not回路、nor回路、and回路、or回路、nano回路はそれぞれどんなところで使われていますか?
詳しくしりたいので、知っていたら教えてください。

例:簡易発振(NOT):インバータ一つとCRによって発振回路が作れ、ブザー用とかLEDの点滅用とか、簡単なマルチバイブレータとしての使用例がある。
というように回答していただければ助かります

A 回答 (3件)

解かり易いところで【バスの降車ボタン】はどうでしょうか?



(1)降りる人は複数の降車ボタンの近くのものを押す。
(2)降車ボタンのランプが全て点灯する。
(3)バス全体に一度チャイムが鳴り、降りる人が居る事を知らせる。
(4)この時別のボタンを押しても二度と受け付けない。
(5)運転手がドアを開けることでオールリセットされる。

その他「切符の券売機」「自動販売機」などはイメージし易いと思います。
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とりあえず、


さっきの質問には私たちは答えたのですから、きちんと閉じてから次の質問をしましょう。
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NAND一種類(もしくはNOR一種類)あれば、その他の論理回路はNANDの組み合わせで作ることが出来るので、ANDでなければ組めない回路やNOTが無ければ組めない回路というものは存在しません。


そういう意味では、論理素子のそれぞれに本質的な違いはありません。
もちろん使われる場所も同じです。簡易発振をNOTを使わずに組むことも可能です。

ただ、理論上は可能といってもNAND一種類だけで回路を組むと部品数が多くなるだけで無駄なので、その場に必要な素子を適宜選択するのです。

また、回路が複雑になれば、どれか一種類の素子しか使っていないという物を探す方が難しくなるので、その意味でも、どの素子がどの場所で使われるかという問いにあまり意味はないでしょう。
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Q論理回路などの応用例

微分回路
積分回路
クリップ回路
クランプ回路
AND回路
OR回路
NOT回路
の、どれでもいいので応用例を回路図付きで教えて下さい。
お願いします。

Aベストアンサー

電気技術志望ならCQ出版の月刊「トランジスタ技術」を買ってください。
応用例は、必ず中に入ってます。
探し出すのも優れた技術です(トレーニングしてください)
(この時期、入社したてのビギナー向けの特集もあります。)

又、専門書店のコーナーに行けば、嫌でも腐るほど本があります。

残念ながら、インターネットでは貴方の欲しいサイトは少ないと思います。

課題は、貴方の勉強ですので是非身に付けて下さいね。
良い本に出会えば、それを一生涯持つことに成るでしょう。

参考URL:http://www.interq.or.jp/japan/cba/sub05/refmgtr1.htm

Qnor回路だけでand,or,nand回路を作成したいのですが

タイトルの通り、nor回路だけでand,or,nand回路を作成したいのですが、or回路はnor回路を二つ並べて作成することができたのですが、andとnandの回路を作ることができません。教えてもらえないでしょうか。

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Q水の比熱の変化

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Qオペアンプ(微分器、積分器)の周波数特性の測定について

オペアンプと抵抗、コンデンサを1個ずつ用いた微分回路、積分回路を組んでみたのですが、周波数特性の測定において、入力電圧(正弦波)の振幅を1[V]一定にして周波数を変化させたときの出力電圧を測定しよう思ったのですが、周波数を変化させると入力電圧の振幅も1[V]から少しずつ変化していき、1[V]に合わせ直す必要がありました。この、周波数が変化したとき入力電圧の振幅も変化する原因がよく分かりません。ちなみに抵抗値は積分器のとき10[kΩ]、微分器のとき100[kΩ]、コンデンサは両者とも1[pF]を用いました。また、入力の正弦波は発振器から取り出し、入力電圧、出力電圧の振幅はオシロスコープの波形から読み取りました。
もし分かる方や、こうじゃないかという意見をお持ちの方がいらっしゃいましたら教えてください。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

ANo.2 です。

>周波数は100~10000[Hz]くらいの間で変化させました
その周波数範囲なら、インピーダンス整合やケーブルは気にしなくていいです。

>微分器は入力電圧の振幅の変化がほとんどなかったのに比べて積分器のほうがその変化が大きかったように思いました
回路は以下のようなものだと思います。
           ┌── R ──┐              ┌── C ──┐
    Vin     │┏━━┓  │       Vin     │┏━━┓  │                
    ┌─ C ─┴┨-   ┠─┴─ Vout   ┌─ R ─┴┨-   ┠─┴─ Vout
    Z      ┌┨+   ┃           Z      ┌┨+   ┃
    │      │┗━━┛           │     │┗━━┛
   信号源    ┷               信号源    ┷
    │    GND                │    GND
    ┷                       ┷
    GND     【微分回路】          GND      【積分回路】

Z は発振器の出力抵抗で、負荷設定が HiZ ならゼロ、50Ω なら 50Ω になります。もし Z がゼロでない場合、発振器自身の出力電圧(出力端子の電圧でなく、下図の Z の前の信号源の出力)を Vo としたとき、発信器の出力電圧(=Vin)の大きさは

   微分器 |Vin| = Vo/( 1 + 2*π*f*C*Z )
   積分器 |Vin| = Vo/( 1 + R/Z )
   f は周波数 [Hz]、C [F]、R [Ω]

となります。積分器の場合は R/Z が周波数に依らず一定なので、Vo がもともと変動しないなら、Vin も変動しません。微分器は、周波数が高くなるほど Vin が下がってきますが、f = 10 [kHz] = 10^4 [Hz]、C = 1 [nF] = 1×10^(-9) [F]、Z = 50 [Ω] なら、1/( 1 + 2*π*f*C*Z ) = 0.9969 ですので、Vin の変動はほとんどないと思います。「積分器のほうがその変化が大きかった」とのことですが、それは微分器のほうではないでしょうか。

コンデンサは本当に 1 nF (1000 pF) ですか?部品に102とか 0.001と書いてありますか?103や0.01じゃないでしょうね。10nF(0.01 μF) だと微分器の Vin は、10 kHz のとき 0.97倍に下がります。

ANo.2 です。

>周波数は100~10000[Hz]くらいの間で変化させました
その周波数範囲なら、インピーダンス整合やケーブルは気にしなくていいです。

>微分器は入力電圧の振幅の変化がほとんどなかったのに比べて積分器のほうがその変化が大きかったように思いました
回路は以下のようなものだと思います。
           ┌── R ──┐              ┌── C ──┐
    Vin     │┏━━┓  │       Vin     │┏━━┓  │                
    ┌─ C ─...続きを読む

QAD変換のLSB(量子化単位)の求め方。

AD変換のLSB(量子化単位)を求める式について質問があります。
8ビット分解能の場合、LSBの計算式は以下の式になるようですが、
 LSB = Vref/256 (※Vref:リファレンス電圧)

なぜ"256"で割るのか分かりません・・
次のように"255"ではないんでしょうか。
 LSB = Vref/255

例えば 8ビット分解能、Vref=255Vの場合、次のようなAD変換結果に
なると思います。
 0V = 00000000b
 1V = 00000001b
 2V = 00000010b
   :
 254V = 11111110b
 255V = 11111111b

この場合、LSBは1Vではないでしょうか。
となると、
 LSB = Vref/x
の計算式より
 x = Vref/LSB = 255V/1 = 255

となり "255"で割ることが正しいのではないんでしょうか??

Aベストアンサー

LSBは最下位ビットによる変位幅なので、質問者さんの考え方であっていると思います。
私はそのように教わりました。
失礼ですが、参考文献に誤りがあるのではないでしょうか。

No1の方は256を主張していますが、カードの例えで1LSB=1=(3-0)/(2^2-1)から分解能nビットのAD変換について範囲を(2^n-1)で割るのが正しいことを証明していますね。

Qトランジスタのベース・エミッタ間飽和電圧とは

電子回路の本を読んでいて、トランジスタに「ベース・エミッタ間飽和電圧」という用語があるのを知りました。

以下のことを知りたいと思い検索してみましたが、なかなか良い情報にたどり着けませんでした。

1. この電圧の定義 : ベース端子とエミッタ端子の間の電圧なのか?
2. この電圧の特性 : 大きければいいのか、小さいほうがいいのか?
3. 飽和の意味: コレクタ電流が最大になった状態という意味で正しいのか?

上記に関する情報または情報源についてよろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

>1. この電圧の定義 : ベース端子とエミッタ端子の間の電圧なのか?

回答>>そうです。

>2. この電圧の特性 : 大きければいいのか、小さいほうがいいのか?

回答>>どちらかと言えば小さい方が良い。

>3. 飽和の意味: コレクタ電流が最大になった状態という意味で正しいのか?

回答>>ベース・エミッタ間飽和電圧はコレクタ電流が最大になった状態とは違います。
 まず、コレクタには外部から定電流源で規定の電流、例えば100mAを流しておきます。このときベースにも規定の電流を外部から定電流源で、例えば10mAを流します。このベース電流は半導体メーカによりますが、コレクタ電流の1/10または1/20を流します。通常hFEは100くらいか、それ以上の値を持ってますのでこのベース電流は過剰な電流と言うことになります。例えばhFEが100あったとすれば、ベース電流が10mAならコレクタ電流はそのhFE倍、すなわち1000mA流せることになります。逆にコレクタ電流を100mA流すのに必要な最低のベース電流はその1/hFEでよいわけですから、1mAもあればよいわけです。
 「ベース・エミッタ間飽和電圧」の仕様はトランジスタをデジタル的に動かしてスイッチとして使う場合を想定したものです。
 例えばコレクタ負荷が抵抗で構成されてる場合にトランジスタがONしてコレクタ電流として100mA流す場合、トランジスタをしっかりONさせるためにベースにはhFEから考えてぎりぎりの1mAより多くの電流を流します。
 このように必要以上にベース電流を流すことをオーバードライブと言いますが、そのオーバードライブの度合いをオーバードライブ係数、Kov=Ic/Ib で定義します。コレクタ電流を100mA流し、ベース電流を10mA流せばオーバードライブ係数、Kovは 10になります。
 実際にトランジスタをスイッチとして使用する場合はこのオーバードライブ係数を目安にして、ベース電流を流すように設計します。その際、ベースーエミッタ間の電圧VBEが計算上必要になりますのでこのベース・エミッタ間飽和電圧を使います。例えば、NPNトランジスタをONさせてコレクタに100mA流す場合、ベースにコレクタ電流のKov分の1の電流を流すようにベースと信号源の間の抵抗値RBを計算します。信号源の「H」の電圧が2.5Vの場合、RBはベース・エミッタ間飽和電圧をVBE(sat)とすれば、

    RB=(2.5V-VBE(sat)/10mA 

のようにして求めます。

>1. この電圧の定義 : ベース端子とエミッタ端子の間の電圧なのか?

回答>>そうです。

>2. この電圧の特性 : 大きければいいのか、小さいほうがいいのか?

回答>>どちらかと言えば小さい方が良い。

>3. 飽和の意味: コレクタ電流が最大になった状態という意味で正しいのか?

回答>>ベース・エミッタ間飽和電圧はコレクタ電流が最大になった状態とは違います。
 まず、コレクタには外部から定電流源で規定の電流、例えば100mAを流しておきます。このときベースにも規定の電流を外部から定電流源で、例...続きを読む

Qコンピューターで2進法が採用されている理由を教えてください

 2進法がコンピューターで使われているのはなぜですか?

Aベストアンサー

 
  初期の真空管で造った電子計算機では、二進法ではなく、十進法などを使っていたものでがありました。しかし、二進法が非常に有利で便利なので、二進法を使うようになったのです。
 
  理由:

  1)信号が、1と0だけでよい。十進法だと、信号が十個必要で、どの数かを判断する回路が必要になる。しかし、二進法だと、信号があるか、ないかの区別だけで非常に簡単である。
 
  2)これはコンピュータの心臓のCPUの設計に関係することですが、基本的には、CPUはレジスターという一種の計算機・勘定装置を使っています。これはたいへん原理は簡単なもので、簡単な計算を行います。このレジスターで、二進法を使うと非常に簡単に足し算とかができるし、また引き算、かけ算なども、少し工夫すると計算できるのです。
 
  例えば、111は二進法表現で7ですが、これにまた7を足し算するのは、
  111+111で、1+1=0(繰り上がり1) 1+0=1 0+1=1 0+0=0 という四つの計算規則だけでどんな数字でも、桁上がりだけ工夫すると計算できるのです。また引き算やかけ算も簡単に行えます。
 
  3)あるいは、フリップ・フロップ回路という面白く単純で、しかし重要な計算回路があるのですが、これは二進法での回路なのです。 

  4)コンピュータは大きな記憶装置を使うのです。この記憶装置は、あるかないか、つまり、1か0で記録すると、非常に簡単なのです。記録も速いし、読みとりも速いのです。
 
  こう言った理由で、二進法つまり1と0の信号で、コンピュータのなかでは計算や記録や記憶を処理しているのです。これを、5進法だとか、10進法にすると、たいへん複雑になるのです。
 
  人間はしかし二進法ではどんな数がすぐ分かりませんから、入力する時は十進法で、途中で二進法に変え、また、出力する時も、二進法だったのを、人間に分かるように十進法にしているのです。
 

 
  初期の真空管で造った電子計算機では、二進法ではなく、十進法などを使っていたものでがありました。しかし、二進法が非常に有利で便利なので、二進法を使うようになったのです。
 
  理由:

  1)信号が、1と0だけでよい。十進法だと、信号が十個必要で、どの数かを判断する回路が必要になる。しかし、二進法だと、信号があるか、ないかの区別だけで非常に簡単である。
 
  2)これはコンピュータの心臓のCPUの設計に関係することですが、基本的には、CPUはレジスターという一...続きを読む

Qポテンショメータとは?

題名のとおりポテンショメータとは何かを教えてください。
インターネットで調べてはいるのですが、可変抵抗器といわれてもいまいちイメージがつかず困っております。
あまり回路やコンピュータに詳しくないもので、ポテンショメータが何ものであるのかよくわかりません。
私のような知識のないものでもわかるように、どなたかご教授お願いいただけませんか??

Aベストアンサー

詳しく解説しています。
要は可変抵抗器で、可変度合いを電圧で検出し、可変位置を知る機械です。
例えば遠隔で操作し、アンテナの方向を変えた場合に、アンテナがどちらの方向を向いているか、ポテンシャルメーターがあれば読めます。

http://www.cqpub.co.jp/toragi/TRBN/contents/2005/tr0511/0511denshi8.pdf#search='%E3%83%9D%E3%83%86%E3%83%B3%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%A1%E3%83%BC%E3%82%BF%E3%81%A8%E3%81%AF'

QPCIとPCI-Eの違いが分からない

ビデオカードの製品説明で接続:PCIとか接続:PCI Express x16などと書かれています。
PCI Express x16はマザーボードのPCIスロットに取り付けられるのでしょうか?
マザーボードの説明書に32ビット、と書いてあるものと単にPCIとしか書いてないものがあり、何処が違うのか分かりません。

Aベストアンサー

PCIとPCI Express はまったく異なる規格ですので、互換は有りません。

PCI
http://primeserver.fujitsu.com/primergy/comment/vol1/

PCI Express
http://shop.tsukumo.co.jp/special.php?id=060326b
http://www.atmarkit.co.jp/fsys/kaisetsu/009pci_innovation/pci_innov03.html

ついでだから、AGP
http://review.ascii24.com/db/review/hard/videocard/2003/01/11/640375-000.html


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