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26才主婦です。1才8カ月の息子がいます。
いたって普通の主婦です。小さい頃にもあったんですが
死ぬ事を考えるととてつもなく怖くなって動機がして涙があふれてきて体が震えていてもたってもいられなくなってこのままおかしくなるんじゃないかと思うほどです。普段はなんともないんですがたまにフッとその思いがよぎるんです。
学生や働いていて毎日忙しくしている頃にはありませんでした、結婚して子供ができて家にいるようになってからぼちぼちそういう事があるようになりなんども主人に話を聞いてもらったりしていました。出産後は病院にも半年ほど通いましたが薬を飲んでもあまりよくなっているような気がしなくて、そう先生に言って薬を変えてもらっても同じような感じでした、そのうち子供が動き回るようになり現在は子供が相手になってくれる事もありそんなになくなりましたが今でもたまになります。
身じかな人が最近の数年で何人か亡くなったということもあるとは思います。
だんだんそんな自分に嫌気がさしてきてしまいました。
テレビや本もそういった事からは遠ざけるようにしています。そんな事考える暇がないようになにかやる事を見つけようとは思っています、こんなふうな気持ちになったときどんなふうにぬけだしたらいいのか誰か教えて下さい、、、やっぱり病院に通った方がいいんでしょうか。

A 回答 (14件中1~10件)

死ぬのが怖くない人はいないと思います。

あなたはごく普通だと思います。少しだけ考える暇が他人より多くあるだけだと思います。ある人が、飛行機に乗ろうとして、落ちるかもしれないからといい、乗るのをやめました。次に、事故に遭うからと、車に乗ることをやめました。さらに、家から出ることをやめました。そのうち、ばかばかしくなりました。
人は、体という器を預かって生きている心のかたまりだと思います。去年の自分も自分、今日の自分も自分、でも、考えていることは違います。心のもち方次第で、ずっと楽になると思います。泣いて過ごしても一生、笑って過ごしても一生です。楽しいことだけを考えて生きていくように努力してみてはいかがでしょうか。アドバイスになりましたでしょうか。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございました。
ばかばかしく、、、、なりますか。
楽しいことだけを考えて生きていきたいとつねづね私も思っています。笑いじわがいーーっぱい出来ちゃうくらい笑っていたいですね。
ここにこんな質問をするのも迷っていました。自分にとってプラスになるのか不安だったからです。でも沢山の方々に回答を頂けて色んな考え方を聞かせて頂けただけでもとても勉強になりました。こちらの場所をおかりして皆さんにお礼を言わせて頂きたいと思います。
本当にありがとうございました。
どなたも真剣に答えて下さっているのでポイントをつけるのはちょっと、、、、、と思っております。
ポイントをつけなかった方の回答が良くないなんて事はけっしてありませんのでどうか気を悪くなさらないで下さい。本当にどうもありがとうございました。

お礼日時:2001/03/05 00:33

 わたしも、失いたくないものがたくさんあって、それを失うことを想像して


ふと、涙をこぼしてしまうことがよくあります。一人の夜とか、二人の夜とか、
寂しいときとか、、、。好きな人たちが死んでしまうことや、自分が死んで
みんなが悲しむ姿を想像したりして泣くことも、今の年になっても結構あります。

 その時、身近な人に「大丈夫だよ」って言ってもらえると、根拠はなくても
安心します。「絶対大丈夫なんてこの世にはない」って、理屈のわたしは
考えているのですけど、心は安心するのです。

 あまり悲しみに襲われる頻度が高く、毎日過ごすのが辛いようでしたら、
やはり皆様の言われるとおり心療内科が助けになってくれると思います。
 また、書物や音楽も心のなぐさめになってくれると思います。

 それから、考え事は明るいうちに、または誰かが周りにいてくれる環境でする方が、気持ちが暗くなりにくいです。
 わたしの母親が「夜に書いた手紙は朝読み直せ」とよく言っていました。
「夜は心に『魔』がさすから」だそうです。もちろん、比喩ですが、
人間の心に朝夜のサイクルも少なからず影響があるようですから、
環境面もちょっと工夫されてみてはいかがでしょうか。
 あまりご自分を追い込まないで下さい。同じことを考える人は
たくさんいると思いますよ。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございました。
とてもおだやかな方なのかなという印象を文章からうけました。音楽を聞くのは大好きです。そういうことからリラックスしていったらいいのかな。夜に魔ががすってなんとなく分かるきがします。

お礼日時:2001/03/03 12:02

私も子供の頃や若い時、恐くてしょうがなくって、眠れないほどだったことがあります。


でも、赤ちゃんを産んで、人の親になって、自分の死についての考え方が変わってきました。


大切なのは、生を全うすることです。
生を全うすれば、死ぬときに後悔はないはずなんです。
だから、今はまだ死ねません。
それと、いつ死ぬか分からないのですから、精一杯今を生きること。
いつ死んでもいいように、とは変な表現ですが。


それと失礼なんですがやはり、心の病も考えられるかもしれません。
そうなると、我々OK会員だけの回答では難しく、一度病院で見てもらうなども必要かもしれません。
なんでもなければそれでいいんですしね。
1歳8ヶ月君がいて、なかなか無理かもしれませんが…。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございました。
病院にいきづらいのは子供がいるのもあるんです、、。
症状の軽いうちにやはり診て頂いた方がいいのかな。

お礼日時:2001/03/02 15:06

パソコンがトラブっていたので回答が遅れてしまってすみません。


私はうつ病の経験者で現在も自宅療養中の身です。40代半ばですが、病気も完治しておらず再就職の目処も付かない状態でいます。
あなたの質問内容から推測すると「軽いうつ病」のなり始めという感じがします。
>だんだんそんな自分に嫌気がさしてきてしまいました。
「軽いうつ状態」の特徴である「自己嫌悪感」「劣等感」が出始めているようです。
>テレビや本もそういった事からは遠ざけるようにしています。
なるべく見ないようにして下さい。ご自分がしたくないと感じたことはしない方がいいです。ですから無理して何かをしようとしないで下さい。あなたには心の休養が必要ですから。
それだけ今のあなたの心が疲れていて、エネルギーが足りない状態なのです。ですから、したくないことを無理にするとどんどん悪い方向へ向かってしまって、しまいには本当の「うつ病」になってしまいます。
内科などでくれる「精神安定剤」はうつ病になりかけの人にとっては気休めぐらいにしかなりません。
「死」への恐怖は人間なら誰しも持っているものですが、うつ病になりかけの人は、その気持ちをどんどん悪い方向へ持っていってしまいます。事実あなたも「体が震えてたってもいられなくなる」という身体症状に表れてきています。「死」への恐怖にはあまり深く考えないように心掛けて下さい。哲学書や人生観について書かれた本などを読むこともあなたをますます混乱させてしまうだけです。読むのならうつ病などについて分かりやすく書かれた本などをお読みになって、客観的にご自分の状態を理解される方がいいでしょう。
また他人から励ましてもらったりすることも避けましょう。あなたの気持ちを理解して同調してくれるような友達を選んで付き合った方がいいでしょう。もちろん友達と会うのに抵抗を感じたら会わないで下さい。
端的に言えばあなたの今の状態を作り出しているのは、あなたの脳の中の伝達物質がうまく働いていないことから来ているのです。それはいろいろなストレスが原因で起こる場合が多いのです。
心療内科に行くのなら今のうちです。
早いうちに手を打っておけば重大な状態になることを防ぐことができます。軽い症状のうちに行っておけばそれだけ早く治ります。
心療内科は精神科と違って、不眠症やほんの些細な気持ちの落ち込みやそれによる身体症状を主に診てくれます。精神科に行って「あなたは病気なんかじゃありませんから、気にしないことですね。」と言われるより心療内科の方が病名を付けられないような症状にも応じてくれるので、たぶんあなたのような状態の人には適しているかと思います。
心療内科の敷居は低いですから、お悩み相談のつもりで気楽に行ってみて下さい。
今は副作用も少なく依存性のない良く効く「抗うつ薬」も出ているので安心して受診なさって下さい。少なくともひとりで悩んでいるよりは数段いいと思います。
ではお大事に。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございました。
経験者の方、、、ということでなんだか病院で先生のお話を聞いているような感じがしました。
私自信心のエネルギーを増やすにはどうしたらいいのかと探しています。もう一度病院にいってみようかな、、、。

お礼日時:2001/03/02 15:04

私は生き死には神様まかせにしてます。


神ならぬ小さな存在の人間は一日一日を、泣いたり笑ったり怒ったりしながら生きるのでは。
その積み重ねが、人生と言うのではないでしょうか。

自分が死ぬ事はそれほどこわくないですね。
ただ死に至る病や怪我の痛みは遠慮したいですが。
私はマゾではありません。
サディストだと居眠りしている間にかさぶたを剥がされた息子は言います。

それよりも自分の愛する人に先に死なれるのがこわいです。
この場合は『私は生き死には神様まかせにしてます』などと悠長な事は言っておられません。
スーパーマンにメールを送り、地球を逆回転してもらいます。
それでも最愛の夫に死なれたら、間違いなく後を追います。
保険金で贅沢三昧した後での事ですが。
夫もそう言ってます。
多分そうでも言わないと、おかずが一品減るからだと思いますが。

森総理の最大の短所で最大の長所は、『な~んも考えてましぇーん』だと思います。

こんな私も必ず死にます。
必ず愛する人と死に別れます。
そしたら天国でもう一度逢います。
そして二度と離れません。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございました。
御主人との夫婦愛とてもうらやましくおもいます。
私の夫は今仕事が忙しくほとんど家にいません。
そのすれ違いなども不安のひとつなのかもしれません。
私達もreikocatさんご夫婦のようになりたいな、、、。

お礼日時:2001/03/02 14:59

こんにちは。


ー死ぬのが怖い!!ーそう思えるあなたは、幸せなのかもしれませんよ。生あるものは、いつか必ず死にますよね。
でも、あなたが死ぬのは、今じゃない。今このときは、恐らく生きていられる。違いますか?夢をかなえるために、今を犠牲にしたくないっていうのと、似ていますが、死を恐れて今を苦しむのは、まだ先のある、あなたの人生・・あなた自身が、かわいそうなきがします。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございました。
そうですね、自分でもそんな事ばっかり考えて毎日を
楽しく暮らせないなんてもったえないと思います。
今ある幸せを大切にしないといけませんね。

お礼日時:2001/03/02 14:55

死への恐怖は普遍的なものです。

多くの宗教はそういう事から発生しているといっても良いでしょう。死が恐ろしいと感じるのは極めて正常です。

死が恐いというのには、死ぬ瞬間についてのものと、死んだ自分について考える事があると思います。

前者については、死ぬ瞬間には大量のドーパミンがでて、とても大きな快感に包まれる、という話があります。痛みに耐え抜いた後には体験した事もない凄い気持ち良いごほうびが待ってる、と思えば気が楽になるんじゃないでしょうか。

後者は、アイデンティティーの喪失に対する不安、というか、他者のなかでの自分、というポジションが気になっている訳です。
人は社会的な動物ですから、疎外される事を恐れます。自分の存在価値、というのは、社会の中で、という条件が無意識的にある訳です。
しかしながら、ひとつの命の宿主としての自分は、命の入れ物として存在価値がある訳です。社会的に無価値であったとしても、その命の宿主としてかけがえのない唯一無二の存在であります。
その責任をどうはたすべきか、というと、体の方は条件反射や味覚、痛みなどの信号を送って生命を維持しようと頑張っています。精神の方は、というと、恐怖心などで体を危険から遠ざけようと貢献しておるのであります。死は生命にとってもっとも忌み嫌うものですから、精神や肉体がそれを遠ざけようとするのは全く正常な反応です。

結局のところ、人は死ぬまで生きるだけの事であります。死んだ後は何も無しです。永眠といいますが、まさに夢も見ずに永遠に眠るわけです。
では何の為に生きているのか。それは命が生きようとしているからに他なりません。
何をすれば良いのか。これは体や精神が喜ぶような事をたくさん与えてあげる事だと思います。100年ほどで完結する生命の個々には、あまり大層な意義はなく、生命の連綿と続く連鎖にこそ意味があるのでしょう。
一個の生命を与えられたものの使命は、肉体的、精神的な多くの経験をし、多くの情報を取り込む事です。ひらたくいえば、めいっぱい楽しめば良いのです。
死ぬ瞬間に、「あー楽しかった」と思えれば、良い人生だし、命を授かった責任も果たしたというもんです。 ・・まあ、これは私個人の考え方ですが。

以上、なんか哲学的になりましたが、死ぬことはゲームの終わり、位に考えていてちょうど良いくらいだと思います。
とてつもなくつらい不幸に見舞われた時、自己の精神では立ち直れなくなった時、多くの人は宗教によって救われています。既成の宗教に限らなくても、自分なりの生死観を持つという事はとても有効だと思います。おそらくそれで死への恐怖からは解放されるでしょう。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございました。
本当に哲学的ですね、、、。読ませて頂いているうちに眉間にしわがよってきてしまいました。(笑)

お礼日時:2001/03/02 14:52

最初に、あおるつもりはありませんので、私の個人的体験を聞いていただければと思います。



8年前より、うつ病を発症し、医者の誤診(医療ミスですね・・・あれは)もあり、今の主治医に変わってからも闘病を続けています。
今の主治医は、休め、休め、という方だったので、思い切って仕事を昨年の4月から休んでいます。(こう書くと長いなぁ。)
「とにかく、ぼぉーっとして、薬を飲んでいればスカッと治るから。」
その言葉に期待して、今まできました。
結果、(結婚してますが共働きです)、一人で布団にいる時間が長くなり、死ぬことが自然に頭にわいてきました。
最初は、頻度も少なかったのですが、今では自分が毎日「なぜ死なないのか」を責めます。
挙句の果てに「死ね」という言葉が幻聴で実際に聞こえました。(解離性障害という特殊な例ですので、ご安心を。これには私自身に長い背景があったためだということは分かっています。)
身近で、自殺した人間が多いからかもしれません。
毎日が闘いになってしまい、何とかしてくれ、と主治医にも何度となく言ってます。でも生きてます。そう簡単には死ねません。

日の光に、午前中2時間きっちりあたるだけでも違うそうです。お散歩も近くならいいと。

心療内科か精神科を受診してください。今までのありのままを伝えてください。
お薬が出ると思います。依存性はほとんどないので、次に妊娠したときだけは医者に言って薬を変えてもらえば、大丈夫です。
心理療法もあります。この分野は3カ月おきに新しい報告がなされているという、日進月歩の分野です。

決して悲観しないで。みんな少なからず悩んでます。自分を見つめるいい機会だと思ってください。

よく「お子さんがいるんだから、そのこと考えないと。」といいます。でも、真っ先に考えなければならないのは、あなたの「こころ」の平穏です。あまりがんばらずに肩の力を抜いてみませんか?
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございました。
がんばらなくていいと言ってもらえると本当に肩のちからがぬけていくような気がします。
天気の良い日には子供とお散歩しますね、、、。

お礼日時:2001/03/02 14:49

僕なんか逆に何の前触れも無くふっと死んじゃえば良いのにって思いますけどね。


自殺願望なんか無いけど、道を歩いてて上からものが落っこちて来たり、豆腐の角に頭ぶつけたりして。
身近な人が悲しんだり困ったりする事を考えるとあんまり口には出せないんですけど。
でも症状は違うけど何かそう思う所以が過去に経験としてあるんだと思います。近くにカウンセリングルームとかないですか?割と気軽に行ける場所ですよ、カウンセリングって。心療内科でも良いし。合わなきゃ換えれば良いんだし。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございました。
豆腐の角にね。(笑)
カウンセリングって聞いた事はあります。
心療内科の先生にみてもらうのとは、やっぱりちがうんでしょうか、、、。

お礼日時:2001/03/02 14:47

私にもそんな時期がありました。


だいぶ昔のことですが。。。。
毎日布団の中で死について考えていました。
(日中は大丈夫だったのですが。。。。)
死んだら今の意識が無くなる・・・なくなったらどうなるのだろうとか・・・
すごく怖かったです。
そんなときは大抵物事を悪いほうに捉えている時期で、なんでも大げさに考えていたように思います。

そんなときに思いついたのが、「まあ、いいか」ってセリフです。
とりあえずすべての物事を軽く考えてみることにしました。

そうしたらしばらくしてなんとも無くなりました。
多分根底には「どうせいつかは死ぬんだし。しょうがない」っていうのがあったように思えます。

なんか取り留めのない文章になりましたが、なんらかの手助けになればということで。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございました。
そうなんです、私も日中は大丈夫なんです。
だから夜は家中の電気を付けていないと不安なんです。
テレビも朝から晩まで付けっぱなしです。
自分だけ頭がおかしくなったんじゃないかと思っていた事もありました、でも同じ事を思う方がいるんだとわかればなぜだか気持ちが軽くなるような気がします。
全くしらない他人のために皆さんがこんなにも答えてくれているこの事実だけでも私1人じゃないのかと思えます。

お礼日時:2001/03/02 00:51

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