ご覧頂きありがとうございます。

タイトルどおりなのですが、女性が起業、独立(フリーランス)できるもので、長く需要が見込めるもの、将来性のある分野を探して暗中模索しております。

一人黙々と取り組むような手に職系も視野に入れて、何かアドバイス頂けないでしょうか。

参考までに私は現在25歳、高卒、販売職、一般事務・経理の経験があり、普段は音楽、文芸、料理、美容・健康、日本文化、社会問題、政治などに関心をもっております。

漠然としていて申し訳ないのですが、どうぞ宜しくお願いいたします。

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A 回答 (6件)

kohitujixxさん、こんにちわ。

女性の起業はメディアでも注目を浴びていてとても華やかな世界に感じますよね。私は30代、二人の子持ちで会社を経営しています。kohitujixxさんは起業するために仕事を選択したいと感じるのですがいかがでしょうか?仕事は何をしたいかを先にみつけるべきで起業することは二の次です。私はもともと看護師でした。10年ほど働いたのち、たまたま、まったく別の分野での仕事に出会い、その仕事に一生をささげようと31歳で起業しました。ですが、看護師のような安定した職業と違い、女性というだけで馬鹿にされたり、子育てに手を取られ仕事に集中できない(子供を犠牲にせざるを得ない!)などリスクはたくさんあります。まだ25歳だとのことですのであせらずご自分にとって一番楽しいと感じられることをみつけることだと思います。ちなみに私は夫との出会いがきっかけです。そうすれば自然と起業につながるきっかけをつかむこともできるかもしれません。えらそうだったかな、どうぞ夢をあきらずにがんばってくださいね。
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この回答へのお礼

お礼が遅くなりまして申し訳ございません。

沢山のご意見を頂きまして誠にありがとうございました。
皆様の貴重なアドバイスをもとに、今後の進路へ活かしていきたいと思っております。

このお礼とともに質問を締め切らせていただきます。
本当にありがとうございました。

お礼日時:2007/04/16 10:38

こんにちは。

ご質問拝見いたしました。

起業について考えていらっしゃるんですね。
みなさん、ひと言で「起業」「手に職」と言いますが、単に「会社員よりも稼ぎがよさそう」「お金を儲けたい」という気持ちで独立起業をするのは、お勧めできません。

時代の変化が激しい昨今、昨日まで最新トレンドと言われていたものが明日には古いものになってしまう可能性があります。

ですので、「手に職」という概念がなくなりつつあります。
以前までは国家資格を持っていれば安定、と言われていましたが、最近では弁護士や歯科医師などで独立開業しても経営に苦しんでいる人が多いのが現実です。

女性でも「長く仕事をしたい」と考える人が増えていますが、起業しようとするときに必要なのは「ご自分の売り物に対しての情熱」と「時代を反映した販売方法」(現在であればどうインターネットを活用するか)だと思います。

逆を返せば、この2つがそろっていれば、手に職(資格)が無くても仕事で成功する可能性があると思います。

自分のやりたくないことで成功する人はいません。
起業独立を検討していらっしゃるようでしたら、ぜひ「ご自分の好きなこと」や「人のお役に立ちそうなこと」を考えてみてください。

それが決まったら、あとは時代に即した販売方法を身につけるためのお勉強をされることをお勧めします。

お役に立てば幸いです。
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専門家紹介

高橋果内子

職業:ビジネスアドバイザー

女性が本当の意味で真に自分を解放しなりたい自分を楽しむことが自由に自分らしく生きることだ、という信念を持っています「メイク力」という素晴らしい解放力を価値に換え世の中を豊かにする“女性の魅力の覚醒”のお役に立つことを志命とします

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長く続けるには、将来性も大事ですが、自分が好きになれるものかどうか、自分がそれで成長していけそうか(幅広く興味をもたれているので、自分が成長できると思えるものが向いていると思います)。



起業であれば、フランチャイズのようにマニュアル通りに仕事をしたいのか、一から自分の仕事を作り上げるのか、基本的な事業はあるもので自分の色を出していけるものにしたいのか、自分の心に良く聞いてみるのが重要でしょう。

起業のアイディアやパートナー探しであれば、ミートアントレ、up room、起業人材交流掲示板、独立・起業応援隊ビジネスパートナーマッチングサービス、起業 - 絶対、起業するぞ!などでいろんな方の起業アイディアを見ることが出来ます。
どんなものが自分に向いていそうか、いろいろと見てみるのも良いと思います。
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>女性が起業、独立(フリーランス)できるもので


自分は独立してます。女性は少し不利です。

>現在25歳
歳は関係ないです

>高卒
自分は高卒ですが大卒より少し不利だと思います

>販売職、一般事務・経理の経験があり、普段は音楽、文芸、料理、美容・健康、日本文化、社会問題、政治
日本文化以外は独立可能かと。

ニーズが有れば仕事はあります但し質問者様がなぜ独立をしたいかと言う事に尽きます。
ただ単に収入を得たいだけならやめといた方がよいでしょう。
たとえば質問者様が5000万円持っていたとします。
この金を家を買わずに会社に投資できますか?
社員の教育や失敗に投資できますか?
社員の教育に1000万使っても辞めてしまえば何も残らないリスクを背負えますか?
上記の事を全て受け入れて質問者様に経営センスと人がついてくる魅力が有って初めて成り立つのです。
悪いことは言いません。普通に会社員をされた方がよろしいかと。
独立するなら税理士とかが近道だと思いますが、税理士も資格だけでは仕事はないです。
私の所の顧問税理士も税理士10年以上ですが今でも休み殆どなしで働いている様です。
ちなみに私も同じような感じです。
同じ位の歳で普通の会社員で今の働きをすれば結構な給料が貰える筈と自分では思ってます。

どちらにしても一回独立すると普通は会社員になれません。

以上の事から独立する人はなにか”特別な”思いが無いと失敗する可能性は高いです。
独立するにしても、上記の項目を全て納得した上で独立される事をお勧めします。
質問者様がより良い人生の選択を行って頂ければうれしいです。
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司会者、フードコーディネーター、ウエディングプランナー、スタイリスト、ツアーコンダクター、翻訳家、通訳、家庭教師、保険外交員、社会保険労務士・・・いろいろあると思いますがどれも経験が必要ですし、キャリアが信用につながった結果お仕事をもらえるものですから、まめな性格じゃないと長続きしないでしょうね。

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こんにちは



私も同じような立場ですが(年齢は上ですが)
仏事というのは
永久に需要が見込めます

其の分野に明るくないので
どういった仕事があるのかはっきりとは分かりませんが

ご参考までに
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Qフリーランスについて(フリーランスで働いている方へ)

今働いている会社を辞め、フリーランスとして活動していきたいと思っています。(フリーのイラストレーターとして)
そこで今フリーランスについてWEBなどで勉強しているのですが、膨大な情報量で、なかなか調べるのも大変で。
皆さんはどのようにしてフリーランスについて(手続き・確定申告・税金・保険のことなど)の知識をつけたのでしょうか?
何かわかりやすく参考になるサイト、書籍、そのほか何かありましたら
教えてください。
初歩的な質問で申し訳ありません。よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

ANo.4です。
源泉徴収について。おおまかですが。
toto08さんが税務署に直接払う必要はありません。

クライアントさん(会社)に、請求額のうち所得税分の約1割を差し引いて支払ってもらう方法です。
来年3月に納税する分の税金をクライアントさんが預かっていてくれてまとめて税務署に払ってくれてます。

計算苦手なのでざっくりいきます。(消費税、振り込み手数料のことは省きます)

たとえば、20万円の請求の場合、18万円しか振り込まれませんtoto08さんはすでに2万円を税務署に払っています(と思ってください)。
年間で300万円の売り上げがあった場合、口座には270万円しか払われません。足らない30万円はすでに税金として払っている分です。
でも、経費や税控除などを差し引けますから、3月の確定申告で計算してみると本当は20万円しか納税しなくてよかったとします。そこで5月に払いすぎた分10万円が税務署から帰ってきます。

かなりざっくりですが。

Q税金対策を視野に入れた会社の設立について

ご相談があります。現在父親が会社を経営し(零細企業ですが)税金対策用にもうひとつ会社を設立を検討しています。もちろんペーパーカンパニーではなく、将来的には何か新しい事業も検討しているようですが。私には、どんなメリットがあるのか聞いてもいまひとつです。皆様どうか宜しくお願いいたします。

Aベストアンサー

消費税対策や利益操作、経営者の所得分散など考えられますね。

売上や資本金の一定条件により消費税の納税義務者になります。ですので収入を分散させることなどにより消費税の納税義務がなくなる場合があります。これは消費税を預かっていても納税しなくても良くなり、預かった消費税は通常の収入の一部として通常の法人税などの計算に含まれることになります。結果的に税負担が減ることになります。したがって現在納税義務者である会社とは別に会社を設立することにより回避されることも考えられます。ただし分社では条件に満たないので新事業に進出する機会に合わせるという計画的な部分かもしれませんね。

利益操作的な部分として、別会社を下請け的に利用することで利益を流すことが出来ます。そうすることにより配当などの調整が出来たり、資金繰りや財産調整することにより、財務状況を良く見せたりすることが出来、融資を受けやすくなったりもします。

経営者の所得を分散することにより、社会保険の会社負担や天引きの額を減らす効果も期待できると思います。

さらに新事業として認められる内容で条件次第では、助成金(国などからの補助金:返済不用)がもらえるかもしれません。

いろいろな効果の可能性がありますが、金融機関や税務署なども実態で把握しようとしますし、しっかりとした計画で動き、計画どおりの結果を得るのは大変な作業です。

脱税(違法)行為・詐欺行為とならないよう、頑張ってください。

消費税対策や利益操作、経営者の所得分散など考えられますね。

売上や資本金の一定条件により消費税の納税義務者になります。ですので収入を分散させることなどにより消費税の納税義務がなくなる場合があります。これは消費税を預かっていても納税しなくても良くなり、預かった消費税は通常の収入の一部として通常の法人税などの計算に含まれることになります。結果的に税負担が減ることになります。したがって現在納税義務者である会社とは別に会社を設立することにより回避されることも考えられます。ただし...続きを読む

Q漠然と起業したいという状態です

23歳建設業で働いています。

起業したいと決心し、どんなビジネスでやろうかなど漠然とは決まっていますが具体的にどうすればいいのかわかりません。

とりあえず今は資金集めで毎月貯金しています。
建設業ではなく全然別業種なのでその知識や経営会計の知識も必要です。

起業したひとの9割は5年以内で倒産していることも理解しているので慎重に準備したいです。

起業した方はどのようなステップで起業したのでしょうか?

Aベストアンサー

自分はネット系で自宅で起業し、もうすぐ満4年です。
僕も23歳の頃、起業したい、と考え、
結局起業できたのは27歳まで時間が掛かりました。

僕の場合は、特許を取れるような技術が無かったので、
「営業」しか道がありませんでしたので、
独立する事を決めたら3ヶ月~半年ごとに転職して
様々な営業職を経験しました。

最後の転職先で、「これなら自分でも出来る」
という仕事に出くわして、
そこに自分なりのアイデアをプラスしてスタート。

今アイデアが固まっていなければ、
「営業」ノウハウを学びに転々とするのもアリですよ。

ただ、一度決めたら引き返せません。
正直言って、起業して美味しい思いをするには、
サラリーマン時代と比べて、かなりの試練が待ってます。

サラリーマンの10倍の努力と経験、考え方を持って、
やっとサラリーマンレベルの
収入になると考えても良いでしょう。

ただ、大成功しなくても、
サラリーマンだと10年20年経ないと
得られない考え方や見られない世界が短期間で手に入られます。

やり方は色々です。今はとにかく起業に向けて、
所属する会社からいろんな事を吸収してください。
社長になると、勉強する場所は全てお金が掛かります。
今いるお金をもらって勉強できる場所を大事にしてください。

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という仕事に出くわして、
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Qフリーランスの確定申告

教えてください。

現在、フリーで仕事をしています(ネットショップの更新、HP作成等)
開業届は出していません。
収入が120万ほどで、少ないため、今後正社員や、アルバイト、派遣等で収入を増やすことも考えています。

以下の点について教えてください。
1.開業届を出していない状態で確定申告をした場合、白色申告できるのでしょうか?必要経費はどこまで認められますか?(領収書や、領収書のないものはノートに書いています)

2.開業届を出した後、正社員や派遣社員になる場合は問題になることはありますか?(廃業届を出すなど。)

3.開業届を出して、すぐに廃業届を出すことは可能ですか?
(正社員になるなど、他に安定して大きく収入が得られるようになった場合。)

Aベストアンサー

>1.開業届を出していない状態で確定申告をした場合、白色申告できるの…

できるかできないかではなく、しなければならないのです。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/2020.htm

>必要経費はどこまで認められますか…

事業に必要なもの全て。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/2210.htm

>領収書や、領収書のないものはノートに書いています…

領収証は必ずしも金科玉条なのではありません。
関連帳簿で支払いが確認できればそれでよいです。
とはいえ、開業届も出していない、とうぜん青色申告ではないとなると、自作の証拠書類だけで疑念を持たれるでしょう。

>2.開業届を出した後、正社員や派遣社員になる場合は…

わが国の憲法は職業選択の自由を保障しており、法的には何ら問題ありません。
しかし、就職した会社が副業禁止をうたっていれば、そちらで問題視されます。

>3.開業届を出して、すぐに廃業届を出すことは…

別に規制はありませんが、朝出して夕方に撤回などということは避けましょう。

税金について詳しくは、国税庁の『タックスアンサー』をどうぞ。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/index2.htm

>1.開業届を出していない状態で確定申告をした場合、白色申告できるの…

できるかできないかではなく、しなければならないのです。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/2020.htm

>必要経費はどこまで認められますか…

事業に必要なもの全て。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/2210.htm

>領収書や、領収書のないものはノートに書いています…

領収証は必ずしも金科玉条なのではありません。
関連帳簿で支払いが確認できればそれでよいです。
とはいえ、開業届も出していない、と...続きを読む

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