マンガでよめる痔のこと・薬のこと

 表題通りなのですが、

 英単語の間の - ってどういう意味なんでしょうか?
 Butter-Fly とか。
 
 

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A 回答 (3件)

お礼欄に書いてあった事に多する補足です。



#1の回答の前半でも触れていますが、複数の語句がまとまってひとつの品詞・単語・成句のように使われる際には、英語では単語の間をハイフンでつなぐ事がありますね。
ただ、それぞれの単語の結びつきがかなり強くなりもはや分けて書かなくても良いんじゃないのという感覚にまでいくと、つなげて一単語として綴られます。

逆に言うと、「三歳児の」という英訳の「three-year-old」というのはまだそれほど強い結びつきを感じていないけれども、かといってハイフンナシで別記してしまうと違う意味に受け取られてしまう事を防いでいるとも言えます。
或いは、「three year child」としてしまうと「何でthreeのあとなのにyearは複数形になってないの?」という違和感も生んでしまうでしょうし。
「no good」というのは別々の単語が集まって意味をなしているものなのに対して、「no-good」というのはハイフンナシで続けて書くまではいかなくとも個々の結びつきがそれなりに強く、尚かつ別記していた時と意味合いが変わってくるためにコレでひとつの単語と見なして良いように思います。

パッと他に思いついた例としては、「walk through」と別記すると「歩いて通り抜ける」なのに対して、ハイフンで繋いで「walk-through」とすると「芝居の立ち稽古、リハーサル」というように意味合いが変わります。
他にも、go-betweenで仲人などハイフンで繋ぐ慣用的な表現というのはたくさんあり、中には別記の時からなかなか想像し得ないような違った意味合いになる事もあるようです。

>>「訳する時に意味が変わったりする効果があるわけではないのですね」

というのとは違って、「むしろ違いが大あり」だったりするようですね。
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この回答へのお礼

むぅ…話が難しくなってきましたね。

>他にも、go-betweenで仲人などハイフンで繋ぐ慣用的な表現というのはたくさんあり

やっぱり地道に覚えていくしかないのですね。
何か決まりがあるなら と思っていたのですが。

ありがとうございました"○┓ペコリ 

お礼日時:2008/02/22 12:07

まったく同じ書き方の歌のタイトルがありますが、それなら何らかの効果を狙ったものでしょう。

行またがりで -fly を大文字にする必要はありませんから。歌詞の内容から「蝶」であることは間違いないようです。

正規の使い方は#1で言われているとおりです。

ついでに、単語の分綴の仕方が英語ほどややこしい言葉はありません。辞書で確かめないと分かりません。
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この回答へのお礼

英語って難しいですょね。
…日本語も結構難しいですけどね。

回答ありがとうございました "○┓ペコリ 

お礼日時:2008/02/22 12:03

例えば、a three-year-old child(三歳児)のように言うと、複数の語がまとまってひとつの品詞・単語のように働くことをハイフンは表しているのでしょう。


しかし、あくまで推察ですがご質問のような場合は恐らく「音節の切れ目」を表しているかと思います。
まぁ、正しくは「but-ter-fly」とすべきでしょうが…。
音節というのは、説明が難しいですが"何拍で読むか"みたいな感じでしょうか。
カタカナ英語だと、「バ-タ-フ-ラ-イ」と5拍=5音節になってしまいますが、英語だと母音を中心にして前後する子音をひっくるめてカウントしますので3音節となります。

他に考えられる事は、タイプしていった際に1行の文字数の制限からどうしてもひとつの単語を行をまたがって書かざるを得ない事があります。
そのような際に、前の行からつながっている単語の一部である事が分かるようにハイフンを使って表記する決まりがあります。
この時に、好きなところで区切って例えば「butterfまで書けたから、次の行はlyから書いちゃえ!」と言うような事をしてはいけません。
取っても読みにくくなるために、例えまだ文字がいくつか打てる場合でも音節の切れ目に沿って改行する事となっています。
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この回答へのお礼

他に考えられることは
 → そういえば、英語の教科書とか、文の途中で改行されているときは
   -を使って次の行にまたいでいた様な気もします!

Yahoo翻訳で 英語→日本 にしたら
 no good → 利益でない
 no-good → 役立たず
となったので、何か効果が?と思ったのですが
訳する時に意味が変わったりする効果があるわけではないのですね。

ありがとうございました"○┓ペコリ 

お礼日時:2008/02/20 15:42

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Q単語をハイフンでつなぐわけ?

NHKラジオ英会話講座より(英作文)
1週間休暇を取ることで日々のストレスが発散できた。
Taking a week-long vacation made me release my day-to-day stress.
(質問)
1)「単語をハイフンでつなぐのは、一つの単語を作るため」だと思っています。この合成語は品詞で言えば形容詞でしょうか?それとも名詞や副詞として使うこともありますか?
2)ハイフンを使わないと意味の違いが出てきますか?
2-1)a week long vacation/a week-long vacationの違い?
2-2)my day to day stress/my day-to-day stressの違い?
 易しい説明を希望します。宜しくお願いいたします。以上

Aベストアンサー

こんにちは。

ご質問1:
<この合成語は品詞で言えば形容詞でしょうか?>

1.ご質問文の例は、形容詞になります。

2.名詞vacationを修飾する「一週間の長さの(休暇)」という、形容詞の働きをしています。


ご質問2:
<それとも名詞や副詞として使うこともありますか?>

あります。

1.名詞:
Chiyoda-ku「千代田区」
固有名詞+普通名詞の組み合わせで、固有名詞になってます。

fire-eater=fire-fighter「無鉄砲者」「ケンカ好き」
普通名詞+普通名詞の組み合わせで、普通名詞になっています。

2.副詞:
kind-heartedly「親切に」
形容詞+形容詞の組み合わせに、lyがついて副詞になったものです。

3.なお、文章を名詞扱いするためにハイフンを沢山使うのは、読みにくく洗練された描写ではないので、一般には使われません。メモや落書きなどのなぐり書き程度の文では、使われるのかもしれませんが、通常は“ ”などの引用符を用いて強調させます。

例えば I was in the mood of I'll-be-back!など、ハイフンで語をつむいで文になるような場合は、I was in the mood of “I'll be back”!と引用符を使うのが、洗練された書き方になります。


ご質問3:
<ハイフンを使わないと意味の違いが出てきますか?>

はい出てきます。

1.文体(書き言葉)では、「ハイフン」「引用符」「斜め字書体」などを駆使して、2つ(以上)の単語が連語として使われていることを示すことができます。

2.しかし、口語ではハイフンなど上記の印は目に見えませんから、「間」の取り方やイントネーション、アクセントなどで表します。話し方でニュアンスを上手に伝えることが大切になります。


ご質問4:
<2-1)a week long vacation/a week-long vacationの違い?>

1.a week long vacation:

(1)a week+long+vacationの連語に見えます。

(2)名詞a week「一週間」+形容詞long「長い」+名詞vacation「休暇」で=名詞句となっています。

(3)意味は「一週間の、長い、休暇」となり、話し手は「一週間」が「長い」と感じていることがわかります。

(4)前置詞ofをあえて使うと
a long vacation of a week
「一週間の、長い休暇」
となります。

2.a week-long vacation:

(1)a week-long+vacationの連語になります。

(2)名詞a week「一週間」と形容詞long「長い」をハイフンでつなぐことで、形容詞句になり、形容詞句a week-long「一週間の長さの」+名詞vacation「休暇」で=名詞句を作っています。

(3)意味は「一週間の長さの、休暇」となり、話し手は「休暇」の長さを説明するために、「一週間の長さ」と特定しているのです。

(4)前置詞ofをあえて使うと
a vacation of a week-long
「一週間の長さの、休暇」
となります。


ご質問5:
<2-2)my day to day stress/my day-to-day stressの違い?>

1.my day to day stress:

(1)my day+to day stressの連語に見えます。

(2)詳細を分解すると
my day:人称形容詞my「私の」+名詞day「日」で=名詞句「私の日」

to day stress:方向・目的を表す前置詞to「~に通じる」+名詞day「昼の」+名詞stress「ストレス」で=名詞句「昼のストレスに通じる(を引き起こす/に向かう)」で=名詞句となっています。

(3)つまり、to以下は前の名詞my dayを修飾する、形容詞句となっており、形容詞句が後ろから前の名詞句を修飾して、全体で名詞句となっているのです。

(4)意味は「昼のストレスを引き起こす、私の日」となり、「私の」はあくまで最初のdayのみにかかっていることになります。

+副詞句「日々のストレスに通じる(を引き起こす/に向かう)」一週間の、長い、休暇」となり、話し手は「一週間」が「長い」と感じていることがわかります。

2.my day-to-day stress:

(1)my+day-to-day+stressの連語になります。

(2)人称形容詞my「私の」+形容詞句day-to-day「日々の」+名詞stress「ストレス」で=名詞句になっています。

(3)つまり、day-to-day はstressを修飾する形容詞の用法になります。ここでは、myという人称形容詞と、day-to-day という2つの形容詞が、名詞stressを修飾しているのです。

(4)意味は「私の、日々の、ストレス」となり、「私の」と「日々の」の2つの形容詞は、直接名詞stressにかかっています。


以上ご参考までに。
PS:

お礼コメントから:
<今まで同様のお便り楽しみにしています。>

というご要望にお答えして、前回の続きを、、、。

今日パリ市内に出かけた一番の目的は、彼(夫)とある記念日のディナーをとることでした。私達はいろんな理由にかこつけた記念日が一杯あり(笑)、その度にレストランでお食事します。

今日はジョエル・ロブションがプロデュースして今年ミシュランの2つ星をとった、「La Table de Joel Robuchon」に行って来ました。料理、サービス、雰囲気ともに大満足でした。コースはワイン込みでしたので、ボルドーの赤ワイン2005年ものを選びましたが、お酒に弱いので一本二人で飲むのはちょっとつらかったですが、彼が殆ど飲んでくれました。

日本でも東京ミシュランが出たそうですが、実は特設アンケートカテでその件についての最近の質問に回答しておりますので、興味があればご覧下さい。

Tommyさんもよくレストランに行かれますか?どんなレストランがお好きですか?
(つづく、、、)

こんにちは。

ご質問1:
<この合成語は品詞で言えば形容詞でしょうか?>

1.ご質問文の例は、形容詞になります。

2.名詞vacationを修飾する「一週間の長さの(休暇)」という、形容詞の働きをしています。


ご質問2:
<それとも名詞や副詞として使うこともありますか?>

あります。

1.名詞:
Chiyoda-ku「千代田区」
固有名詞+普通名詞の組み合わせで、固有名詞になってます。

fire-eater=fire-fighter「無鉄砲者」「ケンカ好き」
普通名詞+普通名詞の組み合わせで、普...続きを読む

Qエクセルにおいて、シートの保護を解除する方法

エクセルのシートの保護を解除したいのですが、
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パスワードがわからないと解除できないのでしょうか?

今やっている業務は前任の方の引継ぎなのですが、
前任の方がパスワードを残さないまま
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困っています。

パスワードを調べる方法、もしくは、
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どなたかご存知の方、宜しくお願いします。

参考までに
OSは、WindowsXP
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Aベストアンサー

解除はできないと思いますので、

[Ctrl]+[a]で全選択→別のシートにコピー

としてみてはどうでしょうか?

Q文中で英語が斜めに表記されているのはなぜ?

いつも大変お世話になっておりますm(_ _)m
どうぞよろしくお願い申し上げます。

文中に、よく部分的に斜めになっている言葉がありますが、どういう場合に斜めにするのでしょうか?
固有名称や強調という以外に、何かの定義のようなものはあるのでしょうか?

Aベストアンサー

活字が斜めに打ちだされるのは斜体(イタリック)と呼ばれます。日本語ではあまり用いられないようです。一般的な使用パターンが見受けられます。また、学術雑誌などの場合、基本的に一般的な使用法に準ずる形で、投稿マニュアルによって使用箇所が厳密に定められていることがあります。

一般的な使用法については、英語版のWikipediaを参考にしますと、次のようになります。
http://en.wikipedia.org/wiki/Italic_type
・語句の強調。
・書名、雑誌名、新聞名。これに対して、ある本がいくつかの章や論文/記事からなるとき、各章や各論文/記事の名前を挙げる際には、立体(まっすぐのもの)で書かれます。ウェブサイトの引用などおそれに準じます。
・船の名称。
・外国語。
・単語をとりあげるとき。たとえば、
・新しく専門用語などとして導入するとき。
・生物の2名法。おおまかにはドメイン>界>門>綱>目>科>属>種の順に分類が細かくなりますが、属および種のみ斜体で書きます。科以上の名前は立体で書きます。
・物理量や数学の変数として用いられる記号。

そのWikipediaのページにも書かれていますが、いくつかよく知られた規則があります。

(1) 文全体が斜体になっているとき、その中でまた斜体を使わなければならないときは、立体に戻ります。たとえば、『The complete capuchin: The biology of the genus Cebus』という書名だと、書名なので斜体で書かなければなりません。一方、この書名のなかに含まれているCebusという語は生物の属名(オマキザル属)なので、これも斜体で書かなければなりません。結果、The complete capuchin: The biology of the genusまでは斜体で、Cebusは(斜体の斜体ということで、戻って)立体となります。

(2) タイプライターや手書きで原稿を書くときは、下線を引いて印刷時にそこが斜体になることを指示します。e-mailなど下線もイタリックも使えない場合は、> < や * * などを使うようです。

なので、固有名詞だからといって必ずしも斜体になるわけではありません。上で挙げた例でも、投稿マニュアルによっては、斜体でない場合があります。全体的にいって、使用する場面はかぎられています。また、基本的に活字の話なので、手書きには立体も斜体も関係ありません。

活字が斜めに打ちだされるのは斜体(イタリック)と呼ばれます。日本語ではあまり用いられないようです。一般的な使用パターンが見受けられます。また、学術雑誌などの場合、基本的に一般的な使用法に準ずる形で、投稿マニュアルによって使用箇所が厳密に定められていることがあります。

一般的な使用法については、英語版のWikipediaを参考にしますと、次のようになります。
http://en.wikipedia.org/wiki/Italic_type
・語句の強調。
・書名、雑誌名、新聞名。これに対して、ある本がいくつかの章や論文/...続きを読む

Q「該当」と「当該」の違い

辞書には、「該当」・・・その条件にあてはまること。「当該」・・・その事に関係がある。
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“あてはまる”と“関係がある”、微妙に違うようで似ているようで、お恥かしいのですが私にははっきり区別ができないのです。
該当とすべきところを当該としたら、意味はまったく違ってくるでしょうか?
わかりやすく両者の違いや使い方を解説していただけませんか?宜しくお願いします。

Aベストアンサー

よく似た意味の言葉(名詞)ですが、

○該当…「する」をつけて「当てはまる」という意味の動詞として用いることができる

○当該…主に他の名詞の前につけて「今議論の対象になっている、まさにそのもの」という意味で内容を限定する形容詞的な形で用いる

といった違いがあります。逆の用法はありません。

・この条件に当該する人は申し出てください。

・○○事件につき、該当被告人を有罪に処す。

いずれもおかしな使い方で、反対でないとアウトです。

ご参考になれば幸いです。

Qどうしても使い方がわからない・・・such as とlike

こちらのサイトでも調べてのですが、どうしてもわかりませんでした。 ~のような というときのsuch asと likeの使い分けです。例を用いてなるべく簡単にわかりやすく説明してくださる方いらっしゃいませんか?すみませんが教えてください。

Aベストアンサー

such as ~ のほうは「例えば ~ などのようなもの」という例を挙げるもので、

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rain は目的語をとらないので,副詞的としか考えられませんが,
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基本,a lot = much
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と考えればすっきりします。


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