こんにちは。
「脊髄係留症候群」で手術をしました。
生命保険の請求をしたいのですが証書と一緒にしてあった
告知書の写しを見ると既往症(5年以内)に「椎間板ヘルニア」があり
今回の病気の発症が4年ほど前でした。

保険は更新時に契約内容を変更したものと記憶しています。

『「椎間板ヘルニア」と「脊髄係留症候群」はいっしょ』で
告知義務違反になるのでしょうか?

よろしくお願いします。

A 回答 (1件)

保険の契約でのくくりは良くわからないのですが・・・



脊髄係留症候群というのは(すでに医師から説明を受けてご存知だと思いますが)、背骨の中にある脊髄に脂肪腫が発生したために、腰を曲げたりすると脊髄が引っ張られてすごく痛い、という病気です。

それに対して椎間板ヘルニアは、背骨の間のクッションの役目を果たす椎間板の、外側が破れて中身がはみ出してしまい、神経に当たって痛い、という病気です。

したがって、脊髄係留症候群と椎間板ヘルニアは、まったく別の病気です。
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この回答へのお礼

こんにちは。
専門家の方のくわしいご回答、ありがとうございました。

手術をしたのは主人なんですが
そもそもの発症次期は25年ほど前になり
今の病院の初診が4年前です。
その時は本当に立てなくなってしまいましたが
通院と自宅療養で乗り切りました。
今回はもう限界ということで手術に踏み切りました。

さてこの病気の説明を、本人からは当初より「ヘルニア」と聞かされており
今回の手術の説明も本人によると
ご回答いただいた「椎間板ヘルニア」なんです・・・。
そのはみだした部分を切除したのだと聞かされています。

しかし、私が心配している「保険の告知」からみれば
まったく別の病気という事でとても助かった思いです。
ひとくくりにされる病気であっても、告知書には「椎間板ヘルニア」としかありませんから。

退院後、まだ通院しているので保険請求は先になりますが
きっちり通院して治してもらいます。

ありがとうございました。

お礼日時:2007/08/08 11:13

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 この宇宙は空間3次元です(時間を入れて4次元時空だけど、時間は割愛します)。一般相対論では重力は空間の歪みであるとするわけですが、3次元空間がどう歪んでいるかは3次元的には表せません。

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>また、太陽のところはなぜ上方向に浮き上がらせるのではなくて下方向に沈ませるのですか。

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 よく使われるイメージ図ですね。

>網目の図で、上下の方向は何を表しているのでしょうか。

 この宇宙は空間3次元です(時間を入れて4次元時空だけど、時間は割愛します)。一般相対論では重力は空間の歪みであるとするわけですが、3次元空間がどう歪んでいるかは3次元的には表せません。

 そこで、次元を一つ減らして2次元でイメージ的な図を用います。それなら曲面となり、歪み具合が目に見えるようにできます。

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Aベストアンサー

治ります。つか、私が昨年末からそうでしたから。
http://hernia.lumbar.jp/

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私の場合、かなり大きなヘルニアが複数個所で飛びだしていたため、
マッサージやPLDDなどでは治すことが出来ず、一番大がかりな手術である
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Aベストアンサー

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くわしく構造を描くと、下記のページの図のようになります。

http://www.live-science.com/honkan/theory/compo02.html

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Aベストアンサー

眼窩と頭蓋内の境目に 炎症や腫瘍ヤその他の
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視神経、動眼神経、滑車神経、三叉神経、外転神経、
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局所の疼痛や、頭痛、視力障害、複視、
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眼窩と耳鼻科と脳外科の境界領域の疾患です。

正確な診断のためには、
眼窩のMRI検査も勧められます

参考までに、

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それ以降、都内の総合病院、整形外科、脳神経外科、精神科で薬をもらって飲み、鍼灸、接骨院で電気、牽引等の治療をしましたが、回復せず、むしろ凝りがひどくなり悪化しています。

自己流ですがDVDをみて朝と夜に肩こり体操、風呂は湯船につかり冷やさないようにし、姿勢もきをつけて猫背にならぬよう肋骨をあげて内臓の働きをよくしているつもりです。

胸郭出口や頸肩腕症候群に詳しい病院がわかっていないため、東京、関西(できれば京都)でこの症状に詳しい病院はありませんか?
また完治された方は、どのように治されましたか?

病院代で借金もかさみ、仕事の復帰目処がたたず、精神的にも参っています。
家族の問題等他の問題にも悩まされてるため、早く肩を治して問題を解決したいと思っています。

どうか、アドバイスよろしくお願いします。

Aベストアンサー

回答の補足になると思いますが・・・

頸肩腕症候群は根治の場合、恐らく手術だと思います。
私の場合は手の痺れも酷くなかったので、首のけんいんで首の筋肉で補っている感じです。
なので、肩はこらないが、首のこり(筋肉のハリ)は多いので、首の体操や、枕をそば殻の物にするなど、日常生活の細かなところで対応したり、電極パットのマッサージ器「安い物」で代替しております。

治すと言うよりは「上手に付き合う」感じでしょうか。

なお、大学病院の場合、特に特定高度医療機関の場合、役所からの「審査」が厳しいので、確定診断を出すまで、徹底的に調べ尽くす事が求められていますので、恐らくその影響で「胸郭出口じゃないの?」と言う事までしか言えない所はあり得ます。
また、リハビリの施設は恐らく設置されて無いかと思います。首や腰のけんいん等のリハビリは「厚生労働省の指針」の影響もあって、クリニック等の、通称かかりつけ医が行う様になってしまっておりますので・・・
自己流のリハビリは逆に頚椎(首の神経関係含め)に悪影響を及ぼしかねないので、大学病院の主治医の診断書を持って、リハビリ施設のあるクリニック受診がよろしいと思います。

もっとも、診断書を出すにしても、何処に異常が認められるか確定していない影響が前述の様にあって、MRI画像などを病院側が保持している可能性もあると思いますので、大学病院であれば、医師も多数いますので、「主治医変更を」別の医師に希望するのも一つの手だと思いますよ。
「スポーツ診療メイン」の医師に「神経系統の痺れが起因する疾病」の判断が出来るのか?専門外では?って思ったりもしますので・・・。

MRIまで使って、ヘルニアや頸肩腕症候群が分からないなら自律神経系統の可能性も考えてみるのも一つの方法かもしれません。

http://oshiete.goo.ne.jp/qa/447116.html

このように神経内科にかかったり、心療内科(若しくはメンタルクリニック)、総合診療科など他の科にも相談してみると良いかもしれません。

総合病院の良い所はPCのネットワークでカルテを他の科の医師も見られる所ですので・・・
その際に、今の担当医に「他科受診したいから院内紹介状だして~」って頼んでみましょう。
嫌と言うなら担当医を変えれば良いのですから。

それと、同病院には医療サービス支援センターが併設されていますので、診療費面や社会福祉制度などの相談をなさってみるのがよろしいと思います。

今の病院が大学病院なら、「利用出来る施設なり制度なりは全て」使って、治療、療養のみに専念できるような環境を整えてから病院変更した方が、受け入れる先でも同じ時間と労力を省けますからね。


最後に・・・

針やマッサージなどを利用するのも方法論としてはあり得ます
筋肉も疲労が蓄積して血流が悪くなると、いわゆる貧血状態で痺れなりが起き得ますし・・・
病院の医師は西洋医学、いわゆる「痛みの軽減や根治の施術」と現状の問題箇所の改善を念頭にしているのに対して
いわゆる東洋医学、漢方や針、マッサージは、全身の血流や姿勢矯正など全身トータルでのバランスで改善して行く
ちょっと表現が乱暴ですが、イメージとしてはそんな感じでしょうか・・・

なので、針、マッサージで状況改善が出来たという方はそれなりにいらっしゃるので需要があるから街中にそういった場所があるんですから。

私も首のコリが酷い時には定期的には、今でもマッサージを受けたりしていたりします。

整体院とかで初見として、身体のバランスが悪くなっていないか診て頂くだけでも一つの「キッカケ」になるかもしれません。
東京であれば良くも悪しくも色々揃っているので、色々と試してみて、ご自身が納得出来る形で快方に向かわれる事を切に願っております。

なお、現状の生活費の問題などで、そこまで余裕が無い場合には前述医療サービス支援センターのソーシャルワーカーの方に相談されてみるのがよろしいと思います。

回答の補足になると思いますが・・・

頸肩腕症候群は根治の場合、恐らく手術だと思います。
私の場合は手の痺れも酷くなかったので、首のけんいんで首の筋肉で補っている感じです。
なので、肩はこらないが、首のこり(筋肉のハリ)は多いので、首の体操や、枕をそば殻の物にするなど、日常生活の細かなところで対応したり、電極パットのマッサージ器「安い物」で代替しております。

治すと言うよりは「上手に付き合う」感じでしょうか。

なお、大学病院の場合、特に特定高度医療機関の場合、役所からの「審査...続きを読む


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