はじめまして。私は先月退職したばかりの25歳です。
ソニー生命さんの説明を聞いて、保険の必要性を最近になって実感してきました。
終身保険を勧められているのですが、まだどうしようか悩んでいます。
当分結婚の予定もないけど、4月から保険の利率は上がるって言うし・・。
親に相談するとソニー生命なんて会社聞いたこともない、という答え。
一般的にはどう思われているのでしょうか?
やっぱり若いうちに入っているほうが後々自分ためにもイイことなのでしょうか?
よろしくお願いします。

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A 回答 (7件)

私はアリコジャパンに勤めております。

ソニー生命はライバルで非常に良い会社だと思っています。
ただし、今回の場合は”退職したばかり”とのことなので保険加入はしないほうがいいと思います。
保険も途中で解約するようでは何にもなりませんので。

それよりも何よりも早く、良い就職ができることをお祈りいたします。

就職して結婚でも決まったら、また、相談してください。

その時は最高の提案をさせていただきます。
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うーん。


ソニー生命。知っている人はみんな知っていますよ。
評価については、下にある回答のとおり、
悪い会社ではありません。
ただ、いわゆる昔からの漢字系生保に比べると知名度が落ちるかもしれません。
それだけです。
私が気になったのは、「退職したばかり」との言葉です。
再就職は考えてらっしゃいますか?
まずは、収入を確保しないとプランニングできないのでは?
ちなみに、若いうちに保険が必要か? というのは必ずしもそうでもないですよ。
 私も多分年齢的に大きく違いませんし、そう思います。
 ただ、全然必要なしとはいっておりません。独身者ならば、自己責任を果たすための保険を考えてみてはどうでしょうか?
 ひとつは医療保障重視型。死亡保障は独身者には多くはいりません。
ただし、入院してしまって金がないのでは、親などに迷惑をかけてしまいます。
こういった時のためにも、医療保障型の保険の掛け捨てのたいぷなんかどうでしょうか。○○共済とか。
 掛け捨てで十分だとおもいます。
 若いうちは、残った分は貯金に励むべきでしょう。
 でも貯蓄型の保険はお勧めできません。貯蓄と保険は分けて考えたほうがよいとおもいます。

 あと保険を無理強いする人には従わないほうがよいでしょう。何せ家の次に高額な買い物ですから慎重に。

 いろいろだらだらと書いてしまいすみませんでした。
 ただ、いろいろかんがえるのは、再就職を果たしてから考えたほうがよいとおもいます。
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25歳で現在無職の方で生命保険への加入ですか? やめた方がいいでしょう。


ソニー生命自体は健全な会社ですので何処かの保険会社のように倒産することはあと5年ぐらいはないでしょう。 貴方が病弱で女性の平均寿命である80歳以上まで遠く及ばない余生で尚且つ遺伝的にガン等の疾病にかかるリスクがあるのであれば入ることも良いかもしれません。
今の年齢で加入すれば月々1万円程度の掛け金で十分な保証が得られるかもしれませんが、生涯60歳ぐらいまで支払続けるとなると非常に大きな買物になります。ある期間を経ると掛け金が増える(歳をとるとそれだけ死ぬ確率が高くなる)のが常ですから。 私は5年ほど前に保険会社の掛け金が妥当かどうか計算したことがあります・・・(詳細は省きますが、日本の人口1億二千万人の内、死亡するのは19989年実績で約94万人、1999年で約98万人です。その内交通事故死・自殺・ガンで死亡する人の割合を計算し・・・・)生命保険が支払われるのは交通事故、殺人事件等、自殺(これが結構おおい)程度で結局のところ保険会社が利益を得る様に出来ています。 私も法律が許せば自分で開業したいぐらいです。(笑)
私も一応死亡時、4000万円の保険に加入していますが。これはバブル全盛の金利8%の頃に加入したもので、予定利率の高かった頃です。 次の切替え(10年経つと同じ保証でも掛け金が値上りします)の時に減額しようと考えています。私の場合、私が死ぬと困る家族が居ますので最低限の保証をしなければなりません。
貴方にに収入があり、貴方が死んだ後金銭的に困る人がいる場合に加入すればいいのです、何歳であろうと。 病気やケガの為に損害保険に入ったほうがいいと思いますよ。
ps:生命保険と損害保険に勤める複数の親族を持っています。
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ソニー生命はとても有名な生命保険会社です。


会社として安心なほうに入るので、大丈夫だと思います。

若いうちに加入しておくほうが、確かに安くてイイことだと思います。
特に女性は結婚してからは自分だけの保障には加入する人が少ないので、若いうちに最低限の入院の保障などに入っておくことにこしたことはないと思います。

そして、確かに4月から保険の予定利率が上がる、といううわさです。当然、貯蓄性の高い終身保険も値上がりします。しかし、もともと低い予定利率から下がってもそんなに値上がりしないのでは?さらに、ソニー生命は無配当保険なので、今後の金利上昇リスクを考えると、そんなに気にする材料ではないので、ゆっくり考えても大丈夫ではないでしょうか?もしかすると、無配当保険でも、変動利率の終身保険かもしれませんが、どちらにしても将来的に金利が上昇したときに解約金が増えるだけなので(解約金はその名のとおり解約が前提の金額です)実質保険料負担は減りません。
日本の生保会社では配当付き(殆んどが利差配当)の保険が主流です。最低の解約金額は保証されていますし、金利が上昇したときには実質保険料負担が減る、計算になります。
この辺も他社と比べてはいかがでしょうか?

さて、保障の内容的に参考まで、独身の女性の必要な保障、
1.医療保障、  2.最低限の死亡保障(お葬式代くらい。その他必要に応じて)

医療はどのくらい? 5000円くらいあればだいたいまかなえると言われています。贅沢言うなら 8000円。 10000円ならかなり余裕。
そしてもっと欲張りなら、ガン保険などを単品、オプションでどうぞ。

最低限の死亡保障は? 300万円~500万円くらいといわれています。
終身保険は高いので、お財布と相談の上。

勧められている内容はこんな内容でしょうか?
あとは自分のこだわりになります。

東京海上のまわしものではないのですが、オススメは東京海上あんしん生命の
終身保険300万円 + 入院 1万円  お好みでアメリカンファミリーの21世紀ガン保険をプラス。 .......個人的な好みですが、自分で入りたいプランです。

とりあえず、何社からか見積もりをもらってみてはいかがでしょうか?
もちろん、健全性の高い会社から。(今はマージン比率600以上が目安らしい)
今後は国も守ってはくれないので、保険会社も体力面からチェックすることが必要です。
そして、ながーくお付き合いしなければならない商品なので、自分が納得するまで比べてみてはいかがでしょうか?

少しでも参考になれば幸いです。
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ソニー生命ははやりのカタカナ生保で悪くない感じです。


結構伸びているんじゃないでしょうか。イメージでごめんなさい。
かくいう私は東京海上あんしん生命の長割終身です。
知人は長割+アメリカンファミリーのガン保険などを組み合わせてました。

あと保険は環境が変わるごとに見直しするものですので、結婚したら保証額
などを見直せばいいのです。その辺も相談していますか?
とりあえずいまにも潰れそうな所は論外として3社くらいは話しを聞いて
みたら比較できるのではないでしょうか。

少しでも参考になれば幸いです。
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ソニー保険はかつてのソニープルデンシャル生命です。


 米国のプルデンシャルの創始者が保険の機構を作ったと聞いていますが、その会社が日本に進出するにあたってソニーと組んで会社を設立して昭和54年4月に営業を開始しました。その後、昭和62年50%の持ち株を20%手放してソニープルデンシャル生命の経営権はソニーに移行しました。そして商号をソニー生命保険として平成5年に100%株を取得して国内資本の会社となり、高度成長、拡大路線をせんたくし、営業チャンネルもライフプランナーの支社制度のほかに代理店チャンネルを持つようになりました。プルデンシャルの顧客至上主義の経営のコンセプトは引き継がれています。私は専門家では、あっりませんので保険の内容については他の方に譲ります。ちなみに、私はプルデンシャルの方と付き合っています。
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ソニー生命は業界では有名な生命保険会社です。


提案型のセールスを柱に新規契約の伸びも素晴らしい所です。

独身の場合は基本的に大きな補償は必要ありません。むしろ終身をベースにした入院補償を重視した方が良いと思います。この点ではソニーのセールスから同じような提案がされていると思います。

FP的な見方をすれば、ソニー生命の終身保険は「無配当型」の終身保険です。
これは保険料を安くする変わりに配当を一切出さない商品で高金利の時代には大変得をしますが現在のように低金利の世の中ではあまりお勧めはしません。
なぜなら、もし今後金利が上昇局面に突入するとその恩恵を全く受ける事が出来ずに保険料を支払いつづける事になるからです。
むしろこのような時代には「準配当型」の終身保険をお勧めします。
この商品は現在では殆どの生命保険会社で扱っていますが、1歩踏み込んで「低解約型の準配当終身保険」を検討してみては如何でしょうか。
これは東京海上の子会社の東京海上あんしん生命保険株式会社しか取り扱っていませんが、個人的には非常に良いものだと思っています。東京海上あんしん生命では(長割り終身といっているようです)

最終的には保険は今では完全に事故責任の時代です。1社にこだわらず複数の保険会社から見積もりを取ってみて自分にとって一番良い商品を選ぶ事が重要です。

参考URL:http://www.tokiomarine-life.co.jp/
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Qソニー生命のCM

ソニー生命のCMで流れている、BGMは
なんという曲ですか?

Aベストアンサー

ショパンの「別れの曲」でしょうか?

参考URL:http://cmmusic.at.infoseek.co.jp/

Qソニー生命の積立利率変動型終身保険について

男31歳 払込期間60歳 終身最低保障給付金額600万 保険料月払11,622円 
老後資金の貯蓄目的で今月加入した積立利率変動型終身保険なのですが、加入時に特約『リビング・ニーズ』と『ナーシング・ニーズ』という特約が付加しており、担当のFPに特約は省きたいと問い合わせた所、「無料でおつけしている」との回答を得ました。

特約の分を省いて、保険料を安くするまたは浮いた分、最低保障金額を増やしたかったのですが、予め無料で付く特約とは本当なのでしょうか?

Aベストアンサー

特約の内容と、支払い条件は聞かれましたか?
どちらも、一定条件の下で、主契約死亡保険金の一部または全額を、
前払いをするという特約です。

リビングニーズは、ほとんど各社取り扱っています。
ナーシングニーズは、ソニー生命が発売しました。

どちらも無料特約です。

FPにもいろいろおります。
本来FPは、ライフプラン、マネープランの作成と、必要保障額の算出等をするのがお仕事です。
生命保険の加入時の商品選定のプロではありません。
特に生保営業経験のないFPは、商品知識に乏しく机上の空論が多いです。

また、生保所属のFPは、自社商品販売のためのコンサルティングになります。

FPに作成してもらったマネープランや必要保障額を元に
総合乗り合い代理店に相談するとよいですよ。

もちは餅屋 ですよ。

Qソニー生命  危険? 安全?

ソニー生命についてです。
ソニー生命の生命保険に相続税対策で加入しています。

保険金はかなりの額です。
ソニー生命は、ソニーの関連会社ですよね?
ソニーは大幅赤字ですよね。
これから先、どうなるのか、、、と不安です。

Aベストアンサー

ソニーの決算をしっかり確認されているなら、おわかりだと思いますが、現在ソニーで唯一安定的な成長(赤字が断続的にではしますが、契約率は悪くない)をしているのは、フィナンシャルホールディングスです。

これらがなければ、ソニーは今以上に苦しくなるかもしれません。
といったところです。だからといって、安全か危険かというと、それは利用者がどのように判断するかです。周りと比べてみればまだ安定的と見ることができますし、人の価値観だけで見れば、危険かもしれません。準備残高などを見る限りは、問題はないですし、そもそもA以上の格付けがあるはずです。


まあ、第三者に判断を頼らなければならないなら、どの投資先(保険)でも危険度は常にあります。世界のファイナンス情勢は不安定ですから、ご自身でその会社の財務状況を逐次チェックしないなら、どの業者を選んでも同じことに悩むことになるのは、間違いないでしょう。尚、ソニー生命の22年度のバランスシート、及び信用情報は以下のソニー生命サイトに記載されています。
http://www.sonylife.co.jp/company/results/highlight/index.html
http://www.sonylife.co.jp/company/results/ranking/index.html

尚、これらをリスクとして見るのであれば、税金などの対策でも投資先は分散すべきでしょう。

ソニーの決算をしっかり確認されているなら、おわかりだと思いますが、現在ソニーで唯一安定的な成長(赤字が断続的にではしますが、契約率は悪くない)をしているのは、フィナンシャルホールディングスです。

これらがなければ、ソニーは今以上に苦しくなるかもしれません。
といったところです。だからといって、安全か危険かというと、それは利用者がどのように判断するかです。周りと比べてみればまだ安定的と見ることができますし、人の価値観だけで見れば、危険かもしれません。準備残高などを見る限りは、...続きを読む

Qソニー生命の積立利率変動型終身保険の解約

ソニー生命の積立利率利率変動型終身保険を契約しています。契約条件は以下の通りです。
・現在35歳
・保険金額:1000万円
・保険払込期間:60歳まで
・月々支払:約21000円(年間約26万円)
・契約してから1年2ヶ月経過

住宅購入によるローンの繰上返済を優先したいことや、もっと条件のよい別の保険への切り替えの為、解約を検討しています。
しかし、現在解約すると、ここまで支払った保険金額約30万円に対して解約返戻金は0円と、著しい損をすることになってしまいます。
解約して支払い済み保険金を無駄にしないため、月々の支払が限りなく小さくなるような契約変更や減額等の方法は取ることができるのでしょうか?
ぜひ、アドバイスをよろしくお願いします。

Aベストアンサー

(Q)現在解約すると、ここまで支払った保険金額約30万円に対して解約返戻金は0円と、著しい損をすることになってしまいます。
(A)ソニー生命に確かめましたか?
1年が経過してれば、ゼロということはないでしょう。
一般的には、30%、40%という世界だとは思いますが。
ちなみに、ソニー生命のパンフレットによれば、
3年が経過すると、59%です。

(Q)解約して支払い済み保険金を無駄にしないため、月々の支払が限りなく小さくなるような契約変更や減額等の方法は取ることができるのでしょうか?
(A)最も良い方法は、払済保険にしてしまうことです。
以後の保険料の支払いはなくなり、終身の保障は継続して、
積立も利率分だけは、増えることになります。
ただし、払済保険にするには、最低金額というものがあり、
解約払戻金がその最低金額を上回らないと払込保険に移行できません。
現状の金額では無理でしょう。
それがいくらで、いつ、上回るかは、ソニー生命にお訊ねください。

Qソニー生命は、この先大丈夫でしょうか?

ソニー生命への加入を検討しております。

ソニーは、通期見通しも2200億円の赤字になりそうとニュースで報道されています。

ソニー生命は増収で好調のようですが、本体の赤字につられて、つぶれてしまうようなことがないか心配です。

ソニー生命はこの先大丈夫なのか、皆さんの見通しやご意見を聞かせてください。

Aベストアンサー

素人の爺です。
ソニー生命はソニーの子会社ですが金融部門はソニーFHとして独立し、一部上場企業です。
但し、親会社であるソニーが株式の過半数以上を持っていますので、経営権は完全にソニー本体にあります。
ここ数年家電の不振を金融部門や映像部門、音楽部門が支えていますが、金融部門の儲けの比重は一番大きいです。金融部門での会社の格付はメガバンクとほぼ同等です。
ソニーがつぶれた場合のソニーFHの影響については想像しかありませんが、過去の例では上場されている優良子会社が親会社の倒産に強く影響されることはありません。人間社会では親が子を捨てることはありませんが?資本主義社会では親会社が倒産の危機になると通常は子を捨てます。(子供を売って身を守る)
あまり知られていない事実ですが、ソニーの創業者の盛田氏は米国での生命保険事業にえらく感動し、・・・つまり従来の日本式保険とは違う保険の販売をプルデンシャル生命の指導のもと始めたそうです。
保険事業を黒字にするのは、実は大変なことで(どの保険会社も立ち上げ時は必ず赤字です)長い年月が必要です。大手企業はその豊富な資金力により本業とは別に金融業として成功する場合があります。代表的な会社として米国のGE(ゼネラル・エレクトリック)があります。日本でもGE・エジソン生命がありました。
例え身売する場合(想像ですが)貧乏保険会社が買えるとも思えません。やはりそれなりの生命保険会社でしょう。
多分心配いりません。

素人の爺です。
ソニー生命はソニーの子会社ですが金融部門はソニーFHとして独立し、一部上場企業です。
但し、親会社であるソニーが株式の過半数以上を持っていますので、経営権は完全にソニー本体にあります。
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Qソニー生命の積立利率変動型終身保険の見直しについて

子どもの教育費と住宅ローンの負担が重たくなってきたので、現在38歳になる主人の生命保険を見直したいと考えています。

主人が入っている保険はソニー生命の終身保険(保険金額1,000万円、60歳払い済み、1999年に契約、現時点での解約返戻金は約130万円)ですが、心臓に先天性の持病(通常の生活では支障もなく、過去5年間で手術や治療もありません)を持っているため、割増保険料を含めて年間約26万円の保険料を支払っています。今の家計からこれからも毎年26万円払い続けていくのは、気が遠くなる思いです。

保障をできるだけ減らすことなく、掛け捨ての死亡保障の保険に切り替えたいのですが、可能でしょうか?可能であれば保険会社にどのように言えば良いのでしょうか?

Aベストアンサー

保障を確保したいのであれば延長定期が最適です。
現在の終身を1000万円の定期保険に変更することができます。何年間の定期になるかはSONYさんに問い合わせてください。恐らく60歳前後までになるでしょう。

延長定期に変更した場合IS終身はなくなり、保険料の支払いもなくなります。延長定期保険はIS終身の解約返戻金で一時払いの定期保険を購入することなので、満期が到来すると解約返戻金はゼロになります。

保険料の支払いが苦しいけど保障は確保したい、と言う方にはぴったりの方法だと思います。もちろん診査の必要はありません。

Qソニー生命への転職について

1ヶ月前にソニー生命から転職のリクルートがありました。社内的な雰囲気は良いのですがソニー生命の落とし穴的な事柄があれば教えてほしいのです。
自分としてはやってみようと思うのですが・・・
うわさ話でも良いのでソニー生命関連の情報を教えてください。

Aベストアンサー

気になるのは、ソニー生命の悪いうわさです。
http://straydog.way-nifty.com.
にても、モラルというよりも、社員の不祥事が続いているようです。

参考URL:http://okweb.jp/kotaeru.php3?q=1223324

Q主人の生命保険について。(利率変動積立型終身保険)

保険について全く知識がありませんので詳しい方宜しくお願い致します。
ご契約内容の概要を今見ています。
主人(36歳)が加入している生命保険が朝日生命の保険王の利率変動積立型終身保険なのですが、現在の保険料¥25、787で次回更新時には¥49、173と書いてあるのですが、高すぎてびっくりしてしまいました。(更新はまだ先ですが)

一般的に利率変動積立型終身保険に加入されている方は更新の度に高くなっていく保険料を払っていかれるのでしょうか?それともある程度になったら違う種類の保険にするのでしょうか?
利率変動積立型終身保険は専門家の方からみてどうなのでしょうか??

理想は、¥15、000から¥20、000まで、保険料の更新がなく、60歳で保険料を払い終わり、一生保障があるタイプなのですが。(こんな都合の良いものはないかもしれませんが)

これは主人が独身時代から加入しているものですが、社会人になってから知り合いに勧められるがまま加入したものだそうです。今までも担当者に言われるままに加入(保険の種類など)してきたようです。

昨年結婚し、ようやく落ちついてきたのでわたしの保険も含め見直しをしようとしているところです。

保険会社の担当の方に色々聞いてみようとも思っていますが、デメリットを聞けないようなきがして、こちらに投稿しました。

分かりづらい文章ですが、宜しくお願い致します。

保険について全く知識がありませんので詳しい方宜しくお願い致します。
ご契約内容の概要を今見ています。
主人(36歳)が加入している生命保険が朝日生命の保険王の利率変動積立型終身保険なのですが、現在の保険料¥25、787で次回更新時には¥49、173と書いてあるのですが、高すぎてびっくりしてしまいました。(更新はまだ先ですが)

一般的に利率変動積立型終身保険に加入されている方は更新の度に高くなっていく保険料を払っていかれるのでしょうか?それともある程度になったら違う種類の...続きを読む

Aベストアンサー

>一般的に利率変動積立型終身保険に加入されている方は更新の度に高くなっていく保険料を払っていかれるのでしょうか?

ややこしくて悪いのですが、積立利率変動型の終身保険は多数あるものの、利率変動積立型終身保険というのはそんなに無いので一般論でと言うのは朝日生命の保険王の一般論と言う事になるかもしれません。
保険王は定期保険系の特約により10年毎で保険料が上がっていくと思います。特約が期間10年と言う事は、10年後にその年齢の保険料で再計算されるので保険料が上昇します。
保険王に加入していると言う事はその前にも保険に入って転換していないでしょうか。そうすると場合によると保険料は毎月の保険料だけでなくアカウントから取り崩されていて実は負担がもっと多い、と言う事が無いとは言えないと思います。
希望があるようですが解決策はなかなか分らない、と言う状況と思いますので、一度相談に行ってみては如何でしょうか。最近は多数の保険会社を同時に扱う保険代理店が増えていまして、保険会社の良いとこ取りの提案をしてもらえる可能性もあります。(死亡保障はここ、医療はここ、がん保険はここ、と会社よって得意分野が異なります。)店員やプランナーの主観に左右されますが、少なくとも保険会社の論理で都合の良い保険を勧めるという事はないかと思います。
http://www.hoken-shop.info/

>一般的に利率変動積立型終身保険に加入されている方は更新の度に高くなっていく保険料を払っていかれるのでしょうか?

ややこしくて悪いのですが、積立利率変動型の終身保険は多数あるものの、利率変動積立型終身保険というのはそんなに無いので一般論でと言うのは朝日生命の保険王の一般論と言う事になるかもしれません。
保険王は定期保険系の特約により10年毎で保険料が上がっていくと思います。特約が期間10年と言う事は、10年後にその年齢の保険料で再計算されるので保険料が上昇します。
保険王...続きを読む

Qソニー生命について

ソニー生命にて生命保険加入を考えています。切っ掛けは、学資保険の返戻率が他より高く、話を聞いたのが事の発端で、今では生命保険を検討しています。

そこで、ソニー生命に加入している方、もしくは加入しなくても情報のある方にご質問です。

評判、価格、保障は他と比べてどのような位置づけなのでしょうか。主観的意見でも構いませんでの教えて下さい。

Aベストアンサー

『一つ迷っていることが、現在の担当者はいまいち信用がなく思います。なんとなくの直感ですが。しかし、役職も高く、資格も複数取得されているため、仕事はできる人のように思えます。』
『同会社で担当者を変えることってできるのでしょうか。できないことはないと思いますが、明確な理由がなく、言いにくいのが本音です。』

担当者を変えることは、契約者の権利です。
理由を言う必要もありません。
もし聞かれたら、「何となく、ウマがあいません」と言っておけば良いです。

担当者は、これから長い付き合いをするのですから、『なんとなくの直感です』は重要です。担当者は、気軽に話せる人で、しかも、信頼ができる人でなければなりません。
万一の時、人には知られたくない病気で入院するとき、担当者には安心して言える……それこそが、保険担当者なのです。
だから、何となく話しにくい人というのは、担当者を変える理由になるのです。

『役職も高く、資格も複数取得されているため、仕事はできる人』
どんなに優れた人間でも、ウマがあわないということはあります。

Q積立利率変動型終身保険の生命保険料控除について

はじめまして
子供が昨年生まれ、お金を残したいと思っていたところ、お世話になっている税理士さんから保険商品をお薦めいただきました。
また、主人の所得が高いため、保険料控除を使いたいと思っています。
そこで、ソニー生命の学資保険をと思っていたのですが、インフレリスクをヘッジしたいので、ソニー生命の積立利率変動型終身保険に子供の名前で契約を考えています。こちらの商品は、保険料控除はききますでしょうか。
また、別件になってしまいますが、主人は生命保険にまだ入っていません。貯蓄も十分あり、運用も自分でしているのですが、主人の所得が高いため、主人に何かあって急に給与が入らなくなった場合のインパクトが大きいのではと思い、それをカバーするためにはやはり生命保険にも入ったほうがいいかなと思います。起業を考えており貯蓄型は少し抵抗があるのですが、お薦めの生命保険があればご教示頂ければ幸いです。
所得の高さ、貯蓄と運用、投資不動産もあり、いろいろな意味でお金全般のことで悩んでおり、長くお付き合いのできるFPの方を探しています。
長くなってしまい恐縮ですが、ご回答どうぞよろしくお願いいたいます。

はじめまして
子供が昨年生まれ、お金を残したいと思っていたところ、お世話になっている税理士さんから保険商品をお薦めいただきました。
また、主人の所得が高いため、保険料控除を使いたいと思っています。
そこで、ソニー生命の学資保険をと思っていたのですが、インフレリスクをヘッジしたいので、ソニー生命の積立利率変動型終身保険に子供の名前で契約を考えています。こちらの商品は、保険料控除はききますでしょうか。
また、別件になってしまいますが、主人は生命保険にまだ入っていません。貯蓄も...続きを読む

Aベストアンサー

はじめまして。
生命保険の控除の関係ですよね。

保険料控除は3つあります。
生命保険料控除、個人年金保険料控除、地震保険料控除。

該当になるのは、生命保険料控除です。
で、その保険の支払い方ですが・・・
月払・年払・全期前納・一時払い・・・あります。
一時払いは、加入年度のみ有効であり、それ以降の年は、控除対象にはなりません。
それに対し、一時払以外は、払い込み終了まで、生命保険料控除としては、有効です。


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