[PR]ネットとスマホ OCNでまとめておトク!2つの割引で月額基本料が【永年1,300円/月割引】

私の勤務する会社は立替金や未収入金の勘定がたつと、
翌日に自動的に請求書が発行されます。
通常なら全く問題がないのですが、
システム上例えば仕訳の誤りを取り消すための逆仕訳を入れた場合(貸方に立替金等が来た場合)
マイナス金額の請求書が発行されたり、プラスの金額と相殺されて結果的にゼロ金額の請求書が発行される場合があります。
会社としては、ゼロ円の請求書やマイナス金額の請求書はおかしいということで社内で破棄してしまうのですが、
時折先方から『ゼロ円の請求書を発行してほしい』とか
『マイナス金額の請求書を発行してほしい』と言われることがあります。
ゼロ円請求書やマイナス金額請求書を発行するかどうかというのは、会社のポリシー次第なのでしょうか?
それともやはり会計の目線(考え方)からするとおかしいもので、発行すべきものではないのでしょうか?
今までは上司から発行するな!と言われていたのですが、要求してくる会社もあるのでどうなのかなと思ってしまいました。
アドバイスお願いいたします。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (4件)

#1さんの常識が全てではないと思います。



マイナスの請求書はあまり正しい運用とも思えません。
(うちの会社では発行しますけど)

どちらかといえば、マイナスの請求書を発行する必要が
あるなら、相手に請求書をきってもらったほうが
合理的です。

また、マイナスの請求書や0円の請求書をどうしても
発行するように依頼があったら、「規定外なので
着払いでおくることになりますがよろしいですか?」
と伝えると、たいてい「ならいらない」となるとおもいます。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

アドバイスどうもありがとうございます!
yambejpさんの会社はマイナスの請求書を発行されることがあるのですね。

>相手に請求書をきってもらったほうが合理的です。
おっしゃるとおりだと思います。

>「規定外なので着払いでおくることになりますがよろしいですか?」
そういう切り替えしも手ですね(笑)

とても参考になりました、
本当にありがとうございました!

お礼日時:2006/09/13 04:17

単純に請求書という言葉だけでは、0円やマイナスの金額では、請求していないのですから発行するのがおかしいとも思えます。


しかしながら、その月になんかしらの取引が発生していて、取引先の勘定が変化しているのであれば、請求明細の中身は0では無いので、取引先との残高の突合せのためにも請求明細の送付は必要です。
もし、請求書の発行が社内で禁止されているのであれば、請求書の文字を取り消し線で消して、残高報告書などと直して送付するべきでしょう。
そうでないと取引先は前渡金などの現在の残高が照合できなくなってしまいます。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます!

>請求していないのですから発行するのがおかしいとも思えます。
私の上司もそう申しておりましたし、私もその考え方には納得です。
今お礼を書いていて思ったのですが、逆にほしいという会社さんはどのような処理をするんでしょうかね・・・(汗)
あっ、請求明細はもちろん証憑として送付させて頂いています。

>残高報告書などと直して送付するべきでしょう。
なるほど、大変参考になります。

勉強になりましたし、もう一度考え直してみる良いきっかけになりました。
どうもありがとうございました!!

お礼日時:2006/09/13 04:40

>立替金や未収入金の勘定がたつと、翌日に自動的に請求書が発行…



いつでも取引がある度に請求書が発行され、しかもその都度送付しているのですか。
一般的な商慣習としては、継続して取引がある相手には、1ヶ月分をまとめてから請求書を発行します。
たとえ仕訳の誤りや返品があったとしても、1ヶ月というスパンで見れば、請求額がゼロやマイナスになる頻度はぐっと小さくなります。

>時折先方から『ゼロ円の請求書を発行してほしい』とか…

先方にしてみれば、買掛金等が貯まるばかりで支払額との差が広まるだけになります。
買掛金を適正な額に修正するためにも、ゼロ円やマイナスの請求書が必要なことはいうまでもありません。

>会社としては、ゼロ円の請求書やマイナス金額の請求書はおかしいと…

あなたの会社としても、売掛金と入金額とが合わなくなりますけど。

>会計の目線(考え方)からするとおかしいもので、発行すべきものではないの…

会計法としておかしいのはあなたの会社のほうです。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ご意見ありがとうございます。

>会計法としておかしいのはあなたの会社のほうです。
私の会社は一部上場なので、会計士監査等も入っていますしそんなにおかしなことをしているとは思っていなかったのですが・・・私の勉強不足かもしれません。
会計士の先生にも機会があれば確認をしてみようと思います。

お礼日時:2006/09/13 04:26

継続してお取引のある会社なら普通送付しますよ



あなたの会社が普通じゃないと思います。
    • good
    • 1
この回答へのお礼

ご意見ありがとうございます。
私の会社は一部上場なので、会計士監査等も入っていますしそんなにおかしなことをしているとは思っていなかったのですが・・・私の勉強不足かもしれません。
会計士の先生にも機会があれば確認をしてみようと思います。

お礼日時:2006/09/13 04:10

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Qマイナス金額の請求書について教えてください!

マイナス金額の請求書について教えてください!
例えば、今月の売り上げが1,000円、商品の返品代金が3,000円だとしたら、今月の請求金額は「-2,000円+消費税」になるのでしょうか?
マイナスの請求書の場合、発行するのでしょうか?発行するのであれば、「△2,100円」と「-2,100円」どちらの表記が正しいでしょうか?

Aベストアンサー

えーっと・・・^^:

質問者様(A社とします)は商品を売る側ですよね?
その月に納めた商品の代金を月末にまとめて請求するんですよね?

(1)AからBへ3000円の商品を売りました。
(2)BからAへ3000円の商品が返品されてきました。
(3)AからBへ1000円の商品を売りました。


・月末にまとめて請求する決まりなら、1000円+消費税を請求します。
3000円分は代金ももらってないし、商品も戻ってきています。
3000円分の商品はお客さん側からしたらもう終わった話です。
請求は出来ません。
社内で3000円分の納品(出荷?)→返品の処理をします。


・もし3000円の代金をもうもらっている場合は
2つの方法が考えられます。これはB社と話をしてどちらがいいか決めてもらってください。

方法1
3150円をB社に振り込んで、1000+税の請求書を出します。

方法2
「○日にお振込みいただいた3150円の内
1050円は商品代金と相殺させていただきます。
残金2100円を返金させていただきます」という旨の精算書を送って
2100円の振り込み手続きをする。

>マイナスの請求書の場合、発行するのでしょうか?
>発行するのであれば、「△2,100円」と「-2,100円」どちらの表記が正しいでしょうか?

通常は発行しませんがBが「方法2」を指示してきて、
「マイナス金額の請求書をください」と言われたら発行してください。
良く使われるのは△だと思います。

えーっと・・・^^:

質問者様(A社とします)は商品を売る側ですよね?
その月に納めた商品の代金を月末にまとめて請求するんですよね?

(1)AからBへ3000円の商品を売りました。
(2)BからAへ3000円の商品が返品されてきました。
(3)AからBへ1000円の商品を売りました。


・月末にまとめて請求する決まりなら、1000円+消費税を請求します。
3000円分は代金ももらってないし、商品も戻ってきています。
3000円分の商品はお客さん側からしたらもう終わった話です。
請...続きを読む

Qマイナスの請求書の仕訳について

仕訳の分で分からないことがありますのでお力をお貸し頂けないでしょうか?

昨年11月末の仕入に一部返品がありました。翌月(12月)にもらう請求書は返品分も含んだ金額の請求書が届いた為その額を入金しました。そして今月(1月)分の請求書は返品分がマイナスになって届いており請求額もマイナスでした。この場合はどういう仕訳になるのでしょうか?
本当の仕入分は8万で2万は返品分として・・
12月に届いた請求時
仕入10万/未払金10万
     

12月末支払時
未払金8万/ 預金10万
仮払金2万

で宜しいのでしょうか?

1月届いた請求時 (12月に他の仕入を1万円した)
仕入1万/ ? ←ここがわかりません

仮払金が2万なので1万マイナスで今月は支払いはないです。
期末を跨いでることもありどうしてよいかわかりません。

お手数かと思いますがご指導お願い致します。

Aベストアンサー

No.2の者です。

「未払金2万/仕入2万」の仕訳を切る日はその請求書の計上日と同日でいいですよ。

1月はお考えのとおり「仕入1万/仮払1万」です。

残る仮払金1万円は、次回の請求書に再び返品分のマイナスが載ってくるでしょうから、そのときに同様に貸方計上しますと、仮払金残高がゼロになります。もしも次回請求書にマイナス分が載っていなかったなら、仕入先に返品分が漏れている旨アピールするといいですよ。

Qマイナスの金額を表す時

マイナスの金額を表す時に¥マークの前に-を付けるのっておかしいですよね、普通数字の前に-をつけますよね、なんて説明したら相手は納得するでしょうか?それとも私が間違っているのでしょうか?

Aベストアンサー

間違ってませんよ。
¥は演算の過程ではつけませんよね。
プラスにせよマイナスにせよ、最終的数値が出た結果、
それは円であるかドルであるかと言う判別のために示します。
なので、当然円マークは数値表示の左に付けます。
マイナスの位置と言うより、¥マークが数値表示に割り込むことは普通に考えれば変です。

けれど、手書きでの相殺の伝票などを見るとむしろ、マイナスを筆頭にしたものが多いように思います。
プラスなのかマイナスなのか、まずそれをハッキリさせたいとの
思いが出ているのでしょうね。

Q一部返金した際の領収書の発行

医療法人の診療所の者です。
先日、保険切替中の患者様より医療費の10割をお支払いいただき
領収書を発行しました。(仮に3,000円とします)
後日、新しい保険証を持参されましたので、精算・返金しました。
自己負担割合3割でしたので、患者様の負担額は900円となり、2,100円
の返金となりました。
当院で使用している医事会計ソフトではこうしたケースの場合、
精算時の領収書は「-2,100円」と印字されます。
これは先に発行した3,000円の領収書に追加して「-2,100円」の領収書
をお渡しすれば宜しいのでしょうか。
誠に不勉強で恥ずかしいのですが、その時はわからずに手書きで900円
の領収書を「○月○日診療分」としてお出ししました。

今後、同様のケースがあった場合に正しく対応できる様、お教え願いたいのです。どうか宜しくお願い致します!

Aベストアンサー

>その患者様に「マイナスのつく領収書なんて税法上ありえない…

納品書や請求書、領収証の類で負の数字を表示することはしばしばあります。
「戻入伝票」と言います。通称「赤伝 (アカデン)」です。
そのソフトは、商慣習をよく知っているのです。

>先にお渡しした3,000円の領収書は返していただきました…

ご質問の根幹に関わることですから、抜かさないでください。
回答者が混乱するだけです。
返してもらったのなら、900円の領収証を発行した処理で問題ありません。
質問するまでもないことです。

Q相殺する金額は、マイナス表示?

仕入データ(日々の納品着荷データ)の中に、有償支給(仕入から相殺します)のデータがあります。これらのデータを毎月リストとして出力しております。

現在は、
【データ詳細】
仕入→プラス(実際には、+の記号は表示しない)
返品→マイナス(-の記号を表示)
相殺→プラス(実際には、+の記号は表示しない)
【合計】
仕入合計   **,***(仕入+返品)
相殺合計    *,***(相殺)
差引支払金額 **,***(仕入合計-相殺合計)

とし、データ詳細の相殺データの備考欄に「相殺」と表示しております。

そこで質問ですが、相殺の場合は、マイナス表示するのが普通なのでしょうか?
私としては、相殺→マイナスすること なので、マイナス表示にしてしまうと、マイナスのマイナスでプラスになっちゃうような感じでいやなのですが、上司から相殺は、マイナス表示するようにと指示され困っています。

みなさまのご意見をお聞かせください。よろしく御願いいたします。

Aベストアンサー

 次の様にされたら、どうでしょうか。
相殺合計(-) *,***

Q相殺の領収書について

当社からA社に60000円の請求があります
A社から当社には10000円の請求があり
相殺でということで50000円の振り込みがありました

A社からは10000円の相殺分の領収書が届いており
本日当社にも10000円の相殺分の領収書を発行願いますというFAXがきました。

いままで相殺はあまりしたことはなく
領収書の発行もしたことはありません

同じ額の領収書が行き来するのは変ではないですか?
頭がこんがらかってしまいました

どなたか教えてください

Aベストアンサー

本来は6万円の領収書を発行するところでしょうが
振り込み分(5万円)は領収書が不要で残りの1万円
分の領収書を発行すればよいのでしょう。

Q「赤伝」の処理や返品の場合の請求書について

私(A)は雑貨を輸入して、問屋さん(B)や、または直接小売店(C)などへ卸している事業者です。
小売店(C)に送った商品の中から不良による1個の返品がありました。
これに関する納品書や請求書の記載に関する質問です。
1. 現状のやり方では、次回注文をもらった際に小売店宛てに、注文数よりも1個多く送って前回の不良品の代品とし、その1個は納品書の数量としては書かない、というものです。
でも正式には、どのようなやり方をすればよいのでしょうか?

2. 以前、別の問屋さんから、同様の場合に『「あか伝」をきりますから・・・』と言われたことがありましたが、結局特にあかでんらしきものは送ってきませんでした。
あか伝とは「返品する際の伝票」だと思いますが、不良品を受取った側が発行するものなのでしょうか? それとも不良品を発送してしまった側が発行するものなのでしょうか?
その際、罫線が赤色になっているなどの専用伝票があるのでしょうか?または、文字を赤くする決まり事などあるのでしょうか?
3. 輸入者(A) → 問屋(B)
  問屋(B) → 小売店(C) という2系統で商品や請求書を送っている場合について質問します。
小売店(C)から不良品発生の連絡が(B)または(A)にあったとして、最初にこの3者のうち誰が、どのような伝票を発行して、次にどのように進めていくのが正しいやり方なのでしょうか?
(月末締めの請求の場合などで、月末に不良品の返品があったりすると、Aが Bに提出するのと、 Bが Cに提出するのとが違う月になったりする場合もあるかと思います。)

私(A)は雑貨を輸入して、問屋さん(B)や、または直接小売店(C)などへ卸している事業者です。
小売店(C)に送った商品の中から不良による1個の返品がありました。
これに関する納品書や請求書の記載に関する質問です。
1. 現状のやり方では、次回注文をもらった際に小売店宛てに、注文数よりも1個多く送って前回の不良品の代品とし、その1個は納品書の数量としては書かない、というものです。
でも正式には、どのようなやり方をすればよいのでしょうか?

2. 以前、別の問屋さんから、同様の場合に『「あか...続きを読む

Aベストアンサー

経理では、赤伝とはマイナス、黒伝はプラスの意味で使われます。

1の場合は、請求書はそのままの場合
交換時期が請求書の前とか、交換が確実早期にできる場合などには交換で処理する場合が多いです。

2は赤伝とは、返品として処理すると言う意味とか思います。
今月の請求書に返品X個XXX円と記入して請求金額を減らし、代替品を納品した時点(当月中でも可)で、その分を改めて売上として請求書にのせて欲しいと言っていると思いますが。。。


3AとB BとCは直接の関係は無いと思います。それぞれの間で、1、2どちらで処理するかをそれぞれ話し合えば良いと思います。

2の方が物の動きに連動するのでトラブルが少ないと思います。

Q請求書にマイナスの金額を書きたい

手元にある請求書が
http://www7a.biglobe.ne.jp/animation/bill.html
のページにあるような様式なのですが、マイナスの▲はどこへ記入すればいいのでしょうか?
金額と概要の間にあるスペースでしょうか?

Aベストアンサー

>金額と概要の間にあるスペース
これは普通は使わないと思います。
円の下の「銭」がある時だけだと思います。

普通は金額の欄の数字の前に付けると思います。
(最大桁の1前の桁の欄)

Q返品された時の伝票と請求書

営業の初心者です。
1月20日に納品した製品100個のうち、不良のため1月23日に4個が返品されました。
1月20日〆で請求書が出ている場合、伝票と請求書の処理に関してどういう方法がベストなんでしょうか?

Aベストアンサー

返品伝票を発行して、次の締日までに納品・返金処理が無ければ
マイナス金額の請求書を発行。(動きがあるまで毎月発行)

納入先の担当者に希望する処理の方法を聞かないとだめですね。
 継続して納品するのであれば、次回納品分の請求額で相殺
 次の納品予定がないのであれば返金

Q過剰入金の返戻について

こんにちは
ささいな質問で恐縮ですが、売上代金を先方が間違って多く振り込んできた時、先方から請求書を送ってもらったりしますか(証憑として残しておくために)?

うちはその辺あまり決まりがないのですが、単純に先方が間違ってしまった場合で先方が返金を望む時は請
求書をもらいました。
もちろん、こちらに非がある時はそのような手続はしません。
弊社は金額の変更が多く、変更前の請求書で先方が払ってきてしまった時などもそのような請求書をもらっていません。
もらわない時は、こちらにメモとして残しておき、対応しています。

皆さんの会社ではどうしていますか?

Aベストアンサー

うちの会社の場合です。
相手が消費者の場合は請求書はお客様からもらっていません。
通帳等に入金額が記載されますし請求より多ければ相手の売掛金はマイナス残(赤残)となり過入金にとなる経理処理になりますよね。

相手が業者(会社)の場合は請求書をもらっていますし逆の場合も要求されました。


このQ&Aを見た人がよく見るQ&A

人気Q&Aランキング