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10月に健康診断を受けた結果、胸部X線結果が「B」判定の「右肺尖部陳旧性陰影疑い」との結果が出ていました。
※今までX線で問題が出たことはありません

色々Webサイトで「右肺尖部陳旧性陰影」について調べたのが分かりません。

不安もあるので、どなたか分かる方がおられましたら、教えて頂けないでしょうか。

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A 回答 (2件)

追加アドバイスです。



>過去に肺に病気を患った経験がありませんので……(略)

ご本人も気付かないうちに、過去に風邪で肺炎などを併発していたが、風邪に対する薬物治療によって、肺炎などが自然治癒した痕跡と思われます。

>もしくは疾患を患っていることが懸念されますか?

先ずご心配ないと思われますが、「要精査」と指示されましたならば、呼吸器内科を必ず受診してください。重篤な病気を早期発見することが健康診断の目的なのですから。
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この回答へのお礼

どうもご親切にありがとうございました。
大分安心できました。
※返信遅くなってしまい、すいませんでした。。。

今度時間が空けば、一度病院で診てもらおうかと思います。

お礼日時:2007/12/11 22:09

「陳旧性陰影」とは、過去に炎症などが有ったが自然治癒した痕跡が陰影として映し出されている所見を言います。

ですので、「右肺尖部陳旧性陰影疑い」とは、正確には「右肺尖部に過去に炎症などがあった痕跡、または何らかの疾患が疑われるX線検査所見です」ということになります。

この回答への補足

さっそくのご回答、ありがとうございます。
少しホッとしました。

私自身、過去に肺に病気を患った経験がありませんので、写り具合などの理由で、そういった影が写ったと認識しておけば良いでしょうか?
もしくは疾患を患っていることが懸念されますか?

補足日時:2007/12/04 13:23
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Aベストアンサー

20歳台の人の結核既感染率は5%程度、60歳台の人の既感染率は4割くらいです。それではこれらの人が全員、結核を発症するとなると、20歳台の人の人口は1400万人ですからその5%である70万人が結核を発症するという事になります。が、実際ははるかに少ない結核発症数(数万人程度)です。
結核に感染していても発症するとは限りません。かといって、一生、発症しないとも限りません。
年一回くらいは胸部レントゲンを撮っていいかと思います。
なお、結核を発症すると癌にならないという説をいう人がいますが、まったく間違いです。

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Aベストアンサー

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そもそも胸部X線撮影は結核の予防から始まっていますが、今はもちろんがん検診の様相を呈してます。しかしながら、1もしくは2方向のみの撮影であること、胸部CTの方がはるかにきちんと細かく検索できることから、安易に異常影として引っかけてCTで決着をつける体制があるのは否めません。これは、医療側からすれば「見逃し対策」つまりは「訴訟対策」の面もありますので、こういったことで日本の医療費がかさんだりもするわけで、、、、、
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6年前に母が肺ガンで亡くなっているのでとても不安です。
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Aベストアンサー

こんにちは。
炎症瘢痕とは「昔、何らかの炎症を起こしたけど今はその形跡が残ってるだけの状態」をいいます。
この場合は、胸部レントゲンで見られたので、肺で昔何かの炎症が発生、という事になります。

つまり、炎症を起こした後が残ってる状態ですので現在は何でもありません。
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よろしくお願いします。

Aベストアンサー

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Aベストアンサー

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Aベストアンサー

ブラとは肺胞というガス交換する小さな部屋の間の隔壁が壊れて融合して大きな部屋になってしまった物のことです。ちょうど肺というスポンジの中に風船が膨らんだ感じになっています。肺尖部に出来ることが多く加齢によって肺気腫などになると多発したりもしますが1~2個あるくらいでは症状も無いのが普通です。しかし、時として破裂したりすると気胸を起こします。
突然呼吸が苦しくなったり、胸が痛くなった場合は注意して下さい。
ブラが片肺の3分の1以上を占めるほど大きかったり気胸を繰り返す様な場合外科的に切除する事が必要となることがありますが最近は胸腔鏡と自動吻合器によって3~4カ所の穴をあけただけで出来ることが多くなりました。
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Q肺がんでしょうか?

地域の「結核・肺がん検診」(検診車)を受けましたら
要精密検査になりました。

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『右上肺野(R1) に 硬化性陰影』 とのことです。

近日中に総合病院に行くつもりですが、肺がんでしょうか。

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先程届いた結果を見て心臓が止まりそうです。
どうぞよろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

 医療ソーシャルワーカーをしております。医師ではありませんので病名付けというわけにはいきませんので参考までに。
 びっくりされたとは思いますが、この所見で肺がんと言うことは滅多にありません。
 一番多いのはある程度の年齢の方で(特に現在の60歳代以上)かつて結核に感染してその治った痕跡がそのまま映り込んだものとか、肺炎の治った跡が映るということがほとんどです。
 いずれにせよ病院で検査をすればすぐにわかることですから、それほど心配なさる必要もないと思います。

Q健康診断で呼吸器系に結節影あり

こんばんわ
先日会社の人間ドックで
健康診断で呼吸器系に結節影あり
再検査が必要ですと検査結果が送られてきました
こではどういう病気なのでしょうか
どういう症状なのでしょうか?
どなたか教えていただけませんか?

Aベストアンサー

それは「レントゲン検査で肺に何か影があった」と言うだけでそれ以上の何物でもないです。具体的な病名などは規約に触れるし、それこそいろいろな可能性がありますので触れません。
健康診断の目的からすると「病気の人を見逃す」よりも「病気でない人も疑わしければ精密検査する」方が理にかなっているはずです。
レントゲンに限らず検査の感度には限界がありますから、おのずと精密検査で「異常なし」となる人がいますし、数の上からすると要精密検査となった人の多くは「異常なし」になるはずです。
まあ今の時点でいたずらに不安になる必要はないでしょう。それよりもきちんと検査を受けて「何か異常があるならそれを早く取り除くいい機会だ」と前向きに捕らえておいた方が良いと思います。

Qレントゲン検査での浸潤影とは?

43歳の男子です。健康診断の肺のレントゲン検査で「浸潤影」と診断され、再度精検する予定でいますが、浸潤影とは、具体的にはどういった病気の可能性があるのでしょうか?場所は左肺の下です。
インターネットで調べてみると、結核、肺炎、気管支肺炎等の病名があげられていますが、一番怖い癌の可能性は低いと考えても良いのでしょうか。癌の場合、結節影、腫瘍影などの言葉が使われているように思えますが、いかがなものでしょうか。よろしくお願いします。
ちなみに、タバコは吸いません。

Aベストアンサー

浸潤影というのは、肺の基本的構造である肺胞の中で、空気が残っている部分と肺胞が水のような成分で置換されている部分が混在している時に出来る陰影です。

頻度的には肺炎の時によく見られますが、その他にも浸潤影を呈する疾患はあります。
肺癌がご心配かと思いますが、肺癌の中でも肺胞上皮癌という特殊なタイプの癌は浸潤影を呈して、レントゲン写真だけでは肺炎と区別がつきません。

肺癌の中で、浸潤影を呈するものの頻度が低いのは事実ですが、だからといって浸潤影だから肺癌ではないとは断定できないのです。

レントゲンの経過で、陰影が消失傾向に向かうことが確認されて、初めて安心できるのです。

Q胸部レントゲンでまたもや要精密検査になる

はじめまして
先日、健康診断を受けたところ、右中肺野に異常陰影、検査官のコメント欄に”やや目立つ所見あり。精密検査を受けましょう”という結果がでました。2年前、別の検査機関で受けた健康診断でも”右中肺野に結節影あり”となり、大病院で精密検査を受けたら(CTスキャン)、異常なしでした。健診の撮影は2回とも直接撮影でした。
この場合、やはり前回、精密検査をした病院でもういちど検査をするべきでしょうか?
健診で同じ場所でひっかかるというのはよくあることなのでしょうか?
成人してから健診を受けた回数は3回で、うち2回で肺の異常を指摘されたことになります。大丈夫だろうと思いますが、少し不安です。
36歳女性、喫煙暦は18~32才まで、一日5本~10本程度吸っていました。知っている限り親族で肺の病気になった者はいません。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

NO1です。

友人が、肺の陰影を指摘され丁度心臓の辺りだったようでしたが、大掛かりな検査をしたそうです。
CT,MRI,骨シンチなど。結果は何もなく、レントゲンにのみ写っていたそうです。
陰影は心臓の血管だったとの事です。

でも、何度もですのでそうしたことを踏まえて詳しく検査をされてはいかがかと思いました。

お大事に。


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