【復活求む!】惜しくも解散してしまったバンド|J-ROCK編 >>

現在何に20~30度のところにいるのですが、そこからでも観察することは出来ますか?できるのならどちらの方角を見ていたほうが良いなどありますか??

A 回答 (3件)

日本でも輻射点が出没した瞬間に飛び始めるので、輻射点の高度が低く条件が悪いとは言っても見えないほどではありません(四方八方に飛びますしね)。

又場所による正中時刻の差を補完する為にまさに時差があるわけで、精々誤差は数十分でしょう。
輻射点とはあくまで『地上から見た』どっちの方向が中心点になって飛ぶか(流星群の素の軌道が突っ込んでくる方向)をさすのであって、(宇宙空間で見た(俯瞰した))軌道の交点云々ではないのに注意しましょう。
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>何に20~30度


南緯20~30度というとオーストラリアあたりか・・?

ペルセウス流星群の極大時の輻射点は赤経 = 47 赤緯 = +58 あたりのようなので、南緯30度の場合、輻射点の最大高度は真北の場合でわずか2度程度になります。
南緯20度なら12度になりますが、いずれにせよ輻射点の高度が低いため、観測は容易ではないと思われます。

観測地が不明のため、何時ごろに正中するかは不明ですがオーストラリアの
は、明け方に正中することになります。

観測地の緯度、経度もしくは都市名が判ればもう少し具体的な内容を記述しますが、現在の情報ではこの程度です。
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輻射点は、彗星の軌道と地球の軌道が交差する場所を指します。


その軌道上のダストが移動して来るので無くなる事は無いのです。

つまり、一応は毎年決まった日に軌道は交差するのです。
輻射点=軌道上(点)となります。

予報とは、軌道と実際に交差する時間を正確に計算する事を指します。
(何日の何時と。)

http://www.astro.sendai-c.ed.jp/photo/shoot/inde …
こいつは普通の軌道とちーっとばかし違うんでー。^^;
南半球では相当苦しい観測です。
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