現在、プロレスラーで一番強いのは誰だと思います?

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A 回答 (18件中11~18件)

この質問は、格闘技ファンにとって永遠のテーマといえるでしょう。


だからおもしろいのだと思いますが・・・。

さて回答ですが、外国人はあまりに多すぎてわかりません。私見では、ブロディではないかと思います。

日本に限っていえば、第二期UWF時代の「前田日明」でしょう。
おそらく最強だったと思います。(ただチャンスに恵まれなかった・・・)
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ひざのケガがなっかたら前田日明じゃないでしょうか?


中量級であればもちろん桜庭
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今までの回答を見れば判るとおりファンの数だけ最強がいる。


でいいでしょう。

故ブルーザー・プロディの言葉

インタビュアー「誰が最強のプロレスラーだと思いますか?」
ブロディ「レスラーはみな強い!」
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小川直也だと思います。

今、日本人で小川とのマッチメークが出来る選手はいないと思います。ずば抜けた格闘技センスは、過去の日本人格闘家では類を見ないと思いますけど。個人的には、三沢、川田ファンです。
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僕は、歴史と実績からいってG・馬場だと思いますが、


亡くなったので例外として、現在は期待を込めてノア
の秋山選手。彼の言動と行動にポリシーが見えるから
たぶん最強になる(なっている?)と思います。
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経済力、影響力の面から言っても、アントニオ猪木だと思います。

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かなり個人的ですが三沢光晴だと思います。

あの打たれ強さはすごいと思う。
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ケンドー・カシン。

理由:好きだから。
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Qプロレスラーにケンカを売ったら・・・

もしアマレスで日本トップクラスの選手が、街中でプロレスラーにケンカを売ったらセメントファイトならプロレスラーの圧勝ですか?プロレスラーは素人を相手にしないと言う意見は今回は無しでお願いします。

Aベストアンサー

喧嘩とプロレスとアマレスは技術体系が異なります。
喧嘩になったら、喧嘩が強い奴が勝つとしかいえません。喧嘩で、手4つからタックルや間接の取り合いにはならないでしょうから。
まあ、殴られた痛みに耐えらる度合いなどを考えれば、メジャー団体のプロレスラーのほうが明らかに強いでしょうが。

Qプロレスラーが一番強い?

プロレス好きの友達が、プロレスこそ間違いなくキングオブ格闘技なんだといつも言うのですが・・・。VTで黒星が多いのも、あれはたまたま調子が良くなかったからだと言い張ります。万全の体調でやらせたら、プロレスラーにはどんな格闘家もかなわないと言ってます。
プロレスラーは年間100~200の真剣勝負を行っているのだから、慢性的な体調不良に陥っているのは当然で、もし試合数をしぼって調整することが可能なら、トップクラスのレスラーであれば他のいかなる格闘家とVTで勝負しても負けることなどあり得ないと言うのですが・・・。そういうものでしょうか? 冷静な視点をお持ちの方からご意見を聞かせてもらいたいのですが。

Aベストアンサー

#18、19さんの言うとおり最終的結論はでません。
が、幸いなことにある程度ルールがあるものの、総合試合を行なったプロレスラーの『結果』があるじゃないですか。
その『結果を統計的』に見れば、だいたいは分かる事じゃないですか。
ところでトップクラスのレスラーって誰のことを指しているのでしょうか?あまり知らないんですが新日のトップらへんのレスラーって永田ですよね?
彼はすでに結果がでてますけど^^;

結果は言わば裁判で言う証拠物件です。
あなたの友人の憶測に惑わされず、現時点では結果を信じるのが賢い選択です

Qやはり最強はプロレスラー?

世界の一流の格闘家がプロレスルールで戦った場合、最強はやはりプロレスラーでしょうか?
さすがのミルコやヒョードルも、プロレスルールなら、プロレスラーの必殺技の前に(バックドロップや卍固め等)、なすすべもなく轟沈するだけでしょうか?

Aベストアンサー

こんにちは。
私もお相撲さんに一票です。
あのあんこ型の巨体でフォールされただけでも返せる人、そんなにいないんじゃないかな?

あと、プロレスラーがよく相手をコーナーに追い詰めてタックルかましてますよね。
あれをお相撲さんがぶちかましでやったら・・・死ぬかもしれませんね。

Q日本で一番強いプロレスリングレスラーは誰ですか

その昔は金曜日8時だったかな力道山以降ずっと楽しみにテレビを見ていましたけどいつの間にか放送も無くなりました
でも最近は多チャンネルで多くのプロレス番組が見られる様になりました。
ただ誰が一番強いのか分からなくなりました
昔はワールドプロレスで世界一まで決めていたのに残念です

プロレス以外の格闘技も好きです

でもプロレスが一番好きです

Aベストアンサー

プロレスを真剣に誰が強いくて弱いかを論ずるのは全く意味がありません。
なぜならプロレスは「ショー」であり「興行」だからです。
これを「八百長」という人がいますが、「八百長」とは真剣勝負を金その他のもので買うことです。大相撲には八百長があるみたいですが。
プロレスはあくまで「ショー」であり「八百長」とは異なります。でも私はプロレスが好きです。
ジャンボ鶴田がプロレスラーを引退後、大学教授時代に論文を書いてますので、それを読んでみるとなんとなくわかります。ネットで探せると思います。

Q「プロレスラー」とは

「格闘家」なんですか?
「スポーツマン」なんですか?
「エンターテイナー」なんですか?

全てに当てはまるようで、どれも微妙に違うような気がする。
プロレスラーって一種独特な立ち位置だと思いますが、結局プロレスラーとは何なんでしょう?

Aベストアンサー

大前提として、

「格闘家ではない。」

その路線に走ろうと頑張ったプロレスラーは確かに各時代にいましたが、誰一人成功した例がありません。それは、プロレスがその他の格闘技と決定的に違う面があるからです。それは、

「負けることに価値があるのがプロレス。」

プロレスをアンチとして見る格闘技ファンが何より嫌うのがこの点で、またプロレスファンが何より「プロレス最強説」の根拠にしているのも実はこの点なのです。

当然ご存知だとは思いますが、プロレスでの決着といえば、肩をマットに着いて1・2・3~の3カウント、または絞め技極め技などでのギブアップ、基本この2点です。
(リングアウトとかノックアウトとか、この辺りは団体ごとにルールが違うので割愛します)

この辺が、プロレスとその他の格闘技の「概念の違い」にも現れます。簡単に言うと、

「倒す側の都合で決着が付くのが格闘技、倒される側の都合で決着が付くのがプロレス。」

プロレスの3カウントにしてもギブアップにしても、本当に仕掛ける側の都合だけで決着が付く(受けた側が意識を失う、重傷化するまで極め続ける等)ケースはまずありません。まず、というのは過去にそういう決着が実際に起ったケースは「確かに」あるからです。ただし、その場合勝利者に与えられるのは、名誉ではなく「排除」です。プロレスでの流儀として、

「返せない技・ケガをする技は掛けない。」

これは悪い意味ではありません。人間どれほど鍛えても「受け身の限界」はあります。腕拉ぎ十字固めにしても、かけられた相手の所作に関係なく、肘・肩関節を負傷させてまで掛け続ける、そんな選手は必要ありません。あくまでもプロレスの決着は、仕掛けられた側が「諦めること」でのケースのみです。上記の3カウントにしてもギブアップにしてもです。うまい選手の場合、仮に相手選手が手加減を知らない、用語的には「塩」レスラーだった場合、危険を察知して自ら試合を終了させるために3カウント取らせたり(安全ですし)、痛くも何ともない段階でギブアップを宣言して終わらせます。これは、間違った行為ではなく、身の安全を考えればやむを得ない、トップレスラーならではの「技術」です。そして、その「負け方」がうまい、いかにも仕掛けたレスラーの方が強かったと観客にも納得させ、しかもお互いケガもせず、次の興行(ここが重要)に臨める。プロレスにとって重要なのは、次の大会・興行に支障が出る試合はしない、これです。

他の格闘技の場合、選手も興行主も基本的にはその1試合に全力です。極端な話、余程胡散臭い裏側でもない限り、次の試合がどうこうなどという話は出ません(米UFCや日本のIGFは除く)。そして、試合では強い方が勝つ。相手によりダメージを与え、致命打を与え、ダウンを強いる。その結果評価されるのは「勝者のみ」です。負けた側に何某か話が及ぶことはまずありません。○○選手に敗れ…以上、です。

日本の現在での最大のプロレス団体である新日本プロレスがキャッチフレーズに「キング・オブ・スポーツ」と銘打っているのも、世界最大のプロレス団体であるWWEの3文字の意味が「World Wrestling Entertainment」と表記しているのも、ある種のプロレスの本質を表現したものといえます。つまり、

「プロレスはスポーツであり、エンターテインメントである。」

うまい負け方、そして相手の強さを引き立てる試合内容、これは間違いなくエンターテイナーの資質が求められる面です。でも、それを実現するためにはプロレスラーとして、他のスポーツとは根本的に違う、スポーツとしては圧倒的に体力・パワー・テクニックが求められる。

もちろんプロレスに格闘技センスも必要ですが、あくまでもプロレスの試合の中での「隠し味・エッセンス」程度でしかありません。下手よりマシ、という程度の価値です。

そもそもプロレスを見るファンは、試合に「殺し合い」を求めてはいません。もちろん大技の応酬、いぶし銀の技の切り返し、そして派手な空中殺法、いろいろ要素はあります。でも、観客が許容しているのはせいぜい流血まで。次の試合に支障が出るような負傷まで求めはしません。そのギリギリの線を演出するのに長けていたのが上記2団体、アントニオ猪木vsタイガー・ジェット・シン戦でのこれまでと明らかに違う殺伐とした試合を見せた新日本プロレス、そしてケージマッチからヘル・イン・ア・セル(屋根まで金網で覆った試合、その屋根の上に上がっての攻防、何よりスーパーヘビー級のレスラーがいかに数mの天井から「派手に落下するか」が見ものでした)、ハードコア戦での単発の凶器だったパイプ椅子やテーブルなどをTLC(テーブル・ラダー(脚立)・チェア)として試合形式として成立させたWWE。

でも、それでも観客はそこで命の奪い合いが行われるとは思っていない。プロレスはあくまで「興行」です。だからこそプロレスラーには「どのスポーツよりも高いスポーツマンシップ」と「どの演じ手よりも優れた演技を見せるエンターテイナー」の両方が高いレベルで求められます。

プロレスの長い歴史で、日本でも世界でもプロレスラーの絶対数の割に「名選手」が少ないのは、どちらも会得した選手が少なかったから。

過去の名選手の評価で言うなら、格闘家としての評価はカール・ゴッチが上ですが、プロレスラーとしての評価はルー・テーズの足元にも及びません。強さしか求めなかったゴッチならではの現在の評価です。

長文失礼しました。

大前提として、

「格闘家ではない。」

その路線に走ろうと頑張ったプロレスラーは確かに各時代にいましたが、誰一人成功した例がありません。それは、プロレスがその他の格闘技と決定的に違う面があるからです。それは、

「負けることに価値があるのがプロレス。」

プロレスをアンチとして見る格闘技ファンが何より嫌うのがこの点で、またプロレスファンが何より「プロレス最強説」の根拠にしているのも実はこの点なのです。

当然ご存知だとは思いますが、プロレスでの決着といえば、肩をマットに着いて1・...続きを読む

Q誰が日本人プロボクサーで一番強い?

1、ファイティング原田
2、西岡利晃
3、具志堅用高
4、渡辺二郎
5、辰吉丈一郎
6、竹原慎二
7、輪島功一
8、ガッツ石松
9、内山高志
10、畑山隆則

Aベストアンサー

現役では、今一つの海外防衛成功試合ながら西岡。
過去を振り返れば、フライ級チャンピオンのままで
他界した「大場政夫」

 アモレス(アメリカ)に押され気味で展開だった試合
逆転KOで防衛、その壮絶さは15R制世界タイトル
とは思えない内容、リターンマッチ相手であった、
チャチャイ・チオノイ(フィリピン)に一ラウンドダウン
足首捻挫、だが負けずに打ち返しタフな元王者で
ある挑戦者KO勝ち。

 私見だが12R制の判定決着持ち越し?多い
日本での世界タイトルは疑問だ、白・黒決着
付けるサドンデス延長あるべき。西岡が聖地
LASで防衛したがブーイング出たのはKOで
勝たないとボクシング本場では渡米しての
タイトルマッチする王者へ現地の肥えた目を
持つ多くのファンは満足しない、だから最強
同士という団体超えた夢の対戦カード実現
する、格闘技に「ドローは不要、米国社会
にたいに勝者を褒め敗者は負け犬」とはっきり
する姿が望ましい。

7~10の選手は相応に評価出来る、内山の
次期タイトル戦が当面は楽しみだ。

Qプロレスラーは、普段はどういう生活をしているのでしょうか。

プロレスラーは、普段はどういう生活をしているのでしょうか。
プロレスラーはリング降りたら本当に出来ることが少ない、
という話を聞きましたが、やはりそうなのでしょうか。
それとも第2の人生を考えて色々やっとるのでしょうか。

Aベストアンサー

プロレスラーつったってインディにヤングライオンにメジャーの一流どころまでいろいろいるでしょが。

Qプロレスラーが圧倒的に強いのは

レスラー以外との対戦でも圧倒的な強さを誇るプロレスラーの強さの理由はどこにあるのでしょう。

Aベストアンサー

筋肉のバランスと体脂肪だと思いますよ。 打撃系・寝技系の挌闘家は使用(鍛える)する筋肉がある程度、限定されてきます。 プロレスラーは必要上、打撃(打つ・蹴る・)、寝技(サブミッション・締める・極める)、投げ技(持ち上げる・投げる)などに必要な筋肉、関節を総合的にバランスよく鍛えます。 もちろん防御の練習もおこたりません。 また食事のバランス、量なども考え筋肉の上から脂肪をつけていきます。 これは打撃に対しての衝撃吸収の役目をします。 テクニックでは、専門の挌闘家には及びませが総合的な強さというのはやはりプロレスラーだと思います。 失礼しました!

Q思い出のプロレスラー

あなたの、思い出のプロレスラーを教えて下さい。
古き良き時代のプロレスラーなら、とても嬉しいです。
(最近の人は分からないので・・)
複数回答可ですが、その場合も3人以内でお願いします。

この質問を天国の”狂犬”ディック・マードックに捧げます。

Aベストアンサー

 こんにちは。

 ダイナマイト・キッドです。
 動きも速いですが、髪の毛が伸びるのも早かったです。
 坊主頭がすぐ長髪になってたりして。

 あと、良くも悪くもロード・ウオリアーズには衝撃を受けました。
 「レスラーが重量挙げに負けた~」
 「試合時間短け~」
 なんて。

 あと、藤原組長の頭突きと関節技だけみたいな試合とか、天竜源一郎選手の西部劇のケンカみたいな試合もシビレましたね。

Q元プロレスラーのアニマル浜口、一番の必殺技は?

プロレスラーのイラストや、プロフィールをつくっているものです。
アニマル浜口さんの現役時代の
1)得意技
2)必殺技
3)フィニッシュホールド
が知りたいです。
プロレスに詳しい方、教えてください。

Aベストアンサー

1)ランニングエルボー、頭突き、フライングネックぶりーカーなど
2)3)は同じだとおもうのですが、エアプレンスピンからのブロックバスター
元祖維新軍時代は長州やマサ斉藤、谷津とのコンビでハイジャックパイルドライバー、太鼓の乱れ打ちをを得意としていました。


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