これまで個人事業主としてやってきましたが、会社設立して取締役になれば社会保険に加入できるのでしょうか?
国民健康保険と比べて、あきらかに有利といえるのでしょうか?
会社設立の手続きはどのようなところに依頼すればいいのでしょうか?

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A 回答 (2件)

法人になれば社会保険には強制加入ですので、有利・不利の問題ではなく加入しなければ違法になります。

現在は、社会保険庁がいい加減に仕事をしていますので、違法だからといっても、従業員から内部告発がされない限り、問題が生じることはありません。ただし、今後は、社会保険庁も適正に仕事をするようになってくることが予想されますので、会社を設立したときには、きちんと社会保険の適用を受けてください。保険料は国民保険+国民年金の方が安いですが、将来受ける年金の額は国民年金よりも多く受けられます。会社設立は司法書士・行政書士に依頼することもできますが、自分でも設立することが可能です。
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この回答へのお礼

明快なご回答、ありがとうございます。

社保庁については、かつて保険料を全納したにもかかわらず
期限切れ、失効の通知が送付され、業務の杜撰さにガッカリした
ことがありました。
舛添大臣に期待しておきます。

お礼日時:2007/12/12 15:58

法人の役員でも健康保険、厚生年金には加入できます。


雇用保険や労災はありません。
社会保険の場合、半分は会社負担ですが、一人会社の場合有利かどうかは収入がどの程度あるのかがわからないのでなんともいえません。
会社の設立は行政書士等に依頼してください。(もちろん費用はかかります。)

この回答への補足

ご回答くださいまして、ありがとうございます、
一人会社で、収入がすくないとすれば、おおむね
国保、社保、どちらが有利なのでしょうか?

行政書士は気軽に応じてくれるのですか

補足日時:2007/12/12 11:03
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何を問題と考えているのでしょうか?
開業届も廃業の届出も、求められている手続きである限り、実際に廃業と開業が存在すれば、当然必要な手続きです。

そもそも、個人事業と法人事業では、法律の取り扱いが全く異なります。
代表者が同じであっても、法人は代表者の人格とは別に法人格が存在します。
手続きなどの権利者として代表者名を付記しての手続きをするだけであって、いわゆる法人成りであれば、個人事業の廃業は当然ですし、法人は個人事業の届出を引き継ぐわけではありません。他人のようなものですからね。

法人も個人も複式簿記という点では、経理は何ら変わりません。先に書いたように法人は別人格ですので、個人事業の経理と区分する必要があり、法人化後に個人事業の売り上げの入金が出ても、あくまでも個人事業の経理で処理する必要があります。各種契約も別人格ですので、電話の契約から何からも変更手続きが必要です。これを行わないと、個人と法人で区分ができていないということで、法人での費用計上で問題視されかねません。

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>事業規模を考えると、こうすることで数年間、消費税免税
>期間が増えるので、それが不正と考えられることは、
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ダブってる役職もありますが・・・

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Q取締役は 個人事業者も 取締役といいますか? 解体事業者登録を承ける ときに この経歴が必要らしいの

取締役は
個人事業者も
取締役といいますか?
解体事業者登録を承ける
ときに
この経歴が必要らしいので
教えてください!

Aベストアンサー

取締役とは、株式会社の機関ですから、個人事業主は、取締役ではありません。ただの社長です。

Q来年結婚式をするのですが、披露宴に会社の役職員の方々を招待しています。

来年結婚式をするのですが、披露宴に会社の役職員の方々を招待しています。
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教えてください!!

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課長補佐 副課長 課長代理 課長代理代行・・・
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起業を考えています。個人事業主か、株式会社設立か、どちらがいいでしょうか。

東京で働いていて、今年実家の農業を手伝うべく地元に帰ってきました。
農学部ではありませんでしたが、大学時代から農業関連の仕事をしたいと思っていました。
ビジネスプランを作ったり、マーケティングや経営戦略などを学んでいました。

実家ではトマトを作っていて、ジュースやケチャップなどの加工品も作っています。
実家は有限会社で、父が社長という形ですが、従業員は家族で4名です。


実家にもどってまだ半年ですが、
私は昔から父と相性が悪く、毎日衝突してしまいます。
仕事のやり方、考え方などが全然合わないのです。

そこで、将来的に独立し、材料を実家の会社から仕入れるという形で
事業をしたいと考えています。

その場合、まずは個人事業主としてスタートし、ステップアップして法人化するのがよいのか、
それとも初めから対外的にも信用度の高い法人の株式会社でスタートするのがよいか悩んでいます。

ぜひご回答お待ちしております。

Aベストアンサー

私は個人を薦めます。

まぁー厳密に言えば個人→法人のステップアップの形ですね

どのような事業をされるかにもよって変りますが
貴殿の場合は仕入れ先は実家の会社という事ですので
仕入れ先に対しての信用度はさほど高くなくても成り立ちます。
そして小さな法人なんか個人に毛が生えたレベル
取引先と販売先が確保出来るなら個人と大きな差はありません。
そして融資の件も同じ。出来たばかりの企業は所詮代表者(連帯保証人)で
判断されますから個人と大きな差はありません。
法人だから借りられるというわけではありません。
税金面でも消費税に関して最初特になりますし
申告にかかる費用も税理士に頼んでも個人の方が安くつきます。
全体的に法人は費用は高くなります。

法人になるのはそれなりに売上げが上がりそうな状況で
社長自らの信用度もそれなりに得て仕入れ先を広げなければ
いけない状況になってからで十分間に合うと思います。

マイナス思考で考えれば個人は小さな失敗でやめる踏ん切りも付けやすいです。
法人だと潰す為にも費用がかかり踏ん切りが付きにくくなり痛手が
大きくなる場合もあります。

まぁーあくまで個人的な意見では個人事業でそれなりの実績残せないような
奴が法人にしたからといって成功する可能性は低いだろうとは思います。

以上、参考にして下さい。

私は個人を薦めます。

まぁー厳密に言えば個人→法人のステップアップの形ですね

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仕入れ先に対しての信用度はさほど高くなくても成り立ちます。
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