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くだらない質問ですいませんが、、
大食いの人って、だいたいが痩せていますよね?
大量に食べて、大量のウ○コを出しているようですが・・
そこで疑問に思った事ですが

(1)それだけ消化が早いので山で数日間遭難すると、普通の人より
   飢餓状態になるのが早い?
(2)体脂肪が少ない・・(たとえばガクトみたいに数%しか
   体脂肪が無い)人は遭難すると普通体型の人に比べて、
   死ぬ確率が高いのですか?

体脂肪と皮下脂肪って違うから、遭難した時って
どっちが早く死んでしまうんでしょうか・・?
(遭難は助けがかなり遅いって基準で考えて下さい)

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A 回答 (2件)

1)あまり差はないと思います。


大食いの人は単純に満腹を感じにくいだけだと思います。
おなかが減るのは誰でも一緒ですから、あとは精神力の問題では
ないでしょうか。
2)これはその通りでしょう。
食事を取らなければ必要なエネルギーを体内から得ようとします。
脂肪や筋肉を分解しエネルギーとしますので、脂肪が多ければ
その分有利でしょうね。
ただしあくまで水分補給が可能な場合です。
水も無い状態では差は出ないでしょう。

>体脂肪と皮下脂肪って違うから
一緒でしょう。 体脂肪は体に付いたすべての脂肪を指すものです。
皮下脂肪のその一部です。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
大食いでも空腹感の速度は普通の人と同じなんですね。
あれだけ大量に食べても吐いたりまでいかないなんて
すごいです。だから空腹感も人一倍強いのかな?と思いました。
違うんですね。

皮下脂肪も体脂肪なんですか。私勘違いしていました。

お礼日時:2007/10/01 23:44

 まだ医学的によく分かっていないと思いますが、ホントに超大食いの人は、食べたものが消化されても体内にカロリーや栄養が吸収されずにウ○コやオ○ッコとして出てしまう、という見方があるようです。


 消化が早いのと飢餓状態になりやすいのとは、関係がないと思いますね。食べても太りにくい人は、基礎代謝が大きいのでどちらかといえば飢餓状態になりやすいかも。
 遭難したときに水が飲めなければ、体脂肪の多い/少ないではなく、そちらが原因で死亡するでしょうね。水がたっぷり飲めれば、体脂肪の多い人のほうが多少は長持ちするかも知れません。
 なお、体脂肪は内臓脂肪と皮下脂肪のことです。
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この回答へのお礼

太ってる方が遭難した時に生き延びれる確率が高いんですね。
大食いの方は、あれだけ大量に食べても「まだ○分目」って
言っていたので、消化が早いから遭難したら他の人よりも
お腹が空いて辛くなるのかと疑問に思いました。

食べても太りにくい方の方が、早く飢餓状態になるんですね。

私って体脂肪・・勘違いしていました。

回答ありがとうございました。

お礼日時:2007/10/01 23:49

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