SPF材(主に1x4、2x4)の1m(または6ft)当たりの重量が解れば教えてください。
※ホームセンターで一般的に山積みにしてあるものです。

A 回答 (1件)

 家に2×4の710ミリの端材があったので測ってみました。

約1.2キロでした。

 ここから換算すると約1000ミリで1.7キロになると思われます。
 このために1000ミリの材を切り出すのは面倒なので、参考まで。
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Q重さの単位はグラムorニュートン?

日本の小学校では重さの単位はグラムだと教えます。
日本の中学校では重さの単位はニュートンだと教えます。
物理的にはニュートンが正解でグラムは誤りですが、小学生にはやむを得ないとも思います。
外国ではどうなんでしょうか?
小学生に重さの単位は何と教えているのでしょうか?

Aベストアンサー

Ano.1です。
ANo.2の回答を拝見して、先の回答では私の解釈が間違っていたことに気が付きました。
揚げ足を取るような補足要求で終わってしまって反省してますので、外国での小中理科教育について少し調べてみました。

……ですが今のところ判りませんでした。
従ってご質問に対する回答としては不十分ですが、ANo.2のご回答を補足する意味で、調べた課程で判ったことや考えたことを以下に記します。

日本では中学の理科教育で力の単位としてN(ニュートン)が教えられるようになったのは2002(平14)年度からで、それ以前はkg重でした。

これは国際単位系に合わせるために文科省が決めたものですが、中学生の学習段階では「ニュートン」の正しい概念を理解するのは無理なので、結局「ニュートンという単位はどのようにして導かれるか?」の定義が無いままに教え込むことになっています。

ですので、中学校では「質量1kgの物体に働く力を1kg重とする」とした従来の定義の方が生徒児童の発達段階には合っているし、「ニュートン」の正しい定義は高校物理で運動方程式を習う課程に合わせて学習すべきだ、という現場の先生たちの意見もありまして、私もそれには賛成です。

ANo.2のご回答にある通り、「重さ」と「質量」は違うと言うこと、「重さ」は「力」のことである、ということを生徒児童に理解させることが肝心だと私も思いますし、kg重かNかという単位の使い方もそれとセットに教えないと、混乱が続くと思います。

諸外国での状況が判らないため推測でしかありませんが、児童の発達段階に沿って考えるならば、小学校ではやはり「kg重」で教えている所が多いのではないのでしょうか。
学習が進んだ時に「重さ/質量」の区別を理解しやすいかどうかは、使う言語にもよるかも知れませんね。
weight/massはどちらもよく使われるコトバだと思いますが、日本では「質量」はあくまで科学用語・専門用語で、普通の生活では使われませんからね。

Ano.1です。
ANo.2の回答を拝見して、先の回答では私の解釈が間違っていたことに気が付きました。
揚げ足を取るような補足要求で終わってしまって反省してますので、外国での小中理科教育について少し調べてみました。

……ですが今のところ判りませんでした。
従ってご質問に対する回答としては不十分ですが、ANo.2のご回答を補足する意味で、調べた課程で判ったことや考えたことを以下に記します。

日本では中学の理科教育で力の単位としてN(ニュートン)が教えられるようになったのは2002(平14)年度からで...続きを読む

QSPF材 2X4 でロフトを作りたいのですが・・・

鉄筋コンクリートの建物で、部屋の両サイドにコンクリートの梁(20cm位出っ張っています)があります。

その梁の底にアンカー(3分)を打って、2X4のSPF材を縦長に固定(SPF材に穴を開けて寸切とワッシャ・ナットで固定)しその上にコンパネを敷いてロフトを作りたいのですが、両サイドの梁の間隔が3.6mあるので、強度等が心配です。

いろいろ調べたのですが、床には2X6を使うようで強度・支点間距離等が載っていないのです。

支点間距離90cmで中心の1cm2に200kgまでOKと書いてあったのですが、3.6mでの計算方法がわかりません。

根太の支点間距離は2X6の場合、最大8mと書いてあったので3.6mなら大丈夫かも・・・と考えているのですがだめなのでしょうか?

根太の間隔は455mmにしようと思っています。
床に敷くコンパネは9mmにしようと思っています。

ロフトの上にはあまり重いものは乗せませんが、100kg位の体重と、ベッドが支えられて机・本棚が置けるとうれしいです。

3.6mの真ん中位にもう一本寸切で吊りを入れようかと思ったのですが、そうすると下から見える部分に突き出してしまうのでSPF材を切り欠く必要があるので、かえって強度が落ちるのではないかと心配です。

見栄えからしても、両サイドの固定のみで行きたいのですが無理なのでしょうか?

どなたか、教えていただけませんか?

よろしくお願いいたします。

鉄筋コンクリートの建物で、部屋の両サイドにコンクリートの梁(20cm位出っ張っています)があります。

その梁の底にアンカー(3分)を打って、2X4のSPF材を縦長に固定(SPF材に穴を開けて寸切とワッシャ・ナットで固定)しその上にコンパネを敷いてロフトを作りたいのですが、両サイドの梁の間隔が3.6mあるので、強度等が心配です。

いろいろ調べたのですが、床には2X6を使うようで強度・支点間距離等が載っていないのです。

支点間距離90cmで中心の1cm2に200kgまでOKと書いてあったのですが、3.6...続きを読む

Aベストアンサー

SPFではなくレッドシダー材のスパン表がうちにありましたので、参考までにお伝えします。

2×材を使用しウッドデッキや室内床を製作する場合の計算値です。材は縦使い前提です。
根太スパンを約40cmとして根太に2×6材を使ったとき、梁間隔は最大262cmまでです。2×8材だと345cmまでになります。2×10材で442cmです。

今回のお尋ねでは、2×4材を梁・根太兼用として使い、固定は両端のみでどれくらいのスパンが稼げるかということだと思います。
上記の数値は根太下を梁で数ヶ所支える構造を前提とした計算で、しかも2×8材使用で梁のスパンは345cmですから、今回のような構造でさらに2×4材で360cmは危険と考えられます。

また梁の底にアンカーを打ってボルト締めされるということですがアンカー長が短ければ抜けが心配ですし45cm間隔でコンクリートに穴を開けていくのは大変な気もします。

お部屋の構造がよく分かりませんが、アンカーとボルトで根太を支える代わりに、壁に立てた2×材に根太を乗せる形(つまり2×材を柱代わりにして根太をねじ留めして「下に口を開いたコの字型」のような形状にする)にすれば落下が防げて安心です。
さらに根太スパンの中央部に梁をつけてその下に前後2ヶ所ほど柱が付けられれば良いと思います。この構造ならば2×6材で十分な強度が得られるはずです。下に柱をつけるスペースが取れないならば、根太には2×8材以上を使用し、ロフト床からの落下防止柵を兼ねて何ヶ所か上から吊り材を取り付けるべきです。

SPFではなくレッドシダー材のスパン表がうちにありましたので、参考までにお伝えします。

2×材を使用しウッドデッキや室内床を製作する場合の計算値です。材は縦使い前提です。
根太スパンを約40cmとして根太に2×6材を使ったとき、梁間隔は最大262cmまでです。2×8材だと345cmまでになります。2×10材で442cmです。

今回のお尋ねでは、2×4材を梁・根太兼用として使い、固定は両端のみでどれくらいのスパンが稼げるかということだと思います。
上記の数値は根太下を梁で数ヶ...続きを読む

Q重さの単位

こんにちわ。重さの単位でニュートンというのが
あるらしいのですが、これはどういった単位なのでしょうか???

Aベストアンサー

ここかな?

参考URL:http://irws.eng.niigata-u.ac.jp/~chem/itou/ice/ice_ua.html

Q屋外での2×4材の使用に関して(SPF等)

屋外に2×4材でウッドデッキやパーゴラなどを作ってらっしゃる方がたくさんおられ、木材に防腐材入りのステインなど塗られて施工されていると思います。
木は雨や日光で反ってしまうとおもうのですが、どのようにされておられるのでしょうか?
木目をたがいちがいにしてもすぐにガタガタになってくると思うのです。うまく作る方法をお教え願います。

Aベストアンサー

我が家の場合ウッドデッキはレッドシーダーを使用しましたが一部でやはり反りはじめてますね。
(製作後5年くらいかな?、、です)

当然、防水防腐処理はしてますが
今年あたりに若干手直しをしないといけない状況です。

 デッキ部分はそれほどでもないのですが
手すりの部分が上側へ反り始めています。
良く考えたら、塗料をいつも見えている部分(上側)だけに塗っていたんですね。
(裏側には塗っていなかった、、反省)

反りが出やすそうな場所に見当をつけ、
見えない、、濡れないと思われそうな場所も出来得る限り丁寧に塗ることは必要そうですね。

ちなみに、材料も良いものと粗悪なものだと極端に違いますね。

数年前にテーブルを2×4材の安いもの(1本250円くらい)で作ったんですが、
数本が反る(という生易しいものでは無かった)というかネジれてしまって結局交換しました。
かなり神経をつかって防腐、防水材を塗ったんですがね、、

たぶん、ちゃんと乾燥していなかったものでは?と思ってますが。

木目の件はすいませんがよくわかりません。
何かコツとかあるかもしれませんね。

いいかげんな回答でスイマセン。

我が家の場合ウッドデッキはレッドシーダーを使用しましたが一部でやはり反りはじめてますね。
(製作後5年くらいかな?、、です)

当然、防水防腐処理はしてますが
今年あたりに若干手直しをしないといけない状況です。

 デッキ部分はそれほどでもないのですが
手すりの部分が上側へ反り始めています。
良く考えたら、塗料をいつも見えている部分(上側)だけに塗っていたんですね。
(裏側には塗っていなかった、、反省)

反りが出やすそうな場所に見当をつけ、
見えない、、濡れないと思われそ...続きを読む

Q欧米での長さ・重さの単位は?

日本では、長さはcmやmで、重さはg、kgで測りますが、
アメリカでの長さ・重さの単位は何でしょうか?
あとヨーロッパも違うのでしょうか?

Aベストアンサー

今、日本の科学現場、教育で使用されている単位の大半がSI単位と呼ばれるグローバルスタンダードな単位です(昔は工学系単位と呼ばれる単位も日本では使用されてきましたが、それとは別物です[例:圧力1気圧(kgf/cm^2、工学系単位)→約0.1MPa(N/mm^2、SI単位)])。ですので、日本の科学で使用している単位は特殊なものを除き、ほとんどが世界でも通用する単位です。アメリカの特殊な単位もありますが、あれはアメリカでしか通用しない単位だと認識してて良いです。ただ、日本とアメリカの経済や科学分野での交流もかなり密ですので技術分野や研究分野にいる人は日本にいながらアメリカの単位についても理解はある程度必要です。

ただし、アメリカではSI単位が通用しないかと言えば、そうではありません。これが世界標準ですので、アメリカにいる人も当然理解していないといけないことでしょう(一般人は知りませんが、当業者レベルは必ず理解していないといけません)。ヨーロッパにも国々に固有の単位があると思いますが、そこでもSI単位は普通に通用します。むしろ、アメリカより通用します。

日本でも今でも残る単位がありますね。1坪(約3.3m^2)とか一升(約1.8L)とか。尺貫法と呼ばれる単位です。しかし、科学的技術的レベルでは使用されることはほぼないです。

今、日本の科学現場、教育で使用されている単位の大半がSI単位と呼ばれるグローバルスタンダードな単位です(昔は工学系単位と呼ばれる単位も日本では使用されてきましたが、それとは別物です[例:圧力1気圧(kgf/cm^2、工学系単位)→約0.1MPa(N/mm^2、SI単位)])。ですので、日本の科学で使用している単位は特殊なものを除き、ほとんどが世界でも通用する単位です。アメリカの特殊な単位もありますが、あれはアメリカでしか通用しない単位だと認識してて良いです。ただ、日本とアメリカの経済や科学分野での交流もか...続きを読む

QSPF材、ホワイトウッド材の端面のワックスについて

SPF材、ホワイトウッド材の端面のワックスについて

ホームセンターで購入した2X4材(SPF材及びホワイトウッド材)の端面に固形のワックス状の物が塗布してありますが、人体に有害なものでしょうか?
簡単な食糧保存小屋を造ろうと思っていますが、非常に不安です。
ワックスが塗布してある理由、また、どのような成分の物なのか、ご存知の方いらっしゃいましたら教えてください。

Aベストアンサー

端面といいますのは、木口(こぐち)、木端(こば)のこでしょうか?
木口に緑色の塗料が塗ってあります。 このことでしたら多分ひび割れ防止剤とおもわれます。木端にはなにも塗ってないのでは?
ホームセンターに問い合わせるのが一番。
 私見では、有毒物質とは考えにくいです。 ホルムアルデヒドのような・・・・・
無難な方法では、その部分切っておとすことです。

Q何故g、kgを重さの単位で使うのですか?

重さ=力であり単位はニュートンです。でも一般に「肉400グラム下さい」とか「私の体重は60kgです」とかいいます。(技術書ではこの製品の質量は○○kgと言っています。)
明治の初めに西洋の度量衡が入ってきたと思いますが、何故重さをニュートンでは無くグラムにしたのですか?

Aベストアンサー

明治初期にはニュートンの単位は無いです、1948年に単位として採用されたのですが、日本で教えられるようになったのはもっと後で1980年代辺りだと思います。
それまでは重さはkg重や重量kgとし教えていた記憶がありますね。

ただ、重さ=質量の認識が多かったのは確かですね。
「肉400グラム下さい」「私の体重は60kgです」という例を挙げられているのですが、
昔は、近所のお肉屋さんでも風呂屋さんでも、天秤ばかりが主流で実は質量をちゃんと測定していましたよ。

Qspf材の塗装

spf材<2×4>をベースに作業机を製作したいと思っています。屋内の使用で塗料を迷っているのですが、、、。見かけも大切なのですが、作業机ですので、大きなゆがみがでるのは困ります、、。皆様のお知恵を拝借したく、どうぞ宜しくお願いします。

1>塗装による反りや、ねじれのでにくい塗料はありますか?
  屋内での使用ですので、雨にさらされることはありません、、。当初水性塗料を第1候補に考えていましたが、ステイン<油性、水性>、キ○○デコール など他の塗料の方がゆがみは少ないでしょうか?

2>塗装のタイミング 組立前又は組立後?
  塗料の成分の影響による反り?
  組立後の方が塗りにくさはあっても構造面でカバーできる?

◎<天板600×1820 高さ 650mm> 
  脚、他構造ーー spf材<2×4>、 天板ーー ラバーウッド
    spfの組立はネジ止めを考えています。
    spfの利用は、経済性です、、。

◎設計図です。

Aベストアンサー

今回の工作物は天板と構造体が別なので精度も強度も変わりませんし
塗料で大きなゆがみは刷毛で塗る程度ならありえません。

それよりせっかくのホワイトウットの肌が紫外線ですぐ色が変わります
かたちから入る僕ならクリアーやメープル系の色を出来上がってから塗ります。
作るならかっこよく作って使用したいですね。

Q校閲お願いします。 長さ、重さの単位変換です 数字に誤りがないか確認してください お願いします 左

校閲お願いします。
長さ、重さの単位変換です
数字に誤りがないか確認してください
お願いします

左下は関係ありません

Aベストアンサー

重量で、「1分」が正式に単位として用いられていたかどうか知りませんが、1分 = 1/10 匁 とすると
 1分 = 0.375 g = 0.000378 kg
です。kg の数値が違っています。同様に
 1匁 = 3.75 g = 0.00378 kg

 尺貫法の「375 g 」の単位が何なのか読めませんが、あまり聞いたことがないような。

 あとは、目的が不明ですが、ヤードポンド法の重量「1ポンド」には
 1 lb = 453.59237 g = 0.45359237 kg
と kg を追加した方がよいと思います。

 それから、ヤードポンド法の ton は非常に紛らわしいので、何らかの「英トン」「米トン」「メートル法のトン」を区別する表記が必要かと思います。ここに書かれているのは「英トン」のようですが。
 「1 ship」と書かれているのが「米トン」のようですが、「ship」という単位表記は見たことがありません。

QSPF材への塗装

DIYで学習机を作りました。天板がパイン集成材でそれ以外は全て2×4ならびに1×4のSPF材です。

このままの白い色が経年変化していくのを見守りたいので着色はしたくないのですが、天板を含め全体が柔らかい木なので保護の面での塗装はしなければと思っています(特に天板は筆圧に対抗しうる程度の硬めの塗装が必要かと)。

そこで何かおすすめの塗料はありますでしょうか。方法も合わせてお教えいただけると大変助かります。よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

狂いを防ぐためにも、塗装はしておいた方がいいですね。
手軽さでいけば一般のクリア塗料ですが、木本来の木肌をお好みのようですので、
手間は多少かかりますがワトコオイルとかもいいですよ。

天板ですが、パイン自体そんなに硬い材質ではないので、塗装しても傷になりやすいような気がします。
全体的を同じ塗装にして、天板にビニール製の透明下敷きを敷いてもいいのでは。


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