○スティマのハイブリ車について
2.4Lで一般/高速で11km/Lです。
前の型は、2.4Lの非ハイブリ車でしたが、
同じ道のり9.4km/L
宣伝では20km/Lと言ってますが、そんな値
瞬間的に下り坂道で出るくらいです。
そもそも1.7tもある車体で無茶と思いますが
ひどすぎます。
日○の冷蔵庫とおなじで、過大広告表示ではないのでしょうか?

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A 回答 (6件)

ハイブリッド車と言っても動力源はエンジンなので劇的に燃費が良くなるわけではないですよね。


それでも渋滞路ではアイドルストップの効果などもあってそこそこの燃費は記録します。
知人がプリウスに乗っていますが、通勤で15km/l程度しか走らないそうです。(Fitとたいして変わらない)

もうひとつはトヨタの10・15モード燃費対策の旨さでしょう。
燃費計測時にベストな数字が出るようにシフトタイミングやら何やらを徹底的にチューニングします。
確かトヨタはカタログ燃費と実走行燃費の乖離率を出していたような気がします。
理由はカタログ燃費と実走行燃費の差が大きすぎてクレームが来るかららしいです。

エスティマにしてもハリアーにしてもそうなのですが、ハイブリッド車の価格分を燃費で回収しようなんて絶対無理です。
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10・15モードがリッターあたり20kmですから、実際には路面情況や運転条件にも異なりますが(10・15モードの)70%出せれば十分です。

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あ~日立の名誉の為に言っておきますが、内部断熱材にリサイクル材を使用していなかった為に表示違反になったので、省エネと言う電気を従来品より食わない事は本当ですよ。


逆に言えば、日立の冷蔵庫は製作材料は全て新品を使用している事になります。

それじゃ、バイバイ。
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この回答へのお礼

誇張表現してる広告って意味のつもりだったけど。
回答ありがとうございます。

お礼日時:2009/05/18 19:51

カタログ燃費は、少しでも良いように最良の条件下でテストされた値です。


必ずしもハイブリッド車だけではないでしょう。
ただし、ハイブリッド車はその運転の仕方で従来の車より大きく差が出てしまいます。
また高速走行の状態では、ほとんどエンジン主体で走行しますので、ハイブリッドのメリットは少なくなります。

ハイブリッド車の大きな特徴は、低速発進時にエンジンの高速回転に寄る無駄な燃費を抑え、モーターの低回転時における大きなトルクを利用していること。
惰性走行時やアイドリング時にエンジンを停止してしまい、ガソリンを全く使わないこと。(メーカー方式によって多少の違いも有ります)
減速やブレーキ利用時のエネルギーを、発電力に回してエネルギーを回収できること。

ハイブリッド車の特性を理解して省エネ運転をすれば、意外なほど燃費が良くなります。
なお、同じ排気量の車で燃費の比較をされていますが、エンジン排気量の他にハイブリッド車はモーターのアシストがあり、1クラス上の同等の力を有する車と比較すべきです。

価格差をガソリン代で回収しようとする考えでは、ハイブリッド車を選んでは的はずれです。
希望するパワーの車が、1クラス小さなエンジン車で手に入るとすれば、その時点ですでにメリットがあります。
ハイブリッド車そのものが未だ試行錯誤の現状で、発展途上です。
その仕組みや目的を良く理解して、自分の希望にあった車を選んでください。
その上で、ハイブリッド車の特性を生かして省燃費が生かされる運転をすべきです。

この回答への補足

>エンジン排気量の他にハイブリッド車はモーターのアシストがあり、1クラス上の同等の力を有する車と比較すべきです。

なぜ?
同じ車で、同じ排気量、同じ運転者で、同じ道のり。
1クラス上ってアルファードかな?そう変わんないが。

都電にでも乗っているかのような、カックンブレーキと回生音。
低速発進時にエンジン負荷を抑えた、カメさん走行で
渋滞の引き金になるのではと危惧するような走り。
を駆使しても、そんなに燃費かわんないんだよね。乗ったことある?

言える事は、騒ぐほど、ハイブリは燃費が良くないこと。

仕事で使うから、価格差なんてどうでもいい。
ただ、これ一般の人が鵜呑みで購入すると可哀相だって
誰かが教えてあげなきゃいかんかなってことよ。

補足日時:2009/05/18 19:26
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トヨタのプリウスやエスティマのハイブリッドは、10.15モードなどに合わせて居ますからね。



減速時に蓄えたエネルギーを加速時に使用する事で燃料消費を押さえて居ます。
ですので減速が無いままの走りっぱなしと言うのは、エンジンのみしか使えず、モーター、発電機、電池とも全て燃費を悪化させるための重りにしかなりません。

でも、カタログに載せる物は10.15モード燃費ですから、バッテリーにチャージする減速工程がきちんと組み込まれているので燃費が良くなるわけです。

しかもこの測定を行っているのは、10.15モードの走行だけしか練習していないで給料をもらっている人達です。
素人がその人達を越える数値を出すなんて、現実的に無理な話しです。

街中を乗るのなら良いかもしれませんが、郊外や高速を使うシチュエーションだと、単なるガソリン車でしかありませんので、デメリットの重り分燃費は悪化する事になるのです。

まぁ、トヨタの車種は、カタログの半分くらいと言うのが良くある話しなので、それから見れば当たってる程度の感じですけどね。
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この回答へのお礼

ふむふむ。よくわかりました。
非ハイブリ車がカタログで15くらいでしたから
ハイブリ車で相対的に期待してしまいました。
リース車なので、次回はホンダを試してみたいと思います。
ありがとうございました。

お礼日時:2009/05/18 16:21

車に関しての燃費ってある一定条件化での走行を元に作成しています


信号等で止まることのないテスト場で一番トルクの安定している
速度で走っているある意味上限値の値です。
実測値ですから過大広告ではないでしょうからね
某電機メーカーのはあたかもすべての製品にリサイクル品を使っているとかって感じに受け止められるってことですからね。
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