定額給付金を支給するかどうかについて、受け取る側の個人としてみれば、以下の3つの選択になります。

 損得ゼロ    =定額給付金なし
 3000円の損 =定額給付金支給があれば、受け取る
 15000円の損=定額給付金支給があっても、受け取らない

(3000円は、税金で回収するまでの国債金利と自治体の人件費等の手続き費用。消費税増税が遅れれば、もっと大きな額になるかもしれません。)

 ですから、定額給付金支給には反対だが、支給された場合は受け取ると言うのは、極めて普通の考え方だと思われるのですが、下記のような質問・回答がされているのはなぜだろうと疑問に思いました。

http://oshiete1.goo.ne.jp/qa4925431.html

 上記のような損得について、多少言及した回答もあるのですが、明確に示したものはありません。
 定額給付金についての個人の損得勘定は、どのように評価されていたのでしょうか。

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A 回答 (2件)

現時点での私の損得勘定はなし。



理由;元々自分のお金ではないし、受領しないから。

ただし、何十年後の私の損得勘定を考えれば、このまま受領しなくても損。
今回の支給は、必ず将来の福祉や税に対する負担になります。

先進国中ダントツの最悪の財政事情にあるにもかかわらず、
危機感のない借金体質はいい加減にしてほしい。
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この回答へのお礼

 ありがとうございます。

お礼日時:2009/06/01 13:02

ネット上では、ヒステリーな右翼っぽい人が多いからだと思います。


個人の損得勘定は、あくまでも主観的に評価されるものです。
気にする必要はありません。
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この回答へのお礼

 ありがとうございます。

お礼日時:2009/06/01 13:02

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