ですが、ナスやピーマンに噴霧される恐れがあるなら、1,000倍希釈液が無難です。
但し、1,000倍希釈液は殺虫効果に即効性が見られませんから不安になると思います。

それと、展着剤については必ずしも必要ではありませんが、展着剤(界面活性剤)を添加する事で濡れ性が良くなり毛虫や植物に農薬が付着しやすくなるので殆んどの農薬(殺菌&殺虫剤)及び除草剤にも有効です。
スミチオンは、害虫に直接的に効くのは勿論ですが、スミチオンが付着した葉を害虫が食する事でも殺虫効果があるので、農薬が展着しにくい葉には効果があるという事です。

スミチオンは人間や鳥のような温血動物には毒性は低いですが、昆虫や魚類のような冷血動物には毒性が強いので噴霧する付近に金魚などが生息してる池がある場合は農薬が混入しないような配慮が必要です。

http://www.greenjapan.co.jp/smichion_n.htm
【スミチオンについて】

http://www.sc-engei.co.jp/guide/syo00214.html
【展着剤について】

ANo2です。
補足質問の件ですが、ナスやピーマンに噴霧される恐れがあるなら、1,000倍希釈液が無難です。
但し、1,000倍希釈液は殺虫効果に即効性が見られませんから不安になると思います。

それと、展着剤については必ずしも必要ではありませんが、展着剤(界面活性剤)を添加する事で濡れ性が良くなり毛虫や植物に農薬が付着しやすくなるので殆んどの農薬(殺...続きを読む

Qヤマボウシの幹に穴が・・・害虫??

庭のヤマボウシ(植えて13年、株立ち)の株元地面に木くずを発見しました。
観察すると、幹に穴があいていたり、幹の地面すれすれの部分がはがれたりしています。

害虫でしょうか?
どう対処したらいいのか、アドバイスをお願いします!

Aベストアンサー

幹の穴はぬれていますか?乾いていますか?
濡れていたら中でうごめいています。乾いていたら成虫になったか中で寝ているかです。
穴からドライバーの尖ったので穴を大きくしてみて下さい。その部分が枯れているようなら、穴の方向にドライバーをさして皮を剥がして下さい。
穴が大きくなったら、スプレー式の家庭用殺虫剤でスプレーしましょう。(アースジェット等)
地面すれすれの皮が剥がれてくるようなら、穴に沿ってドライバーで穴を辿ってみましょう。
もしかするとカミキリの成虫に当たるかも知れません。
ただし、穴が横方向につながっているなら、止めて下さい。スプレーだけにしましょう。
横方向に一回りしていたら、その幹は枯れます。
虫は冬眠状態ですので、殺虫剤が効きにくいので、数日おいて何度かやって下さい。

庭にもみじやハナミズキ等、主に落葉する木が他にありませんか?有るなら、そちらにも付いているかも知れません。
来年以降も虫が入る可能性が有りますので、来年も注意して下さい。

Qイロハモミジから木屑が出てきます。

庭に「イロハモミジ」があります。
今月に入ってから、その根元にオレンジ色や薄い黄色のの何かが落ちているのに気づきました。
触ってみるとポロポロしたもので木屑のような感じがしました。
木を見てみても特段変化がないのでそのままにしていましたら、今日木の幹から、細~くて薄い黄色のものが「搾り出し」のように押し出されてくるのを見てしまいました。
それが出てくるところには、モミジを植えたときに木に巻かれていた布?がまだ付いたままになっているところなので、実際に木の幹がどのようになっているかはわかりません。
多分虫がついているのだろうと思います。
木の様子ですが、以前確認していた時よりも、葉が茶色くなっているような気がします。
このようなことから、
 1.(多分虫だと思いますが)どんな虫が付いているのか。
 2.今後どのように対処すれば良いのか。
ご指導のほど、宜しくお願いします。

Aベストアンサー

カミキリムシやコウモリガの幼虫などの、テッポウムシに木の内部を食い荒らされていますね。
木に巻かれた布を取り外すと穴が開いていると思います。
穴という全ての穴に、スミチオン乳剤やマラソン乳剤を原液のままスポイトで注入し、穴は粘土などで塞いでおきます。

ちなみに木に巻かれた布は、「こも巻き」というものでしょう。
秋に設置し、害虫を誘引し布やワラの中で越冬させます。
1月の終わりか2月の中頃までには取り外し、布ごと焼却処分したりします。
暖かくなってくると、害虫が布の中からまた這い出てきます。
いつまでも着けていてはいけません。

Q庭木の消毒

 関東在住です。よろしくお願いします。
 この4月初旬に庭木の植栽を造園屋さんにしていただきました。仲介の外構業者さんと本日会う機会があり、「そろそろ、庭木の消毒をした方がいいですよ。」と言われたので、「庭木は消毒するものなんだ?どこの家でもやっているのかな?」と思いつつも、ホームセンターに出掛け、消毒剤と噴霧器を買いに行きました。
ここで、質問なのですが、消毒剤は多種ありましたが、どれも何とか虫にはこの防虫剤とか、何とか病にはこの薬とか、と書いてあり、予防と言うよりは、虫がついてから、この病気にかかったときには、というように事後対策として使うように思えたのですが、虫、病気等にかかっていない現在、やはり予防として散布する必要があるのでしょうか?また、必要であれば、何を散布したら良いのでしょうか?
 庭木の種類(ソヨゴ、シマトネリコ、ヤマボウシ、エゴノキと生垣としてボックスウッド)
また、上記樹木の種類により消毒剤は何種類か使い分けて散布するのでしょうか?1種類の消毒剤で済ませることはできないのでしょうか?
 

Aベストアンサー

やはり樹木には、消毒は欠かせないと思います。

特に、梅雨のムシムシする雨上がりが散布チャンスですね。
私は、スミチオンとオルトランを使っています。
虫の餌食になった樹木の被害は、悲しいものがあります。
被害に合ったら、ピンセットで、害虫等を一ケづつ取り除きます。
樹高があれば大変ですよ。その前に予防となる訳です。
混合の薬剤も売られています。毎年同じ薬剤ではなく、
交互に使用するのも良いと思います。
毎年同じじゃ、態勢ができ効き目が薄くなると思います。
薬剤が飛散しないように、なるべく風のない日を選びます。
私は、女だてらに『槙』ぐらいは自分で剪定します。
楽しいですよ、綺麗になっていく様子は・・・

身近に良き指導者に恵まれているご様子、
どうか失敗しない為にも先輩の指導に従って、低農薬に努めて下さい。
特に、シマトメリコ等は青虫が好物らしく、
樹木の根っこに黒い糞がおちていたら青虫君到来です。

参考URL:http://www.fujileaf.com/control.html


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