こんにちは。
お聞きしたいことがあります。

「この道より、われを生かす道なし。この道を歩く」
とは、どういう意味でしょうか?何となく、意味は
わかるのですが、よく分かりません。

親戚のおばさまから送られた年賀状に、このように
書かれていました。

どうぞよろしくお願いいたします。

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A 回答 (5件)

「今あなたがやっていること(道)をやめるなよ。

お前(失礼)が一番イキイキしているのだから。このままやり続けなさいね」という意味だと思います。
簡単に言うと「自分の信念を貫いて、我が道を行け!!」という意味だと思います。
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この回答へのお礼

ご返信ありがとうございます。

そうですか、信念を貫け!ですね。
とても心に響きます。

ありがとうございました!

お礼日時:2007/01/05 20:43

「武者小路実篤」の言葉です。



「仲良きことは良きこと哉」と同様に
大変有名なお言葉です。

http://www.city.iwakura.aichi.jp/koho/20060601/2 …

参考URL:http://www.city.iwakura.aichi.jp/koho/20060601/2 …
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この回答へのお礼

ご返信ありがとうございます。

「仲良きことは良きこと哉」という言葉は
聞いたことがあります。
武者小路実篤だったんですね。

ありがとうございました!

お礼日時:2007/01/05 20:48

ご参考まで



武者小路実篤のことばです。

参考URL:http://www.city.iwakura.aichi.jp/koho/20060601/2 …
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この回答へのお礼

ご返信ありがとうございます。

武者小路実篤は、歴史の授業で習いました。
ただ、どんな人かはよくは分からないのですが。。^^;

ありがとうございました!

お礼日時:2007/01/05 20:47

今現在選んで歩んでいる道が、一番自分に合っていると信じよう。


従って今後もこの道を歩くんだ!

ということかな。

「此の道より吾を生かす道無し。故に此の道を歩く」

かな。
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この回答へのお礼

ご返信ありがとうございます。

信じて、自分のやっていることを頑張れ!ということですね。
多分、おばさまの経験とかそういうのを元に、アドバイス
してくれているんだろうと思います。

ありがとうございました!

お礼日時:2007/01/05 20:46

「この道よりも、自分を最適に生かす道は無い。

この道を行く」という意味だと思います。
例えば例をあげれば「画家になりたいと頑張っているが周りにはそれでは生活が成り立たないと反対されている。でも、絵が一番、自分の才能が発揮できる、自分を生かすことが出来る道だと思う。だから私は誰に反対されても、絵描きになる夢を諦めない。」という感じかな。
何かおばさまに心に秘めたことがあるのでしょうか?困難でも自分はそれに取り組んで行きたいという決意表明?
もしくは、あなたに、「そういう『自分を一番生かす道』を見つけて信念を持って人生を歩んで行きなさい」というアドバイスなのでしょうか?
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この回答へのお礼

ご返信ありがとうございます。

多分、おばさまは、私を励ましてくれているんだろうと思います。

ご回答にあるとおり、自分を信じて、一生懸命やって
いこうと思います。

ありがとうございました!

お礼日時:2007/01/05 20:45

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1.お疲れさまでした。/お疲れさまです。

2.ご馳走さまでした。/ご馳走さまです。

3.ご愁傷さまでした。(「ご愁傷さまです」もあり?)

4.お粗末さまでした。(「お粗末さまです」もあり?)

5.お待ちどおさまでした。(お待ちどおさまです」もあり?)

また、質問文に不自然な表現がありましたら、それも教えていただければ幸いです。よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

基本的な考え方としては、「~です」は直前のことについて、あるいはこれからも続くことについていうときに使います。「~でした」は過去のこと、あるいは終わりになったり、終わりにしようとするときに使います。

典型的には次のように使い分けられるはずです。
『お疲れ様でした』
仕事が終わって家に帰ろうとする人に向かって「お疲れ様でした」といいます。仕事が終わった場合だからです。ただ、直前の出来事についても使うことから、その場面で「お疲れ様です」ということもありです。しかし「昨日はお疲れ様です」という使い方は絶対にしません。
『お疲れ様です』
仕事をしている人に向かって声をかけるときに使います。これからも続くことだからです。ここで例えばその人の上司が「どうもお疲れ様でした」といったら、次に予想されるセリフは「今日はもう終わりにして帰っていいよ」というようなセリフです。

『ご馳走さまでした』
例えば相手が食事を作ってくれたか、レストランで食事代を出してくれたとします。食事が終わった後に、「ご馳走さまでした」と言います。
『ご馳走さまです』
「食事に行こう、今日は僕のおごりだよ」などといわれたら、「ご馳走さまです」ということになります。これからの出来事だからです。なお、日本語には未来形がないですからこれからの出来事のことを言うには現在のことをいう表現を使うのです。

『ご愁傷さまでした』
悪いことが起こったあとにいう言葉ですから「ご愁傷様でした」を使います。
『ご愁傷さまです』
これもありです。ご愁傷というのは伝える相手の心のありようを言っているのですから、悲しみにくれている相手に「-です」を使ってもいいわけです。ただし、例えば一か月も一年もご愁傷でいるというのはどう考えても大げさすぎますから「去年は(先月は)どうもご愁傷様です」とはいいません。
面白い例としてはこういうのがあります。「カーズ2」という映画はご存知ですか?ディズニーかピクサーのアニメ映画です。そこで登場人物がワサビを山ほどくれという場面があります。アイスクリームかなにかと勘違いしていたのです。あげる方はあまりる強く頼むので言われる通りにあげますがその時に「ご愁傷様です」といって渡します。英語の映画ですがこの部分は日本語です。つまり、そんな大量のワサビを口に入れたらどうなるかわかるので、先に起こる出来事について「ご愁傷様です」といったのです。普通は人が亡くなった時に使う表現なんですけどね。

『お粗末さまでした』
例えば食事が終わった後に、食事を出した側がこういいます。終わった後だから「お粗末さまでした」というのです。直前まで食事をしていたという風にはとらえません。食事が終わることは、すっかり完了したととらえますのでこの場面では「-です」は使わないです。
『お粗末さまです』
ありです。例えば食事を作って差し出す側が、差し出す時に「おそまつさまです」といいます。まだ食べていないし、あるいは見た感じが粗末に見えるだろうという今のことを話題にしているからです。ただし、本当に粗末だと思っているわけではないです。粗末だと思っている物を人に出すべきではないからです。

余談ですが、これが西洋流なら「喜んでいただこうと思って、一生懸命準備しました」みたいな感じでいうかもしれません。日本流は「あなたは普段もっといいもの食べていらっしゃるご身分でしょう」のような感じで「お粗末さまですが・・・」みたいに言います。おもてなしにもいろんなスタイルがあるわけです。中国ではどちらでしょう。わたしが最近読んだ中国の古典小説には「こんなものは珍しくもないでしょうが、下々のものにでも振る舞ってやってください」というようなセリフがよく出てきますので、日本流に近いかもしれませんね。もしそうなら、要するに東洋流ということなのかもしれません。

『お待ちどおさまでした』
もうこれで待つのは終わりですよ、という場面で使いますから「-でした」です。
『お待ちどおさまです』
今の今まで待っていたという直前のことを話題にしてもいるので「-です」でもありです。食事が終わるのとはちがって、今まで待っていて、待っていて、待っていて、目的のものがここに届いて突然待っているのが終わったととらえますので、直前のことを話題にする表現として「-です」を使っても自然な表現になるのです。

なお、よく言われることですが、過去の出来事に対して「ありがとうございます」をつかうことがあります。これは間違いではありません。「ありがたいという気持ちを今ももっているよ」という意味にとることができるので「ありがとうございます」も自然な表現になるのです。

本来はこの種の話題は論文やレポートならアンケート調査をしたり、膨大な用例を調査してして書く話題なんです。
私はそんなことして書いていませんので、私の独断が入っているかもしれません。そこのところはご容赦ください。

基本的な考え方としては、「~です」は直前のことについて、あるいはこれからも続くことについていうときに使います。「~でした」は過去のこと、あるいは終わりになったり、終わりにしようとするときに使います。

典型的には次のように使い分けられるはずです。
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仕事が終わって家に帰ろうとする人に向かって「お疲れ様でした」といいます。仕事が終わった場合だからです。ただ、直前の出来事についても使うことから、その場面で「お疲れ様です」ということもありです。しかし「昨日はお...続きを読む

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日本語の意味が分かりませんので、どうぞよろしくお願いします。

つぎは何々様式の一部分です。易い表現とか現代語で直してもらえませんか? また、この中で候と候也はどういう意味ですか?

1) 殘額不要に對及返納候也

2) 何年何月何日拂込候に付此段及報告候也

また、次の意味と他の表現がありますか?

1) 商號印
2) 屋號印

Aベストアンサー

次のとおり併記(並べて書く)したので、参考にして下さい。
原文が「候文(そうろうぶん)」なので、現在の書き方、読み方も硬い(公式の堅苦しい)文としました。

質問文 1)   殘額不要に對及返納候也
常用漢字文   残額不要に対及返納候也
読み方 残額不要につき返納に及びそうろう(なり)
現在の書き方 残額不要につき、返納申しあげます。
現在の言い方 残額は不要ですのでお返しいたします。

質問文 2)   何年何月何日拂込候に付此段及報告候也
常用漢字文   ・・・・・・払・・・・・・・・・・・
読み方    何年何月何日払い込みそうろうにつき、このだん報告に及びそうろう(なり)
現在の書き方 何年何月何日払い込み済みにつき、(この点)ご報告申しあげます。
現在の言い方 何年何月何日払い込みましたので、お報せ(おしらせ)いたします。


1) 商號印;商号印=商人が営業上、自分又は自分の店舗を表示するために使う名称のハンコ
2) 屋號印:屋号印=商家(しょうか=商人の家)の名称のハンコ
      なお、歌舞伎俳優など伝統芸能の家柄も屋号を持っています。
「日常生活」では、商号も屋号も同じように使い、厳密な使い分けをしていません。

次のとおり併記(並べて書く)したので、参考にして下さい。
原文が「候文(そうろうぶん)」なので、現在の書き方、読み方も硬い(公式の堅苦しい)文としました。

質問文 1)   殘額不要に對及返納候也
常用漢字文   残額不要に対及返納候也
読み方 残額不要につき返納に及びそうろう(なり)
現在の書き方 残額不要につき、返納申しあげます。
現在の言い方 残額は不要ですのでお返しいたします。

質問文 2)   何年何月何日拂込候に付此段及報告候也
常用漢字文   ・・・・・・払・・・・・・...続きを読む

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