C型肝炎について質問します。
私は、水仕事をしている為に手荒れがあります。アカギレ程度ものが複数できています。保菌者の唾液からも感染するのでしょうか。

仕事柄、肝炎の方のお世話をする機会があります。血液が付く事はありませんが、唾液がつくことはあります。
手袋をするのも感じが悪いと思い、荒れた手で仕事をしています。

唾液が傷口についたとして、感染してしまうのでしょうか?

教えてください。お願いします。

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A 回答 (1件)

唾液が手につく状況がどんなのか想像できませんが、C型肝炎であろうとなかろうと標準予防策が必要です。

すなわち、体液が皮膚に接触する状況では手袋が必要です。
なお、APHAのマニュアルにはC型肝炎での母から子供への”水平”感染の報告があるようです。

参考URL:http://www2.huhp.hokudai.ac.jp/~ict-w/kansen/120 …
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この回答へのお礼

アドバイスありがとうございます。
食事のお手伝い、よだれ、嘔吐などが具体的な接触です。
期間的な事なので今後をないかと思いますが、既に接触してしまったのでお聞きしてみました。

お礼日時:2009/05/20 06:45

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QB、C型肝炎は唾液感染しますか?

B、C型肝炎について調べてみるとキスによって感染すると記載されているサイトがあるのですが、サイトによって輸血等の血液感染、性行為、からの感染しか書かれていないサイトもあります。

実際感染者の唾液を口に含むとどのくらい感染する危険性はあるのでしょうか。

そうであるなら、ジュースの回しのみ等危険なわけで心配です。

ご回答いただければ幸いです、よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

こんにちは!
私も最近検査をして何でも無かったので安心してます。
又感染ルート等も医師に教えて頂いたのでお答えしますね!

血液感染、性行為の他に多いのが刺青だそうです、又昭和の40年代初め生まれ以前の方に多いのが学校等で行なわれた予防接種のハンコ注射や注射針の使い回しだそうです。(刺青や麻薬等も針の使い回しが原因で率が高いそうです)

キスによる感染は可也低いと思いますが、互いが口内に大きな傷があり大量に出血している状態であれば可能性は0%では無いと思いますがその様な状態でキスはしないと思うので可能性は低いと思いますよ!

御心配なら検査を受けて見て下さい、感染していても症状が無く、症状が出たら手遅れになってますよ!今は治るそうですから御心配無く。

QC型肝炎の感染について教えてください。

2歳の子供がいます。今は保育園児ですが、入園までは義母に預けていました。

義母はC型肝炎で、去年12月までインターフェロンをうっていました。今はだいぶ回復し元気ですが、それから病気のことについては一切話していませんので、どのような状態なのかはわかりません。

そこで少し不安になったのですが・・。C型肝炎の感染経路は血液ですよね?義母の血液がついたものが子供の口に入った場合、感染してしまいますか?例えば、歯茎から出血していた→食べかけのお菓子を子供が食べた、など。
あと、とてもばぁちゃん子で、義母の歯ブラシを『僕も歯磨き~』と言って口に入れたことがありました。一緒に使ったわけではなく、洗ってある歯ブラシです。

本当に本当に不安になってしまいました。
不快な思いをされた方には申し訳ありません。どうか教えていただけないでしょうか?

Aベストアンサー

義父がC肝炎のキャリアでした。

結論から言えば「大丈夫」だと思います。
なぜなら、夫婦であり、義父と同じスプーンを使ってアイスを食べていた義母が感染していなかったからです。
それに、傷口にウイルスがついても水で洗えば問題ないほどの感染力だそうです。洗った歯ブラシなら問題ないはず。

ウチの息子達も「じーじ」が大好きで。まとわりついてはプロレスごっこをしたり、肩車してもらったり、同じ箸で食べさせてもらったりしてました。
義理妹の子供などは、お産で里帰りしている間中ずっとお風呂にも入って同じ布団で寝ていたそうです。

実は、感染を告げられたのはそういうことがあった後なんです。
「5年前にわかっていたんだけど言えなくて黙っていた」と聞いて愕然としました・・・
いくら身内とはいえ夫の親ですからね。

不安になって専門医にネットで相談したところ、「その程度では感染しない、もっと相手の気持ちを考えるべきだ」とひどく怒らました。

でも心配ですよね。そのお気持ち、よーくわかります。
将来のある子供だからこそ、もし感染していたら・・と思うと不安で仕方がありません。私もそうです。
なので。
子供達には中学生あたりで一度検査を受けさせてみようと思っています。
感染していても大人になるまで症状は出ないみたいだし。
感染がわかっても治療できるわけでもないし。

ちなみに、その後、義父は亡くなりました。
肝炎が直接の死因ではなかったのですが、義母も娘に言われて検査を受けたそうです。そこで感染してないことがわかりました。

今となっては、義父にとっては良かったんだろうなと思います。
孫達と一緒に楽しい時間を過ごせたわけだし。
病気だからって、そういう楽しみを奪われてしまうのはやっぱりね。

義父がC肝炎のキャリアでした。

結論から言えば「大丈夫」だと思います。
なぜなら、夫婦であり、義父と同じスプーンを使ってアイスを食べていた義母が感染していなかったからです。
それに、傷口にウイルスがついても水で洗えば問題ないほどの感染力だそうです。洗った歯ブラシなら問題ないはず。

ウチの息子達も「じーじ」が大好きで。まとわりついてはプロレスごっこをしたり、肩車してもらったり、同じ箸で食べさせてもらったりしてました。
義理妹の子供などは、お産で里帰りしている間中ずっとお風...続きを読む

QC型肝炎の感染経路

C型肝炎の感染経路について、質問です。

C型肝炎については、血液感染することが広く知られていますが、ここに言う”血液”とは、どれくらいの鮮度のものですか?

たとえば、他人と共有している本などに血液のようなものが染み付いていることってありますよね?そういう部分に触れた場合に、感染する可能性はありますか?

それとも、輸血や針刺し事故など、まだ血液が液体である状態で、それが自分の傷口等に触れた場合にのみ、感染するのでしょうか?

医学や医療に精通している方にとっては、無知な質問かもしれませんが、お答え頂けると助かります。

Aベストアンサー

結論から言うと乾燥した血液から感染することはまず考えられません。

C型肝炎の原因になるものはC型肝炎ウイルスですが、このウイルスは感染力は元々それほど強くなく、医療従事者がC肝を持っている人の血液で針刺し事故を起こした場合でも感染率は平均で3%です。activeな状態のウイルスが存在している血液が体内に入ってもこの程度の感染率です。ただ、輸血の場合は状況が違います。輸血の場合はもっと大量にウイルスの入った血液が体内に入っていくので感染率は相当な高率になります。

で、ここで乾燥した血液という話に戻りますが、乾燥しているということはそこの血液内の細胞は死滅していますし、ウイルスも細胞ではありませんがその構造が壊れている可能性は高い。中には塩基配列の形で残っているものもあるかもしれませんが、ほとんどはその塩基配列すら壊れてウイルスとしての体裁を成していないでしょう。要は感染力を持った正常なウイルスが存在している確率はゼロに近いし、あったとしても非常に数は少ない。
よってそこを触ることで感染力を持ったウイルスが手に付く確率もゼロに近いと言えます。よしんば付いたところでそのウイルスが感染するには血液内に入らなければいけないので手に流血するような傷口でもない限り血液内に入ることはあり得ません。さらに万が一(確率的には1/10000より低いでしょうが)、血液内にウイルスが入ってもその程度の少量のウイルスで感染が成立する可能性はこれまたゼロに近いでしょう。

総合して考えて完全に乾燥した血液に触れて感染する確率は限りなくゼロに近い、というよりゼロだと思っていいと思います。もしどうしても気になるならすぐに手をよく洗えばいいことです。

ちなみに私は医師ですが、救急外来などでC肝持っているかどうか分からない人とかの採血をすることなどしょっちゅうあります。その時に指に新鮮な状態の血液が付着することも日常茶飯事です。でもそういう状況でもすぐに洗い流せば仮にC肝の感染者の血液でもまったく問題はないのです。これはC肝に限らず、B肝やHIVでも同じことです。血液を介して感染する主なウイルスたちは指にちょろっと血液が付いた程度ではまず感染しません。

結論から言うと乾燥した血液から感染することはまず考えられません。

C型肝炎の原因になるものはC型肝炎ウイルスですが、このウイルスは感染力は元々それほど強くなく、医療従事者がC肝を持っている人の血液で針刺し事故を起こした場合でも感染率は平均で3%です。activeな状態のウイルスが存在している血液が体内に入ってもこの程度の感染率です。ただ、輸血の場合は状況が違います。輸血の場合はもっと大量にウイルスの入った血液が体内に入っていくので感染率は相当な高率になります。

で、ここで乾燥した...続きを読む

Q【医療従事者の方へ】針刺し事故をしてしまいました。。不安です

今日、初めて針刺し事故をやってしまいました。
患者さんの処置の際、点滴中の翼状針が抜けているのに気づかず、私の指にチクっと刺さったのです。すぐに流水で5分程度流し、肝臓内科を受診し、私と患者双方のB・C肝検査をしました。
土曜の時間外でしたのでそれらの結果は週明け、しかも連休中なので、3日後にしか分からないとのことでした。本来、患者側がB(+)の場合、グロブリン投与を48時間以内に行うということですが、1週間以内なら効果は変わらないから、週明けに投与しても問題ないということでした。一刻も早く検査とグロブリン投与をしてほしいところですが、専門医がそういわれるので、それに従うしかありません。が、そんなに悠長なことで大丈夫なんでしょうか?
チクっとしか刺していないし、すぐに流水洗浄をしましたが、時間が短くやや不十分であったこと(穿刺部をもっと爪でギュっとしごくようにすればよかった)と、消毒をアルコールで軽くしかしなかったことをすごく後悔しています。
点滴の針なので、血液の付着も(見た目的には)ないと思うので、感染の確率は低いとは思いますが、やはり不安で仕方がありません。

職場には針刺し事故に関するマニュアルがあり、グロブリン投与や今後定期的に肝機能検査を行うことなどの記載があり、体制としてはしっかりしていますので、それに準じていれば安心かなとも思います。ただそれにはHIVのことが一切含まれていないので、自費で抗体検査をするしかないかなと思います。
私の周りで針刺し経験者は何人かおり、みな健在ですが、全国では亡くなった医療従事者も少なからずいるみたいで、不安が募る一方です。
このままだと連休中、ずっと悶々としそうです。
できればちょっと安心できるような回答がいただけたらなあと思って質問してみました。

今日、初めて針刺し事故をやってしまいました。
患者さんの処置の際、点滴中の翼状針が抜けているのに気づかず、私の指にチクっと刺さったのです。すぐに流水で5分程度流し、肝臓内科を受診し、私と患者双方のB・C肝検査をしました。
土曜の時間外でしたのでそれらの結果は週明け、しかも連休中なので、3日後にしか分からないとのことでした。本来、患者側がB(+)の場合、グロブリン投与を48時間以内に行うということですが、1週間以内なら効果は変わらないから、週明けに投与しても問題ないということでした。...続きを読む

Aベストアンサー

針刺し事故で医療従事者が感染するかどうかは、患者さんがウイルス保有者であること、患者さんの血液量が多いこと、本人の体調が悪いこと等が関係すると思います。貴女の事故の場合、翼状針が刺さったと言うことですので、おそらく貴女に入った血液量としては非常に少ないのではないでしょうか。量が少なかった場合にはたとえ患者さんがウイルス保有者であったとしても感染する可能性は少ないと考えます。また、患者さんがウイルス保有者であったとしてもそのウイルス量が問題で例えばキャリアであればウイルス量は少ないので感染する可能性は少ないと思います。また、貴女自身の免疫力も関係しますので、貴女が免疫力が正常で、その時の体調が悪くなければ、それほど問題にはならないと思います。あと、患者さんの疾患名が書いてありませんが、肝疾患患者ではないですね。肝疾患でなければたとえB型、C型が陽性であってもウイルス量が少ないので心配ないと思いますよ。それにHIVが心配と言うことですが、増加しているとはいえ、HIV患者はまだ日本には少なく、針刺し事故に関係した患者がHIV陽性であったという可能性は非常に低いと思います。いずれにしろあまり心配なされない方が良いかと思います。

針刺し事故で医療従事者が感染するかどうかは、患者さんがウイルス保有者であること、患者さんの血液量が多いこと、本人の体調が悪いこと等が関係すると思います。貴女の事故の場合、翼状針が刺さったと言うことですので、おそらく貴女に入った血液量としては非常に少ないのではないでしょうか。量が少なかった場合にはたとえ患者さんがウイルス保有者であったとしても感染する可能性は少ないと考えます。また、患者さんがウイルス保有者であったとしてもそのウイルス量が問題で例えばキャリアであればウイルス量...続きを読む

QC型肝炎-普通の血液検査では分からないの?

20歳の弟がC型肝炎にかかっていることが分かりました。なぜ感染したのか?いつから感染しているのか?分かりません。覚醒剤や刺青はしたことがない(と言っています)が、ピアスは友人にあけてもらったそうです。

先月インフルエンザの予防接種を受けに病院(A)に行ったときに、「気胸」にかかっていることが分かり、地元の病院(B)に紹介してもらいそのまま入院、肺に管を通して1週間入院しました。気胸が治ってからはその管を抜き、そのあとを縫いました。先日その抜糸と検査のために病院に行き、血液検査をしたときに「C型肝炎」に感染していることが発覚しました。

親も私も「なぜ?」「いつから?」という気持ちでいっぱいです。先月インフルエンザの予防接種をしたA病院でも血液検査をしたと思うのですが、そのときは肝炎については何も言われなかったのです。母はB病院で気胸の治療をしたときに感染したのでは、と疑っています。

疑問は、
1.普通の血液検査では肝炎にかかってるかどうかは調べないのですか
2.気胸の治療後になって肝炎と分かったと言うことは、治療をしたB病院で感染したということですか
3.先月A病院で行った血液検査の結果を今見せてもらえば、そのとき肝炎だったか分かりますか

急なことで戸惑っています。(弟よりも私と親が)教えていただけるとうれしいです。

20歳の弟がC型肝炎にかかっていることが分かりました。なぜ感染したのか?いつから感染しているのか?分かりません。覚醒剤や刺青はしたことがない(と言っています)が、ピアスは友人にあけてもらったそうです。

先月インフルエンザの予防接種を受けに病院(A)に行ったときに、「気胸」にかかっていることが分かり、地元の病院(B)に紹介してもらいそのまま入院、肺に管を通して1週間入院しました。気胸が治ってからはその管を抜き、そのあとを縫いました。先日その抜糸と検査のために病院に行き、血液検査...続きを読む

Aベストアンサー

まずC型肝炎の検査に付いて説明しましょう。
ネットでも検索すればこの手の内容は沢山出てきますが一応書いておきます。
C型肝炎の検査は血液で調べます。
検査の種類は抗体検査と抗原検査に分かれます。

1.抗体検査
人間の体というのはC型肝炎ウイルスに限らず、病原体に感染すると必ず体内に抗体というタンパク質を形成します。
この抗体というのはひとつの病原体に対して1種類となっています。
ですからC型肝炎ウイルスに感染するとC型肝炎ウイルス用に体が作くった抗体が体内に存在するということになります。
そしてこの抗体というものは1度作られると生涯体内に存在します。
ですからこの抗体の有無を調べることによって、過去から現在までにC型肝炎ウイルスに感染したことがあるかどうかが分かります。
ただし、この抗体検査では現在C型肝炎が発症しているかどうかという確定はできません。
単なる感染の履歴ですから、自然治癒していても陽性(抗体あり)という結果となります。

2.抗原検査
抗原とは病原体そのもののことです。
C型肝炎抗原検査は体内にC型肝炎ウイルスそのものが存在するかどうかを調べます。
C型肝炎ウイルス抗原検査で最近一般的なのはNATといわれるものです。
これはC型肝炎ウイルスの遺伝子(RNA)を特殊な方法で増幅し、その有無を調べるものです。
検査の特徴としては検査感度が非常に高いということです。
早い話が少しの遺伝子があれば分かるということです。
ただ、抗体検査も抗原検査も感染が結果に反映されるまでの期間があります。
個人差はある程度ありますが、普通、抗体検査は感染後約3ヶ月以降。
抗原検査は1~2週間以降です。
その理由はC型肝炎ウイルスに対する抗体ができるまでの期間が約3ヶ月くらいであるのと、
C型肝炎ウイルスがNAT検査で分かるくらいの量まで増殖するまでの期間が1~2週間だからです。
ですからそれ以前にした検査はまず信用性がありません。

では、次に疑問にお答えします。

疑問1
一般的に普通の血液検査は感染症に関する検査はプライバシーの問題があるため、患者のリクエストがなければ行われません。
まぁ、病院によってはやってるところもありますので、前回に検査した病院に問い合わせしてみて下さい。
ちなみに検査項目はHCV抗体、NAT、HCV-RNAというものです。

疑問2
一概には言い切れません。
もし、A病院で肝炎の検査をしていて、陽性だったなら、B病院はシロとなりますし、A病院で検査していなければどちらとも言えません。
現時点では手術後どれくらいの時期に肝炎の検査をしたのかも分かりませんので判定不可能です。
例えば手術後すぐの肝炎検査で、これが抗体検査ならB病院はシロの可能性が高いです。
何故なら前述のとおり、そんな早い時期では抗体はできてないからです。
まずはA病院とB病院で行われた検査の内容を確かめましょう。
請求すれば検査内容が記されたものをくれるはずですから。

疑問3
肝炎の検査をしていれば分ると思います。
まぁ、肝機能の数値(GOTやGPTなど)を参考に推測する方法もひとつですが、必ずしも決め手にはなりません。

これは私個人の意見ですが、抗体価検査をしてみるのも一つの手かも知れません。
抗体価というのは抗体の量を見る検査です。
一般的に抗体の量というのは抗体形成直後が多く、時間の経過と共に少しずつ減っていく傾向にあります。
ですからこの抗体価検査をすればどれくらいの時期に感染したかが大まかに推測できるかも知れません。
ただし、あくまで大まかな目安ですので、この検査で確定させることは難しいです。
感染経路をハッキリさせたいお気持ちは分かりますが、まずは弟さんの現在の体調がどうかということを第一に考えましょう。
もし、C型肝炎が発症していれば早急に治療に入らなければなりません。
そのことも忘れないで下さいね。
では、お大事に。

まずC型肝炎の検査に付いて説明しましょう。
ネットでも検索すればこの手の内容は沢山出てきますが一応書いておきます。
C型肝炎の検査は血液で調べます。
検査の種類は抗体検査と抗原検査に分かれます。

1.抗体検査
人間の体というのはC型肝炎ウイルスに限らず、病原体に感染すると必ず体内に抗体というタンパク質を形成します。
この抗体というのはひとつの病原体に対して1種類となっています。
ですからC型肝炎ウイルスに感染するとC型肝炎ウイルス用に体が作くった抗体が体内に存在するとい...続きを読む

Q肝炎ウイルスの生存期間(寿命)について

肝炎ウイルス(とくにB型、C型肝炎)の体外での生存期間について教えていただきたいと思います。
特に、血液中などではなく、ものなどに付着した場合などの乾燥状態、水などにぬれた状態での生存期間を教えていただきたいと思います。
SARSはよく載ってるのですが、肝炎ウイルスについてはなかなか見つかりません。

Aベストアンサー

私は素人ですのですべて自己責任でよろしく。
予防注射はしてますか? これはとても感染防止に役立ちます。

>HBVなどがペンに付着する→そのペンを使ったとき指がさかむくれ(さかむけ?)していた。→そこから感染した。というようなことはやはりありえるのでしょうか?

血液を介しているかどうか不明ですが、血液を介している場合「ないとはいえない」でしょう。しかし、不特定のヒトの血液がペンに付着するようなことはあってはならないことですし、そのような場合がありえるときペンを持つとき手袋をするのは基本です。一方、その行為が「HBVに感染している人と軽くキスした場合」と同等かそれ以下と考えられる場合は「下では安全と明記されています」ね。

>ヒト血漿の入ったエッペンチューブを素手でペタペタ触ってしまいまして(血漿は触ってませんがエッペンの外に付着していないとはいえませんので)、すぐに手は洗ったのですが、そこまで念入りというわけでもなく、その手で他のものを使用したりしてたので、気になってました。

あなたに、手の傷がなければおそらく大丈夫でしょう。素手でさわらないのは基本ですから、やはり、あなた自身の理解や職場の安全対策、教育に「重大な欠陥」がある可能性がありますので、注意してください。また、安全対策の責任者(あてにならない場合あり)と仕事上の注意点を2重チェックしてください。

私は素人ですのですべて自己責任でよろしく。
予防注射はしてますか? これはとても感染防止に役立ちます。

>HBVなどがペンに付着する→そのペンを使ったとき指がさかむくれ(さかむけ?)していた。→そこから感染した。というようなことはやはりありえるのでしょうか?

血液を介しているかどうか不明ですが、血液を介している場合「ないとはいえない」でしょう。しかし、不特定のヒトの血液がペンに付着するようなことはあってはならないことですし、そのような場合がありえるときペンを持つとき手袋をす...続きを読む

Q目の粘膜からもウィルス感染する?

マスクで気管からのウィルス感染を予防するというのは分かるのですが、目の粘膜も気管の粘膜と同じだと考えてよいのでしょうか?
その場合メガネをすることで感染を抑える効果は望めるのでしょうか?
また、目薬や洗眼薬で目を洗浄することは感染を抑えることができますか?
お願いします。

Aベストアンサー

 獣医師です。ウイルスに専門知識を有する者です。

 「ウイルスの感染には条件がある」とか「ウイルスによって違う」というのは、すなわち「ウイルスがどこで増殖するか」という問題なのです。

 ウイルス性結膜炎のような「目から感染して目で増殖する」ようなウイルスは目の粘膜から感染するのは当然なので説明は省きます。質問されているのは「一般的な感染経路としての眼粘膜の重要性」ということだと思われますので。

 例えばノロウイルスが例に挙がっていますが、「経口から消化管を通じて感染する」という表現は些細なようですが重大な誤りです。試験の答案だったら先生によっては0点です。
 正しくは「口を通じて(経口)消化管に感染する」です。

 重要なのは「そのウイルスがどの器官に感染して増殖するか」なのです。
 ノロウイルスの場合、感染臓器すなわち増殖部位は「腸管粘膜」です。
 つまり、眼粘膜からウイルスが侵入することは可能でしょうが、そこから腸管に到達するルートがないわけです。従って、結果として感染は成立しない、ということです。

 インフルエンザも同様です。
 インフルエンザウイルスは上部気道(咽喉頭や気管支)に感染するウイルスです。従って、眼粘膜経由で侵入しても、上部気道に到達できませんから、結果として感染は成立しません。

 これがHIVや肝炎ウイルスとなると事情が変わってきます。
 HIVは白血球が感染細胞ですし、肝炎ウイルスは肝臓が感染臓器です。つまりこれらはウイルスが血中に侵入した時点で感染が成立するかその条件が整うわけです。
 なのでこれらのウイルスの場合は、眼粘膜からも感染が成立するというわけです。

 ただし、このような血液感染するウイルスは、空気中にエアロゾルの形で多量のウイルスが存在するという状況が非常にレアになります。
 空気中にエアロゾルの形で存在しやすいのは、なんといっても呼吸器系のウイルスですよね。上部気道で増殖されれば、そのまま排出されればいいわけですから。

 HIVや肝炎患者の場合、彼らが派手に血煙をあげるくらいの流血をすれば、空気中にウイルスがエアロゾルの形で存在することになるでしょうが(本人は即死でしょうが)、そうでない限りは、患者の血液を直接目に浴びるようなことでもなければ眼粘膜からの感染はあり得ないわけです。

 ただし。
 インフルエンザウイルスは「絶対に」上部気道にしか感染できない、というわけでもありませんし、ノロウイルスも「絶対に」腸管粘膜にしか感染できない、というわけではありません。
 極めて多量のウイルスが侵入した場合、眼粘膜に感染が成立して発症する、ということもあり得ます。
 ノロウイルスは報告はないようですが、吐瀉物が多量に直接目に入るような事態が起きれば(普通起きないでしょうが)、何かが起きる可能性はゼロではないです。
 インフルエンザは、特に病原性が強い株の場合は眼粘膜からそのまま脳に移行してインフルエンザ脳症を起こすこともあり得ないことではないでしょうね。
 その前に結膜炎を起こすことは比較的よくあるようですが。

 細菌の場合は、基本的に条件(温度や湿度、ph及び栄養素など)さえ揃えば、どこででも増殖するので、基本的に「眼粘膜に対する感染はある」ということで良いと思います。
 ただ、結局これも「エアロゾルの状態になるか」どうかが眼粘膜に対する感染のリスクを決めるわけです。

 なお、マスクは物理的にウイルスの侵入を阻止する上で非常に効果があります。
 まあ確かに、ウイルス粒子よりマスクの生地の目の方が圧倒的に大きいのですが、エアロゾル中のウイルスは「ウイルス粒子単独」で存在しているわけではなく、飛沫中に守られて存在していますので、飛沫を引っかけることができればOKなわけです。引っかかっている間に湿気や熱で速やかに不活化されますし。

 眼粘膜に対する感染の防御は、ただの眼鏡でもないよりは圧倒的にマシです(正面から飛んでくるエアロゾルは遮断できる)が、リスキーな場面ではやはりゴーグルくらいでないと役には立たないでしょう。
 でも、日常生活の範囲内で目からの感染を心配しなければならないような事態はあまりない、ということは理解して頂けると思います。むしろ「ウイルスが付着した手で目をこする」という感染経路は多いでしょうが、それは手洗いで阻止できますから。

 最後に「発症にも条件がある」という点ですが、インフルエンザにしろノロにしろ、発症とその時の健康状態は必ずしも一致しません。体調が極めて良い絶好調なヒトが突然ノロやインフルエンザで倒れるのは経験がある方も多いでしょうし、周囲でも日常的に起きていると思います。
 まあ、身体には抵抗力や免疫という「ウイルスと戦う力」がありますが、それらをかいくぐる戦術を身に付けたウイルスが生き残っているわけですし、進化の速度はウイルスの方が何百万倍も速いですから、免疫力や抵抗力はそれほど頼りにはならないことが多いです。

 ま、町内会の自警団をどれだけ強化しても、軍隊に攻めてこられたらどうにもならないですよね。自販機を荒らす不良外国人のこそ泥集団くらいになら効果的ですけど。そんなもんです。

 獣医師です。ウイルスに専門知識を有する者です。

 「ウイルスの感染には条件がある」とか「ウイルスによって違う」というのは、すなわち「ウイルスがどこで増殖するか」という問題なのです。

 ウイルス性結膜炎のような「目から感染して目で増殖する」ようなウイルスは目の粘膜から感染するのは当然なので説明は省きます。質問されているのは「一般的な感染経路としての眼粘膜の重要性」ということだと思われますので。

 例えばノロウイルスが例に挙がっていますが、「経口から消化管を通じて感染...続きを読む

QC型肝炎の感染率

昨日、歯科治療の補助をしてたときに、C型肝炎の患者さんに歯茎がはれていた部分にアクリノールで消毒しました。
治療が終わり、先生がグローブをはずす際(慎重にせずに無理やり剥ぎ取るようにはずしたので)そこについていた血液が混ざった消毒液が私の額につきました。
ちょうどニキビがある部分でした。

先生に伝えたら、血液は入ってない。イルガサンアルコールで消毒をしておけば大丈夫。と言われただけでした。
全く人事で、先生の言った言葉に興ざめでした。

消毒する際多少たりとも出血はします。実際私は出血している部分を見ています。

このような場合、
(1)C型肝炎に感染しますか?
(2)他に対処することはありますか?
(3)病院で検査した場合検査費用は先生に請求できますか?
ちなみに、労災に加入してほしいと入社時に頼んだのですが加入してくれませんでした。
(4)どのくらいの割合で検査に行ったほうがいいですか?
(5)ただ額を拭いただけでウィルスはとれていますか?

質問が多くなってすいません。ナーバスになっています。

Aベストアンサー

C型肝炎の感染経路は基本的にエイズと同じですが、感染力は強くないようです。私の母はC型肝炎ですが、私には母子感染していません。

この手の病気の場合、うつるときはうつるが、通常はうつらないとしか、言いようがありません。既に患者さんの血液の接触は終わってしまっていますので、今さら対処方法はありません。額を拭いただけで取れるかと言われたら、本当ににきびなのか、それとも他の種類のおできなのか、細胞の炎症や油脂の毛穴への詰まり方はどうか、自分の血液が直接外に出ているか(感染し易くなる)、血液は全く外部に漏出せず細胞の炎症だけが見られる状態なのか(細胞が死んでしまうと、生きている細胞の中でしか生存できないウイルスは生存不可能で感染しにくくなる)などなど、考慮すべき要素は多く、どのくらいの割合で検査に行ったほうが良いかは断言できません。

気になるなら血液検査をしてもらうだけです。検査費用の請求は難しいかもしれませんが、万が一、感染していたら、連合なり弁護士なりに相談して、慰謝料を請求しましょう。

なお、感染していた場合の対応策ですが、C型肝炎向けのインターフェロンは開発が終わり、実用段階に入っていますので、対処療法ではない根本的治療が可能です。ただし、副作用がきつく、髪が抜けたり、一日中、疲労感で動けなくなったりする注射を、一年間に渡って何度も打ち続けるという、忍耐力と金がなければ絶対に治癒に到達しないという病気です。放置して肝臓ガンになるよりはましですが。

C型肝炎の感染経路は基本的にエイズと同じですが、感染力は強くないようです。私の母はC型肝炎ですが、私には母子感染していません。

この手の病気の場合、うつるときはうつるが、通常はうつらないとしか、言いようがありません。既に患者さんの血液の接触は終わってしまっていますので、今さら対処方法はありません。額を拭いただけで取れるかと言われたら、本当ににきびなのか、それとも他の種類のおできなのか、細胞の炎症や油脂の毛穴への詰まり方はどうか、自分の血液が直接外に出ているか(感染し易くな...続きを読む

Q乾燥した血液からの感染

乾燥した血液が傷口や目に入った場合肝炎やHIVに感染する可能性はあるのでしょうか?
B型肝炎については乾燥して1週間経過した血液をチンパンジーに静注したら感染したという実験があるようですね。
医師に尋ねても医師により回答が異なります。
HIVに関しては乾燥すれば感染力を失うという記述が多いですが、医師によっては乾燥では活性を失わないという方もいます。
本当のところはどうなんでしょう?
微生物学に詳しい方ご回答よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

乾燥していれば物理的に血管の中に入りにくくなると考えられます。少し違いますが、コレラ菌なども下痢や飲料水のように液体に浮遊している場合には感染しやすくなるのと同じように考えてよいと思います。また乾燥していればそれだけ時間がたっていますからウイルスが死滅している可能性もあります。死滅の仕方はウイルスによって大きく違うはずです。HIVにしても肝炎ウイルス(B型でもC型でも)にしても一番危険なのは針刺し事故です。新鮮な傷がなければまず感染は考えられないはずです。手洗いを励行するよりも手に傷をつけないことのほうが有効な予防法です。しかし、水で洗うということは流れ出した水の管理がきちんとしている限り、感染の確率を低下させます。もちろん高度に汚染されているものを扱う場合には手袋やピンセットのような器具を適宜使うべきです。煮沸でほかのウイルスは死滅すると思いますが、B型肝炎ウイルスは煮沸では死なないと聞いたことがあります。またこのウイルスは乾燥にも強いはずです。

QB型肝炎感染について

B型肝炎感染について
B型肝炎キャリアの血が人差し指についてしまい、私はその血を舐めてしまいました。
B型肝炎感染はありますか?

Aベストアンサー

可能性はゼロでは無いと言っておきます。

私には、あなたの情報が全くありませんので、B型肝炎予防接種を受けていない、ノンキャリアの未婚の女性と仮定してお話します。

まず、心配されていると思うのでかかりつけの病院があればそこへ。
内科が望ましいです。
そこで状況を説明してください。
必要な検査の説明などをしてくださるはずです。
これが、今のあなたの心配を取り除く一番の行動です。

私がこれからお話しするのは、肝炎についてです。

あなたが国内の一般的なB型肝炎ウィルスに感染したとします。
この場合、まず一番最初に2つに別れます。
発症しなかった場合と発症した場合です。

発症しなかった場合ですが、感染しないで発症しなかったという場合と、発症しなかったけど感染していたという場合があります。
健康な成人の場合、発症せずに抗体が出来てしまうことがあるからです。
これは、問題にする以前で気が付かない間のことなのでどうしようもありませんが、抗体が出来れば今後B型肝炎に罹る心配はありませんので、それで良しとしましょう。
麻疹と同じと思ってください。
予防接種をして麻疹の抗体が体に出来ると、それ以降、抗体がある間は麻疹に罹ることはありませんよね。
それと同じと思って結構です。

ただ、これは健康体の人であって、体の抵抗力(免疫力)が低下するような、免疫抑制剤使用中、抗癌剤治療中、後天性免疫不全症候群の人や、乳幼児期に医療行為、口移しの食事、傷口からの出血など何らかの理由で、HBVの持続感染者の血液・体液が体内に侵入すると、慢性B型肝炎を起こしたりします。

次に発症した場合です。
感染して約1ヶ月~6ヶ月程してから、全身倦怠感、食欲不振、悪心、嘔吐、褐色尿、黄疸などが出現します。
尿の色は濃いウーロン茶の様であり、紅茶のような色の尿とも言いますのですぐ異変に気が付くと思います。
黄疸はまず目の白目の部分が黄色くなり、その後皮膚も黄色みを帯びてきます。

極期は数週間で過ぎて、回復していきます。
血液検査などで状態を観察していきますが、最初はB型肝炎の抗原が+で抗体が-ですが、回復してくると抗原+の抗体+となり、その後、抗原-で抗体が+となります。
この段階で治癒といえます。

ここまで行けば人に感染させる能力はありません。

難しいお話に聞こえるかもしれませんが、これが大凡の一連の流れです。
次に、感染していてもいなくても、今後の生活についてお話します。

血液についてです。

まず、血液から感染するのは知られている肝炎、エイズだけではありません。
医学ではまだまだ解明されていない病気の方が多いのです。

ですから、血液などは何がかくれているか解らないものと思ってもらって結構です。
ですから、医療従事者は自分が宿主(病原を持つことをいう)にならないように、手洗い、消毒と共にマスクをしたり、グローブは必ずします。
患者さんに病原菌をうつしては何の為の医療者かわかりませんからね。
救急隊員もそうですよね。
血液に直接さわることもしません。

自分が気が付かないだけで、自分の手に傷があるかもしれませんよね。
口のなかは、口内炎も出来ますでしょうし、歯周病になっているかもしれません。

血液だけじゃなく体液も同じです。

これからは、あなたの頭の中に必ず入れておいてください。

血液等の体液と言われるものは決して素手で触ってはいけないということ。
口に入れることもいけません。
自分の血液を床に落とすようなことがあったら、直接触らないように止めなくてはいけません。
それはあなたが感染しているからとか汚いからということではないのです。

全てが解明されていないから、危険なものを触らないということです。

今は、肝炎も色々な種類が解って来ましたが、それでもまだ解明されているわけではありません。
自分の身は最低限自分で守らなくてはいけません。
それを思うと、健康診断の時に肝炎のB,Cやエイズなども一緒に検査しておくと自分自身もパートナーも安心かもしれませんね。
キャリアでなければこの3項目に関しては人にうつす心配が無いのですから。

ただ、血液は危ない。触っちゃいけないと言って目の前に倒れている人が居ても見捨てろと言っているわけではありません。
体液に直接触れなければいいのです。
スーパーやコンビニで真新しい袋を数枚貰い、グローブの様に手にかぶせて、患部を圧迫することで圧迫止血が出来ます。

私の考えとしては、あなたを存じ上げませんし安直な回答はできませんので控えさせていただきます。

ただ、もう一度言いますが、ゆったりとした落ち着いた気持ちで内科を受診してください。
そして、事の成り行きと、自分のとった行動を話し、血液検査を受けてください。
通常の血液検査などでは肝炎はわかりません。
それを調べる項目がありますから。
話をすれば先生は検査をされるでしょうから。

また、口にしてから時間がどれくらい経っているのかが解りませんが、その時期に応じた対応も有ります。
まず、受診して医師の指示を仰いでください。

やってしまったことはやらなかったことにはなりません。
いたずらにビクビクしたり、不安を大きくするよりは、これからどうしていけば良いのかということを考えまず、受診してお話を聞いてきてください。
それから、考えれば良いと思いますよ。

きちんと判明するまで不安だと思いますが、あまり考え過ぎないようにしてくださいね。

可能性はゼロでは無いと言っておきます。

私には、あなたの情報が全くありませんので、B型肝炎予防接種を受けていない、ノンキャリアの未婚の女性と仮定してお話します。

まず、心配されていると思うのでかかりつけの病院があればそこへ。
内科が望ましいです。
そこで状況を説明してください。
必要な検査の説明などをしてくださるはずです。
これが、今のあなたの心配を取り除く一番の行動です。

私がこれからお話しするのは、肝炎についてです。

あなたが国内の一般的なB型肝炎ウィルスに感染したとしま...続きを読む


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