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なるべく生地を傷めずに取る方法をご存じでしたら教えて下さい。
生地の種類はデニムです。

A 回答 (2件)

すみません、ベンジンについて余談なのですが、先日テレビでベンジンでの火災が増えているという情報を見ました。

「叩く」動作で衣類の摩擦が起き、それで発生した静電気で気化したベンジンに引火するというものでした。

最近の住宅は気密性が高いので窓を開けないで使用するとあっというまに気化したベンジンで部屋がいっぱいになってしまうそうです。
空気中のベンジン濃度が薄ければ引火する事は無いそうなので、ベンジンを使用される際は外気がよく通る場所で使用するように(寒いけど我慢!)との事でした。お気を付け下さい。
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この回答へのお礼

アドバイスありがとうございます!
そうですか、静電気で引火・・それは初耳です。
恐いですね~、この時期は特に・・。
私はかなりの静電気人間なので危ないです。
ドアなどに触れると周りの人にはっきりと聞こえるくらい「バチン!」といいます。普段は窓を閉め切ってますし・・これも危険ですね。
・ベンジンを使う時は換気をしながら。
・水が近くにある所で。(万が一のため)
・静電気には気を付けろ
これは必須ですね。

お礼日時:2001/01/15 16:22

修正液は有機溶剤は自分では取り難いです。


でも方法が無い訳じゃありません。
薬局に行き洗濯用のベンジンを購入してください。
\500くらいで売ってます。
まずシミの部分に直接散布する前に見えない所に一滴ほど着け色落ち色はげしないかを確かめて下さい。
次に色落ちしないようであれば、シミの部分の下側に真っ白なタオルを置いて下さい(これは他の箇所に修正液が飛散することを防ぐため)
そしておもむろにシミの部分にベンジンを垂らします。
シミの大きさ以上にベンジンを垂らさないようにすることです。
そしてなにもせず5分ほど放置してください。
次に染みの上から新たなタオルで軽くたたくように押さえつけます。(20~30回)
染みが動かないようであればもう一度同じ行動で次はタオルの変わりに使い古しの歯ブラシを使ってみてください。そして上から叩く!勿論このときも生地の下にはタオルをひいていることを忘れてはいけません。
何回か同じ作業を繰り返すと染みは薄くなってくるはずです。
でも絶対こすらないでくださいね。
それでは、頑張って!
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この回答へのお礼

早速の回答ありがとうざいます!
むぅ~・・なかなか難しそうだ・・
でも何ごとも経験ですね。
失敗する恐れもあるけど頑張って挑戦してみます。
染み抜き方法は知っておくと何かと重宝しますね。
おっちょこちょいな私はまた新たなシミをつけかねないので(笑)

お礼日時:2001/01/15 16:09

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