水溜りに入ると、エンストするといわれています。
よく聞く理由が、マフラーが水に浸かるとエンジンが止まるとか。

マフラーの水没程度では、排気ガスの圧力で水の圧力に勝つのではないかと思います。

水没する程の1mもの深さだと、水を吸い込むので止まるのはわかる気がしますが、
20~30cmくらいでエンジンが止まる理由は、水滴の跳ね上げによる
高圧コードの水浸しからくる、点火不良ではと思いますが自信はありません。

エンジンが停止するに至るプロセスを教えてもらいたいです。

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A 回答 (11件中11~11件)

考えられるのは3つです。



排気管の水没により排ガスが抜けなくなってエンスト
点火系を中心とした漏電
吸気管からの水の吸い込み

軍用の四駆などではこの3点に対して対策されています。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。

最初の、排ガスが抜けなくなって と
最後の、吸気管からの水の吸い込み の対策は
吸排気口を車の屋根の上にもって行くようなことでしたか....

2番目の漏電の対策はモールドするには大変でしょうから、
カバーとかボックスで覆うとかでしょうか...

お礼日時:2007/07/14 23:51

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Aベストアンサー

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 早い話がディーラーとか行けばいいんですけど、考えられる原因を少しは知っといたほうがいいと思いまして。昨年ガソリンを入れるついでにスタンドで診てもらったのですけど、ガスとか入れただけで結局直りませんでした。
 車には素人に近いので抽象的な説明ですいません。逆にできるだけ、素人にもわかりやすい回答をしてもらえると嬉しいいです。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

エアコンを入れたときは、エンジンの回転が多少上昇するように出来ています。(高級車の場合自動補正する物もあるようですが) その理由として、エアコンのコンプレッサー(エアコンガスを圧縮するポンプ)によってエンジンの負荷が増え、アイドリングのような通常無負荷状態の回転数ではエンストしてしまうから。 それを補正するためにアイドリングの回転数を上昇させる部品があります。 この部品が故障すると回転数を上げることが出来ず、いつものアイドリングよりも回転数が下がってエンジンの振動が出やすくなります。

1についてはエアコンガスの圧力が低下していることが主な原因と思われます。 整備工場や、大手カー洋品店で充填することが出来ますが、できるだけ外気温が高い日に持込んだほうが作業がしやすくなり、エアコンの利きも良くなる可能性があります。 最近エアコンガスを入れたばかりという場合は、ガス漏れかガスの入れ過ぎの両面が考えられます。 また、最も基本的な確認場所としてはベルトの張りを見てください。 張りが弱い場合、エアコン、充電ともに能力が低下します。

2の助手席の後ろあたりから変な音がするというのは、エンジンの振動がマフラーに伝わって、極端に震えているのではないかと思います。 試しにエアコンをかけた状態で車の後ろに回ってマフラーを見てみましょう。 ブルンブルンと揺れているはずです。

3は、AT車特有の車は止まっているけどエンジンに負担がかかっている状態(ドライブレンジに入れっぱなし)で更にエアコンの影響から回転が下がってますからエンストしやすくなります。

4の場合、エアコンが適正な温度以下になると自動的に切れるように出来ているので、コンプレッサーによる負荷が減少することが要因と思われます。

5では、強くすればそれだけ送風ファンの消費電力が大きくなるので、その電力を補う為に、オルタネーター(発電機)の負荷が大きくなり、エンジンの回転数も下がりやすくなります。 また、回転が下がると充電効率も下がり、電圧が低下して、バッテリーに大きな負担をかけます。

6のバッテリーが古いの判断は、エンジンをかけようとしたときにスターターの回転が一息つくような症状が出たら即交換です。 場合によってはオルタネーターの劣化の可能性もありますが、バッテリーを2年以上使っている場合は交換したほうが無難です。 オルタネーターの充電能力は、ガソリンスタンドや、整備工場、ディーラーなどで簡単に確認できますし、車検時に確認している『はず』です。

自分で確認できる場所
1.ベルトの緩み(車の取扱説明書に規定の張り具合が指定されている)
2.常にエンジンが軽快に始動する場合、バッテリー、オルタネーターはOK。
3.エンジンをかけてエアコンを使わない状態で問題なく安定しているか?
4.エアコンを作動させてインテークパイプ周り(エアクリーナーからエンジンまで)で、エアコンを使わなかったときにはなかった『シュー』というスプレーを吹いているような音が連続的に出ていないか。 出ていればエンジン制御用の(ゴム)パイプに問題があるので即整備工場へ。(プラスチック製の配線が繋がった部品から音が出ている場合は正常)

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Q水は答えを知っている の結晶の作り方を教えて下さい☆

あの本の作者はどのような方法で水の結晶を作ったのでしょうか。私も彼と同じ実験をやりたいのでどなたか教えていただけないでしょうか。

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Aベストアンサー

ビデオが出ていますから、それを参考にされてはいかがですか、まあ、金をどぶに捨てるようなものですが

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実験するには肉屋の冷凍庫のような歩いて入れる規模の冷凍室が必要です。通常の空気中では結晶化しません。

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Qエンストするような感じがします。 

 AT車なんですが「D」で停車しているとガタガタと揺れてエンストするような感じになります。(エンストのような感じがするだけで実際はしません)
 坂道もなんか苦しそうな感じがします・・・。

 どこかが故障(寿命)なんでしょうか?
 情報が少ないので答えようがないのかもしれませんが、可能性でもいいので・・・・。よろしくお願いします。
 関係ないことかもしれませんが、エンジンオイル、エレメント、オートマオイルはそれぞれ基準となる距離で交換をしています。
 また冷却水なども見た目では MIN~MAXの間に入っています。

Aベストアンサー

いくつか可能性はあります。
安直に考えつくこととして、
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というのがあります。
これ以外にもいろいろあるでしょう。

必ずガタガタゆれるのでしたら、ディーラーなどに持ち込んで診断してもらうのがいいと思いますが…。(とりあえず診断だけなら無料の場合も結構多いですよ)

Q水に結晶はありますか?

映画仮面ライダーで見たのですが、水にも結晶があるとか。きれいな環境だときれいな結晶になり、またその逆もしかりと。体の半分以上が水の人間は、正しいことをすると、だから気持ちよくなるのかもしれませんね。

そんな台詞がありました。うそっぽいけど、何か説得力がありました。

水には本当に結晶があり、まわりの環境で、それが変わってくるのでしょうか?

Aベストアンサー

皆さんの回答に間違いはありません。

つまり、氷、雪は水の結晶です。
あるいは、その集まりです。

でも
> きれいな環境だときれいな結晶になり

は必ずしも正しくありません。

結晶を出来るときは、核となるものが必要なのです。

核は、通常は、不純物がなります。

核になるものがないと、いわゆる、過冷却という状態になります。

何かの加減で過冷却の状態が崩れると、非常に細かい結晶がものすごく出来ます。

この状態を、人間が見ると、きれいとは言えません。

というわけで、雪の結晶が、普通に(場合によっては顕微鏡で)人間が見ることのできる、きれいな結晶ですが、そのためには、核となる汚れが少しだけ必要です。

なお、南極の氷の結晶は、長い時間を掛けて作られたもので、特殊なもの(偏光顕微鏡)で見ると、とてもきれいです。

Q長い坂道でエンストするのですが

山などの長い急な坂道(10キロ以上)を登っていると、エンジンの吹き上がりが悪くなりエンストするのですが、どこが悪いのでしょうか?
エンスト後すぐには、エンジンがかからず。数分たつと何も無かったように動きます。
一応工場で見てもらったのですが、直らないので教えてください。
普段の平地走行は、いたって調子が良いので取り敢えずは問題ありません。

Aベストアンサー

上記のような症状が出る症状が幾つかありますので、記載します。

第一にオーバーヒートですが、水温計の針は正常位置に入っているでしょうか?もしも、ヒート気味であれば速やかに修理することが必要です。そのままで走行を続けると最悪の場合エンジン焼きつきも考えられます。

燃料キャップの不良。燃料キャップには燃料が従って燃料タンクの中に空気を導入する機構がついています。これが壊れてしまうと、燃料が減った分だけタンク内の気圧が下がり燃料を吸い出せなくなってしまいます。登坂などの大きな負荷がかかるところでは、燃料の減りも早くタンク内の圧力が下がりやすいためではないでしょうか。平地などの軽負荷では、燃料の減りが遅くタンク内のガソリンが揮発することで圧力の低下が抑えられるので、症状がでないのでは、また数分間置くことでタンク内の圧力が正常に戻り再始動可能になると思われます。

キャ二スターの不良。自動車にはキャ二スターと呼ばれる炭化水素(燃料の蒸発ガス)放出防止装置がついています。この装置はエンジン停止中にタンク内で発生した燃料の蒸気をキャにスター内部の活性炭に吸着させておき、エンジン運転中にエンジンに吸い込ませて燃やしてしまうというものです。この装置の中のバルブ(タンク内の圧力が外気の圧力よりも高い場合に開く)が壊れるとタンク内にエンジンが発生する負圧(外気圧よりも低い圧力)がかかってしまい、タンク内が真空になり燃料が吸い出せなくなります。

2番目・3番目の場合はエンストした後にすぐガソリンキャップを開けると空気の吸い込みがあるので、発見は容易でしょう。また、これらが原因であればキャップをあけて空気を吸い込ませればすぐ始動可能になるはずです。キャ二スターの不良かキャップの不良かを見分けるのには少々テクニック(それ程でもないが)が必要ですが、キャ二スターを見つけることができれば、特別な道具は必要ありません。キャニスターは通常エンジンルームにあり、樹脂製の筒型をしています。通常ゴム製のホースが2本から3本取り付けられています。キャニスターの位置が確認できたらキャニスターとエンジン(インテークマニホールド)をつないでいるゴムホースをキャニスターがわで外し、外したゴムホースに適当なビスなどで栓をします。この状態でエンストを起こす状況を再現して、症状が改善されればキャニスターの不良と考えてよいでしょう。この場合そのままにせずキャニスターを交換し、ホースを元に戻します。上記の処理で改善が見られないときは燃料キャップを交換すればOKでしょう。

上記のような症状が出る症状が幾つかありますので、記載します。

第一にオーバーヒートですが、水温計の針は正常位置に入っているでしょうか?もしも、ヒート気味であれば速やかに修理することが必要です。そのままで走行を続けると最悪の場合エンジン焼きつきも考えられます。

燃料キャップの不良。燃料キャップには燃料が従って燃料タンクの中に空気を導入する機構がついています。これが壊れてしまうと、燃料が減った分だけタンク内の気圧が下がり燃料を吸い出せなくなってしまいます。登坂などの大きな...続きを読む

Q溶解度 析出量 水和水をもった結晶 の問題

大学受験範囲です

「硫酸銅(II)無水塩の溶解度を、20℃と60℃においてそれぞれ21と40とする。
ただしCuの原子量は64であり
硫酸銅(II)・五水和物を「結晶」と呼称する

(1)60℃で飽和水溶液100gを作るには、何gの結晶を水に溶かす必要があるか

(2)60℃の飽和水溶液100gを20℃まで冷却すると、結晶が何g析出するか

(3)2で析出した結晶を全て溶かして20℃の飽和水溶液にするには
さらに何gの水を加える必要があるか

答え(1)45g (2)24g (3)64g」


という問題があったのですが、この(3)の問題の状況設定が疑問です。
私は「2の操作でできた 飽和水溶液+析出した結晶」に水を加えて飽和水溶液にするには
何gの水が必要かという意味に解釈したのですが、答えがあいません。

これ、もしかして「2の操作でできた 析出した結晶」に水を加えて飽和水溶液にするには
何gの水が必要か?という意味なのですか?

それとも単なる計算ミスなのでしょうか?

Aベストアンサー

前の方とは違う意見です。
(3)に関しては曖昧な点はあると思います。そのことは出題者も認識しており、それを改善すべく「さらに」という言葉をつけています。
すなわち、「さらに何gの水」ということは、「既に水の入っている所に『さらに』」という意味でしょう。結晶のみであれば「さらに」は不要です。したがって、『「2の操作でできた 飽和水溶液+析出した結晶」に水を加えて飽和水溶液にするには何gの水が必要かという意味』と理解するのは妥当だと思います。そう考えた場合、答は64gにはなりません。
仮に、結晶を取り出した上で水に溶かすという意味であれば、「2で析出した結晶を『取り出して、それを』」などのように表記するはずです。入試などの出題にあたっては、そういった細かい所まで配慮されるのが普通ですので、これを「結晶を取り出して・・・」と解釈するのは無理がありますし、百歩譲ってそれを認めたとしても、水を「追加する」という解釈を誤りであるとすることはできないと思います。
と、考えれば答が正しくないことになります。そもそもその答というのは、出題者が作成したものでしょうか?たとえば入試問題を、出版社や予備校の関係者が解いたものを正解として書いてしまうことがありますが、その手のものはアルバイトの学生が解いたものであることも多く、ミスがあるのは珍しいことではありません。まあ、予備校の教師が間違えることもあるでしょうしね。

前の方とは違う意見です。
(3)に関しては曖昧な点はあると思います。そのことは出題者も認識しており、それを改善すべく「さらに」という言葉をつけています。
すなわち、「さらに何gの水」ということは、「既に水の入っている所に『さらに』」という意味でしょう。結晶のみであれば「さらに」は不要です。したがって、『「2の操作でできた 飽和水溶液+析出した結晶」に水を加えて飽和水溶液にするには何gの水が必要かという意味』と理解するのは妥当だと思います。そう考えた場合、答は64gにはなりません。
仮...続きを読む

Q一旦停止時にアイドリングが不安定になりエンストする(軽AT車)

この前から信号待ちや減速時・発進時になるとアイドリングが不規則不安定になり今にも止まりそうだったのが、昨日とうとう止まってしまいました。
ギアをNに入れエンジンをかけ直すとすぐにかかるものの、アクセルを踏んで回転数を上げないとまたすぐエンストする状態で、自動車工場に持っていくと
「プラグコード交換」「アイドリング調整」「バッテリー新品交換」
となりました。しかし今日乗っているとまたエンストします。
(今日は工場が休みだった)
このような場合、他にどんな原因が考えられるでしょうか?ちなみに車は

●スズキアルトバン平成10年式 HC11V 走行距離68000km

2ヶ月前に譲り受けたものです。一応また明日工場に持っていきますが、原因を知りたいのでよろしくお願いします。m(_ _)m

Aベストアンサー

>自動車工場に持っていくと
これはスズキのディーラーということでしょうか。それとも単なる○○自動車のようなものでしょうか。

実は私スバルの車(AT)に乗ってまして、一時期信号待ちでエンストするようになりました。止まるときはゆーっくりと止まらないとエンスト。発進時も回転が落ちながらも発進という怖い状態でした。
ガソリンスタンドではカーボン除去剤を入れたり、オートバックスでオイル交換をしたりといろいろやりましたが、改善しませんでした。
あまり回転を上げないでおとなしく乗ってるとダメですよ。とも言われ、時々回転を上げたりもしましたが、やっぱりダメでした。

結局スバルへ持っていくと「エアーフローセンサー」の交換という事で、すぐに直りました。
やはり同じ車種を多く扱っているだけあって、不具合もよく分かるようです。もっとも不良部品だったのかもしれませんが…、無料で交換するところを見るとたぶんそうなのでしょう。

こういうケースもありますから、一般の自動車修理工場では分からない場合も多いです。スズキのお店に持っていくことをお薦めします。
すでにそうされているのなら、聞き流して下さい。

>自動車工場に持っていくと
これはスズキのディーラーということでしょうか。それとも単なる○○自動車のようなものでしょうか。

実は私スバルの車(AT)に乗ってまして、一時期信号待ちでエンストするようになりました。止まるときはゆーっくりと止まらないとエンスト。発進時も回転が落ちながらも発進という怖い状態でした。
ガソリンスタンドではカーボン除去剤を入れたり、オートバックスでオイル交換をしたりといろいろやりましたが、改善しませんでした。
あまり回転を上げないでおとなしく乗ってるとダ...続きを読む

Q水和水をもつ結晶と溶解度

次のような問題は実験しないで、計算で回答がでるのでしょうか。
仮に、 無水硫酸銅の溶解度は、20度Cで30、80度Cで60とします。
80度Cで水50gに無水硫酸銅を溶かし飽和溶液をつくった。これを20度Cに冷却したら、何gの結晶(結晶水をもつ)が沈殿するか。
(分離する結晶は溶媒の水をとるので、溶媒の質量はは徐々に変化しますよね・・・・?)

Aベストアンサー

>0.60*50 - 159.61/249.69*x = 0.30*(50 - >5*18.0153/249.69*x)

CuSO4の質量に着目して立てた式です。

159.61, 18.0153, 249.69は、それぞれCuSO4, H2O, CuSO4(aq)5の分子量

0.60*50 ... 80℃の水50 gに60%溶けているCuSO4の質量

159.61/249.69*x ... 20℃に冷やした時に析出するCuSO4の質量
 (CuSO4(aq)5の析出量をx gと置いたので、
 CuSO4の質量はxに159.61/249.69を掛けた値になる)

0.30*(50 - 5*18.0153/249.69*x) ... 20℃に冷やした時にまだ水に
 30%溶けているCuSO4の質量
 (20℃に冷やした時、水の一部は結晶水として失われるが、
 析出する結晶x gが5水和物とするなら、
 xに5*18.0153/249.69を掛けた分に相当する水が失われる。
 そのため、溶液として残っている水は、50 gから結晶水となった分
 5*18.0153/249.69*xとなり、その30%が20℃に冷やした時に水中に
 残っているCuSO4の質量になる。)

こんな感じです。
最後に有効桁数は二桁ですので、分子量もここまで求める必要は無いですね。

>0.60*50 - 159.61/249.69*x = 0.30*(50 - >5*18.0153/249.69*x)

CuSO4の質量に着目して立てた式です。

159.61, 18.0153, 249.69は、それぞれCuSO4, H2O, CuSO4(aq)5の分子量

0.60*50 ... 80℃の水50 gに60%溶けているCuSO4の質量

159.61/249.69*x ... 20℃に冷やした時に析出するCuSO4の質量
 (CuSO4(aq)5の析出量をx gと置いたので、
 CuSO4の質量はxに159.61/249.69を掛けた値になる)

0.30*(50 - 5*18.0153/249.69*x) ... 20℃に冷やした時にまだ水に
 30%溶けているCuSO4の質量
 (20℃に...続きを読む

Q自動車で右折しようとすると、対向車は必ずスピードアップしてくる。なぜでしょう。

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俺の前を横切るな、との狭量な思いからではないでしょうか


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