契約での仕事、アルバイト、外注加工、試作品受注などをする予定です。年間で300万円にも満たない金額予定です。こちらから依頼主や会社に汎用の請求書や納品書を出す場合には帳票にある金額欄の(税抜、税込)のところはどちらに○を入れるのでしょうか?

A 回答 (1件)

税込です。


自分が免税事業者でも課税取引なら税込ですね。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

早速ありがとうございました。税込で考えれば良いのですね。よくわかりました。

お礼日時:2009/05/14 07:07

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q自社の収入印紙を貼った契約書は自社で保管?

お世話になります。
 弊社では、他社と契約書を取り交わす際に、
・他社の収入印紙を貼った契約書は他社で保管(印紙の消印は他社)
・自社の収入印紙を貼った契約書は自社で保管(印紙の消印は自社)
としています。
 しかし往々にして、他社に契約書を2通送り、1通送り返してもらう際に、他社の収入印紙を貼った契約書(印紙の消印は他社)を送り返されます。また、それが正しい、とおっしゃる他社の方もいらっしゃいました。

 果たして、「・自社の収入印紙を貼った契約書は自社で保管(印紙の消印は自社)」で正しいのかどうか、教えてください。
(印紙税を払った証明なのだから、自社側で保管すべきと思うのですが…)

Aベストアンサー

 契約書の内容は、自社保管分と他社保管分とは相違ありませんから(当然ですが)、収入印紙の消印を契約当事者が夫々押印すれば、どちらを保管するか迷う事はないと思います。
 つまり、契約書を2通作成し、夫々に署名押印する時に、夫々の印紙への消印も夫々押印すれば良いかと思います。(一枚の収入印紙に自社と他社の消印です。)
 又、消印一箇所にこだわるのでしたら、契約書は当事者間で取り交わす事ですから、収入印紙を自社印で消印した物は、相手方に渡します。
 相手方(他社)が収入印紙を消印した物は自社に渡されますから、それを保管すれば良いのではないでしょうか。

Q国内指定場所に納品予定だったモノを、海外に納品することになった場合、受注時の消費税はどうなるでしょう?

日本国内で発注を受け、生産は海外で行ったものの、当初予定の日本国内への納品ではなく、海外指定場所に納品することになりました。
この仕事を受けるに際し、部材調達や生産組立資金として前渡金を受け取りました。
発注先が、この開発製造に関わる請求書を要求してきたので、通常通り消費税を合わせて請求しています。
この際に受け取った消費税該当分は、どういう処理になるでしょうか?支払先に返すことになるのでしょうか?
実際は、当初予定の20分の1以下の発注しかされず、追加資金が必要な状況ですが、それでもこの消費税分の返却は必要でしょうか?

Aベストアンサー

消費税はかからないので返金するのが筋でしょう。発注が減ったこととは関係ないことです。ただ、受け取ったのは前渡金ですから、まだ確定ではないのですよね?返金ではなく、最終的に消費税を除いた金額で残金を決済することになるのでは?
なお、消費税がかかる場合には消費税の申告の際に課税売上になりますが、国外取引は課税売上にならないので、その分申告納税額が少なくなりますから、消費税をもらえないからといって、別に損をするわけではないです。

Q契約書の印紙添付について

当社では今後、「社員には現金を扱わせない(お客様から印紙代を預らない。印紙も買わせない。)」ようにしたいと考えています。現在の契約書は請負契約書(戸建住宅の修繕・増改築等)で正副の2通を作成し双方署名捺印を行っています。今後印紙の扱いを以下のように出来ないかと考えています。いわゆる一般的な慣習とは違ったやり方だとは思いますが、法的に問題はありますでしょうか。

1、当社契約書控えには当社が印紙を貼るので、お客様控えにはお客様が印紙を貼っていただくようにお客様に依頼。契約時にその場では貼らない。
2、後日、当社契約書控えを会計責任者に集め、会計責任者が全ての契約書に印紙を添付し会計責任者印で割り印。

この場合に「印紙税は当社とお客様が連帯して責任を負う」わけですので、お客様が印紙を貼らなかった場合に税務署が当社に請求してくれば当社には納付義務があるので支払います。この様な場合に税務署が、他の契約書まで拡大解釈して、「お客様側が貼るべき印紙を全契約書に関して納めなさい」とか「全ての契約書に関してお客様が印紙を貼ったかどうか確認して印紙税を納めなさい」とか言う事はありえますでしょうか。

当社では今後、「社員には現金を扱わせない(お客様から印紙代を預らない。印紙も買わせない。)」ようにしたいと考えています。現在の契約書は請負契約書(戸建住宅の修繕・増改築等)で正副の2通を作成し双方署名捺印を行っています。今後印紙の扱いを以下のように出来ないかと考えています。いわゆる一般的な慣習とは違ったやり方だとは思いますが、法的に問題はありますでしょうか。

1、当社契約書控えには当社が印紙を貼るので、お客様控えにはお客様が印紙を貼っていただくようにお客様に依頼。契約時に...続きを読む

Aベストアンサー

#1です。

他の方も来てくれればいいんですけどね。
一度締め切った後、再度同じ質問をするという手もありますよ。
締め切らないで同じ質問をすると、消去されてしまうので注意。


>当社が払って貼ると、年間500万円以上の経費増となるため、
 ちょっと難しい

それは大変ですね。
それなら、毎月末にまとめて、客先へ収入印紙代金の請求書を送れば
よいと思います。


あと、余計なお世話で申し訳ありませんが、
5百万円も収入印紙代金を使用しているということは、高額な取引を
されてるんですか?
もし何年にもわたって取引するのなら、一年で区切り、継続取引と
すればよいと思います。
そうすれば7号文書となり、収入印紙は4千円で済みます。

Q貯蔵品勘定への振替金額は税込or税抜どちら?

決算修正仕訳で切手の棚卸を例に質問します。

例えば@80円の切手が200枚期末に残っていたとします。
この場合

(1) 貯蔵品15,238|通信費15,238

(2) 貯蔵品 16,000|通信費   15,238
              |仮払消費税 762

税法的に(1)or(2)どちらが正しいのでしょうか? 
因みに、今勤務している会社は(1)で処理しています。
しかし、(1)の仕訳では仮払消費税が762円過大に
計上されたまま確定消費税を計算する事にはならないのでしょうか?


また参考になる税務通達等あれば教えて下さい。

Aベストアンサー

郵便切手等に係る消費税の経理処理については、使用時に消費税を計上することを原則としながら、購入時に消費税を計上することも認められていますので、次の仕訳例を参考にしてください。
なお、経理処理については、税込経理と税抜経理方式がありますが、税抜き経理方式により仕訳を行っています。

★使用時に消費税を計上する方法(実務ではほとんど行いません)
---購入時---
(借)郵便切手あるいは貯蔵品 24,000 (貸)現金 24,000

---使用時---
(借)通信費 7,620 (貸)郵便切手あるいは貯蔵品 8,000
(借)仮払消費税 380

---決算時---
貯蔵品として16,000残っていますが、仕訳は行いません。


★購入時に消費税を計上する方法(実務で行っている)
---購入時---
(借)通信費 22,858 (貸)現金 24,000
(借)仮払消費税 1,142

---使用時---
仕訳は行いません。

---決算時---
郵便切手として16,000残っていましたので、貯蔵品に振り替えます。
(借)貯蔵品 16,000 (貸)通信費 15,238
          (貸)仮払消費税 762

★重要
経理ソフトによっては、期中に税込経理(仮払消費税は計上しない)を行って、月末等に自動的に税抜処理(仮払消費税を計上する)を行うものなどがありますので、使用ソフトのマニュアルを良く確認してください。

郵便切手等に係る消費税の経理処理については、使用時に消費税を計上することを原則としながら、購入時に消費税を計上することも認められていますので、次の仕訳例を参考にしてください。
なお、経理処理については、税込経理と税抜経理方式がありますが、税抜き経理方式により仕訳を行っています。

★使用時に消費税を計上する方法(実務ではほとんど行いません)
---購入時---
(借)郵便切手あるいは貯蔵品 24,000 (貸)現金 24,000

---使用時---
(借)通信費 7,620 (貸)郵便切手あるいは貯蔵品 8,000
(借)...続きを読む

Q契約書の収入印紙について

失礼致します。
契約書に収入印紙が必要なものが初めてでお教え頂きたいのですが、
お取引先からは4000円の収入印紙が貼り付けてある契約書と、
貼り付けのない契約書2部送られてきました。

この場合相手方が4000円の印紙でしたので同額の印紙を
貼り付けるのでしょうか?
ネットで検索をかけてみたのですが、100万以下の場合は
200円などと書いてあるところがありまして混乱しております。
今回の契約では数ヶ月で40万前後と聞いておりますので。

また、契約書は相手の印紙が貼り付けてある方を保管するのでしょうか?
印紙の付いていない契約書の方を、こちらの印紙を貼り付け、送り返すので間違いないでしょうか?

無知でお恥ずかしい限りですが、契約書のサイトが難しく理解が
出来なく…どなたかご親切にお教え下されば幸いです。
何卒宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

印紙の金額は契約書の実質内容によります。
4000円の収入印紙が貼っている契約書というと、その契約内容は今後長期にわたって継続的に取引していくための基本契約書のようなものでしょうか?それに該当するとなると7号文書に該当して、印紙税は4000円ですので4000円分の収入印紙を貼ることになります。そうではなく、ただ1回こっきりの契約であれば、契約する内容の種類によって1号文書や2号文書、不課税文書となって契約金額に応じた印紙を貼ることになります。(上記金額なら200円、不課税なら印紙不要)

契約書の場合、税法の決まりでは、契約の相手方と共同で2通文書を作成してお互いが交換して持ち合うという形になります。従って、貼っていないものには収入印紙を貼って、収入印紙に割印を押して(もちろん2部とも必要な捺印を押して)、1部(普通は新たに印紙を貼った方を返します。多くの場合、相手も印紙に消印を押しますので。)を相手に返送するということになります。どっちを返すにしても、相手の持っている文書が、あなた側の負担した印紙というふうに見なされます。

Q青色申告・消費税還付のため 税込経理VS税抜経理

輸出取引の個人事業をしています。
青色申告で納税しています。

輸出取引の場合は、「消費税納税者」を選択すれば、消費税の還付を受けられることを知りました。21年度から、還付を受けようと思います。

そこで今までは、「免税事業者」として消費税は無視して帳簿をつけていましたが(会計ソフトを利用)、21年度からは会計ソフトの扱いを消費税の還付に対応できるもの変えなければなりません。

消費税の還付を受けるためには、まず、「原則課税(本則課税)」を選択しなければならないことは分かりました。
次に、「税込経理方式」または「税抜経理方式」のいずれかを選択しなければならないと理解しています。

そこでお尋ねしたいのですが、「税込経理方式」と「税抜経理方式」は、どちらの方がよろしいでしょうか?

アドバイスをどうぞ宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

>次に、「税込経理方式」または「税抜経理方式」のいずれかを選択しなければならないと…

どちらでもかまいません。
お好きなようにどうぞ。

税込経理のほうが事務量としては少ないですけど、取引に課税と免税 (非課税なども) が多く混在しているなら、区分に神経を使うかもしれません。

>そこで今までは、「免税事業者」として消費税は無視して帳簿をつけていましたが…

消費税は無視していたのではなく、税込経理をしていたということですね。
いままでどおり税込経理を続けるほうが、消費税ばかりでなく所得税の計算などでも一貫性を保つことができ、過年分との利益比較などもやり安いでしょう。

>21年度から、還付を受けようと思います…

一般に「年度」というと 4月から翌年 3月を言います。
個人の確定申告書などにある言葉は、「平成△年分」です。
課税事業者選択届けの提出期限は、3月でなく 12月ですからお間違いのないように。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shohi/6629.htm

税金について詳しくは、国税庁の『タックスアンサー』をどうぞ。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/index2.htm

>次に、「税込経理方式」または「税抜経理方式」のいずれかを選択しなければならないと…

どちらでもかまいません。
お好きなようにどうぞ。

税込経理のほうが事務量としては少ないですけど、取引に課税と免税 (非課税なども) が多く混在しているなら、区分に神経を使うかもしれません。

>そこで今までは、「免税事業者」として消費税は無視して帳簿をつけていましたが…

消費税は無視していたのではなく、税込経理をしていたということですね。
いままでどおり税込経理を続けるほうが、消費税ばか...続きを読む

Q基本契約書・注文書・注文請書・印紙について。

ソフトウエア開発業務を行っている会社です。
現在当社のは、発注されたり、発注したりしております。
当社が発注する場合は、現在は注文書・注文請書を発行し、請書には契約金額に応じた印紙貼付・押印をして頂いてます。

発注される場合は、取引先の契約方法に従っておりますが、取引先企業によって契約の仕方が本当にまちまちです。

当社と同じように、注文書・注文請書(金額に応じた印紙を当社が貼付)のみでの契約。
基本契約書を取り交わし2通発行し、双方で4000円の印紙を負担した後、
1)個別契約で注文書・注文請書(金額に応じた印紙をさらに当社が負担)
2)個別契約で注文書・注文請書(印紙の添付はなしで押印のみ)
3)個別契約で注文書だけ発行され、請書は発行しない契約。
基本契約書を取り交わし1通発行し、当社で4000円の印紙を負担した後、基本契約書の写でコピーを当社の控えとし、個別契約で注文書・注文請書(印紙の添付はなしで押印のみ)の契約。
基本契約書を取り交わし2通発行し、個別契約で覚書2通発行し、印紙は一切貼らなくていいという契約。など・・・・

なぜ?このように印紙を貼ったり、貼らなくても良かったり、また、注文請書を発行しなくてもよかったりするのでしょうか?
注文請書を発行しない会社の基本契約書には、
個別契約で「○日以内に文書による承諾の拒絶がない場合は注文を承諾したとする」
とのようなことが記載されております。

注文書・注文請書だけでの契約は、請書に印紙は必要かと思います。
基本契約書がある場合、請書に印紙が必要にならないのは、基本契約書にどのような記載がある場合なのでしょうか?
なるべく印紙税のかからない方向で、
当社が発注する場合の契約を見直そうと考えております。
回答を宜しくお願いします。

ソフトウエア開発業務を行っている会社です。
現在当社のは、発注されたり、発注したりしております。
当社が発注する場合は、現在は注文書・注文請書を発行し、請書には契約金額に応じた印紙貼付・押印をして頂いてます。

発注される場合は、取引先の契約方法に従っておりますが、取引先企業によって契約の仕方が本当にまちまちです。

当社と同じように、注文書・注文請書(金額に応じた印紙を当社が貼付)のみでの契約。
基本契約書を取り交わし2通発行し、双方で4000円の印紙を負担した後、
1)個別契...続きを読む

Aベストアンサー

>注文書・注文請書だけでの契約は、請書に印紙は必要かと思います。

基本的には、その認識で結構です。しかし、注文書の記載内容によっては、注文書も課税文書になり、印紙が必要になりますので、要注意です。

たとえば、注文書に相手方の見積書ナンバー等の記載があり、相手方の見積にもとづく注文であることがわかる注文書などは、課税されます。これを避けるためには、注文書のどこかに、相手方が別に請書等契約の成立を証する書面を作成する旨の記載が必要です(基本通達第21条)。

ほかにも、注文書といいながら、注文者と請負者とが双方署名または押印したものは課税されます。注文書という名の契約書にほかならないからです。

>基本契約書がある場合、請書に印紙が必要にならないのは、基本契約書にどのような記載がある場合なのでしょうか?

ソフトウエア開発業務委託は、請負に関する契約ですから、基本契約書にどのような記載をしようとも、請書を作成すると、請書に記載された契約金額が一万円未満のものを除き課税されます。

したがって、例示された、
・個別契約で注文書・注文請書(印紙の添付はなしで押印のみ)
・基本契約書を取り交わし1通発行し、当社で4000円の印紙を負担した後、基本契約書の写でコピーを当社の控えとし、個別契約で注文書・注文請書(印紙の添付はなしで押印のみ)の契約。
・基本契約書を取り交わし2通発行し、個別契約で覚書2通発行し、印紙は一切貼らなくていいという契約。

3パターンの請書は脱税の疑いが濃いと思われます。もし大量にそのような文書があるのでしたら、早急に印紙税に詳しい税理士さんに相談されるようお奨めします。

しかし、基本契約書において、個別契約の成立を請書の作成交付にかからしめないで、たとえば、〇日以内に口頭で承諾する旨の通知を行うとか、口頭が嫌ならメールで承諾の旨を通知したときとするとか、要は文書以外の方法で申込に対する承諾を行い、その時点で契約が成立するとすれば、印紙は不要です。

承諾の意思表示は、何も文書で行う必要はないのです。

そのような効果を狙ったものが例に挙げられた、

>注文請書を発行しない会社の基本契約書には、個別契約で「○日以内に文書による承諾の拒絶がない場合は注文を承諾したとする」とのようなことが記載されております。

という方法だと思います。この場合も、契約の成立を証する書面を作成しないで、個別契約の成立時点を定めているからです。

ただし、この方法も一点疑念があります。

基本通達によれば、基本契約にもとづく注文であることが記載されていて、かつ基本契約に注文書の交付によって自動的に個別契約が成立する旨が記載されていると、その注文書が契約の成立を証する書面として課税されます。

一定期間内に承諾拒絶の意思表示がなされない場合に承諾したものとする旨の記載が、上記の「注文書の交付によって自動的に個別契約が成立する旨」と同視されないかという点です。税務署でご確認されることをお奨めします。同視されないのであれば、この方法も有効です。

なお、上記でお分りのように、基本契約にもとづく注文書も記載内容によっては課税されますので、要注意です。

>注文書・注文請書だけでの契約は、請書に印紙は必要かと思います。

基本的には、その認識で結構です。しかし、注文書の記載内容によっては、注文書も課税文書になり、印紙が必要になりますので、要注意です。

たとえば、注文書に相手方の見積書ナンバー等の記載があり、相手方の見積にもとづく注文であることがわかる注文書などは、課税されます。これを避けるためには、注文書のどこかに、相手方が別に請書等契約の成立を証する書面を作成する旨の記載が必要です(基本通達第21条)。

ほかにも、注...続きを読む

Q税抜経理から税込経理へ

会計ソフトを使い前期まで税抜処理設定していましたが、先日、税込に変更しました。元帳に仮受と仮払い消費税の額が前期末のまま残っていますがどう処理すればいいのでしょうか?貸借対照表も期首は税抜き、期末は税込みのようになっているのでしょうか?それはそれでいいのでしょうか?

Aベストアンサー

再び#2の者です。

なるほど精算処理をしていなかった訳ですね、仕訳で示すと次のような感じになります。

仮受消費税/仮払消費税
       /未払消費税
       /雑 収 入(場合によっては雑損失)

本来は、前期末に処理すべき仕訳だったので、厳密に言えば、修正申告すべき事となりますが、ただ実際に所得に影響するのは雑収入部分だけですので、本則課税であれば、ほんの端数分だけの金額と思いますので、当期に入って処理しても、さほど問題はないと思います。
ただ、もし簡易課税で、雑収入の金額がそれなりの金額になるようでしたら、前期にその収入を計上漏れしている訳ですので、その場合は修正申告すべきとは思います。

Q工事請負契約書の収入印紙

変更契約書に貼る収入印紙についておうかがいします。

当初の契約は60万円で200円の収入印紙を貼りました。
次回、契約金額は同じで、工期を延長した場合の契約書には
また収入印紙を貼るのでしょうか?
変更契約書にも60万円と記載されています

Aベストアンサー

*印紙税は、記載された内容によって
 課税されるか、されないかを判断しますので
 別の文書であれば、当然 印紙は必要です
 4000円になるのか200円なのかは
 文書の中身で判断します
  
契約書ではなく「注文書・請書」でした
*文章の中身が問題なので
 標題に何が記載されていても
 何の関係もありません

あと、減額された場合はどうなるのでしょうか
*別の文書であれば課税されます

したがって、印刷された文書ですべてを
判断することになります
(印刷しない文書であれば金額に関係なく印紙は
いりません。メールにするとか、お互いFD等でやり取りするとかです)
 

Qキャッシュフロー計算書の数字は税込、税抜、どっち?

キャッシュフロー計算書を使って、実際にキャッシュが手元にいくらあるのか計算するには、税込み金額で入力した方が良いのでしょうか?
いま会社で、税抜きで入力していて、そのデータを使って入力しようと思ったのですが、どっちの方が良いのでしょうか?

Aベストアンサー

キャッシュフロー計算書はキャッシュの動き見るものやもの、税込でも税抜でも出てくる結果は同じやで。

税込でも税抜でもキャッシュの動きは変わらへんやろ。


人気Q&Aランキング

おすすめ情報