12万作品が月額500円(税別)で見放題なのはdTVだけ!! >>dTV(外部リンク)

今回始めて食品のパッケージ(ラベル)デザインをしています。

ラベル裏面に記載する「品名」「原材料名」「保存方法」等の
表示について、文字ポイント数や、区切り線のポイント数、
書体の種類等、なにか細かいルール等はありますでしょうか、? 
よく目にするのは四角い線で区切られ、新ゴ等で表示されてありますが、
例えば円形の線で区切り、丸ゴ等で表示しても問題はないのでしょうか??

プロの方のご意見、よろしくお願いします。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (2件)

日本工業規格Z8305というのに詳しいようです。


書体までは指定してませんが、8pt 以上が基本、
ただし記載する部分の面積が 150平方cmないのであれば
5.5pt 以上で構わないそうです。
詳しいことは「日本工業規格Z8305」で検索して下さい。
あちこちヒットします。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

「日本工業規格Z8305」凄く参考になりそうです。ご回答どうもありがとうございました。助かりました。

お礼日時:2008/03/07 00:56

ルールはあります。


文字は8ポイント以上、線の太さに規制はありません。
書体は読みやすいものであればOKです。
一括表示内にロゴ(商品名や製造者・販売者名等)を
使ってはいけません。
円形の線と言うのがよく分かりませんが、丸ゴは大丈夫です。

プロですがここしばらくの法改正を知りませんので、ご参考までということに。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

8ポイント以上ですか、、やはりルールは決められているんですね。ご回答どうもありがとうございました。助かりました。!

お礼日時:2008/03/07 00:57

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

QJIS規格のポイント・フォントについて

JIS規格のポイント・フォントについてお教えください。
素人なので、なるべく専門用語なしでわかりやすくお教えいただけるとありがたいです。

現在、Windows®7ワード2003を使用しているのですが、JIS規格の10.5ポイントとマイクロソフトの10.5ポイントは異なるということでした。

(1)JIS規格の10.5ポイントはマイクロソフト・ワードの何ポイントなのでしょうか。
計算方法をお教えいただけるとありがたいです。

(2)また、書体も異なると聞きましたが、これについて詳しいサイトがありましたらお教えください。

(3)Windows®7以外(Windows® XP/Windows®2000/Windows®ME/Windows®98/Windows®95等)はどの様な状況でしょうか。

(4)マッキントッシュの場合は、問題が無いと聞きましたがこちらはJIS規格のポイント・フォントと同様だったという見解でよろしいでしょうか。

よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

(1)
詳細は次のリンク先を見てもらうと書かれていますが、「ポイント」という単位には異なる3種類が存在しています。Mac/WindowsではDTPポイントと呼ばれる、1ポイント=1/72インチ(0.3528mm)ですが、JIS/アメリカ式だと0.3514mmになります。よって、10.5ポイントの文字の大きさは、

DTPポイント10.5=3.7044mm
JIS/アメリカ10.5=3.6897mm(その差-0.0147mm)

となります。1文字あたり15ミクロン弱ですか。これだと1文字で見分けられることはそうそうないでしょうが、50字並べたら0.735mmの差となるため、何か違うんじゃね?位の差になりますね。

ポイントの解説:
http://www.asahi-net.or.jp/~ax2s-kmtn/ref/type_size.html


(2)(3)
JIS規格の変更が2000年と2004年にあったため、これと連動して文字数の変動やいわゆる異体字が発生しています。特にVistaではJIS2004に対応したことで、同じ文字コードでの異体字ができました。

技術的な話:
http://w3.kcua.ac.jp/~fujiwara/jis2000/

Vistaでの変更(モリサワによる解説):
http://www.morisawa.co.jp/biz/download/pdf/vista_green2.pdf

(4)
私はMacユーザーではないので一般論ですが、Macの場合はDTPでの長い歴史があるため、その辺を吸収できる機構がソフト上にあるのかも知れません。またポイントではなくミリで指定すれば、これは1種類しかありませんから、MacであれWindowsであれ、このような混乱はそもそも起きずに済みます。

(1)
詳細は次のリンク先を見てもらうと書かれていますが、「ポイント」という単位には異なる3種類が存在しています。Mac/WindowsではDTPポイントと呼ばれる、1ポイント=1/72インチ(0.3528mm)ですが、JIS/アメリカ式だと0.3514mmになります。よって、10.5ポイントの文字の大きさは、

DTPポイント10.5=3.7044mm
JIS/アメリカ10.5=3.6897mm(その差-0.0147mm)

となります。1文字あたり15ミクロン弱ですか。これだと1文字で見分けられることはそうそうないでしょうが、50字並べたら0.735mmの差となるため、何...続きを読む

Q「※写真はイメージです。」に決まりはあるの?

検索しましたが、見つからなかったので質問いたします。

よく、スーパーのチラシで、食品の写真に小さな文字で「※写真はイメージです。」という断り書きがあるのですが、法律や業界の決まりごとなどで義務づけられているのでしょうか?
それとも、全くの任意で、きっかけとなる出来事があって、書くようになったのでしょうか?
この断り書きは、いつごろから載るようになったのでしょうか?

旅行パンフレットの観光名所の写真にも、同じ断り書きを見かけるのも気になります。

文章の意味も、分かるようで、分かりにくいですね。
「イメージ」という言葉では、あまりに抽象的で、真意を計りかねます。
そんなたいした意味はなくて、「写真と商品は同じじゃないヨ」程度の些細なことなのでしょうか?
それとも、哲学的な意味合いがあるのか?なんて妄想してしまいます。

スーパー、旅行業関係者の方、広告関係の方、あるいはご存知の方、よろしければご教示ください。
よろしくお願いいたします。<m(__)m>

Aベストアンサー

それは広告主の自主規制です。

「実物そのままを写真にしているわけじゃないよ」って意味です。

こういう注釈(業界では「エクスキューズ」と言います)をつけておかないと、消費者から、これは嘘じゃないか、とか、誇大広告じゃないか、と、クレームになることがあるので、事前に防衛しているわけです。
ヘタをすると公正取引委員会まで動き出す騒ぎになりますから。

昔は、そんなこと言わなくたって常識的にわかるでしょ、みたいなことが通用していたのですが、最近はとにかくクレーマー急増で、ほんのちょっとしたことでもクレームの電話をかけてきますから、こういったエクスキューズが増えています。

Qイラストレーターに取り込んだ画像の白い部分を透明にできますか?

例えば図面などのデータがあったとした場合、その線の部分、つまり黒い部分だけを残し、残りの白紙部分を全て透明にすることはできますか?
以前フォトショップで白紙部分をDeleteして透明にし、それをtifで保存すればイラストレーターに持ってきてもその部分は透明なまま作業ができると聞いたことがあったのですが、やってみてもできませんでした。
画像の白紙部分を簡単に透明にできる方法がありましたら教えていただければと思います。

Aベストアンサー

Illustrator 上に、すでに配置されている白黒画像であれば、画像を選択して、透明を「乗算」 に変更してみてください。
画像の下のパスが、透けて見えます。


人気Q&Aランキング