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基礎に使う”束”と言うのは必ずあるものなのですか?
ちゃんと確認したわけではないのですが、うちには”束”がないような気がします・・・
※ベタ基礎です

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A 回答 (9件)

「束」ではなく「基礎パッキン」じゃないですか?


http://www.takiguchikenko.com/kiso.htm

間違ってたらゴメンナサイ
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束があるなしの論議がされているようですが、束が無い工法も現にあります。


厳密に言うと、束がコンクリートの立ち上がりで出来ている言えば判りやすいでしょうか。通常、木製、プラスチック製、鋼製の束ですが、その束をなくして、『大引き』と言う材料を、コンクリートの立ち上がりで支えます。
正直、束をコンクリートにすると、コストもかかりますし、これと言ったメリットはありませんが、基礎が強固に見えるのと、床鳴りがしにくいように感じます。
以前勤めていた会社はこの工法を採用していました。
束が無いのでなく、束がコンクリートの立ち上がりで出来ているが正解です。
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まずは、ちゃんと確認しましょう。


床下点検口や床下収納はずせばすぐ見えますよ。
懐中電灯でコンクリート側でないひろいほうを見通してください。
黒系なら鋼製、白系ならプラ系の可能性があります。
柱の短いのだったらもちろん木束
何もなかったらベタ基礎なのであとからいれることも可能かと思います。

全く、束のない家なんかみた事在りませんが、1の方のいうとおりだと何から何まで法律に書いてないと工事出来ないのか!
がっかりだよ!!  という感じですね。
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束がない場合はそれに代わるものが必要ということで良いかと思います。


床の荷重を受けるための簡単なものなので、他のもので、荷重が受けれていれば支障ないように思います。

束石のことですか?
プラスチックなんかの支えのものが束です。
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木製束にしろ金属束にしろ絶対にあるはずです。


べた基礎のコンクリートは家の外周と部屋と部屋の間仕切下にはあります。
それ以外の下地(基礎)には束があります。 
床下収納を外したりして確認下さい。 
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ベタ基礎ですから、束がなくても問題ないと思います。


束は基礎に使うではなく基礎の上と考えますが、ベタ基礎は
鉄筋コンクリート面全体で建物を支える構造になっているため
束の代わりになる基礎と考えます。
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No1です。



いえいえ、束は常識ではありません。
建売住宅のかなりの割合で今でも束の無い家があります。特に狭い土地に小さな部屋をいくつも作った場合など、基礎だけで束が無い家をたくさん見てきました。

それでも建築基準法に通りますので。
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常識的に


束は
存在します。
http://www.icoffice.co.jp/zukan/st_floor.htm
あなたが知らないだけ。
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非常に特殊な工法でない限り、まず必ずあります。


けれども建築基準法には関係なく「絶対なければならない」というものではないので、安く作る家には無い場合があります。欠陥ではないものの「施主のことは全く考えていない家」と言ってもよいでしょう。

もちろん、メーカーによっては特殊断熱のために「床下が無い」という場合もあります。その場合当然束もありません。

通常の床下で通常の工法の場合、今どきの3流メーカーでも束はあります。

普通の床下で束が無い場合は、コテコテの建売住宅か、「安くしますよ」の詐欺的注文住宅か、のどちらか、と言ってもよいような気がします。
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Q鋼製束を使わない根太レス工法

鋼製束を使わない根太レス工法

約16畳のリビング部屋を増築してます。
通常の根太レス工法ではなく布基礎のみで、鋼製束の代わりに
4列の布基礎(鉄筋入り)の上に大引きで、24mm構造用合板使用。

この工法は、よく用いられる工法ですか?
通常の根太レス工法は、ベタ基礎に鋼製束だと思いますが、
どちらが強度的に強いですか?

一般的にはベタ基礎の方が地震い強いと言われますが、今回の場合
鋼製束の代わりに3列の布基礎という大きな違いがあると思います。

基礎工事と大工工事の手間を考えると、どちらがコスト高になりますか?

参考までに
布基礎120mm×550mm(鉄筋入り)@17,500×26本=455,000円
24mm構造用合板@2,940×22枚=64,680円

Aベストアンサー

北国の設計屋さんです。
一階部分の根太レス仕様ですが、様々な方法があります。
質問文ですと、910mm間隔で布基礎でしょうか。
そんなに基礎に金を掛ける必要はありません。
貴方の先の質問の私の補足をみればわかりますよ。
その業者の根太レス工法の知識は、未熟です。
布基礎の間隔は、1,820mm間隔で十分です。
土台と大引きの断面は、105×105で耐力上は安全ですからね。
ただしピアノ類の重量のある家具を置くのであれば、910mm間隔で布基礎が必要と言えます。
また根太レス工法の場合、鋼製束は全く必要ありません。
基礎工事に付いて金を使いすぎですね。
床組みの構造を考えると布基礎の間隔は、1,820mm間隔で十分ですよ。
手元に基礎伏図や床伏図がないので詳しくアドバイス出来ないのが残念です。

所見
床構造体の構造設計を再検討して工事価格を下げるのがベストでしょう。
ご参考まで


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