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テレビのクイズ番組などで、正解なら「ピンポーン」、不正解なら「ブブー」という音が鳴りますが、これをドレミでいうとどうなるのでしょうか。

A 回答 (3件)

番組によって異なると思うんですが、


ピンポンは「シ、ソ」
ブブーは「ド♯」
のような気がします。具体的な番組名を挙げていただけるともっといいのですが・・・。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございました。
ピンポーンにも色々あることを初めて知りました。

お礼日時:2006/12/17 08:40

「ピンポン」はラ・ファだと思います。


でも「ピンポン」も「ブブー」もいろいろあると思います。
インターフォン等の音も物によっていろいろだし・・・
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この回答へのお礼

回答ありがとうございました。
ピンポーンにも色々あることを初めて知りました。

お礼日時:2006/12/17 08:40

ソ・ミ ではないですかね



自信ありませんが。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございました。
ピンポーンにも色々あることを初めて知りました。

お礼日時:2006/12/17 08:40

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Qパーセントの計算がまったく出来ません…

本当にお恥ずかしいのですが、パーセントの計算方法を教えて下さい。

お店のバーゲンセールなどでよく「50%オフ」「45%オフ」といった表示を見ます。50%は半分ということは「感覚」でわかるので、定価が2000円ならその50%オフは1000円ですし、1500円なら750円と計算が出来ます。
ですが、たとえば75%オフだとか、44%オフだとか、80%オフだとか、そういう中途半端(?)な数の場合、さっぱりわからないのです。テレビなんかでバーゲンセールを取材している様子を見るとリポーターの女性なんかが「定価が○○円で、65%オフ!?ということは○○円ですね!?」などとパッと暗算で計算しているのを見るととても驚きます。

暗算とまではいかなくても計算機(ケータイにもその機能はありますし)があればいいので、どういう計算式でその%オフされた数字を出すのか教えて下さい。

また、今のバイト先で、商品の売り上げ目標というのを作るのですが、先輩たちのミーティングを見ていると「目標○○万円でしたが、××円しか売り上げがなく、△△%の達成率となってしまいました」と報告をしているのですが、この場合もどのような計算式で計算しているのでしょうか?

消費税を出す場合につきましても教えて頂きたいのですが、今現在の税率は5%で、その計算をする場合は「定価×1.05」で出ますよね。なぜ、1.05をかけるのかわからないのです。

本当にお恥ずかしいのですが、どうか教えてください。まったくわからないので、出来る限り丁寧で細かい説明をして頂けると本当に助かります。よろしくお願いいたします。

本当にお恥ずかしいのですが、パーセントの計算方法を教えて下さい。

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ですが、たとえば75%オフだとか、44%オフだとか、80%オフだとか、そういう中途半端(?)な数の場合、さっぱりわからないのです。テレビなんかでバーゲンセールを取材している様子を見るとリポーターの女性なんかが「定価が○○...続きを読む

Aベストアンサー

丁寧で細かい説明が希望とのことなので、ちょっと長くなりますが書いてみます。
数学的には無駄の多い説明ですが、分かりやすく説明したつもりですので読んでみてください。

1000円の50%は500円、30%は300円であることは分かりますね?
これは以下計算をしていることになります。
 1000×(50÷100)=500
 1000×(30÷100)=300
●%ってのは●÷100のことです。
で、▲円の●%を求める場合、▲×(●÷100)で計算します。

次、1000円の30%オフって場合ですが、「オフ」=値引きです。
つまり、1000円の30%分を値引きします、ということですよね。
だから、元の値段1000円から1000円の30%分である300円を引いた
残りである700円が答えです。
でもそれを計算するのは面倒なので、ちょっとテクニックがあります。
30%オフということは、元の値段の70%分を求めればよいと考えます。
つまり、1000円の70%なので700円、となります。
ここまではいいですか?

次、達成率の計算ですが、、
目標100万円に対して売り上げも100万円だったら達成率は100%なのは
感覚的に分かりますよね?
つまり、達成率=(実際の値÷目標値)です。
%で表現する場合はこれに100を掛けます。(●%=●÷100だから)
たとえば目標50万円で売り上げ35万であれば35÷50×100なので70%になります。

最後、消費税。前述のオフとは逆で、消費税5%分を上乗せする、と考えます。
つまり、税抜き●円であれば、●円と●円の5%を足した金額が税込み金額です。
式にすると●+(●×5÷100)です。
これが基本ですが、先程のオフの計算のテクニックと同じ考え方が適用できます。
5%上乗せした額ってことは、元の値段の105%分を求めればよいと考えます。
ですから●×(105÷100)です。
ここで出てくる(105÷100)は1.05ですよね。
つまり、元の値段●に1.05を掛ければよいのです。

おまけ。暗算を早くするためのテクニック初級編として3つだけ書いておきます。
1.計算式に掛け算と割り算しかない場合、もしくは足し算と引き算しかない場合、
  順番を無視しても答えは一緒です。
  上の例でいくと35÷50×100は35×100÷50でも答えは一緒です。
  で、100÷50を先に計算して、それに35を掛けます。
  これならすぐに暗算できますね。

2.割り算の場合、前後の数字に同じ値を掛け算しても答えは一緒です。
  たとえば35÷50であれば、前後に2を掛けて(35×2)÷(50×2)でも
  答えは一緒です。
  35÷50の暗算は一瞬悩むけど、70÷100なら簡単ですよね。

3.掛け算の場合、前後の数字を分解して細かく掛け算しても答えは一緒です。
  たとえば25×32を計算する場合、32は4×8なので25×4×8を計算しても
  答えは一緒です。
  25×4は100、100×8で800ということで25×32=800です。
  これなら暗算できそうですよね。

丁寧で細かい説明が希望とのことなので、ちょっと長くなりますが書いてみます。
数学的には無駄の多い説明ですが、分かりやすく説明したつもりですので読んでみてください。

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 1000×(50÷100)=500
 1000×(30÷100)=300
●%ってのは●÷100のことです。
で、▲円の●%を求める場合、▲×(●÷100)で計算します。

次、1000円の30%オフって場...続きを読む

Q音(?)についての質問です

https://www.youtube.com/watch?v=il2hYCdZG7s&index=1&list=PLegodRNCWRD7n01y7Ur9jkq87ahEif9DZ
この動画のopの最初(スタートシグナル)のときのようなことをやりたいのですが、名前もやり方も分かりません、、、どちらでも良いので、分かる方よろしくお願いします!
カテゴリ違ったらすみません。

Aベストアンサー

音はまさに質問者様がおっしゃっているスタートシグナルですね。
動画は「グラフィックイコライザー」で検索してみてください。

Q統計学的に信頼できるサンプル数って?

統計の「と」の字も理解していない者ですが、
よく「統計学的に信頼できるサンプル数」っていいますよね。

あれって「この統計を調べたいときはこれぐらいのサンプル数があれば信頼できる」という決まりがあるものなのでしょうか?
また、その標本数はどのように算定され、どのような評価基準をもって客観的に信頼できると判断できるのでしょうか?
たとえば、99人の専門家が信頼できると言い、1人がまだこの数では信頼できないと言った場合は信頼できるサンプル数と言えるのでしょうか?

わかりやすく教えていただけると幸いです。

Aベストアンサー

> この統計を調べたいときはこれぐらいのサンプル数があれば信頼できる・・・
 調べたいどの集団でも、ある一定数以上なら信頼できるというような決まりはありません。
 何かサンプルを集め、それをなんかの傾向があるかどうかという仮説を検証するために統計学的検定を行って、仮設が否定されるかされないかを調べる中で、どの検定方法を使うかで、最低限必要なサンプル数というのはあります。また、集めたサンプルを何か基準とすべき別のサンプルと比べる検定して、基準のサンプルと統計上差を出すに必要なサンプル数は、比べる検定手法により計算できるものもあります。
 最低限必要なサンプル数ということでは、例えば、ある集団から、ある条件で抽出したサンプルと、条件付けをしないで抽出したサンプル(比べるための基準となるサンプル)を比較するときに、そのサンプルの分布が正規分布(正規分布解説:身長を5cmきざみでグループ分けし、低いグループから順に並べたときに、日本人男子の身長なら170cm前後のグループの人数が最も多く、それよりも高い人のグループと低い人のグループの人数は、170cmのグループから離れるほど人数が減ってくるような集団の分布様式)でない分布形態で、しかし分布の形は双方とも同じような場合「Wilcoxon符号順位検定」という検定手法で検定することができますが、この検定手法は、サンプルデータに同じ値を含まずに最低6つのサンプル数が必要になります。それ以下では、いくらデータに差があるように見えても検定で差を検出できません。
 また、統計上差を出すのに必要なサンプル数の例では、A国とB国のそれぞれの成人男子の身長サンプルがともに正規分布、または正規分布と仮定した場合に「t検定」という検定手法で検定することができますが、このときにはその分布を差がないのにあると間違える確率と、差があるのにないと間違える確率の許容値を自分で決めた上で、そのサンプルの分布の値のばらつき具合から、計算して求めることができます。ただし、その計算は、現実に集めたそれぞれのサンプル間で生じた平均値の差や分布のばらつき具合(分散値)、どのくらいの程度で判定を間違える可能性がどこまで許されるかなどの条件から、サンプル間で差があると認められるために必要なサンプル数ですから、まったく同じデータを集めた場合でない限り、計算上算出された(差を出すために)必要なサンプル数だけサンプルデータを集めれば、差があると判定されます(すなわち、サンプルを無制限に集めることができれば、だいたい差が出るという判定となる)。よって、集めるサンプルの種類により、計算上出された(差を出すために)必要なサンプル数が現実的に妥当なものか、そうでないのかを、最終的には人間が判断することになります。

 具体的に例示してみましょう。
 ある集団からランダムに集めたデータが15,12,18,12,22,13,21,12,17,15,19、もう一方のデータが22,21,25,24,24,18,18,26,21,27,25としましょう。一見すると後者のほうが値が大きく、前者と差があるように見えます。そこで、差を検定するために、t検定を行います。結果として計算上差があり、前者と後者は計算上差がないのにあると間違えて判断する可能性の許容値(有意確率)何%の確率で差があるといえます。常識的に考えても、これだけのサンプル数で差があると計算されたのだから、差があると判断しても差し支えないだろうと判断できます。
 ちなみにこの場合の差が出るための必要サンプル数は、有意確率5%、検出力0.8とした場合に5.7299、つまりそれぞれの集団で6つ以上サンプルを集めれば、差を出せるのです。一方、サンプルが、15,12,18,12,21,20,21,25,24,19の集団と、22,21125,24,24,15,12,18,12,22の集団ではどうでしょう。有意確率5%で差があるとはいえない結果になります。この場合に、このサンプルの分布様式で拾い出して差を出すために必要なサンプル数は551.33となり、552個もサンプルを抽出しないと差が出ないことになります。この計算上の必要サンプル数がこのくらい調査しないといけないものならば、必要サンプル数以上のサンプルを集めて調べなければなりませんし、これだけの数を集める必要がない、もしくは集めることが困難な場合は差があるとはいえないという判断をすることになるかと思います。

 一方、支持率調査や視聴率調査などの場合、比べるべき基準の対象がありません。その場合は、サンプル数が少ないレベルで予備調査を行い、さらにもう少しサンプル数を増やして予備調査を行いを何回か繰り返し、それぞれの調査でサンプルの分布形やその他検討するべき指数を計算し、これ以上集計をとってもデータのばらつきや変化が許容範囲(小数点何桁レベルの誤差)に納まるようなサンプル数を算出していると考えます。テレビ視聴率調査は関東では300件のサンプル数程度と聞いていますが、調査会社ではサンプルのとり方がなるべく関東在住の家庭構成と年齢層、性別などの割合が同じになるように、また、サンプルをとる地域の人口分布が同じ割合になるようにサンプル抽出条件を整えた上で、ランダムに抽出しているため、数千万人いる関東の本当の視聴率を割合反映して出しているそうです。これはすでに必要サンプル数の割り出し方がノウハウとして知られていますが、未知の調査項目では必要サンプル数を導き出すためには試行錯誤で適切と判断できる数をひたすら調査するしかないかと思います。

> どのような評価基準をもって客観的に信頼できると判断・・・
 例えば、工場で作られるネジの直径などは、まったくばらつきなくぴったり想定した直径のネジを作ることはきわめて困難です。多少の大きさのばらつきが生じてしまいます。1mm違っても規格外品となります。工場では企画外品をなるべく出さないように、統計を取って、ネジの直径のばらつき具合を調べ、製造工程をチェックして、不良品の出る確率を下げようとします。しかし、製品をすべて調べるわけにはいきません。そこで、調べるのに最低限必要なサンプル数を調査と計算を重ねてチェックしていきます。
 一方、農場で生産されたネギの直径は、1mmくらいの差ならほぼ同じロットとして扱われます。また、農産物は年や品種の違いにより生育に差が出やすく、そもそも規格はネジに比べて相当ばらつき具合の許容範囲が広くなっています。ネジに対してネギのような検査を行っていたのでは信頼性が損なわれます。
 そもそも、統計学的検定は客観的判断基準の一指針ではあっても絶対的な評価になりません。あくまでも最終的に判断するのは人間であって、それも、サンプルの質や検証する精度によって、必要サンプルは変わるのです。

 あと、お礼の欄にあった専門家:統計学者とありましたが、統計学者が指摘できるのはあくまでもそのサンプルに対して適切な検定を使って正しい計算を行ったかだけで、たとえ適切な検定手法で導き出された結果であっても、それが妥当か否か判断することは難しいと思います。そのサンプルが、何を示し、何を解き明かし、何に利用されるかで信頼度は変化するからです。
 ただ、経験則上指標的なものはあります。正規分布を示すサンプルなら、20~30のサンプル数があれば検定上差し支えない(それ以下でも問題ない場合もある)とか、正規分布でないサンプルは最低6~8のサンプル数が必要とか、厳密さを要求される調査であれば50くらいのサンプル数が必要であろうとかです。でも、あくまでも指標です。

> この統計を調べたいときはこれぐらいのサンプル数があれば信頼できる・・・
 調べたいどの集団でも、ある一定数以上なら信頼できるというような決まりはありません。
 何かサンプルを集め、それをなんかの傾向があるかどうかという仮説を検証するために統計学的検定を行って、仮設が否定されるかされないかを調べる中で、どの検定方法を使うかで、最低限必要なサンプル数というのはあります。また、集めたサンプルを何か基準とすべき別のサンプルと比べる検定して、基準のサンプルと統計上差を出すに必要な...続きを読む

Qピアノでの効果音をつけたい

近々、子ども達へのプレゼントとして紙芝居をすることになりました。
そのストーリーにあわせてピアノで効果音をつけたいのですが、専用の楽譜がありません。
紙芝居は「さるかに合戦」や
「桃太郎」など子どもになじみのあるようなものを
する予定です。
そういった効果音専用の楽譜があるのでしょうか?
もしくは何か参考になるサイトなどはないでしょうか?
一番いいのは楽譜の無料ダウンロードなのですが・・・。
ちなみに奏者の方の、ピアノの腕は問題ありません。
どうぞ知恵をお貸しください。

Aベストアンサー

このようなBGMとしての音楽をピアノなどでつける場合、楽譜は普通ありません。奏者がストーリーや絵のイメージから即興的に音楽をつけていきます。ピアノの腕前とは別の能力です。もしピアノ担当者が楽譜がないと弾けない、とおっしゃっているなら、人選が違うと思います。幼児音楽教室やリトミック教室などで子ども達の動きに合わせてピアノで音楽をつけてあげている先生たちは、こういうのは比較的得意です。
BGMの種類としては、1、雰囲気をかもしだすBGM,(気持ちのいい朝、雨がふっているムード、星空の夜など)2、音をそのまま表すもの(小鳥のさえずり、鐘の音、足音など)3、動きを表すもの(行進、忍び足歩き、走っていく、など)それぞれの効果的に自由につけていけます。日本の童話なら、日本的なメロディーをつけると雰囲気がでますね。いろいろと試してみるといいと思います。

Qギターの弦、張り替えを楽器店に頼んだら、ギターが壊れました。誰の責任?

クラシックギターの初心者で、知識・経験ともに乏しいのでどうかおしえて下さい。

先日、ギターの5弦が切れてしまい、とある大手楽器店に持って行きました。
すると全ての弦を取り換えるようなことを言われました。
(正式には説明はなく、有無を言わさずといった感じ。)
私自身は、5弦の1本のみの交換かと思っていたのですが、わからず「そういうものか」とお店にギターを預けました。
弦の張り替えが出来たという連絡が入り、店に取りに行くと、店員から「3弦と6弦の糸巻きが異常に堅い。これはおそらくギターそのものの構造上の問題だと思う。気をつけて扱った方がいいです。」との説明がありました。
もし壊れたら修理はできますか?と尋ねると、「できますが2万円ほどかかりますので、買い換えた方がいいかもしれませんよ。」とのこと。
確かに練習用の安いギターだから、「そうかぁ。」と思いつつ帰ってきました。
自宅でギターを触ってみると、音は全く狂った状態で、「え?合わしてくれてもいないの?」と自分で音を合わしていたのですが、楽器店の言っていたように6弦の糸巻きが全く動かないほどに堅く、慎重に回していたのに結局割れて壊れてしまいました(泣)

(1)ギターの弦は全部交換しないといけないものですか?
(全部返るなら、説明をしてほしいと思いました。)

(2)元々、5弦のみの交換で良かったのに、何も支障がなかったはずの6弦の糸巻きが壊れることになってしまい、なんだか腑に落ちません。楽器店に苦情を申し入れようかと迷っています。
ちなみに楽器店に持っていくまでは3弦も6弦も糸巻きが少しは堅かったようにも思いますが、特に問題はありませんでした。

(3)楽器店に弦の張り替えを依頼すると、音は合わしてくれないものですか?

(4)糸巻きの修理が2万円ぐらいかかると言われましたが、他のリペアのお店に訊くと、約3千円ぐらいだと言われました。
どうしてそんなに値段に差があるの?

楽器店の対応、返答に不信感を持ちました。
そういうものなのでしょうか・・・?


長々とすみません。
どなたかおしえてくださいませ。

クラシックギターの初心者で、知識・経験ともに乏しいのでどうかおしえて下さい。

先日、ギターの5弦が切れてしまい、とある大手楽器店に持って行きました。
すると全ての弦を取り換えるようなことを言われました。
(正式には説明はなく、有無を言わさずといった感じ。)
私自身は、5弦の1本のみの交換かと思っていたのですが、わからず「そういうものか」とお店にギターを預けました。
弦の張り替えが出来たという連絡が入り、店に取りに行くと、店員から「3弦と6弦の糸巻きが異常に堅い。これはおそ...続きを読む

Aベストアンサー

大手楽器店で働いていたことがあります。

まず質問の回答としては

(1)弦が古くなっていたら全部変えます。
 同じ種類の弦でも音色が変わってしまいますから。
 ギターの教本でも弦が切れたら全部変えたほうがいいと書いてあるとは多いです。
 確かに説明がないのはおかしいですが、あり得ないことではないです。

(2)安いギターだと糸巻きなどの繊細な部分はすぐ壊れてしまいます。
 苦情を言ってもいいですが保障してくれる可能性は低いかもしれません。

(3)チューニングはしません。
 お客様に渡すときは少し弦を緩めておきます。

(4)これは2千円の間違いじゃないでしょうか。
 考えられる可能性としては糸巻き部分がかなり特殊なギターか
 店員の勘違いかどっちかです。
 どちらにせよ2万円はあり得ないです。
 2万円だと相当高級な糸巻きになります。
 高級なギターを持っていけばそれに見合うものとして
 それなりの糸巻きを勧めるかもしれませんが。

少し気になったのですが弦の張り替えにどのくらいかかったのですか?
私が働いていた時は最短で10分くらいです。
弦を取り寄せるかお店が忙しい時でもなければ最長でも1時間くらいで終わります。
また手数料みたいなのは取られましたか?
うちの店では無料でやっていました。
もちろんお店で弦を買ってもらった場合に限りますけど。


>>「たかが弦の張替えをお店に持ち込んでやってもらう」という時点で、何を言われてもしょうがない

この意見には賛成できません。私のところでは自分で張れる人でも奇麗に止めてほしいということで張り替えをお願いしてくる人はたくさんいました。もちろんぼったくろうなんて思いません。

大手楽器店で働いていたことがあります。

まず質問の回答としては

(1)弦が古くなっていたら全部変えます。
 同じ種類の弦でも音色が変わってしまいますから。
 ギターの教本でも弦が切れたら全部変えたほうがいいと書いてあるとは多いです。
 確かに説明がないのはおかしいですが、あり得ないことではないです。

(2)安いギターだと糸巻きなどの繊細な部分はすぐ壊れてしまいます。
 苦情を言ってもいいですが保障してくれる可能性は低いかもしれません。

(3)チューニングはしません。
 お客...続きを読む

Qプルアップ抵抗値の決め方について

ほとんどこの分野に触れたことがないので大変初歩的な質問になると思います。

図1のような回路でプルアップ抵抗の値を決めたいと思っています。
B点での電圧を4.1Vとしたい場合について考えています。その場合、AB間での電圧降下は0.9Vとなります。

抵抗値×電流=0.9Vとなるようにプルアップ抵抗の値を決めるべきだと考えていますが、この抵抗に流れる電流が分からないため、決めるのは不可能ではないでしょうか?

抵抗値を決めてからやっと、V=IRより流れる電流が決まるため、それから再度流れる電流と抵抗を調節していって電圧降下が0.9Vとなるように設定するのでしょうか。どうぞご助力お願いします。



以下、理解の補足です。
・理解その1
ふつう、こういう場合は抵抗値を計算するためには、電圧降下と抵抗に流れる電流が決まっていることが前提だと考えていました。V=IRを計算するためには、この変数のうち2つを知っていなければならないからです。
また、例えば5V/2Aの電源を使った場合、マイコン周りは電源ラインからの分岐が多いため、この抵抗に2A全てが流るわけではないことも理解しています。

電源ラインからは「使う電流」だけ引っ張るイメージだと理解しているのですが、その「使う電流」が分からないため抵抗値を決定できません。(ポート入力電流の最大定格はありますが…)


・理解その2
理解その1で書いたように、抵抗値を計算するためには、電圧降下と抵抗に流れる電流が必要だと理解しています。図2を例に説明します。Rの値を決めたいとします。
CD間の電圧降下が5Vであることと、回路全体を流れる電流が2Aであることから、キルヒホッフの法則より簡単にRの値とそれぞれの抵抗に流れる電流が分かります。今回の例もこれと同じように考えられないのでしょうか。

ほとんどこの分野に触れたことがないので大変初歩的な質問になると思います。

図1のような回路でプルアップ抵抗の値を決めたいと思っています。
B点での電圧を4.1Vとしたい場合について考えています。その場合、AB間での電圧降下は0.9Vとなります。

抵抗値×電流=0.9Vとなるようにプルアップ抵抗の値を決めるべきだと考えていますが、この抵抗に流れる電流が分からないため、決めるのは不可能ではないでしょうか?

抵抗値を決めてからやっと、V=IRより流れる電流が決まるため、それから再度流れる電流と抵抗を調...続きを読む

Aベストアンサー

NO1です。

スイッチがONした時に抵抗に流れる電流というのは、最大入力電流や最大入力電圧
という仕様から読めば良いのでしょうか。
→おそらくマイコンの入力端子の電流はほとんど0なので気にしなくてよいと思われます。
入力電圧は5Vかけても問題ないかは確認必要です。

マイコンの入力電圧として0Vか5Vを入れたいのであれば、抵抗値は、NO3の方が
言われているとおり、ノイズに強くしたいかどうかで決めれば良いです。
あとは、スイッチがONした時の抵抗の許容電力を気にすれば良いです。
例えば、抵抗を10KΩとした場合、抵抗に流れる電流は5V/10kΩ=0.5mAで
抵抗で消費する電力は5V×0.5mA=0.0025Wです。
1/16Wの抵抗を使っても全く余裕があり問題ありません。
しかし、100Ωとかにしてしまうと、1/2Wなどもっと許容電力の大きい抵抗を
使用しなければいけません。
まあ大抵、NO3の方が書かれている範囲の中間の、10kΩ程度付けておけば
問題にはならないのでは?

Q戻り値と返り値の違い

タイトルの通りの質問内容です。
僕が調べた限りは「同じ」と言う意見が多数でした。
中には

・参照渡しした引数の関数通過後の結果が戻り値、
 関数自体が返すのが返り値

とか

・引数なしの関数で戻るのが戻り値、引数ありの関数で
 戻るのが返り値

とかはたまたその逆とか、混沌としています。

気になります。

Aベストアンサー

同じものだと考えて結構でしょう。所詮両方とも英語の "return value" の訳語ですから。

Q騾馬には何故子供ができないの??

どうでもいいことなのですが、どうしても気になるのです。
ラバには繁殖能力がないと知り合いから聞いたのですが、
それは一体なぜなんですか?「教えて!GOO」で検索してみたところ、
雄のロバ×雌の馬=ラバで、雌のロバ×雄の馬=ケティという
動物になると書いてありました。それだったら
普通に考えて、ラバ×ラバ=ラバにならないんですか?
それに繁殖能力がないというのはどういうことでしょう?
私はラバを見たことがないのですが、生殖器などが無い
ということですか?そんな哺乳類がいるの???
動物に詳しいかた、ぜひ教えてください。

Aベストアンサー

ロバと馬は違う種類の動物なので、
交配させて子供を無理やり作っても、その子は生殖能力を持たないのです。
ライオンとヒョウの子供であるレオポンなども同じです。

生殖能力を持たない、というのは
受精しない、受精しても受精卵が成長しない、ということでしょう。
生殖器が存在しないわけではありません。
また、このような交配で生まれた場合も、メスには生殖能力がある場合があります。
ラバのメスは、馬やロバと掛け合わせれば子供を産むそうです。

Q幼稚園でのメロディオンの指導は?

今年から自分が勤めている幼稚園で3歳の年少児にメロディオンを教えることになりました。が、教えた経験もなく、三才でどのくらいの曲ができるのか、どこまでおしえればいいのかわかりません。毎日練習するのではなく、月ごとに何回か教えることになります。自分では苦手意識をもたせないように音遊びをしたり好きな所を吹いて遊ぼうと思います。それからドレミ、指の使い方をおしえようかと。。実際に指導してる方でも、お子さんがいて教えてもらってる人でもどんな人でもいいので教えて下さい。

Aベストアンサー

元保育士であり、我が子をも、メロディオン(鍵盤ハーモニカ)を
年少から導入してる園で卒園させた、経験ある者です。

先生に求められる完成レベルは、園によって本当に様々ですよね^^;
でも幸い、そんなに厳しいレベルを要求されてる訳でもなさそうですので、まずは『音あそび』から…

ドの位置がどうのこうのとか教える前に、
「吹いて押すと、音が出るんだよ♪」と、子ども達に自由に吹かせ、
楽器に対して、興味を持たせることから始めることが大切です。

次第に皆上手く音が出るようになってきたら、
普段歌っているような、4拍子か2拍子の好きな曲に合わせ、自由に吹かせる、
次の段階では、指はまぁるく“ネコちゃんの手で”と教え、
慣れてきたら、初めて「ド」の位置を教える、
どうしても毎回分からなくなってしまう子には、
ドの位置に小さなカラーテープを貼ってあげて、脱落せぬよう配慮します。

で、次に教えるべき音は、「ソ」。
手をパァにして、この音を小指で弾けるようになっておくと、後々楽なのです。
確かに、打楽器のような雰囲気で指導していけばよいのですが、
1本1本の指を、真っ直ぐに伸ばしてただ鍵盤を叩くのではなく、
“ネコちゃんの手のように指を曲げ弾く”よう指導するのにも、
「ド・ソ・ド・ソ」の練習は、有効だと思います。

ここまでを、年内頃までに出来るようになってると、
年度末の発表会には、年中・年長さん達が吹く「キラキラ星」などの曲に合わせ、
「ド・ソ・ド・ソ」をご披露できるまでに、ちゃんと仕上がると思いますよ^^
どうぞ、頑張ってくださいネ♪

元保育士であり、我が子をも、メロディオン(鍵盤ハーモニカ)を
年少から導入してる園で卒園させた、経験ある者です。

先生に求められる完成レベルは、園によって本当に様々ですよね^^;
でも幸い、そんなに厳しいレベルを要求されてる訳でもなさそうですので、まずは『音あそび』から…

ドの位置がどうのこうのとか教える前に、
「吹いて押すと、音が出るんだよ♪」と、子ども達に自由に吹かせ、
楽器に対して、興味を持たせることから始めることが大切です。

次第に皆上手く音が出るようになってきたら...続きを読む

QC言語でプロセスをWAITさせる方法?

WindowsのC言語でプログラムを作っています。
プログラムの途中で処理をWAIT(待たせる)させたいのでのですがどのようにしたらよいでしょうか?
アドバイスのほど、よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

Sleep(1000)
↑これで1秒間プログラムが停止します。その間、別のプロセスがCPUを使用します。

引数は、msで指定するのですが、
Sleep(1)
としても10ms停止してしまいます。(NTと2000で確認)
どうやら、10ms以上の設定しか効かないようです。
ヘッダファイルは、
Windows.h
です。
Sleep(0)とすると、他のスレッドやプロセスに制御を移し、直に戻ってきます。


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