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私の家では、かなりの回数でしめ魚を作って食べています。
鯖、鰯、秋刀魚、鯵、鮭、鯛、平目、鰈、等々しめ魚大好きです。
この時、使用した漬酢はどの位再使用が出来るでしょうか。
青魚と白身魚の漬酢は変えてますが!自分では白く濁るが何度でも使えると思うんですが、だんだん馴染んで美味しくなるような気がします。
酢は、ミツカンの特濃酢を使っています。砂糖、生姜、だし昆布を入れて1L位タッパーに入れてます。

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A 回答 (4件)

No.3です。

ドレッシングは酢、しょう油、サラダオイルを1:1:2くらいで作っています。今は新たまねぎが出回っていて甘くて美味しいので、すりおろしたのをサラダオイルと同じくらい入れたらGOODでした!カルパッチョ風に蛸や白身魚のスライスを生野菜と一緒に盛り付けてかけたら好評でしたよ。他には海草のサラダなんかもよかったです。余談ですが、しめ鯖の漬け酢がない時はしょう油の代わりに白だし入れてます。漬け酢ならダシがよく効いているからしょう油ではなくて塩コショウでも美味しいです。色々試してみて下さい。
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この回答へのお礼

早速のドレッシングレシピ有難う御座います。

私のパソコンのワードにレシピをコピーしました。今夜の夕食で試してみます。

お礼日時:2009/04/28 10:25

我が家も家族皆しめ鯖大好きです。

私は塩をふってしばらくおいた鯖を昆布の間はさんでそこに酢を入れてしめるので、残った酢は鯖と昆布のダブルの旨味でまろやかです!その酢は皆さんが言われるように何度も使えますが、ドレッシングや酢の物に使ったら絶品です!時々、美味しいドレッシングが作りたくてしめ鯖を作りたくなるくらい(笑)
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この回答へのお礼

うわーすごいドレッシングですか!!
出来たらここでしめサバの漬け酢を使ったドレッシングの作り方や会う食材など紹介いただけたら嬉しいです。
2Lほどあるので。

お礼日時:2009/04/27 16:23

地域や作る人によって違うようですが。

東京では魚を塩で締めたものを酢でさらすだけの作り方を多く見かけます。他所では合わせ酢に漬け込むやり方もあるみたいですね。前者だと使いまわしはしませんが後者だと使い込むほどに味わいが深くなりますね。

この回答への補足

やはり使い続けても良いようですね。
何だか新しく作った物より古い方が美味しく感じたので質問しました。
安心して使い続けます。

補足日時:2009/04/26 14:26
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漬けた物の色合いが変わっても構わない


減った分の酢を追加するのであれば

何回というよりも、あと400年ぐらいは利用が可能です(^_^;

この回答への補足

>何回というよりも、あと400年ぐらいは利用が可能です(^_^;

あと400年ですか、安心しました美味しくて勿体ないので、酢を追加しながらずっと使い続けます。

補足日時:2009/04/26 14:35
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Q魚を締めた後の酢の利用法

魚を酢じめしたあとの酢、甘酢は捨てるしかないのですか?
利用法があれば、教えてください。

Aベストアンサー

20年ほど前北海道の寿司屋でバイトをしていたとき、
しめ鯖の酢は、何度か使い回していました。
初めに塩で1時間、その後酢に1時間、そんな感じで作っていました。
白く濁ってきたら新しい酢に変えていたと思います。

Q塩さばからのしめさばの作り方

塩さばからのしめさばの作り方ってどうやったら良いのでしょうか?
スーパーでしめさばに出来る高めの塩さばを買ってきたのですが
パソコンで検索しても塩さばからの作り方が乗ってません。
おそらく塩をぬけば生さばからのしめさばの作り方と同じなんでしょうけど
塩を抜く方法と時間がわかりません。ご存知の方
教えてください。

Aベストアンサー

sky2396さん、こんにちは。
シメサバ得意としております。
三枚卸した鯖は、塩を白くなるまでふり(季節と好みにより加減)、(ガラス製がベスト)バットで2時間(以上)冷蔵庫に置き、水分を充分出します。
この状態が、売っている塩鯖と思います。
付着した塩と出た水分を水で洗い流し、洗ったバットに戻します。
酢をひたひたになるまで入れ、ラップし、冷蔵庫で8時間以上漬けて、皮引き、切って、食べます。
美味しさのポイントは、1に鯖の鮮度、2に酢の種類、3に塩加減
この意味で、売っている塩鯖は鮮度、塩梅不明なので、私的には疑問ですが、高いというのを信じるしかありません。
塩気が多ければ、薄い塩水で洗うのですが、やり直しはできません。
食べてみるしかないでしょう。
酢は、私は黒酢(やずや)と米酢の混合を用いています。
味が全く違います。
美味しいしめさばには1点の妥協も許されません。
美味しいものができれば(その逆も)、その塩梅を覚え、再チャレンジできるでしょう。ご参考まで。

Qサバは刺し身で食べれるのは、釣ってどのくらいまで?

釣ったばかりのサバをいただきました。
刺し身で食べられるのは、釣ってどのくらいが目安でしょうか?
当然冷蔵庫に冷やしています。

刺し身がだめなら、いい食べ方を教えてください。

Aベストアンサー

こんにちは。No.3です。
その後、鯖は如何されましたか?
前回の回答の補足をしたかったのですが、一旦書き込むと
訂正や書き足しなどが出来ない仕様のようですので、
再度投稿させて頂きます。

まず、鯖の生食が敬遠される理由は大きく分けて2点であると
思われます。1.ヒスタミン中毒の可能性がある。
2.アニサキスという寄生虫が居る …以上の2点です。
ヒスタミン中毒とは、鮮度の低下によって赤身魚に含まれるヒスチジン
が、酵素の働きによってヒスタミンとなり、それが飲食により一定量以上
摂取される事によって起こるアレルギー症状に似た食中毒です。

http://www.nihs.go.jp/library/eikenhoukoku/2009/031-038.pdf

http://www.fukushihoken.metro.tokyo.jp/shokuhin/anzen_info/others/his/index.html

ご覧頂いたように、1998 ~ 2008年(過去11年間)に渡ってヒスタミン中毒
の死者はゼロです。他にもヒスタミン中毒に関する文献を、辛抱強くネット検索
しましたが、この中毒によって死に至ったという内容の記述は、残念ながら
私には発見出来ませんでした。

次にアニサキスです。

http://www.infoaomori.ne.jp/~sekiai/stoma-page/stoma31.html

http://www.kenko-shindan.net/yjchiesearch.php?query=%E3%82%A2%E3%83%8B%E3%82%B5%E3%82%AD%E3%82%B9%E7%97%87

と、確かに怖い病気、というか症状ですが、

http://www.iph.pref.hokkaido.jp/charivari/2006_04/2006_04.htm

に有るとおり、1997年までに日本国内で既に30000例ものアニサキス症の症例が
あることを報告していますが、幸いなことに死亡例は一例もありません。

一時期TVで取り上げられたのは、一昔前ならホタルイカ、最近ではイシガキダイ
などですが、これらはいずれもアニサキス以外の寄生虫です。またネット上で
アニサキスが頭に入って脳を食い破ったなどと騒がれた事もあったようですが、
アニサキス自体が人間の体内で長時間生きられないので、これはドジョウなどに
寄生する顎口虫ではないかと言われているそうです。

ですので、どうしてもご理解頂きたいのは、鯖を食べて死ぬような人は、
ゼロかどうかは判りませんが、極、極、極、稀だと言う事です。
回答者の中には運悪く鯖で死んだ人を多くご存知の方が居られるようですが、
もし生の鯖を食べてたくさんの人が死んだという話を、
鯖を扱っている漁業関係者の方々や、鮮度に自信を持って料理を提供されている
板前さんが聞いたら、きっと悲しい思いをすると思います。そして一体何時どこで
誰にそんな話を聞いたのかという話になると思います。

知り合いの知り合いになりますが、東北大震災で壊滅的被害を受けた漁師さんが
居ます。唯でさえ放射性物質が騒がれている中で、鯖を食べて死ぬ人って
結構居るらしい…などという話がされているのを、私は決してその方々に
聞かせたくはありません。
また関西以西では、町の魚屋さんにも、時期によっては普通に刺身用の鯖が
売られています。私は彼ら魚屋さんが、営利のみを目的に、
食べると死ぬかもしれない魚を、平然と売っているとは到底思えないのです。

話を戻します。
前述のヒスタミン中毒ですが、一旦魚肉内に発生したヒスタミンは
煮ても焼いても凍らせても消滅しません。ですから、ちょっと時間が経ったので
酢で〆て食べようというのは無理な話だそうです。お酢でも塩でもヒスタミンは
消えないそうです。
ですから、しめ鯖を作るにしても、生(刺身)で食べられる状態のものを、
敢えて酢で〆る事が必要です。塩で〆ると、ヒスタミンの原因物資である
ヒスチジンが流れ出て、ヒスタミンが発生しにくくなるのです。
そうやって生で保存するよりも長時間保存できるようにするって事です。
これは塩や酢がヒスタミンを消す事とは全く違いますので注意が必要です。
刺身で食べられなくなったような鯖であれば、昆布〆でも結果は同じです。

http://www.pref.iwate.jp/~hp5507/report/kekka02/6%281%291%29.pdf

プロの板前さんが躊躇するのは、商売柄「絶対の自信がなければ出せない」
という事だと思います。

http://sakanaitamae.seesaa.net/article/146030658.html

このように自信を持って鯖の刺身を勧める板前さんも居ます。

…色々と書きましたが、結論としては「やっぱり、今回は新鮮なうちに
火を通して食べれば?」って事で。
こんだけ鯖を擁護しといて、結論それかいっ!!
って突っ込みが聞こえそうですが、総合的に考えてみたらやっぱりねぇ。

でも、これだけは信じて下さい。新鮮な鯖の刺身は本当に本当に美味しいんです!
そして、万が一、万が一鯖に当たったとしても、余程の事が無い限り死にません。
どうか今も一生懸命に鯖を獲っている・売っている方々の為にも、それだけは
信じて頂きたいと思う次第です。

こんにちは。No.3です。
その後、鯖は如何されましたか?
前回の回答の補足をしたかったのですが、一旦書き込むと
訂正や書き足しなどが出来ない仕様のようですので、
再度投稿させて頂きます。

まず、鯖の生食が敬遠される理由は大きく分けて2点であると
思われます。1.ヒスタミン中毒の可能性がある。
2.アニサキスという寄生虫が居る …以上の2点です。
ヒスタミン中毒とは、鮮度の低下によって赤身魚に含まれるヒスチジン
が、酵素の働きによってヒスタミンとなり、それが飲食により一定量以上
摂取さ...続きを読む

Q住民税

こんなことも知らず恥ずかしいですが質問させてください
住民税についてですが主人の扶養に入っていても
妻個人で払うものなのでしょうか?
主人の給料から引かれているのは主人の分だけなのでしょうか?

Aベストアンサー

読み返してわかりにくかったので追加を・・。

住民税は、後払いなのです。
新卒社員は収入がありますが住民税がかかりません。前年、学生で収入がなかったからです。
逆に定年退職した方は、翌年無職ですが住民税がかかります。前年、収入があったからです。

会社を退職される方は、最後の給与で前年分がすべて引かれるのに加えて、退職の翌年も納付書で住民税の納付がありますので、備える必要があります。

所得税は、給与支払時に概算で徴収(源泉徴収)して、年末に調整(年末調整)か、確定申告をして納付(過剰分は還付・・だいたい多めにとるので還付が多い)をし、終了します。
住民税は、給与支払時にはなにもせず、申告後に、確定した額を課税します(給与天引きされているのは去年分の支払いです)。
申告した覚えはないと思いますが、年末調整・確定申告をすると、住民税も申告したことになります。
(確定申告の紙の束のなかにマル住という印がついた住民税の申告書が入っています)

いま補足欄を見ましたが、去年所得があったとのことですので、課税所得(100万円以上)があったのならば、今年かかります。納付が必要です。

すでに1回目の納付期限は過ぎているのではないでしょうか。
もし市役所から納付書が来ていないのならば課税対象の所得に達していなかったと言うことになると思います。

読み返してわかりにくかったので追加を・・。

住民税は、後払いなのです。
新卒社員は収入がありますが住民税がかかりません。前年、学生で収入がなかったからです。
逆に定年退職した方は、翌年無職ですが住民税がかかります。前年、収入があったからです。

会社を退職される方は、最後の給与で前年分がすべて引かれるのに加えて、退職の翌年も納付書で住民税の納付がありますので、備える必要があります。

所得税は、給与支払時に概算で徴収(源泉徴収)して、年末に調整(年末調整)か、確定申告を...続きを読む

Qあわびの調理法を教えてください!!

活きたあわびを2枚頂きましたが、調理の仕方がわかりません。

明日の晩御飯に1枚はお刺身、1枚はバター焼きで食べたいと思いますが、
下ごしらえ(洗うところ)から調理の仕方まで、全くわかりません。

魚介類の調理が苦手なのですが、特に生きて動いているのは
触れません・・・。(-_-)

どなたかお料理が得意な方がいらっしゃいましたら、
教えて頂けませんか?
宜しくお願いします!!

ちなみにあわびは
発砲スチロールの箱に海水に浸かっているのですが、
とりあえず蓋をあけて冷蔵庫に入れました。

Aベストアンサー

下ごしらえは何で食べるかによって違います。

刺身は皆さんの言うとおり塩して綺麗に洗うのが理想でしょうけど、陶板焼きや、バター焼きは私は軽くしか洗いません。
理由はあまり綺麗に洗うと、磯の香りがなくなってしまいます。
陶板焼きは特にですね。

刺身は殻からはずしてひだひだの部分は硬いので外します。
で、貝柱みたいなところを薄くスライスして肝醤油で食べれば美味しいです。
ひだひだは、酒と水の同割り(玉酒っていいます)で柔らかくするために大根入れて30分ほど蒸して食べれば、柔らかくて美味しいです。酒でくさみ取れ大根入れる事で柔らかくなります。
勿論アワビの身ごと蒸しても柔らかくて美味しいです。
ボイルは中に火入るまでやると、かなり小さくなってしまいます。
生きているの触れないのであれば、殻のほうを良く洗ってそのまま蒸して、そのあと外してもいいかも。

肝は緑の部分ですが、全て食べられるわけではありません。説明しにくいですが、砂が入っている部分があります。
生ではさすがに食べない方がいいでしょう。
食べるなら、玉酒で蒸すか、ボイルしてからですね。

加熱した肝を裏ごして刺身醤油に混ぜれば、肝醤油の出来上がりです。

バター焼きは生きているの触れないのであれば、これも殻のほうを良く洗ってそのまま焼けばよいでしょう。
熱したフライパンにアワビ入れ、白ワイン入れてアルミホイルで素早くフタをして蒸し焼きみたいにするといいでしょう。
その後に塩なり、胡椒なり、醤油なりいれて味付けすれば良いとおもいます。そして最後あたりにバター入れて完成。
この場合は最後にバター入れたほうが、バターの香りが飛びすぎず良いでしょうね。

家庭ではなかなか難しいかも知れませんが、頑張ってみて下さい。

下ごしらえは何で食べるかによって違います。

刺身は皆さんの言うとおり塩して綺麗に洗うのが理想でしょうけど、陶板焼きや、バター焼きは私は軽くしか洗いません。
理由はあまり綺麗に洗うと、磯の香りがなくなってしまいます。
陶板焼きは特にですね。

刺身は殻からはずしてひだひだの部分は硬いので外します。
で、貝柱みたいなところを薄くスライスして肝醤油で食べれば美味しいです。
ひだひだは、酒と水の同割り(玉酒っていいます)で柔らかくするために大根入れて30分ほど蒸して食べれば、柔...続きを読む

Q北洋産の塩さばを使ってしめ鯖作れますか?

タイトルどうりなんですが、片身100円ぐらいで売っていますが、どうでしょうか?
新鮮なものではつくったことがありますが、冷凍されているものを解凍して、作れるでしょうか?

Aベストアンサー

No2のbagus3です。
私は市販のしめ鯖や鯖寿司は酢がしみこみすぎていて
いまいちなんです。自分で作ったのが、生々しくて
好きです。塩鯖は半身で背骨がないのを買ってきます。以下は母に教わったレシピです。

鯖 中骨を取る 小骨も毛抜きで取る 皮をむく
  皮は胸ヒレの近くの角からむく 塩がきつい
  時はうすい塩水で塩抜きをする

酢 水で少し薄めた酢に砂糖と味の素を少々
  加えたものに鯖を3時間つける
  酢から上げて、よく水気を切る

ご飯 もち米を2割入れた米を柔らかめに
   炊いて、熱いうちに寿司飯用の酢を混ぜて
   ウチワで扇いで冷ます

巻き簾を広げて、上にラップを敷く。
ラップの上に魚を置き(皮が下)、すし飯を
軽く握って魚の上にのせる
巻きすで形を整えたらラップでしっかり包み、
更に巻きすでしっかり巻きしめる。
適当な箱に並べ、上におもしを置いてしめる。

私は酢でしめてから骨を取る方が楽だと思います。
指で探ってから毛抜きで、斜めに引っ張るんです。
鯖の身のほうに練りカラシを塗っても美味しいです。

No2のbagus3です。
私は市販のしめ鯖や鯖寿司は酢がしみこみすぎていて
いまいちなんです。自分で作ったのが、生々しくて
好きです。塩鯖は半身で背骨がないのを買ってきます。以下は母に教わったレシピです。

鯖 中骨を取る 小骨も毛抜きで取る 皮をむく
  皮は胸ヒレの近くの角からむく 塩がきつい
  時はうすい塩水で塩抜きをする

酢 水で少し薄めた酢に砂糖と味の素を少々
  加えたものに鯖を3時間つける
  酢から上げて、よく水気を切る

ご飯 もち米を2割入れた米...続きを読む

Qチューハイに合うおつまみ

チューハイを飲むたびに思うのですが、チューハイに合うおつまみってあるんでしょうか?

いつも何かつまみたいな~と思いながらチューハイだけで終わってしまうので、少し物足りないです。

Aベストアンサー

居酒屋の調理師で飲兵衛です。
チューハイって、焼酎を炭酸で割った物ですが、(焼酎ハイボール、または焼酎ソーダ)味はありません。
氷結とか、-196℃等の缶チューハイ(居酒屋系ではサワーと称します。巨砲サワーとか青りんごサワー)は、フルーツテイストですね。

一応チューハイとサワーに名称を定義しますが、チューハイは、味付けをしていないという性質から、揚げ物系や、味の濃いものが合うように思います。
サワーは、サントリーやキリン等各メーカーが、大金をかけてテイスティングをして、どんなおつまみにも合うように作られていますので、柿の種でも、キムチでも、焼肉(手抜きするなら炒め肉)でも合わせることが出来ると思いますよ。

蛇足ですが、居酒屋系のサワーは、チューハイサーバー(生ビールのサーバー:生ビールを注ぐ機械のようなもの)からチューハイを注ぎ、フルーツエードを少々注いだものですので、チューハイとサワーは別物です。

Q酢さば・酢でしめるとなぜ長期間もつのでしょうか?(酢の効用)

こないだ、父がさばを釣ってきたので始めて酢さばを作りました。

塩でしめてから、酢でしめたのですが、加熱しないのに、なぜ保存が利くようになるんでしょうか?普通、魚といったら生じゃたべられても1日くらいですよね?しかも冷蔵庫保存して。。あと、さばの生き腐りとも聞いてとても痛みやすい魚だと知りました。塩や酢にはどういった効用があり、そのおかげで生でも食べられる酢さばになるのかが知りたいです。

あと、あじの昆布じめが本に載っているのですが、やはり新鮮なものじゃないとまずいんですか?よくパックつめのアジがスーパーに売っているんですが、そういうのだとおなかを壊しますか?

わかる人、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

塩の効果
鯖の水分と臭みを抜き、身を引き締めます。
締め鯖などの場合は、たっぷりの塩を振ります(べた塩)
*塩は菌の増殖を妨げる効果がありますが、締め鯖の場合塩は洗い流してしまうので、保存効果は期待できません。

酢の効果
除菌、防腐効果があります。
シンク周り、洗面周りの除菌用の「酢」が市販されたりしています。

その他
夏の鯖は脂ののりが悪く、酢締めの美味さが充分に味わえません。
秋になったらまたチャレンジしてみてください。
あまりの美味さにやみつきになります。

昆布締め
昆布自体は殺菌、防腐効果はありません。
刺身で食べられる新鮮・安全な魚だけにしてください。

Qしめさばの消費期限について教えて下さい。

大至急教えて下さい!今日夕方にスーパーでしめさばのお刺身を買いました。今日処理してあり、今日中の消費期限だったので、すぐに食べようと思っていたのですが、訳あって今日食べる事ができなくなり、明日に回そうという事になったのですが、やはり今日中の消費期限だと今日中に食べた方がいいですか?ギリ明日まで大丈夫ですかね?皆さんならどうされますか?

Aベストアンサー

元調理師です
明日でもぎりぎり大丈夫ですよ(^-^)
おそらく処理して有るとの事で、刺身に加工して有るのかな?
それでしたら大根が枯れて食べると美味しくないので、しめサバだけを皿に取って、少し水分を霧吹きで足すか、キッチンペパーを水で湿らせて絞った物を入れて一緒にラップして冷蔵してくださいそれでで十分に明日の晩まで持ちます、
又切っていないものでしたら、そのままラップして冷蔵庫に入れてください、それで明日まで十分に持ちます、
パック状態でしたら冷凍すれば、1か月ぐらいもちます

Q鯖の種類について

スーパーに真サバやゴマサバというのがありますが
これらはどういう料理で使うのでしょうか?
また鯖の味噌煮を作る場合、
どの鯖を使えば良いのでしょうか?
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

まずはサバの種類から

一般に流通しているサバにはマサバ(真鯖)とゴマサバ胡麻鯖)、
そしてノルウェーなどから輸入されているノルウェーサバがあります。

ゴマサバは名前の通り体の側面と腹側に多数の小黒斑があり、
縦断面の切り身が丸いことから、「マルサバ」とも呼ばれています。

マサバは「ホンサバ」、「ヒラサバ」などとも呼ばれ、
春から夏にかけて北上し、秋から冬は南下します。
産卵期は3月から8月。最大50cmを超すものもいます。
いずれも日本近海の代表的な大衆魚で漁獲量の多い魚ですが、
マサバは近年漁獲量が減りつつあります。

●主な産地は

日本各地で漁獲されていますが、
茨城や千葉の房州や東北三陸地方、静岡や長崎などがあります。
質の高さで有名なのは、足摺岬沖で獲れるゴマサバで高知の土佐清水市の名前をとって
「清水さば」ブランドとして知られています。
また、大分の地付きのもので、釣りで漁獲、
一定期間畜養して老廃物やストレスを無くしてから活け〆にして出荷される
「関サバ」や松輪(神奈川)の「松輪サバ」が有名です。

●サバの旬は

マサバ・・・秋ナスと同じように「秋鯖は嫁に喰わすな」と言われたりしますが、
脂が最ものっていて美味しい時期は晩秋から翌年2月頃まで。
10~11月のものを「秋サバ」、
12~翌2月頃までの物を「寒サバ」と呼びます。
産卵期は春から初夏です。

ゴマサバ・・・ゴマサバはもともと脂質が少なく、
一年を通して味もほとんど変わりません。
ただ、マサバの味が落ちる季節に、それに代って大量に漁獲されるため、
夏が旬とされています。

次に扱いや料理ですが

●サバと食あたりやアレルギー

サバは光物(青背魚)を代表する魚ですが、消化酵素が強く、
死後この酵素によって自己分解を起こし、腐敗菌が繁殖しやすいため、
人によってはあたりやすい魚です。
“サバの生き腐れ”と言われるのは、生きているように新鮮に見えても、
このように内部が傷んでいることもあるという意味からです。
また、サバを食べてアレルギー反応を起こす人も少なからずいます。
これには、サバに含まれるヒシチジンという物質が時間の経過と共にヒスタミンに変化し、
これがアレルギーの原因となります。
また、アニサキスという寄生虫によっても起こるとされています。
この寄生虫に関しては、酢では死にませんが、
加熱や冷凍することによって死滅し回避できます。

●選ぶポイント

えらが鮮紅色で、体に張りがあるもの。
切り身で、国内の産地名が書かれているものにも、
ノルウェー産を使ってその地で加工されたものがあります。
ノルウェー産のものは、皮目の背の部分の縞模様が妙にはっきりしており、
身に脂が乗って白っぽいという特徴があります。
ただ、品質的には、焼物などに使うにはかえって美味しいものが多いようです。

料理法に関しては、真鯖の方が脂がのっている事が多い他、
基本的には同じ料理に使えると考えて良いですよ

●新鮮なサバは刺身も

地付のものや新鮮なサバは刺身やたたきにすると美味しいです。
その味は、他の魚にはない旨みが詰まった濃さが感じられます。
また、酢との相性も抜群ですから、さっと塩を振り、軽く酢で締めても美味しいです。

●煮物・・

味噌煮、トマト煮、醤油煮など比較的濃い目の味付けで煮る方がいいと思います

●焼物・・

塩焼き、味噌焼き、ムニエル、ソテー、グリルなど。福井若狭の焼きサバは有名です。

●その他の料理

青菜との煮びたしやパスタの具材にも。
ただし、青魚特有の臭いがあるので、この臭いを抑える香りに工夫が必要です。
干物も美味しい。またカツオのようにサバ節も作られています。
サバ寿司も各地で作られ、大阪の「ばってら」をはじめ、
京都では古くからサバ寿司が作られている。
焼きサバ寿司も人気があります。

私のサイトより


参考になれば幸いです

参考URL:http://www.foodslink.jp/syokuzaihyakka/syun/fish/saba.htm

まずはサバの種類から

一般に流通しているサバにはマサバ(真鯖)とゴマサバ胡麻鯖)、
そしてノルウェーなどから輸入されているノルウェーサバがあります。

ゴマサバは名前の通り体の側面と腹側に多数の小黒斑があり、
縦断面の切り身が丸いことから、「マルサバ」とも呼ばれています。

マサバは「ホンサバ」、「ヒラサバ」などとも呼ばれ、
春から夏にかけて北上し、秋から冬は南下します。
産卵期は3月から8月。最大50cmを超すものもいます。
いずれも日本近海の代表的な大衆魚で漁獲量の多い魚ですが、...続きを読む


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