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オーディオ関連の雑誌、商品の紹介が多く掲載されています、同時にオーディオ評論家の批評が掲載されていますが、どれをとっても同じ評価ばかり(表現を変え商品を持ち上げているのみ)、メーカーの片腕になっているのでしょうか?・・・ 商品のパンフレッドを買っているみたいです。 皆様どう感じますか。
 

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A 回答 (9件)

おっしゃるとおりです。


メーカーの提灯持ちといったらいいでしょうか、二人三脚といったらいいでしょうか。こうなってしまう事情も判りますが、雑誌が売れるのが不思議なくらいです。
60年続いた「暮らしの手帖」のような辛口の、本当の情報を伝えてくれるオーデイオ誌というのは聞いたことがありません。

結局は自分の耳だより、あるいはその集大成といえる1980年代から生き残った名器が光ってきます。

ことオーデイオの世界では(異論もあると思いますが)1980年代が最高で、アナログレコード→CD→MP3と時代が進むほど音質は悪くなってきたというのが偽らざる心境です。
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この回答へのお礼

早々の返事有難うございます。 この様な感想を抱いている人、私だけではないことが判りまして、心強く感じます。
なるほどね、正直者は長生きしないですか、この世も終わりですね。
同感です。 私も、1980年代のアナログレコード CDプレーヤー
1970年代のアルニコスピーカー、自作の真空管アンプで聞いています。 作りが良いのでなかなか離せません。

お礼日時:2008/07/23 18:47

その様な雑誌は購入に値しない。


2Chオーディオ状況下、製品数が少なく集中してしまう傾向を感じる。
「ステレオサウンド」「ステレオ」他、各音楽専門誌等、評者の感性等を認識していれば趣味、興味の一環としての情報に触れることができる。
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はじめまして。



私は以前オーディオフロアでアルバイトをしていたことがあります。

そこで知ったのですが、メーカーの営業部の中にオーディオ評論家
担当営業マンさんがいるのだそうです。

後、ショップの責任者とメーカーの癒着構造もあって、当時ショップの
社員さんから、ある特定のメーカーのステレオだけ売っていればいいと
言われました。その社員さんはそのメーカーから謝礼金のもらって
おり、卸値も低くしてもらっていました。

ソニーはそれをしないメーカーですが、当時私がソニーのCDプレーヤー
で気に入っているのがあってお客さんに勧めていたら、社員さんに
怒られました。

あと、マランツでいいなと思うアンプがあり、売ろうとしたら、
社員さんにマランツは売るな、と言われました。このショップ担当の
マランツの営業マンとトラブルがあったからだそうです。

アキュフェーズは特定のショップとしか取引がありません。大手量販店に
アキュフェーズの取り扱いが無いのはそのせいです。

アキュフェーズを悪く言う店員のいる店ではアキュフェーズと取引が
無いからであって、実際にその店員が音を聴いて悪い音と感じた訳ではありません。

なんか、変な話ですよね。
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この回答へのお礼

早々の返事有難うございます。 この様な感想を抱いている人、私だけではないことが判りまして、心強く感じます。
ユーザーをまるっきり無視した話ですね。 オーディオショップもぐるですか、この様な事が世間に知られと、オーディオ業界がおかしくなります。
オーディオ関連の雑誌を見ていると何となく創造つきますが・・・・・
裏取引の無い、しっかりしたメーカー、そーと教えてください。
現在の日本の縮図を見ているみたいです。

お礼日時:2008/07/24 20:11

私は以前某オーディオメーカに勤めており、設計をしていました。



その会社は評論家の酷評を避ける目的で、会社主催のパーティや接待をしていました。(評論家対策委員会だったか?)

これに出席する評論家もそうですが、なんとも情けない会社です…
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この回答へのお礼

早々の返事有難うございます。 この様な感想を抱いている人、私だけではないことが判りまして、心強く感じます。
なるほど、薄々気がついていましたが、本当ですか。
現在流行りの、偽装と同じ構図に見えてきました。 メーカー、評論家、出版社に踊らされているのですか・・・オーディオマニアは・・・賢くなりましょう。

お礼日時:2008/07/23 19:03

オーディオだけに限らずすべてはその傾向にあると思います。


スポンサーあっての世界ですから・・・

ただ、評論しているなかに、その人の言いたいことが隠れていることはあると思います。
それを見つけて、その機器の評価の参考にするのはどうでしょうか?

私も田舎住まいなのでなかなか実際の機器に触れることはないです。
大きな専門オーディオ店もないような場所ですので、オーディオ誌等を
ある程度参考にしなければいけないのはつらいです。
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この回答へのお礼

早々の返事有難うございます。 この様な感想を抱いている人、私だけではないことが判りまして、心強く感じます。
評論家が、言いたい事を言えないとの事、本末転倒ですね、私も隠れている所を見つける勉強をします。
読者にしか解らない暗号を作り評論して頂けると良いですね・・・冗談
田舎ものは、大変です。

お礼日時:2008/07/23 18:55

雑誌がメーカーとユーザーのどちらを大切に思っているかでしょう。


メーカーに不利なことを書けば発売前の新製品の貸し出しや情報収集ができなくなって最悪レビューができなくなります。
広告を出してくれるメーカーはユーザーよりも上得意様です。
雑誌は広告抜きでは存続できないのです。

これは新聞やTVも同じ構造です。
三菱自動車の欠陥問題や雪印乳業の品質管理問題は事が大きくなってからやっと報道しました。
しかし電通問題やタレント事務所の不祥事はマイナス面が大きいため報道しない体質です。
広告主の反感を買うのと報道価値を天秤にかけているのが今のマスコミの最大の問題です。

というわけでオーディオ関連の記事は参考にするだけで、それで購入することはありません。
信じるのは自分の耳です。
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この回答へのお礼

早々の返事有難うございます。 この様な感想を抱いている人、私だけではないことが判りまして、心強く感じます。
なるほどね、新聞やTVも同じ構造ですか、そうしたら日本の国も同じですね、本音と建前で出来上がっている国です。
上手に使い分け出来る役人、代議士、企業 が伸びますね、たまには、しくじってマスコミの餌食になっている所もあります。  
オーディオ関連の世界もですか・・・自分を信じるしか無いですか残念です。

お礼日時:2008/07/23 18:37

オーディオブームが下火の昨今、ブームの頃と比べて発行部数は伸び悩みです、


そんな状況で雑誌に広告を掲載知るスポンサー(メーカー)はとても大事な存在です。
そして、それは雑誌社から仕事を受ける評論化にとってもメーカーは大事な存在です。
そう簡単にけなす訳には行きません。
そんな事をすれば生活が出来なくなります。

結局、所々ダメだしはする事があっても全体的には酷評する事無く無難にまとめるのでそうなるのでしょう。

個人的には、現行機より少なからずともオーディオが活気付いていた頃のビンテージと呼ばれる製品の方に魅力を感じます。
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この回答へのお礼

早々の返事有難うございます。 この様な感想を抱いている人、私だけではないことが判りまして、心強く感じます。
発行雑誌社も大変ですね。 この様な事をしていると販売部数の減少を招くのではないでしょうか。 消費者の方を見ていかなければ、将来大変です。
私個人的には、少々値段が高くても、信頼される評論をされた雑誌を買いたい物です。

お礼日時:2008/07/23 07:47

オーディオに関するジャーナリズムはすでに「貧すれば窮す。

窮すれば鈍す」を地で行くような状態です。全体のパイが少なくなり、評論家連中も雑誌出版社もスポンサーの言いなりになるしか生きてゆく術はありません。広告主の製品ばかりを褒めるのも当然です。

ある専門ショップのオーナーから聞いた話ですが、某評論家がブラインドテストで、ある有名メーカーのハイエンド製品を他社の安価な製品の下にランク付けしてしまったところ、たちまち原稿依頼も試聴機の持ち込みもなくなって、一時期完全に村八分になってしまったとか。。。 正直な感想も書けないのがこの世界の実情のようです。

オーディオ雑誌はパンフレットの寄せ集めだと認識すればいいのではないでしょうか。評論家による製品インプレッションはまったく信用するに値しません。頼りになるのは自分の耳だけです。
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この回答へのお礼

早々の返事有難うございます。 この様な感想を抱いている人、私だけではないことが判りまして、心強く感じます。
評論家大変ですね、このままでは、将来が心配です。
私の住んでいる所は、田舎ですから、いろいろな商品の試聴が不可能です。オーディオ雑誌が信用できないとなれば、消費者としては不幸ですね。

お礼日時:2008/07/23 07:38

カタログをひとまとめにしてある有料誌だと思ったほうがいいでしょう。



15年から20年に1度ぐらいの割合で、画期的な雑誌が出てきたりするのですが、20回も刊行しない間に廃刊になってしまっています。

結局、若手で耳や目がよく、自分の思ったことを書きたいという強い意志があり、ある程度技術にも明るいライターがいないことにはなにも始まらないのですが、お年寄りのライターたちには煙たい存在みたいですね。

本当に機材の評価を聞きたいのであれば、注意深くネットの記事を探してみることです。お年寄りはネットに明るくないので、力のある若手が書いてある記事を見つけることができないようで、けっこう力が入っている記事に偶然出会ったりします。
もちろん、その記事を読んだときに、「あ、この人は本物だ」と見抜ける目が読者の側にも必要ですけど。
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この回答へのお礼

早々の返事有難うございます。 この様な感想を抱いている人、私だけではないことが判りまして、心強く感じます。
評論家の人、良心の呵責を感じて仕事をしていると思いますと、心お察しします。
ネットの件、今後調べてみます。

お礼日時:2008/07/23 07:30

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