賃金台帳に載せる労働日数のカウントの仕方を教えてください。
うちの会社では有休が半日単位で取れるのですが、その月の要勤務日数が20で半日休暇を別の日に2回をとった場合、労働日数は20日ですか、それとも19日なのでしょうか。
よろしくお願いします。

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賃金台帳」に関するQ&A: 賃金台帳の期間

A 回答 (2件)

ちょっと意味不明...



>別の日に

いつの事?

20日出勤したと見なして記入するだけでしょう

http://www.hpmix.com/home/kitoh/U129.htm

・・・賃金台帳の記載に当って、年次有給休暇の期間における日数、時間数は、実際に従事した日数及び労働時間数とみなしてそれぞれ様式該当欄に記入・・・
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この回答へのお礼

早速のご回答有難うございます。

>別の日に
半日休暇を二日とったという意味でした。

つまり出勤日数とは出勤回数と捕らえてよろしいのですね。

お礼日時:2009/05/19 17:13

>半日休暇を二日とったという意味でした。



20日出勤したと見なすだけでしょう
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この回答へのお礼

有難うございました。

お礼日時:2009/05/20 09:27

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Q有給休暇は労働日数に含めていいでしょうか。

賃金台帳に記入する時に、有給休暇を取った日数も含めていいですか?ということは当然労働時間にも、有給の分も一日の所定時間数を足すべきですよね。
日数は含めるべきであるような気がするのですが、感覚的に時間を足すのに躊躇しています。一致しなければおかしいのですが。

更に通勤手当を「一日いくら」と決めている場合、休んだ時は交通費が発生していないわけですが、
1.その分の通勤手当はなし
2.必要とされている
3.会社の取り決めによる
のどれでしょうか。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

 旧労働省の通達によりますと、「年次有給休暇の日数及び時間を実際に労働に従事した日数及び労働時間数とみなして、それぞれ該当欄に記入するが、その日数及び時間をそれぞれ該当欄に別掲し括弧をもって囲んで記入されたい」となっています。

 通勤手当については、会社が自由に定めていいものです。ただし、その内容が、年次有給休暇を取得したことで、労働者が不利益が被る場合には、無効となります。通勤手当が実費弁償の意味合いであれば、休暇を取得した日の支払いがなくても、不利益とは言えないでしょう。

 なお、労働基準法や、その法令解釈については、労働調査会という出版社の「労働基準法解釈総覧」が参考になります。

Q賃金台帳の計算期間について

お世話になります。

賃金計算期間の書き方について教えて下さい。給与締日当月末日であり、支給日が当月25日の場合に賃金計算期間はどのように記載するればよいのでしょうか?
例)
計算期間:4/1~4/30
給与支給日:4/25

上記の場合に4/26~4/30については実績がないのに前払いすることになりますが、賃金台帳の計算期間は4/1~4/30
と記載して問題ないのでしょうか?
(今回のケースの場合、時間外賃金の計算期間と基本給の計算期間は同一とします)

困っています。どうぞ宜しくお願いします。

以上

Aベストアンサー

賃金計算の期間については、ご質問の賃金体系が基本給が月額で定められていれば、問題ないです。
月額による給与は、1月当たりを根拠にしていますから、日給・時給と違い計算期間がご質問のように、将来部分を含んでいても問題ありません。
時間外手当や通勤手当などで1日あたりの金額を加算して計算するような場合については、1月遅れで支給するなどの方法でも問題がありません。
ただし、労働基準法により、賃金の計算根拠などを示す必がありますので、給与支給者に対する説明を怠らないようすることが必要です。
また、決算期などにより時間外手当など1月遅れや、賃金の計算期間を毎月末日とし、時間外手当などは20日で締めるなどの場合は、決算の関係における処理を忘れずに行うことが必要と思われます。
ちなみに、私の職場では、賃金の計算は1日から末日を根拠にしており、時間外手当などは前の月の分を計算して翌月に支給しています。3月決算と言うこともあり、3月の給与では、2月分・3月分の時間外手当を支給することにしています。当然4月支給の給与では時間外手当が無くなることになります。

Q役員に出勤簿等は必要なのでしょうか?

最近設立した小さい会社で総務を担当しています。まだ、いろいろな規定などが不備で、順番に整えていっているところです。それで幾つか教えていただきたいのですが‥1.役員に出勤簿は必要なのでしょうか?2。役員の勤務状況の管理(欠勤など)はどの程度まで必要なのでしょうか? 3.役員には有給休暇はないのでしょうか? 宜しくお願いします!

Aベストアンサー

 役員は、経営者側であって、労働者ではありません。基本的には。
 ところが日本の企業では、実態として「労働者」である、名ばかりの「取締役」もいます。
 労働法においては、このような役員を「従業員兼務役員」と呼び、手続きをすれば、労災保険や雇用保険の対象となります。これらの方々については、「労働者」の部分がありますので、出勤簿も勤怠管理も有給休暇付与も必要です。

 従業員を兼務しない役員については、労働者でないので、これらの管理は必要ありません。ただ、出勤簿(あるいはタイムカード)だけは、「常勤性の確認」や「健康保険制度の傷病手当金(連続4日以上の休業の場合に支給される)申請」のために、記録しておいたほうが事務処理がしやすいと思います。

Q勤務日数と出勤日数について

保育園に提出する「勤務証明」の欄に過去3ヶ月分の勤務日数を記入する欄があります。
私は勤務日数は会社に所定のものがあり、出勤日数とは別だと思うのですが、勤務日数の考え方というのはどういうものなんでしょうか。(私は正社員です)
昨年までは総務のほうで記入してくださっていたのですが、担当者がかわり、”自分で出勤簿から出勤した日を数えて”といわれ、前任者に聞いたら”カレンダーで数えたらわかる。皆一緒やから年休は関係ないよ”といわれました。そのことを現担当に伝えても”どっちでもえんちゃん、数えるのが面倒だった?”と言われました。
考え方の相違なのか、それとも根拠があるものであれば、きちんとして欲しいので、どうなのか教えてください。

Aベストアンサー

この辺の語句の使い方は会社それぞれで
どうやって使い分けしているかではない
でしょうか。

もしかするとchokomintさんの会社では
出勤日数-公休日以外で出勤しなければならない日
勤務日数-実際に出勤した日
ととらえているのかも知れません。

うちの会社は
要出勤日数-公休日以外で出勤しなければならない日
出勤日数-実際に出勤した日
って使い分けしています。

だとしたら勤務日数には年休(すなわち有給の事だと
思います)は関係してきます。

数えるのが面倒って、今時手で数える会社って
あるのかな?たいてい給与ソフトで管理してま
すけどね。
今月の公休日(土日祝日)9日、出勤日(平日)22日
うち、有休2日みたいに。

Q健康保険資格喪失証明書について

恐れ入ります。

まず自分は今年の1月末で会社を退職し
現在無職の一人暮らしとなっております。

保険証を退社時に返却していたので、
届出などが必要というのはしっていたのですが、
保険などについては、全くわからないということがあって、
退職してからなにもしておりませんでした。

しかし、最近になって急に昔から放置していた
虫歯が尋常じゃなく痛み出し、
保険証が必要となりインターネットで調べていたのですが、
国民健康保険に変更申請するのに

「健康保険資格喪失証明書」

が必要ということだけはわかりました。

しかし、退職時にはいただいておりません。
退職して約2ヶ月たちますが、自宅に郵送などもされてきておりません。

そこでお聞きしたいのですが、
1.健康保険資格喪失証明書は退職時に渡されるのが普通なのか?
2.問い合わせは前の会社でよいのか?
3.現状で最短で保険証を手に入れる手順は?

以上です。大変申し訳ありませんが宜しくお願いします。


早く歯医者行きたいです。
痛みでよるも眠れません;;

恐れ入ります。

まず自分は今年の1月末で会社を退職し
現在無職の一人暮らしとなっております。

保険証を退社時に返却していたので、
届出などが必要というのはしっていたのですが、
保険などについては、全くわからないということがあって、
退職してからなにもしておりませんでした。

しかし、最近になって急に昔から放置していた
虫歯が尋常じゃなく痛み出し、
保険証が必要となりインターネットで調べていたのですが、
国民健康保険に変更申請するのに

「健康保険資格喪失証明書」

が...続きを読む

Aベストアンサー

喪失証明書は送付義務はありません。
また、勝手に自宅に送られてくるものでもありません。
通常会社は、資格喪失届を出すことで送られる資格喪失通知書の
コピーか、もしくは資格喪失連絡票というものを退職者に渡します。

前の会社に問い合わせして、資格喪失通知書のコピーをもらうことです。
通常は雇用保険の離職票などと一緒に退職後すぐに会社が退職者に渡すべきものです。
保険証については、市役所などで問い合わせしないとここでは分かりません。
健康保険は退職日にさかのぼって加入することになります。
また、届出が遅れた場合は届出日以前に発病した病気については保険が使えない
場合もあります。

このような手続きは通常は退職後すぐに行うべきものです。
誰も教えてくれないから分からない、教えてくれない会社や役所が悪いでは、済まされません。
分からなければ退職した会社の担当者なりに聞けばいいのです。

Q賃金台帳の期間について

賃金台帳は1月から12月とするのか、4月から3月とするのかどちらがよいのでしょうか?

Aベストアンサー

毎年1月から12月に支払った給与をもとに
年末調整をしたり源泉徴収票を作成したりしますので、
1月から12月とするのがよいと思います。

Q給与明細の勤怠記入について

勤怠入力で
就業日数=会社の定める仕事をしないといけない日数
勤務日数=勤務した日数
有給or欠勤日数+勤務日数=就業日数 という入力をしていましたが、休日出勤日数がある場合は勤務日数に入れるべきでしょうか?
それとも休日出勤日数はどちらにも含めず、外数として考えるのでしょうか。
それと勤務時間には休日出勤時間は含めるのでしょうか?
休日出勤日数が2日16時間の場合
就業日数 22日                就業日数 22日
勤務日数 22日                勤務日数 25日
休日出勤日数 3日               休日出勤日数 3日
勤務時間 176時間              勤務時間 200時間
どちらが正解でしょうか?

Aベストアンサー

ん・・・例え間違ってまへんか?
>休日出勤日数が2日16時間の場合

>休日出勤日数 3日
なんで3日なんでっか?
って突っ込んで・・・本題。
正解はこれでっせ!
>就業日数 22日
>勤務日数 24日
>休日出勤日数 2日
>勤務時間 192時間
あんさん、休日出勤も銭払うんでっしゃろ。
奉公で「休日出勤せんかい!」ならこれ
>就業日数 22日
>勤務日数 22日
>休日出勤日数 2日
>勤務時間 176時間
それとやのぉ〜、あんさんの会社「振休」の考えは無いんでっか?
普通は無駄な銭出したく無いよって「振替で休まんかい!」って命令されるんでっけど・・・

Q賃金台帳の期間

いつもお世話になっております。
個人事業で会社の代表者をしています。

今回は、賃金台帳のことで質問があります。
うちの会社のお給料は、月末締めの翌12日払いになります。
その場合、去年の12月に働いた分のお給料は、16年度の12月の賃金台帳に載せるのでしょうか?
それとも、お給料の支払いがあった17年度の1月の賃金台帳に載せるのでしょうか?

今、整理をしていて分からなくなってしましました…
ご回答をよろしくお願い致します。

Aベストアンサー

通常は、12月分として作成した方が良いです。賃金台帳には受領印を押す箇所があるはずなので、そこに支払日を記載しておけばいいです。
銀行、官庁等に提出書類もそれを前提で作成されてます。
注意していただきたいのは、年末調整をするとき、1月~12月分の総支給額を集計して計算しますが、この集計の仕方も2通りありまして、月分で集計する方法と支払い月で集計する方法がありますので、その辺は注意してください。

Q賃金台帳の計算期間について

自営業をしています。
給料が月末締め10日払の場合、
賃金台帳1枚(1年分)の賃金計算期間は、

1・前年12月分(1月支払)から11月分(12月支払)

2・1月分(2月支払)から12月分(翌年1月支払)
 
どちらにしたほうがよいのでしょうか?
1にした方が源泉徴収簿と同じでわかりやすいのではと思うのですが・・
 宜しくおねがいします。

Aベストアンサー

給与ソフト(PCA給与の場合)で賃金台帳を出力すると
支払ベース(質問での1.)になります。
1.でよいと思います


会計上(総勘定元帳)の「給与手当」勘定は2.ですけど。

Q日給月給制の支払基礎日数と欠勤について

日給月給制の会社です。
支払基礎日数と欠勤についてご質問させてください。
支払基礎日数は例えば、5月度の場合、

4月21日~5月20日 → 30日

通常は上記のように、その月度の暦の日数を支払基礎日数としています。
それで、5月度に欠勤が1日あった場合、

答A.4月21日~5月20日 → 29日

で私は解釈していたのですが、どうやらこれは間違いのようで、
欠勤が1日あった場合は、【所定労働日数】から欠勤1日を
マイナスするそうです。上記5月度の所定労働日数は
22日であるため、22日から欠勤1日をマイナスした

答B.4月21日~5月20日 → 21日

が正しい支払基礎日数となるそうです。しかし、こういう記述がどこにも
載っていないのです(社会保険事務所の調査官に言われました)。
通常、ネットや本で調べる限りでは答Aが正解だと勘違いして
しまうと思うのですが・・・・。
答Bだと、本の通り解釈すると欠勤が9日であると思ってしまいます。

答Bで本当に正しいのでしょうか?
すみません、よろしくお願いいたします。

日給月給制の会社です。
支払基礎日数と欠勤についてご質問させてください。
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4月21日~5月20日 → 30日

通常は上記のように、その月度の暦の日数を支払基礎日数としています。
それで、5月度に欠勤が1日あった場合、

答A.4月21日~5月20日 → 29日

で私は解釈していたのですが、どうやらこれは間違いのようで、
欠勤が1日あった場合は、【所定労働日数】から欠勤1日を
マイナスするそうです。上記5月度の所定労働日数は
22日であ...続きを読む

Aベストアンサー

Bが正しいです。
完全月給の人ならAが正解になりますが、日給月給の人は以前よりBで算定していますよ。
給与計算する時の控除の仕方も基礎日数(就業規則で決まっていると思います)ので割って控除しますよね。給与ソフトで算定する時には自然にBで計算されていますよ。


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