以前 口約束の 交渉代金の 回収が トラブッテ 資金繰りがうまくいかず 仕入先に仕入れ代金を待ってほしいと お願いしたのですが 、 仕入先が 担保をいれてほしいと 言われました。もちろん金融屋にも ついていくなども 言われましたが こちらとしては どこまで 仕入先にお話(あるいは 報告)しないと いけないのでしょうか  

A 回答 (2件)

 『他にトラブルが発生した』というのは弁済期をのばす理由にならないと思います。

仕入先が担保を入れてくれというのも、代金が取れるか不安なわけですから当然です。
 そのトラブルを解決する以外方法がないのであれば、早く解決の方向に持っていって、いついつまでに支払の目処がつきそうだと報告すれば待つ側の気持ちも少しは休まると思います。
 トラブルが長引くのであれば、どこからか資金を調達するか、保証人を立てるべきであると考えます。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。おしゃる通だと思い現在交渉中ですが ただ 強引にサラ金に借りさせようとするのですが・・・やはり あるいは 家のものが勤めている 会社に電話をかけたりと 少し 精神的に参っているのですがそれについても やはりこちらが 悪いので 黙っておくしかないのでしょうか?

お礼日時:2001/01/27 22:30

そもそも支払期日の延長は契約不履行なわけですから、物件を即時


差し押さえられても文句の言える立場ではありません。ようは既に
信用は崩れたのですから、可能な限り誠意を見せて信頼回復に尽く
された方が良いと思います。具体的にどこまで何だと言われれば、
それぞれ違いますが、プライバシーや他の取引先との信頼関係を損
なう様な事柄でなければ必要に応じて話せば良いと思いますが。
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Q独立開業したら以前の勤務先から圧力で仕入先が

住宅用建材の建設会社向けの小売業を独立開業しました。
多くのお客様が取り引きをしてくださる事になりましたが、以前の勤務先からメーカー経由で代理店まで「圧力」がかかりました。
以前の勤務先の取引先には、商品を売らないようにという内容で、特に私の会社の名前は出していませんが、明らかに私の得意先への商売をさせないような内容です。
メーカーに問い合わせたところ、「指示は、していない。各会社の判断ですることでメーカーは関与しない」との事です。
メーカーが以前の勤務先の意向を伝達しているのは、事実です。

別のメーカーの商品の扱いを進めるつもりですが、全く納得がいかないのです。

価格も含めて最終的には建設会社が、どこから買うかを決めることと思います。

このような行為は、許されないと思いますが「法律的」に私は保護をされないのでしょうか?

弁護士に相談をするつもりでいますが、皆さんから教えていただきたく質問をさせていただきます。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

退職時に、被用者が使用者と競業する営業を営むことを禁じる契約を
締結することは、一定の合理的理由があり、禁止する範囲が相当で
あれば、憲法22条1項の職業選択の自由や民法90条の公序良俗に
反せず有効だと考えられています。競業避止契約と云います。

したがって、前職でのあなたの地位が、特別な技術や営業上の秘訣を
取得できるもの(一定の合理的理由)であって、一定期間及び一定地域
を限定(禁止する範囲が相当)して、競業避止契約を締結しているので
あれば、以前お勤めだった会社の対応は法律上の根拠を持つものになる
と思います。
また、退職時に機密保持に関する義務を課すことも、極めて一般的に
行われています。お尋ねのケースの場合は具体的には、前職時に得た
顧客名簿を利用して行う営業活動を禁じるものが考えられます。
いずれの契約にも、義務違反に対して相手方が実際に蒙った損害を
賠償する特約がつけられる場合がほとんどであることは云うまでも
ありません。

つまり一定の条件が整えば、法律はむしろあなたではなく前のお勤め先
を保護する場合もあります。

何らかの法的手段を講じるつもりであれば、ご案内したことも勘案して
いただいて、専門家に充分ご相談なさることをお勧めします。

退職時に、被用者が使用者と競業する営業を営むことを禁じる契約を
締結することは、一定の合理的理由があり、禁止する範囲が相当で
あれば、憲法22条1項の職業選択の自由や民法90条の公序良俗に
反せず有効だと考えられています。競業避止契約と云います。

したがって、前職でのあなたの地位が、特別な技術や営業上の秘訣を
取得できるもの(一定の合理的理由)であって、一定期間及び一定地域
を限定(禁止する範囲が相当)して、競業避止契約を締結しているので
あれば、以前お勤めだった会社の...続きを読む

Q仕入先に圧力をかけられています 法的手段はとれますか

設計事務所の下で設計協力をしていたA社が、納品対象となる機器を製造しているメーカー全てに圧力をかけて、A社の了解がない限り、対象機器を当社に卸さないようにしているようです。
A社に抗議しましたが、A社は圧力をかけたことを認めず、各メーカーが独自の判断で当社に卸さないだけであるとの返答でした。
各メーカーとは通常は普通に取引実績のある会社であるために、A社が圧力をかけている以外の理由が見当たりません。

Aベストアンサー

♯2です。補足回答ありがとうございます。

何故、補足させて頂いたかと申しますと
前の回答者同様、独占禁止法に抵触するのではないかと考えたからです。
A社と質問者様の会社の関係をお尋ねしないとどの条文に当てるか判らないものですから。

>A社と当社の関係は競合関係にあります。
これからすると独禁法 不公正な取引方法(2条9項,19条)に当たると思います。
詳細は
○6「自己(自己が株主あるいは役員である会社も含む)と国内において競争関係にある事業者とその取引の相手方との取引を不当に妨害し,又は国内において競争関係にある事業者が会社である場合において,その会社の株主若しくは役員をその会社の不利益をするよう,不当に誘引し,そそのかし,若しくは強制すること。」(競争者に対する取引妨害)です。

>状況だけで、証拠の入手ができていないのが悔しい限りです。
独禁法に違反がないかチェックしているのは公正取引委員会です。
ただ、警察のような司法機関の様に違反者を検挙できる権限はありません。
違反者に対しては是正勧告、解散命令、課徴金納付命令、重大な違反があれば検察当局に告発位です。

スタッフも多くなく、全てに十分な対応が出来ているか疑問があります。
どちらかと言うと、マスコミを賑わす社会問題になる価格カルテルの摘発をメインとしているのではないかと推測します。

ですから、不当な取引制限を支持する文書や圧力を掛けられている製造しているメーカーの方の証言等取引妨害の確たる証拠があればと思った次第です。

一応、大学で独占禁止法を学びました。恩師が言われたのは、
とにかく「実社会にでて、独禁法違反の可能性が有れば公正取引委員会に訴えろと言う言葉が思い出されます。」

まずは公正取引委員会の相談されてみてください。
各地方に事務所が有りますから下記URLを参照下さい。
http://www.jftc.go.jp/

経済情勢が政府の発表に比べ実情は厳しいとは思います。
商取引で駆け引きは付き物ですが、この様な露骨な妨害には腹が立ちます。

質問者様が不当な妨害に負けずに事業にまい進される事を祈念しております。
参考になれば幸いです。

♯2です。補足回答ありがとうございます。

何故、補足させて頂いたかと申しますと
前の回答者同様、独占禁止法に抵触するのではないかと考えたからです。
A社と質問者様の会社の関係をお尋ねしないとどの条文に当てるか判らないものですから。

>A社と当社の関係は競合関係にあります。
これからすると独禁法 不公正な取引方法(2条9項,19条)に当たると思います。
詳細は
○6「自己(自己が株主あるいは役員である会社も含む)と国内において競争関係にある事業者とその取引の相手方との取引を不当...続きを読む

Qある行為が違憲あるいは違法であった場合、その結果も違憲あるいは違法と言えるのでしょうか?

 ある行為が違憲あるいは違法であった場合、その結果も違憲あるいは違法と言えるのでしょうか?

 例えば、違法な金利で利益を得た業者がいたとして、税務署は、この業者に、合法な金利で利益を得た業者と同様に扱い税金を掛けるのでしょうか?(この場合、利益は合法と見なされる事になります)

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Aベストアンサー

例の場合不当利益は法的に正当な手段を経て返還されるべきですが返還されてもされなくとも税金の金額は同じと言うことです。

Q仕入先の破産

質問させていただきます。
仕入先のA社が破産申請を行いました。数日後に破産管財人が決まり、同時に破産宣告を受けるとのことです。
A社には、私の会社で製作した金型などを預けており、早急に引き取りたいのですが、A社の社長や従業員とも連絡がつかず、引取りが出来ない状態です。現在、管財人が決定する前の代理人の弁護士さんと話し合いをしておりますが進展はありません。
破産宣告前に出来ることがあるかどうか、また、破産宣告後はどのようにしたら早急に型の引取りができるのか教えていただけませんでしょうか。

Aベストアンサー

問題の金型は破産した会社の注文を受けて製作したものではなく、質問者の会社の財産を預けているのですね? もし前者なら、その金型は基本的には破産会社の財産であり、質問者の会社は破産債権として金型の代金請求権を有している、ということになりますよ。以下、後者を前提として回答します。

破産した会社の財産は、破産管財人が管理します。管財人が決るまでは現状維持です。破産会社が現に占有している物件のうち、破産会社の財産に属するものとそうでないものに区分するのも管財人の仕事です(財産目録の調製)。よって、管財人が決るまでは金型を取り戻すことはできません。

現時点でできることは、その金型が破産財団(破産会社の財産)に属していないこと(すなわち、質問者の会社の財産であること)を証明する資料を準備すること、破産会社の代理人にその旨を申入れ、事務の引継ぎの際に管財人に申送ってもらうことくらいでしょう。

Q仕入先から張り紙張られて

自営業を営んでおりますが、以前取引先の倒産で仕入れ代金を払えず、裁判で分割で払う約束をしました。
金額は350万円。はじめの一年半は月10万円ずつで、残金はその時に話し合って決めると。
しかし、ここ最近業績の不振で2ヶ月滞ってしまいました。
先方に出向いて、事情を説明し、来月まで待ってくれないかと話したのですが聞いてもらえず、3日以内に払わなければ強制執行の申し立てをすると。
すると「今すぐ払え!!」のFAXが、一日数回、白紙のFAXが10枚くらい続けて送られてくる事も。
自宅、携帯にも一日5~6回かかってきます。
先日自宅兼事務所のマンションの集合ポストに「今すぐ払え!」の張り紙が張られていました。
女房は、ノイローゼ気味になっています。
張り紙とか、しつこい電話などの催促は違法では?と思って相談しました。
私も切れてしまい(汗)強制執行するならしてみろ!!とタンカをきってしまったのですが、質問は・・・
1、強制執行は、会社名義のものはもちろんですが、社長個人の物にもされるんでしょうか?不動産は共有名義のマンションだけです。会社名義の資産は、中古トラック1台位しかありません。
2、この催促の方法については、強く抗議してもいいものなのか?どのような抗議の仕方がが一番妥当なのか?

よろしくお願いします。

自営業を営んでおりますが、以前取引先の倒産で仕入れ代金を払えず、裁判で分割で払う約束をしました。
金額は350万円。はじめの一年半は月10万円ずつで、残金はその時に話し合って決めると。
しかし、ここ最近業績の不振で2ヶ月滞ってしまいました。
先方に出向いて、事情を説明し、来月まで待ってくれないかと話したのですが聞いてもらえず、3日以内に払わなければ強制執行の申し立てをすると。
すると「今すぐ払え!!」のFAXが、一日数回、白紙のFAXが10枚くらい続けて送られてくる事も。
自宅、携帯にも...続きを読む

Aベストアンサー

1.会社の負債については、個人で弁済する必要は有りませんから、個人名義の財産に強制執行は出来ません。。
ただし、個人で保証人や連帯保証人となっている場合は、弁済の必要が有りますから、個人の財産に対しても強制執行が出来ます。

2.張り紙、落書き、その他いかなる手段でも、債務者の借入に関する事実、その他プライバシーに関する事項等をあからさまにすることは、秘密漏示罪、侮辱罪、名誉毀損罪、住居等侵入罪などに該当します。

弁護士会の30分500円の法律相談などを利用されたらいかがでしょうか。
お近くの弁護士会で受け付けています。

参考URL:http://www.geocities.co.jp/WallStreet-Stock/8930/toritatekinsi_1.htm


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