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本当にやむを得ない事情で、小学生に”走り高跳び”を指導することになりました。
私は、陸上は全くの素人で、これまでに走り高跳びの指導などしたことがありません。
そこで、小学生に対する”走り高跳び”の良い指導方法を教えて頂けないでしょうか?
できれば、図解等で分かりやすく解説してあるサイトのURLを貼って頂けると助かります。
(”走り幅跳び”で検索しまくったのですが、これといったサイトに行き当たらなかったので、良いサイトをご存じだったらよろしくお願いします。)
ちなみに、跳び方は”はさみ跳び”のみを指導します(ベリーロールの指導はしません)。

gooドクター

A 回答 (3件)

そんなに難しく考え、悩むことはないですよ。


簡単なことです。大丈夫です。

私は、走り高跳びの選手経験も陸上部に所属したこともありませんが、
小学校、中学校時代ともに、体育の時間で走り高跳びが凄く得意だった経験から書かせて頂きます。

殆どの生徒さんが左足で踏み切ります。しかし、中には、右足で踏み切る生徒さんもいます。
右足で踏み切る生徒さんに対しては、左足で踏み切る生徒さんとは、反対側から助走するように指導します。

右利きの子は左足での踏み切りが多く、左利きの子は右足で踏み切る子が多いです。
私のように、右利きで右足踏み切りと言う変わったのも存在します。
どちらの足で踏み切るかは、走り幅跳びをすれば容易に判明します。

私が小学6年生の時に、窓際の席で授業中に、
一学年下のクラスが、走り高跳びを行っていた。
体育の授業を得意とするそのクラスの担任教師が、
右足で踏み切る子に対して
みんなとは、逆側から跳ぶように指導をしていた。
それを見て、それまでみんなと同じ方向から跳んでいた私は、
方向を変えて跳ぶようになってから、
クラスで常に一番くらいのかなりの高さが跳べるようになった。

低い高さから跳んでいくとことは言うまでもありません。
ここで注意しなければならないことがあります。

バーの目盛りを確認している子がいる時は、絶対に跳ばないように。

跳べなかった場合、確認している子の目にバーが当たります。
非常に危険です。

バーの目盛りを確認する時は、手刀(てがたな)を顔の横、
すなわち「こめかみ」の右前or左前に持って来て目盛りを見る習慣をつけます。

バーの長い方(ほう)が右手側にある際は、右手で手刀を右こめかみの前に持って来る、
バーの長い方(ほう)が左手側にある際は、左手で手刀を左こめかみの前に持って来る、
このようにすると、目盛りの確認中に別の生徒がうっかりと跳んで跳べずにバーが飛んでも
目盛りを確認中の生徒の目には当たらずに手刀に当たります。

そこそこ上手く指導が出来たら、コメントをお待ちしています。
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指導はどうなりましたでしょうか。



一回指導をすると、コケが生えましたでしょうに。
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この回答へのお礼

お礼が遅れて大変申し訳ありませんでした。
指導ですが、どうにかこうにか無事にすることができました。
自分自身、難しく考えすぎていましたが、やってみると案外できるものですね。
決して簡単なことではないけれど、私も子どもも満足できました。
回答ありがとうございました。

お礼日時:2008/11/27 22:02

#1 です。



検索を掛けて見ました。
これなんか如何でしょうか。

http://www5a.biglobe.ne.jp/~tosskiyo/pe-site/rik …
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