お昼間の太陽は黄色、しろ色に見えるのに
どうして夕陽はあのようにあかくみえるのでしょうか。

わかりやすい説明をよろしくお願いします

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A 回答 (11件中11~11件)

赤外線が見えるからです。

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Q「太陽にほえろ!」の太陽は朝日?夕日?

ドラマ「太陽にほえろ!」のタイトルバックの燃えるような太陽は朝日と思いますか?
それとも夕日と思いますか?

インスピレーションで、朝日か夕日どちらだと思うかでお願いいたします。

アンケートなので、正解は求めていませんが、個人的には夕日の太陽かな?と思います(正解は)

Aベストアンサー

めちゃくちゃ面白い質問です!!

わたしは漠然と夕日をイメージしていました。

舞台は捜査1係の部屋。

ボスが係長の椅子に座っている。
リーン、電話が鳴る。
「ああ、山さん。うん、うん、わかった。テキサスをそっちに向かわせる。」

ボスは無線をとり「テキサス!すぐに山さんのとこへ向かってくれ。場所は矢追町3丁目の龍神会だ」

横に居たゴリさんが「ボス。テキサス大丈夫でしょうか」

ボスはゆっくりと窓際にむかい、タバコに火をつけ、ブラインドを指で少しだけ下げて、低い声で独り言をつぶやく。

「テキサス、突っ走るんじゃないぞ」。

その時ブラインド越しに見えるのは、やっぱり夕日ですよね。

それに朝日だと爽やか過ぎです。

朝日は「俺は男だ!」で森田健作が湘南の浜辺で、竹刀をふりながら見ている太陽でなければいけません(古すぎ?)。

しかし、されども、今回の「意表を突くような質問」。

「太陽にほえろ!」の太陽は果たして夕日か朝日か!!

まさに、固定観念と盲点という、人間心理の奥底を問うような問題提議です。

自らの「夕日だ」という安易な決め付けを省みるに、本当にそれでいいのだろうか?と疑問を感じてしまいました。

もしかしたら、あの「太陽」は捜査1係の面々が、その溢れるような正義感と不屈の闘志の結果、夜通し捜査をすすめ、やっと犯人を逮捕し迎える朝の、爽やかな朝日かもしれないのです。

う~ん、むずかしい。

私はアンケートの答えは「6・4で夕日」という答えとさせていただきます

めちゃくちゃ面白い質問です!!

わたしは漠然と夕日をイメージしていました。

舞台は捜査1係の部屋。

ボスが係長の椅子に座っている。
リーン、電話が鳴る。
「ああ、山さん。うん、うん、わかった。テキサスをそっちに向かわせる。」

ボスは無線をとり「テキサス!すぐに山さんのとこへ向かってくれ。場所は矢追町3丁目の龍神会だ」

横に居たゴリさんが「ボス。テキサス大丈夫でしょうか」

ボスはゆっくりと窓際にむかい、タバコに火をつけ、ブラインドを指で少しだけ下げて、低い声で独...続きを読む

Q濡れると色が濃くみえる理由

ジーンズの洗濯をしていて疑問に思いました。
水をこぼしたりすると、その濡れた部分は乾いている部分よりも色が濃くみえますよね、これは何故なのでしょうか。

Aベストアンサー

物の色が薄いというかかすんだように見えるのは表面の細かいでこぼこによって起こる光の乱反射が原因です
例えば、透明な氷もかき氷にすると白く見えるのと同じことです
水に濡れるとでこぼこに水が入り込んで表面が滑らかになり光の乱反射がなくなるので本来の色がよく見えるのです
いいところに気が付きましたね
これからも何にでも「なぜだろう?」の目を向けてください

Q朝夕と日中の太陽の色

先日子供に質問され、答えに詰まってしまったのですが、
太陽と地球の距離はずっと変わらない筈なのに、
なんで朝夕の太陽の色と日中の太陽の色は違うんでしょうか?

朝は朝焼けで真っ赤に周りを染め、夕方は夕焼けで周りを真っ赤に染めますが、
日中は明るく光って、全然違う色をしてますよね?

なぜなんでしょう・・・?

Aベストアンサー

 朝焼けや夕焼けで空が赤くなるのは、光の波長に関係があります。
 光は波であり、波の山の部分から次の山の部分(或いは谷から谷まで)までの距離を波長と言います。
 光に限らず、波は波長の半分の長さよりも小さなものには邪魔されないという性質があります。
 つまり、空気中に光の波長の半分よりも直径が小さなほこりが沢山浮遊していても、光はそこまで小さな埃には邪魔されませんから、そのまま真っ直ぐ進む事になりますから、その空気は透明で、ほこりが何も無い様に見えるのです。
 赤い光とは、可視光線(目で見る事の出来る光の事)の中でも波長が長い光の事を言い、その波長はだいたい0.00062~0.00075mmの範囲になります。
 一方、青い光とは、可視光線の中でも波長が短い光の事を言い、その波長はだいたい0.00045~0.000495mmの範囲になります。
 つまり、0.00025~0.00031の範囲の直径を持つほこりは、赤い光にとっては透明ですが、青い光にとっては邪魔ものになる訳です。
 空気中には様々な大きさのほこりが浮遊していますから、その中には青い光だけを邪魔するほこりもあり、そのため、赤い光に照らされるほこりの数よりも、青い光に照らされるほこりの数の方が多くなります。
 その結果、太陽光線が空気中を進んでいく途中で、赤い光も大きなほこりで散乱されますが、青い光の方がそれよりも多く散乱されるため、昼間の空は青く見える様になります。(つまり空の青い色は、青い光に照らされた空気中のほこりの色なのです)
 空気はその80%以上が高度12km以下に、99%以上が高度32km以下に存在していて、高度が高くなる程、空気は少なくなっています。
 そのため、太陽が地平線に近くにある場合程、太陽からの光が、空気中を通って来る距離が長くなります。
 空気中を通る距離が長くなれば、それだけ多くの青い光が散乱されますから、太陽光線に含まれる青い光の割合が少なくなります。
 青い光の割合が減って、赤い光が残るのですから、太陽が地平線に近くにある時は、地上にまで届く太陽光線に含まれている赤い光の割合が多くなり、赤っぽく見える事になります。
 赤い光で照らされるのですから、雲や、空気中のほこりも赤っぽく見える様になり、そのために、空が赤くなって見える訳です。

 朝焼けや夕焼けで空が赤くなるのは、光の波長に関係があります。
 光は波であり、波の山の部分から次の山の部分(或いは谷から谷まで)までの距離を波長と言います。
 光に限らず、波は波長の半分の長さよりも小さなものには邪魔されないという性質があります。
 つまり、空気中に光の波長の半分よりも直径が小さなほこりが沢山浮遊していても、光はそこまで小さな埃には邪魔されませんから、そのまま真っ直ぐ進む事になりますから、その空気は透明で、ほこりが何も無い様に見えるのです。
 赤い光とは、可...続きを読む

Q黄色はどうして目立つのか

虹を見ると、7色見えなくても黄色はちゃんと見えています。日常生活においても、黄色は目立つ色として重宝されています。何故、黄色は目立つのでしょうか。教えてください。

例えば、
http://www.geocities.jp/aji_0/color.html
を見ると、L錐体とM錐体の2種類の錐体細胞が賦活化されるので全体としての刺激が高くなるとも想像されますが、それならば3種類の錐体細胞が同様に賦活化される緑あたりが目立ってもいいような気がします。

Aベストアンサー

それは、黄色がもっとも根源的な興奮色だからです。

今から2000万年前まで、ヒトの祖先は2種類の錐体細胞しか持っていませんでした。すなわち青錐体と原赤(緑)錐体です。この2種類の錐体細胞が発するシグナルが沈静色と興奮色、すなわち青と黄の補色系を作り色を感じていました。

約2000万年前、突然変異によって原赤(緑)錐体が赤錐体と緑錐体に分かれ、青-黄の補色系と相似の機構により緑-赤の補色系を新たに進化させました。しかしこの補色系はまだ歴史が浅く、黄シグナルを流用して作られているだけなので、青-黄の補色系に比べると色彩としてのインパクトが弱いのです。

「3種類の錐体細胞が同様に賦活化される波長が目立ってもいいような気がします」とのことですが、これは正しくありません。「緑」と「赤」、「緑+赤=黄」と「青」は補色関係にあるので互いに打ち消し合い、色は薄まってしまいます。

興奮色である黄色が最も鮮やかに見えるのは、緑錐体、赤錐体が同程度に強く刺激され(赤と緑は補色同士相殺されて消える)、かつ青錐体がほとんど刺激されない場合なのです。

それは、黄色がもっとも根源的な興奮色だからです。

今から2000万年前まで、ヒトの祖先は2種類の錐体細胞しか持っていませんでした。すなわち青錐体と原赤(緑)錐体です。この2種類の錐体細胞が発するシグナルが沈静色と興奮色、すなわち青と黄の補色系を作り色を感じていました。

約2000万年前、突然変異によって原赤(緑)錐体が赤錐体と緑錐体に分かれ、青-黄の補色系と相似の機構により緑-赤の補色系を新たに進化させました。しかしこの補色系はまだ歴史が浅く、黄シグナルを流用して作られ...続きを読む

Q日陰の物体の色及び太陽光線の色について

【疑問1】太陽光線が直接当たる日向と太陽光線が直接当たらない日陰があります。日向では太陽光線が物体に直接当たり、物体が特定の波長のみを反射して、それ以外の光を吸収するために反射された光により、それぞれの色が見えることは理解できます。
 しかし、日陰の物体の色は太陽光線が直接当たっていないにもかかわらず、様々な色が見受けられますが、どうしてなのでしょうか?日陰の物体の場合、日向の物体によって反射された光が当たることで色が見えるのでしょうか?その場合、日向の物体は特定の波長のみを反射しているので、日陰の物体はその波長を吸収してしまい、色が黒くなってしまうのではないかと考えてしまうのです。
 日陰の物体の色が見えるのはどのように理解すればよろしいのでしょうか?
【疑問2】ある物体が白く見えるのは太陽光線がその物体に当たり、赤や黄、青など全ての波長を反射してしている結果、白く見えると書いてありますが、なぜ、赤や黄、青などいろいろな波長を含んでいる太陽光線は透明にも関わらず、すべての波長を反射した場合には白く見えるのでしょうか?
 そして、なぜ、太陽光線は赤や黄、青などいろいろな波長を含んでいるにも関わらず、色が見えないのでしょうか?
 以上、おかしな質問かもしれませんが、宜しくお願い致します。

【疑問1】太陽光線が直接当たる日向と太陽光線が直接当たらない日陰があります。日向では太陽光線が物体に直接当たり、物体が特定の波長のみを反射して、それ以外の光を吸収するために反射された光により、それぞれの色が見えることは理解できます。
 しかし、日陰の物体の色は太陽光線が直接当たっていないにもかかわらず、様々な色が見受けられますが、どうしてなのでしょうか?日陰の物体の場合、日向の物体によって反射された光が当たることで色が見えるのでしょうか?その場合、日向の物体は特定の波長の...続きを読む

Aベストアンサー

【疑問1】
>物体が特定の波長のみを反射して、それ以外の光を吸収するために反射された光により、それぞれの色が見えることは理解できます。

まず、ここが違います。
一般には、特定の色のみを吸収して、それ以外の光を反射します。人間の目は、吸収された色の補色を感じます。
草木の緑の場合は、赤と青を吸収して緑を透過・反射するので、あながち間違いでもありませんが。

>日陰の物体の場合、日向の物体によって反射された光が当たることで色が見えるのでしょうか?

これも、まあ、間違いです。“日向の物体によって反射された光”も一部に含みますが、それ以外の光も、回折や散乱などによっていろいろな方角からやってきています。結果、日向も日陰も光の波長分布はそんなにかわらないようです。

ただし、全く同じわけはないので、日向と日陰では写真を撮ると色が微妙に違います。

【疑問2】
>太陽光線は透明にも関わらず、すべての波長を反射した場合には白く見えるのでしょうか?

困った・・・・・・どうしよう・・・・・
他のかたにまかせます・・・

Q太陽光線と太陽電池

太陽電池ってどれ程の太陽光線をどれくらいの電気に変換するのでしょうか?

また、以前太陽電池は熱くなると効率が悪くなる
と以前どこかで見たのですが、宇宙だと冷却装置は不要なのでしょうか。

ご回答お待ちしております

Aベストアンサー

シリコン系の効率的は#1,2の方のおっしゃるとおりです。理論効率では30%が最大との事。
この30%が一般家庭向けに実用化されたとしても、現状ではコストが合わないそうです。
【家庭用電気料金並(23~24 円/kWh 程度)にコストダウンすることが必要である。
そのためには、太陽電池の材料コストを低減することとともに、光エネルギーの変換効率を向上することが強く求められている。】(http://www.ryutu.ncipi.go.jp/chart/denki/denki16/frame.htm)
だそうで、実用化についてはこのあたりがネックだとか。

ちなみに、高効率太陽電池には、単結晶シリコン、化合物半導体、色素増感型の3つのタイプがあるそうです。現在材料コストの安い光触媒機能を応用した色素増感型が注目されていますが、変換効率10%の壁を越えられないのが現状のようです。
ポイントは、色素増感型の場合、吸収できる波長の領域が狭いため、太陽エネルギー全体で言えばロスが多い。そこで、吸収できる領域を広げるための研究が行われています。
期待したいところですが。。。なかなか進まないのが現状のようです。

以上

参考URL:http://st-seimitsu.shinshu-u.ac.jp/~seimitsu3a/sikisozoukan.htm

シリコン系の効率的は#1,2の方のおっしゃるとおりです。理論効率では30%が最大との事。
この30%が一般家庭向けに実用化されたとしても、現状ではコストが合わないそうです。
【家庭用電気料金並(23~24 円/kWh 程度)にコストダウンすることが必要である。
そのためには、太陽電池の材料コストを低減することとともに、光エネルギーの変換効率を向上することが強く求められている。】(http://www.ryutu.ncipi.go.jp/chart/denki/denki16/frame.htm)
だそうで、実用化についてはこのあたりがネックだとか...続きを読む

Q変換効率100%の太陽電池の色

変換効率100%の太陽電池が出来たとします。
すると太陽電池の色は何色になるのでしょうか?
りんごは赤色以外の光を吸収し、赤色の光を反射しているから赤色に見えるんですよね。
そうすると変換効率100%の太陽電池はすべての色の光を吸収してしまいます。
反射する色がなくなってしまうのではないでしょうか?
黒になるのでしょうか?
回答お願いします!

Aベストアンサー

答は黒ですが、実は黒く見えないかも知れません。

物は温度によって、光を放射します。室温では、その波長はほとんど赤外線であるため、目に見えませんが、1000度位になれば、赤く光っているのが見えます。

したがって、効率100%の太陽電池であっても、それに温度がある限り、まったくの黒になることはありません。周りの温度を絶対零度近くにして余分な光をなくせば、太陽電池が微かに赤くなっていることが分かるでしょう。

なお、太陽電池とその周りの温度が同じ場合、周りの物からの放射光で発電することはできません。熱力学第二法則です。つまり常温で効率100%の太陽電池は存在しません。

Q太陽光発電と太陽熱温水

以前は太陽熱温水器が住宅の屋根についていたものですが、最近はそれが太陽光発電のパネルに取って代わられたようです。そこで質問ですが、
もし太陽光発電をした電気で住宅の温水を作るとしたら。それはエネルギー効率から言って、太陽熱温水器よりも良いのでしょうか。

住宅の温水器は深夜電力を使うから安いと言うことを考えると、深夜電力で温水器を沸かし、昼は太陽光発電が良いのかもしれませんが、単純にエネルギー効率だけを見るとどうなんでしょうか。

太陽からのエネルギーはの光を電気に変える方がベターか、単純に太陽熱だけを温水に変えてしまう方がエネルギー効率から言うとベターなのかと言うところです。

Aベストアンサー

エネルギー効率で考えれば、熱温水器に勝るモノはない

こういう記事もある
http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/special/20081128/1021368/

Q太陽光発電の発電効率を上げる、瓦の色ってあるのでしょうか?

太陽光発電の発電効率を上げる、瓦の色ってあるのでしょうか?

新築で太陽光発電を設置する計画です。

たとえば、黒色は光を集めやすいから良いとか。
逆に、銀色のように光を反射させることで光の乱反射でパネルの下部からも光がパネルに集まって良いとか。

何か、ご存じの方、お教え下さい。

Aベストアンサー

仕事で太陽光発電も扱う部署に居る者です。(私の専門は構造ですが。)

現在、家庭用で最も変換効率の良いサンヨー製の太陽電池の場合、
裏面からの入射光も発電に利用できるようです。

そのため、設置方法によっては屋根材の反射光も利用できる可能性はありますが、
それを狙って設置した例はうちの部署ではありません。

太陽電池のパネルを浮かして設置しなければ、裏面に太陽光は当てられないので、
陸屋根の架台設置などでないとダメなように思います。

ということで瓦屋根の場合、瓦の色での影響は殆ど無いと考えて良いと思います。

※なお、PanasonicのHITシリーズもサンヨーのOEMで同様の事が言えます。

参考URL:http://sanyo.com/technical_review/jp/no70/pdf/7015.pdf

Qどうして太陽を直接見るとまぶしいのに、プールの中から太陽を見るとそんな

どうして太陽を直接見るとまぶしいのに、プールの中から太陽を見るとそんなにまぶしくないのでしょうか?

Aベストアンサー

前の方の言われるように、1つは水面での反射ですが、
もう1つ、水は光を吸収することも原因です。
特に長い波長(赤系統)ほど吸収されやすいので、
水の中は(深くなるほど)青くなるのです。


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