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私の母方の戸籍を調べていたら、祖父や大祖父、曾祖父の頃は今の長野県須坂市に代々暮らしていたことがわかりました。名字は田中です。

ネットで調べていたら、江戸時代の須坂藩には豪商の田中家がいたということ、現在はその子孫らが博物館を運営していると知りました。

田中なんて名字は日本にたくさんあって、自分がその豪商の子孫であるなんて期待は全くしていないのですが、曾祖父の戸籍の本籍地が「長野県上高井郡仁禮村~」(現在の須坂市)となっており、現在の「田中本家博物館」と住所が似ているので気になっています。(長野県須坂市穀町)

子孫が博物館の運営をされているのでしたら、当然うちの家系は本家ではないのですが、、遠い親戚の可能性はあるのでしょうか?
それともこの場所に「田中」の姓はたくさんいたのでしょうか?

ちなみに、わたしの祖父は明治31年生まれ、大祖父は元治8年生まれです。

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A 回答 (2件)

ちょっと電話帳で調べてみたところ、須坂市に「田中」姓は250軒ほどあり、うち旧仁礼村には固まって50軒ほどの「田中さん」が住んでいます。

穀町は旧須坂町なので、おそらく係累はないと思われます。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
そんなにいるんですか、田中さんが。では、違いますね。
参考になりました。
また、調べていただきありがとうございます。

お礼日時:2008/05/05 02:00

可能性が無いとは言えませんが、祖父の代まで関係があったなら、不幸があった時には連絡ぐらいあるのでは? 田中本家は博物館周辺にたくさんの土地を所有しており、もし関係があるとしたらその一部の土地の分家あたりでは? 田中と言う姓は須坂や周辺市町村でもめずらしい姓ではなく、もちろん田中本家と関係ない人が多数です。

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この回答へのお礼

ありがとうございます。やはり関係なさそうですね。。ちょっと残念です。

お礼日時:2008/05/05 01:59

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