請求書を作成していていつも気になるのが「受渡期日」です。

例えば「20日締め、翌月末払い」の取決めをしている会社に請求書を出す場合、「受渡期日」はいつになるのでしょうか?

本日5月13日に発行する場合は、今月の売り上げに計上するので「5月31日」になるのか、翌月末に支払って貰うのだから「6月30日」になるのか?
では5月22日に発行する場合は締め日を過ぎているので6月20日締めになり、支払いは7月31日になるので「7月31日」となるのか、または先ほどと同じく5月の売り上げにするので「5月31日」と書くのか?
常識を知らなくて恥ずかしいのですが、どうか教えてください。

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A 回答 (5件)

こんばんは。



質問者さんが仰る「受渡期日」は請求書にどうしても入れないといけない項目なのでしょうか?
請求書の発行の仕方も一般的な方法と少し違うようですので、会社独自のシステムを使われているのでしょうか?

「受渡期日」の記載は見積書等に使用されることはあるようですが、請求書となると確かに何を指して記入すれば良いのか分かりませんね。あえていうなら納品日?という気はしますが・・・。
また請求書なら「支払期日」「支払期限」という表現の方が正しいかもしれませんね。

会社独自のシステム等を使用されているのであれば、社内で取りきめがあると思いますし、一般的な請求書作成ソフトなどを利用の場合は、記載しなくても良いと思います。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。

>質問者さんが仰る「受渡期日」は請求書にどうしても入れないといけない項目なのでしょうか?

ちょっと軽いショックを受けました。そうですよね、どうしても入れないといけないわけもないですよね!
何年も前から使っている雛形に入っている項目だったんで、当然のように記載していましたが、
別に入れなくてもいい項目ですよね。どうりで“請求書 受渡期日”などのワードで
検索してもほとんどヒットしないわけです。最初に雛形を作った人が見積書と混同して作ってしまったのかな?
ちなみに私自身でも色々調べ直しましたら以下のようなことが書いてあるサイトがありました。

●請求書には、2つの請求タイプがある

通常の請求書には商品を納品するたびに、「その都度請求する方式」…(a)、毎月の取引について1ヵ月分ずつまとめて請求する「掛売り方式」…(b)とがあります。

請求書の作成方式 作成例
(a)「その都度請求」をする例
1.新規の取引先に対して請求書を作成する場合
2.前払いをしてもらう場合
3.代金回収を迅速に行い、自分の会社の資金繰りを良くしたい場合

(b)「掛売り方式」をする例
1.信用のできる取引先に対して請求書を作成する場合
2.一回あたりの取引金額が小額の場合
3.その会社の複数の事業所(支店、営業所、工場)と取引があり、本社あて一括請求などの場合

と書いてありました。(上記文章は多少編集させて頂いております)
私の会社の場合、aの1と3に該当するのだと思います。私の会社がおかしいわけではないようですが、bの方式を採用している会社が多いんだということなのでしょうね。

なんだかとてもスッキリしてきました。みなさんありがとうございました。

お礼日時:2009/05/14 09:48

こんにちは。

NO.4で回答した者です。

再度調べられたことを載せていただきありがとうございます。
質問者さんもスッキリしつつあるようで良かったです。

私の勤めている会社では、取引先によって請求方法はまちまちで、(a)も(b)もありますが、ほとんどが(b)です。
締日も取引先によって違うので、内心は「全取引先が統一してくれればいいのに」と思ってたりもします(^_^;)
でも質問者さんのように納品確認後に都度請求書を送る方が大変そうです。。。
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この回答へのお礼

どうもありがとうございます。

私のところは請求書を出す枚数が少ないので都度のほうがかえって楽なんです。
月末に仕事がたまらないし、請求モレもなくなるし。

請求業務が多いところはホント大変だと思います。
みなさん、ありがとうございました。

お礼日時:2009/05/14 15:39

>「20日締め、翌月末払い」



 4月21日~5月20日間の請求をまとめて発行します。その支払いは、6月30日になります。
 というのが、通常の取り決めです。

 又、この他に「請求書の到着日」を定めている会社もあります。
 この場合はそもそも「20日締め、翌月末払い」が条件ではなく、「20日迄に到着した請求書を翌月末払い」であることがあります。
 支払う側からすると、少しでも遅く支払いたいから勝手な解釈?を入れたんじゃないでしょうか?
 そのような取引先ありました。「月末〆、翌月末払い」だったのが「月末迄に請求書が届かなければ、翌々月払い」に変更されたことがあります。締め日を25日にして、月末迄に請求書が届くようにしました。

>「受渡期日」はいつになるのでしょうか?

 こればっかりは、御社の社内書類規定によりますので回答しようがありません。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。

なるほど、やはり請求書は1か月分まとめて発行するのが通常の取り決めなのですね。

>この場合はそもそも「20日締め、翌月末払い」が条件ではなく、「20日迄に到着した請求書を翌月末払い」であることがあります

そうです、私の場合もこんな感じが多いので、こういうものだと思い込んでいました。
だいぶスッキリしてきました。ありがとうございます。

お礼日時:2009/05/14 09:24

質問の内容が今一つわかりかねますがこの件だけに絞って回答します。



>例えば「20日締め、翌月末払い」の取決めをしている会社に請求書を出す場合、
  通常会社の経理は月次で処理を行っていますので
  20日で締めているのであれば遅くとも月末までに
  請求書が取引先に届くよう出すのが基本でしょう。
  取引の契約書もそうなっていることが多いと思います。

  注:なぜ、月末締めにせずに20日とするのかと言うと当月中に
  請求書が欲しいからで月末締めでは当月内の処理に間に合わないからです。
  資金繰りによっては、それを遅れると、支払いは翌々月になる場合もあると思います。
  一度、取引の契約書(覚書)を確認したらいいでしょう。

  
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。

ご回答の内容からすると、20日締めでも22日くらいに請求書が届けばその月内に処理して、
翌月末には入金されるのが一般的なのでしょうか?
以前取引先から「こないだの請求書まだ届いてませんよ?」と電話があり(22日頃)
「でももう締め日を過ぎているからすぐに出しても次の締めになっちゃいますけど」と
言われたので、締め日を過ぎて到着した請求書は次回の締めに回されると
思っていました。

お礼日時:2009/05/13 19:34

>「受渡期日」はいつになるのでしょうか…



あなたの言う「受渡期日」とは何を受け渡す日のことですか。
請求書を送る日ですか、それとも現金をもらう日ですか。

>例えば「20日締め、翌月末払い」の取決めをしている…
>本日5月13日に発行する場合は…

なんか矛盾してますね。
20日締めと取り決めているのですから、13日に発行してはいけません。
20日付で発行します。
実際に送るのは、21日朝以降数日間のうちで、請求書ができ次第と言うことです。

>今月の売り上げに計上するので「5月31日」になるのか…

請求書を締める日と、売上に計上する日とは、イコールではありません。
あなたが売上を月末ごとに集計したいなら、5/21~5/31 の分は 5月分売上になるが請求は 6月分になると言うことです。

>翌月末に支払って貰うのだから「6月30日」になるのか…

ちょっと意味がよくわかりません。
現金の「受け渡し」ならたしかに 6/30 ですよ。

>では5月22日に発行する場合は締め日を過ぎているので…

4/21~5/20 の売掛合計を 5/20付けで請求書にし、その請求書を実際に送るのは 22日頃になるでしょう。
ここで言う「22日に発行する」が 22日に発生した売掛という意味なら、たしかに 6月分であり集金は 7/31 です。
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この回答へのお礼

早速のご回答ありがとうございます。

>あなたの言う「受渡期日」とは何を受け渡す日のことですか。
>請求書を送る日ですか、それとも現金をもらう日ですか。
それを一般的にどの日付にするのかな?と思いまして。。

一般的にはおかしいのかも知れませんが私の会社では、商品が相手方に届いた時点で請求書を発行します。
商品が10日に届けば11日くらいには発送しますし、25日に届けば26日に発送します。
13日に請求書が相手方に届けば、20日の締め日には処理して翌月末に入金してくれます。
それを20日を過ぎてから請求書を発行すると、入金は翌々月末(上記例では7月末)になってしまうので、
例えば4月21日に届いた商品の入金は7月末になってしまいますよね?

ちょっと話がずれてしまいましたが、質問がわかりづらくてすみません。
結局聞きたかったのは、「受渡期日」というのは相手方に現金を支払ってもらう日を書くのか?ということでした。
余計な文章で混乱させてしまったようです。すみません。

お礼日時:2009/05/13 19:22

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>ここでいう期日現金とは、どういうことなのでしょうか。
>ここでいう期日とはどういう意味なのでしょうか。
手形を発行しないが手形を発行したと同じ効果を持たせるため、90日後とか120日後などの決められた期日に代金として現金を銀行振込みする、ということです。信用取引のうえ成り立つ性格のものですが、やはり力関係が背後にあると言えます。

>または期日現金とは、手形のように銀行がその60日間、いかなる場合も保証してくれるという意味なのでしょうか。
=してくれません。

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>ここでいう期日現金とは、どういうことなのでしょうか。
>ここでいう期日とはどういう意味なのでしょうか。
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