信号のある十字路の交差点で、右折しようとする車がいたら、対向車が左折したすぐあとにすぐ続くような形で右折しようとする車を見かけることが多くあります。私も真似して実際に左折車に続くように右折したことがありますが、その時は横断歩道を走っていた自転車がいて止まってしまい、対向車(直進車)が急ブレーキを踏み、クラクションを鳴らされました。自分が右折したいのに対向車が全部左折で、なかなか右折できないときにも上記の方法で曲がろうとしましたが、結局できませんでした。まだ免許を取って1年しかたっておらず、車の運転も土日しかしていないのですが、対向車に続いて右折する行為は危険でしょうか?

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A 回答 (16件中1~10件)

質問者の目的は


・直進車がいるのは分かっているが
・直進車が直前の左折車に引っかかって速度を緩めた隙に
・自分の車の頭を先に交差点内に突っ込んでしまって
・直進車がそれ以上進行できないようにして
・自分が先に曲がってしまおう
ですよね?
それだったら直進車にクラクションを鳴らされるぐらいは覚悟の上なんじゃないでしょうか?
直進車の優先権を奪っているのだからそのぐらいは許容してください。
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右折のタイミングですね?



これは「交差点内」であれば「黄色」になったら進行してしまうしか無いですね。

そもそも「黄色」になったら「交差点の中」には「進入してはいけない」んです。
逆に「交差点内に居て黄色になったら速やかに交差点内から進行して脱出しなければなりません」

「左折の車があるとそれに続いて右折」は事故の元です。

私は「黄色」になると「交差点外の直進車」を「遮って右折」します。
堂々とw
数年前にこれをやったら「直進の車」がわざわざ左折して「追いかけて」来ましたw
次の信号待ちで私に追いつき、運転者が降りてきて、凄い剣幕で「さっきのはなんだ!?」「直進が優先だろうが!?」と怒鳴り散らしてきました。
一通り、怒鳴らせてから「言いたいのはそれだけかよ?」と切り返し、
「お前直進だなんていってるけど黄色でなんで交差点に入ってくるのよ?」「黄色なら止まれよ」「コッチは交差点内なんだから黄色でさっさと出なければならないんだよ!」「どっちの言ってることがおかしいんだ?」「なんなら交通法規のプロの警官呼んで意見訊いてみるか?」とやりかえし、挙句、大きな声で「申し訳ありませんでした」と謝罪させたwww

なかなか右折出来ないとこならば「黄色」になったら「交差点外」の「直進車」を遮って「右折」するしかないんですよね。

勿論「ぶつかった」ら元も子も無いんですけど、コチラが交差点内で「黄色」になって、直進車が「交差点外で止まれる」ような速度なら遮るのは別段違法でもなんでもありません。

また「時差式」や「右折専用がある」場合には「ゆっくり待って」進行するのがいいですね。
あわてたところで目的地到着に何分違うでしょうか?
精々「2分」と違わないんじゃないかな?

当然、直進の場合には「黄色」になって「右折車」がいるようであれば止まって進行させてあげるのが「マナー」であり「ルール」だと思われます。
これまた「信号一つ引っかかったトコロ」で「目的地到着に何分違う?」って考えることですね。
「一分一秒を争う?」そんな余裕のない事はしない事です。
「一分一秒を争う程、忙しい人間」なんていませんw
アメリカ大統領だってそんなに忙しくないですよw
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ほとんどの回答者の方々が否定派ですね…。



でも人間は失敗からたくさんの事を学べます。
質問者のA5511Tさんが今回記述した事、および
他の回答者さんがおっしゃってた『注意不足だ』的な所を改善すれば
ギリ大丈夫だと思います。
ここからは『セーフ』でここまでは『アウト』を繰り返して
運転技術は向上していくモノだと思います。
ずっと安全しか求めない運転の仕方では、
いざという想定外の事柄について対処ができなくなるのでは。

今回の一件で『アウト』ラインがわかったと思いますので
次からは歩行者、ならびに、後続の対向車に注意しつつ
右折して下さい。

確かに安全ルールを破るのは良いありません。
しかしルールに縛られ過ぎるのも同じくらい良くないことだと思います。
別段ですが、例として制限速度40キロの所を
いったい何割の人が守っているのか知りたいぐらいです。
少なくとも他の回答者の方々は、守っているものだと信じておりますが。
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運悪く轢かなくて、良かったですね。


多分ですけど、交通事故の7割が交差点内だったと記憶しています。
ヨーロッパや、インドネシア、シンガポールでは、サークルの周りを周回して別な道路へと移動できます。勿論広い場所をとる上、歩行者はすべて路外(歩道橋など)にいます。この手では、事故が少なくなるからだと想像します。
日本では、こうした古い交通文化が発達していないために、事故が多いと知りつつ、交差点でいまだに、危険な箇所が減らないのだと思います。
いくら、運転者が気をつけても、物理的に危険な箇所は、根本原因を正すという発想が無いことに、もっとも日本の交通行政の発想の貧困さがみられるのではないでしょうか?

対策は、既に多くの発言者の方がおっしゃてられますので、重複は避けますが、「注意・・怪我・・・」の通りです。

ところで、1年目ですか?事故率が1年目で高いと聞きました。なんでも、運転に自信が出てくるそうで、実力が伴ってないのに、無理をするから。みたいなことを聞いた記憶があります。
私も一杯事故していますので、言いにくいですが、くれぐれも、重大事故にあいませんように。
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う~ん、私もやらない事はないですけどね。


曲がる先が2車線以上あって、二輪車や歩行者もいなくて、交差点内で止まる恐れがない時だけ…かな。

一度迷惑かけてるんだから、しない方がいいと思いますけどね~

それでもやるってんなら、ど~ぞ自己責任で。
対向車から猛烈なプレッシャーかけられようが、二輪車が突っ込んで来ようが。
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状況次第ではたまにやりますよ でも全ての事を確認して安全と判断した時だけですよ それや大きい交差点なら右折後の横断歩道と対向直進

車の間にスペースがあればそこに一時待機したりもします 瞬時に状況判断出来ない初心者はするべきじゃ無い
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>その時は横断歩道を走っていた自転車がいて止まってしまい~



完全に状況判断のミスです。横断歩道上に歩行者等がどの様に動いているかを把握して、その後の状況を予測する事が必要です。

>自分が右折したいのに対向車が全部左折で、なかなか右折できないときにも上記の方法で曲がろうとしましたが~

駄目。信号の変わり目まで待つ。貴方に後続車が居たとしても待つ。
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あまり真似することもないでしょう。


大体が徐行はできてないでしょうから。
それと交差点は自転車や歩行者も、いろんな方向からあっと思っているうちに近くに来ている場合もよくあります。
まずは車同士よりそちらに気を配れないと危険でしょう。

また交差点において車があまりに急いだ走りをしてみても、さまざまな歩行者などが安全に通行できるという感覚を減らしてしまうことにもなるでしょう。
急いで曲がると、左折車も後方の死角の確認が不十分になりやすいですし、いきおい、お互いに急いだ右左折の通行の仕方になり、安全確認が不十分になります。
まれに左折車を右から(右折レーンを使ったりして)すごい勢いで追い越してくる来る直進車もありますし、ウインカーも完全にはあてにはできませんので、急いで曲がることは危険でしょう。
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道路交通法第37条、


車両等は、交差点で右折する場合において、当該交差点において直進し、
又は左折しようとする車両等があるときは、当該車両等の進行妨害をしてはならない。

対向直進車又は左折車に割り込んで行くわけですから(適度に車間距離が空いている場合は除く)
危険かというよりも違反行為です。(右折車は1番最後)
直進車、左折車の前に割り込んで右折なんかすると、
割り込まれた左折車が怒ってトラブルの元になります。(煽られたり追っかけ回されたりね)
お気をつけを。
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私だったら、とにかく信号の変わり目まで待つ位の余裕は持ちましたね。


急ぐ事は後続車に迷惑をかけないかも知れませんが、焦ってしまい対向車や歩行者との
事故になってもあくまで自分の責任です。

運転になれるまで待ちの姿勢を取るか、いつもの交差点なら一度直進して回り込んでくるなど
迂回ルートの検討もされてみるとか。
⇒ちょびっと遠回りな走りをしてましたよ。
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Q車のシートカバー 保険がおりない?

宜しくお願いします。

母が自家用車の座席に手作りのシートカバーをしていました。
(特殊なものではなく、清掃しやすいように、寸法を計り白い布を縫ったものです。)

家族に『メーカー純正?のシートカバーじゃないと事故等にあったとき、保険がおりない』と言われました。

がっかりしながら結局シートカバーはしていない状況なのですが、手作りのシートカバーをしていると本当に保険がおりないのですか?

保険会社の約款等を見れば良いのですが手元にないので質問させて下さい。

保険会社は確かJAだった気がします。

宜しくお願いします。

Aベストアンサー

どこの保険会社でも、「保険金を支払わない場合」という免責規定を設けています。

免責規定は、対人・対物賠償保険のように相手の損害を補償するものと、車両・人身傷害・搭乗者傷害保険のように自分(契約者側)の損害を補償するものとでは、その内容が大きく異なります。

たとえば、飲酒運転や無免許運転による事故で、車両保険等は支払われませんが、対人・対物賠償保険は支払われます。不正改造も同様で、車両保険等では免責要件に挙げられていますが、対人・対物賠償保険は支払われます。

また、不正改造が免責とされるのは、道路運送車両法に規定された規格を越えて改造された場合で、かつ、その改造によって損害が発生したと判断される場合に限定されます。
つまり、消音器を外した改造車で追突事故を起こしても、不正改造が損害発生の原因ではありませんから、車両保険は支払われます。

従って、手作りのシートカバーを付けていて、対人・対物賠償保険が支払われないということはありませんし、車両・人身傷害保険等も同様です。

しかし、シートカバー自体の損害は、車両保険では支払われません。
車両保険は、車本体のほか、車に定着された付属品が対象ですから、純正品であろうとシートカバーはそもそも車両保険の対象外です。

シートカバーを保険(共済)の対象とするには、車両諸費用保障特約という特約を付けてておく必要があります。
この特約は時価額評価で保険金(共済金)を支払うというものですから、手作品の場合、原価(材料費)ベースで時価額を算出することになりますが、実務では材料のレシート等が残っている方が珍しいので、「自己申告」という形をとります。

どこの保険会社でも、「保険金を支払わない場合」という免責規定を設けています。

免責規定は、対人・対物賠償保険のように相手の損害を補償するものと、車両・人身傷害・搭乗者傷害保険のように自分(契約者側)の損害を補償するものとでは、その内容が大きく異なります。

たとえば、飲酒運転や無免許運転による事故で、車両保険等は支払われませんが、対人・対物賠償保険は支払われます。不正改造も同様で、車両保険等では免責要件に挙げられていますが、対人・対物賠償保険は支払われます。

また、不正改造...続きを読む

Q対向車が左折なら自分は右折してもいいですか。

軽自動車に乗って交差点で片側1車線の道から片側2車線の広い道へ右折する場合ですが
前の対向車が左折するなら自分は右折してもいいですよね。
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Aベストアンサー

構わないのですが、一つだけ注意してください。
左折車は「右折車が右折した後にどちらの車線に入ろうとしているのか」が分からないことです。
右折車も「左折車が左折した後にどちらの車線に入ろうとしているのか」が分からないことです。

つまり、左折車が左折後直ぐに右側車線に入りたい、右折車は右折後左側車線に入りたい、という場合がある、ということです。
左折車は左折後右側車線に入りたいわけですから、左折しながら右側車線に入ろうとします。
よくある左折の仕方です。

この時、左折車と右折車が同時に広い道に入るという状況だと非常に危険です。
右折車はあくまで左折車の後ろから入って、左折車の動向を確認する必要があります。
右折車は左折車を信用してはいけないということです。
「~だろう」「~のはず」という思い込み運転は事故に直結です。

左折車が安全確認などで動きが遅く、右折車の方が先に右折してしまう(割り込むように見える)というのもよく見かけますが、左折車がアクセルを一気に踏み込んだ場合など、見ていてヒヤッとします。

交差点は事故の宝庫です。
十分気をつけてください。

構わないのですが、一つだけ注意してください。
左折車は「右折車が右折した後にどちらの車線に入ろうとしているのか」が分からないことです。
右折車も「左折車が左折した後にどちらの車線に入ろうとしているのか」が分からないことです。

つまり、左折車が左折後直ぐに右側車線に入りたい、右折車は右折後左側車線に入りたい、という場合がある、ということです。
左折車は左折後右側車線に入りたいわけですから、左折しながら右側車線に入ろうとします。
よくある左折の仕方です。

この時、左折車と右折車が...続きを読む

Q車のシートカバー

車のシートに
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考えています。

シートカバーの
メリット・デメリットを
おしえてください。

それとシートカバーをつけている方は
なぜシートカバーをつけているか
なんの目的でつけているのか

つけていない方は
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おしえてくださいm(__)m

Aベストアンサー

昔のシートの生地自体が汚れやすく擦り切れ易い物で、日焼けで変色までしていました。

それを避けるためにシートカバーを付けてシートの保護をしていました。ハーフカバーと言う肩の部分のみのレースの物も社用車や豪華に見せたい人には人気でした。

かなり昔は実際に着けていましたが、どうしてもずれて、しわになったりフワフワになったりとして見た目も悪く、結んでいる紐も切れたりたるんだりして困ったものです。シートカバーを時々外して洗濯をするのは大変でしたが、シートとカバーの間に大量のほこりが乗っているのも不潔で嫌でした。

最近のシートの生地は丈夫で優れモノですから20年乗っても殆ど変色も無く擦り切れもありません。

本革風なども有りますから見かけは少し変りますが、高いお金を掛けて未だに最初からシートバーを付ける人が理解できません。

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オリジナルのシート生地や色も車の開発の段階から内外装等とのバランスを考えてプロが選んであります。

それをわざわざ違う色のカバーを掛けて壊す事も無いようにも思います。

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Q対向右折車が大型車の場合の対応

初めまして。31歳の男です。よろしくお願いします

交差点での右折は、正直苦手です。「直進車、左折車、横断歩道の歩行者」の3つに気を使わないといけませんし、これに対向右折車が出てくると焦ります。特に大型車が対向の車線から右折待ちをしていると、「目隠しされたような感覚」です。
 対向右折車が小型の場合は、「じりじり横に動いて直進車が来ないか確認」することにしてます。
「対向右折車が大型で、しかも片側二車線」の場合は、後ろで待たれている方には悪いのですが、信号が赤になるまで右折は諦めます。
 お聞きしたいのは「片側一車線で、対向車が大型の場合」です。前までは、この状態は、右折する絶好の機会だと思ってました。大型車が右折するせいで、手前にいる直進車は出てこれないからです。
でもバイクは出てこれるんですよね・・・1回それでヒヤッとしました。安全確認のためにジリジリ横に動く内に、もう対向車線に出ていると思います。かなり危険です。そこで質問です

対向車が大型の場合、車線の数に関わらずに、信号が赤になるまで右折禁止、とした方が安全だと思いますが、皆さんはそれについてどう思われますでしょうか。考えと、実際にどう右折されているかお聞かせください。よろしくお願いします

初めまして。31歳の男です。よろしくお願いします

交差点での右折は、正直苦手です。「直進車、左折車、横断歩道の歩行者」の3つに気を使わないといけませんし、これに対向右折車が出てくると焦ります。特に大型車が対向の車線から右折待ちをしていると、「目隠しされたような感覚」です。
 対向右折車が小型の場合は、「じりじり横に動いて直進車が来ないか確認」することにしてます。
「対向右折車が大型で、しかも片側二車線」の場合は、後ろで待たれている方には悪いのですが、信号が赤になるまで右折は...続きを読む

Aベストアンサー

状況次第ですね。

片側1車線で対向右折車が大型の場合は、バイクと歩行者、自転車に注意を払えばいいわけですから、超徐行で右折を開始します。

片側2車線以上であれば、対向右折車の陰になりますから、対向右折レーンなどのところまでは出ますが、それ以上は何もしません。
信号が変わるか、対向右折車がいなくなって視界が開けるまで待ちます。

直進車の確認もしません。
確認しようとすれば、車のフロント部分が直進車線に入ることになって、直進車の進路妨害になる場合があります。
逆に、自分が直進車の場合、対向右折車が確認のためじりじり動かれると非常に不快です。
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車のシートカバー

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http://page5.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/e101773404

Aベストアンサー

さっそくのお返事ありがとうございます。
実はekワゴンの5MTに乗ってまして、同じくATとMTでシートカバーが異なっているのですよ。
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Q左折車に便乗する右折車

交差点なんかで対向の左折車に便乗してサッと右折する車いますよね。
この左折に便乗する右折というのが、数ある右折手段の中で最も危険で最も出会いたくないと私は思っています(自分が右折の時は全体に対向の左折車に便乗はしません)
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同じような思いで、同じようなウインカーの出し方をしてる人いらっしゃいますか?

Aベストアンサー

ウィンカーを出さないほうがよほど危ないように私は思います。

便乗しての右折は特に危ないことではありません。

おそらくあなたは単に自分が左折する際に便乗されるのが
おもしろくない、という極めて心の狭い感情だけの話だと
私は確信します。

便乗しての右折は要するに要領がいいってことです。
後で待っている人もずーっと待っているより、前の車がさっ、さっ、っと
右折していってくれればそれほど待つこともありません。

左折するほうもちょっとゆっくりしてあげれば順繰りにどちらも渋滞なく
スムースに物事が運ぶのです。

左折しようとする車の後ろの車はまさかその車を右にはみ出してまで抜こうとはしません。
ちょっとゆっくり左折して後ろの車をブロックしてあげるくらいやってあげたら
いかがでしょう。
そのほうがむしろ危なくないしまたどなたもスムーズに通行できるじゃないですか。

後ろの車だって交差点で、前の車がウィンカーを出しているわけですから
そう飛ばしてはいません。急ブレーキを踏むわけでも
しばらく止まっているわけでもないのですから、右折車を入れてあげるくらいの
おおらからさが人間欲しいものです。

自分の前に入られるのが悔しい!というせこい感情から
ウィンカーを直前までつけないなんて意地が悪いし、またせこすぎます。

私はどうぞどうぞ、と普通のウィンカーのつけ方をしますよ。
むしろどうぞ!とブレーキ踏んで後ろの車をブロックしてあげるくらいですよ。

前に入られたところで、自分が目的地に到着する時間がどのくらい違うというんですか?
そんなせこいこと言わずに、どーぞ!と譲ったほうが
気持ちもいいし事故も起きないですよ。

便乗に腹を立てるなど、なんとケツのアナのちーせー野郎なんだ、とおもいますよ。

まぁ、女には一番もてないタイプでしょうね。

ウィンカーを出さないほうがよほど危ないように私は思います。

便乗しての右折は特に危ないことではありません。

おそらくあなたは単に自分が左折する際に便乗されるのが
おもしろくない、という極めて心の狭い感情だけの話だと
私は確信します。

便乗しての右折は要するに要領がいいってことです。
後で待っている人もずーっと待っているより、前の車がさっ、さっ、っと
右折していってくれればそれほど待つこともありません。

左折するほうもちょっとゆっくりしてあげれば順繰りにどちらも渋滞なく
スムース...続きを読む

Q車 シートカバー

ちゃんと店員に聞いて車のシートカバーを買ったんですが
枕の部分だけが合いませんでした
レザーシートカバーで枕だけ買えるとこってありますでしょうか?
車はエブリィワゴン24年式です

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>ちゃんと店員に聞いて車のシートカバーを買ったんですが
>枕の部分だけが合いませんでした

現物を持ってお店に相談に行くのが良いと思います。

実はちゃんと付くという可能性も有りますし
全く付かないのであれば
お店さんが何かしら対応して下さると思います。

店頭で、店員さんに相談して購入すると言うことは、
こういう事態のためでもありますので
是非一度お店をお尋ね下さい。

Q交差点を左折しようとした車と横断歩道を渡ろうとした自転車が衝突(車の側

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Aベストアンサー

自動車側:自転車側、6:4位かなと思いますが、警察の事故処理担当者に直接、問い合わせるしか答えは出ませんよ。
いかなる場合も、基本的に、大きい車の方が過失割合が大きいとなっております。

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新車にシートカバー
新車を購入しシートカバーをつけようと思っていますが、つけてない車のほうが多そうな気がします。
着けてる理由と着けてない理由を教えていただけませんか?

Aベストアンサー

20年~25年前はつけてましたね。でもそれ以降はつけなくなりました。

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・直射日光によるシート地の日焼けや劣化を防ぐ
・いろんな色やデザインのカバーが楽しい → 暑い時期と寒い時期で変えたり

つけなくなった理由:
・取り付けや取り外しが面倒
・シートのデザインが豊富になり、自動車用品店で売っている汎用製品だとピッタリつかないシートが多くなった
  → ピッタリ装着できる純正品は高い
・シートのデザインや色が綺麗になり、つけない方がデザイン的にまとまっていて良いと思うようになった
・車が生活上の楽しみから普通の道具に変化した

そんな感じでしょうか。
参考まで。

Q直進で走っている時の右折車への対応は?

自分が直進で走っていて交差点を通過する時右折待ちの車が気になるんです。
曲がって来るのか来ないのか分からなくてドキドキするんです。(-_-;)
時々ちょっと無理に右折する車があって、そういう時はブレーキを踏んで減速して対応してます。
昔、自分が直進で相手が右折で事故を起こした経験があって曲がってくるんじゃないかという
恐怖感にとらわれてしまうのです。

交差点を通過する時はいざという時に減速できるように速度を落とした方がいいですか?
でも速度を落としていても上げていても曲がってくる人は曲がってきます。
皆さんはどのように対応、判断していますか?

Aベストアンサー

右直事故、怖いですね。自分はバイク乗りなので、いつも警戒しています。
バイクや小さめの車は、対向車からすると大きな車よりも遠く遅く感じることが多く、「いける!」と思わせてしまいがちなようです。下手をすると、トラックの後ろなど走っているときは、「いない」と判断されたりもします。

「対向直進車が通過した後、安全を確認してから徐行して右折」
しなければならないはずなのですが、どういうわけか、
「対向直進車が通過するタイミングに合わせて踏み込んで右折」
あるいは
「対向直進車の隙あらば全力で右折」
しようとする人が多いために、毎年大勢の善良なバイク乗りが犠牲になっているのです。

自分はいつも、対向車は「突っ込んでくるかも?」と警戒して、それなりに止まる用意をしています。後ろの車にわかるよう、ポンピングブレーキでランプを点滅させてから必要に応じて減速し、対向車が「来ない」と確信できてから加速します。
まあ、相手があまりにも「ナメた態度」で当たり前のように右折してきたら、ギリギリの距離で急ブレーキしてアクセルとホーンで警告する、なんてことをしたこともあります(若気の至りで、今はやりません)が、これも最初から「警戒している」からこそできる芸当です。

せまい日本、交差点くらいはそんなに急がずいきましょう。

右直事故、怖いですね。自分はバイク乗りなので、いつも警戒しています。
バイクや小さめの車は、対向車からすると大きな車よりも遠く遅く感じることが多く、「いける!」と思わせてしまいがちなようです。下手をすると、トラックの後ろなど走っているときは、「いない」と判断されたりもします。

「対向直進車が通過した後、安全を確認してから徐行して右折」
しなければならないはずなのですが、どういうわけか、
「対向直進車が通過するタイミングに合わせて踏み込んで右折」
あるいは
「対向直進車の...続きを読む


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