『ボヘミアン・ラプソディ』はなぜこれほど人々を魅了するのか

格闘技ではなく、プロレスなのですが、
昔全日本プロレスに、ザ・シークという口から火を吹く悪役レスラーがいたのですが、
あの火を吹く仕掛けは、どういったものだったのでしょうか?

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A 回答 (2件)

聞いたところによれば、ガソリン(または揮発油)を口に含んで、霧状に噴き出すときに、手に隠し持った小型のライターで火をつけて大きくさせていたようです。


現在一部のレスラーがやっている、いわゆる「毒霧攻撃」も、口の中にあらかじめ、風船のようなものの中に液体を入れておいて、攻撃するときに歯で噛み切って噴射(?)しています。
ただ、相手選手に怪我を負わせることはプロレスではタブーですので、あくまでも、レフェリーや相手選手との「呼吸(タイミング)」が大事だと思います。
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この回答へのお礼

ご返信ありがとうございます。
ライターを持っていることには気付きませんでした。そこらへんはやはり一流の悪役レスラーだからですかね。
シークが火を噴いてブッチャーが顔をおさえてころげまわる、というシーンが何度もテレビで流れていましたよね。

お礼日時:2006/09/06 21:41

揮発油の類の他にアルコールを利用していたレスラーもいたとか。


スピリタスというウオトカは98度有りますから十分に火炎噴射可能です。
逆にガソリンは吹き方が悪いと液のまま相手にかかり、火傷の恐れが有ると聞いた事があります。
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この回答へのお礼

ご返信ありがとうございます。
口へ入れるのには、アルコールのほうが安全そうですね。

お礼日時:2006/09/07 22:44

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Q口から火を吹く方法

口から火を吹く芸があると知ったので
一発芸に使いたいと思って質問させていただきました。

Aベストアンサー

ライターの詰め替え用ガス(最近は、百円ショップ)を口に含み、放出するときにライターで点火します。

割と危険が少なく、失敗しても前髪を焼く程度です。
学生の頃、よくやっていました。(突然やると、結構、びっくりされた。)

欠点は、炎が小さく、持続時間が短いこと。瞬間芸です。
おっかなびっくり練習してください。上達した後、液体で試してみては?。


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