ドイツ語の質問です。

メル友をしている方が、「オークションでまだ落札をしていないが、出来ればそれを手に入れることを望む」
Ich hoffe,~として書いてきたので「落札が決まるといいね」という文章を簡単に「そうなるといいね」と書きたいのですが、結果的に以下の長い文章になってしまいました。
Ich wuensche, dass das entschieden werden.
werdenの前にtreffen入れるとか??? それ以前に全然違う???
どちらにしても、なんか、ピンとこないのですが、お詳しいかたがいましたらお願い致します。

贅沢を言えば、出来れば、会話などでも「そうなるといいね」(希望がかなうといいね)と言う場合に、何かいい(簡単な)言い方があれば、教えて頂けると助かります。
書かれた短い文章は理解できるのですが、文章を書く方がどうも苦手です。
喋ってる場合は、多少は気にしないのですが。
よろしくお願いいたします。m(_ _)m

A 回答 (2件)

普通は


Ich hoffe, dass es klappt.
通常は
Ich wuensche, dass das klappt.
変ですが
Ich wuensche, dass das fuer Dich(Sie) entschieden wird.
とても変ですが
Gute Nacht!
    • good
    • 0
この回答へのお礼

早速、ありがとうございます!
とっても簡単(短い)なのがありましたね。
辞書、会話集を色々みたのですが、意外といい言い回しが見当たらなかったので。

正直、klappen は始めて知った単語です。
まだまだ、自分が単語を知らなさすぎます。
とても参考になりました。
教材を使った勉強が長かったので、どうも、コチコチに考えるクセがあります。

Vielen Dank!

お礼日時:2009/05/27 21:34

こんにちは


すごく簡単に言えないものかと書いてみました。質問の意をはずれて
口語的かもしれません。

Ich hoffe,das kappt!
Es wird schon klappen!
Du kriegst das schon!
相手がIch hoffe~と書いているなら、Du kriegst das schon!やhinkriegenでもよい気がします。
あくまで参考にで。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

こんにちは!
回答、ありがとうございます。
いえいえ、とても参考になります。

kriegen もありましたね。
「決まる~」を頭にこびりつけてしまって「(相手が)得る」という発想が抜けてました。

翻訳の勉強を中心にしていたせいか、長いドイツ語に慣れてしまって、喋る時の短い言葉を意外と習得しないままきてしまったので、今、それの習得真っ最中で、どうにかならないものかと思っていましたので。

Vielen Dank!
(お礼は、回答して頂いた順でご了承下さい m(_ _)m )

お礼日時:2009/05/27 21:50

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Qドイツ語で「緊張する」を教えてください

ドイツ語勉強中の初心者です。
先日、たくさんのドイツ人と会う機会がありました。
私自身、人見知りが激しく、もともと滑舌もよくないため、ドイツ語を話すのにかなり緊張してしまいます。
初めて会う人とは、会話ができないことがほとんどです(まだ初心者で自分のドイツ語に自信がないのもありますが…)
この日もそうでした。
「緊張してあまり話せなかった」って、言いたいのですが、どう言えば通じるでしょうか。
辞書で調べると「緊張」の意味は、Spannung, Gespanntheit などいろいろありますが、どの単語を使うのが適していますか。
他に適している単語や表現方法があれば、それも教えてください。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

>「緊張してあまり話せなかった」


"Ich konnte vor Anspannung kaum sprechen."
と、普通言います。

緊張のため=vor Anspannung, vor Aufregungまたは, vor Nervositaetでも置き換えられます。

「Spannung」は、面白い推理小説やTVや映画、スポーツの試合などを見て次に何が起こるか手に汗握って緊張している状態で、近い将来の重要な結果を待ち受けて緊張している感じを表します。「緊張してあまり話せなかった」には不適切です。
「Spannung」の例文:
"Als ich den neuen Harry Potter Film sah, konnte ich mich vor Spannung kaum bewegen."
「新しいハリーポッターの映画を見たとき、その面白さに(緊張して)動けなかった。」
"Die Zuschauer erwarten mit Spannung die zweite Halbzeit des Finales."
「観客たちは決勝戦の後半戦試合を手に汗(緊張)しながら(勝利を)期待して待つ。」

Gespannheitは、Anspannungと同じ意味でAnspannungは使いますが、Gespannheitは使うことはほとんどありません。

こういう単語のちょっとした違いは普段ドイツ人と会話して、何度も間違えを直してもらってなんとなくその違いが分かって来ます。反対に言ってしまえば、間違えなしに上達はないので、間違えを恐れずどんどんドイツ語使ってください。慣れないうちは、耳に痛いこともありますが、そこを何とか乗り切ってくださいね。応援してます!V(^^)

p.s.ドイツ語の単語は辞書で確認してください。

>「緊張してあまり話せなかった」


"Ich konnte vor Anspannung kaum sprechen."
と、普通言います。

緊張のため=vor Anspannung, vor Aufregungまたは, vor Nervositaetでも置き換えられます。

「Spannung」は、面白い推理小説やTVや映画、スポーツの試合などを見て次に何が起こるか手に汗握って緊張している状態で、近い将来の重要な結果を待ち受けて緊張している感じを表します。「緊張してあまり話せなかった」には不適切です。
「Spannung」の例文:
"Als ich den neuen Harry Potter Film sa...続きを読む

Qドイツ語でお見舞いの言葉は...

ドイツ人の友人が腕を骨折をしたらしいので、お見舞いの手紙を書きたいのですが
勉強不足で上手く表現できません。
腕の具合はどうですか?
あまり無理はしないで下さい。
早く良くなってね。
という事をドイツ語に訳すと、どう言うのか教えて下さい。

他にもお見舞いの場合、こんな言葉を書いた方が良いとか、絶対書いてはいけない言葉があればぜひ教えて欲しいです。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

こんなところでしょうか?

Wie geht es Ihnen am Arm?(腕の具合はどうですか?)
Strengen Sie sich bitte nicht an! (あまり無理はしないで下さい。)
Ich wuensche Ihnen fruehe, gute Besserung!(早く良くなってね。)

Qドイツ語でミスった

ドイツ語で「ミスった」というのはなんといえばいいでしょう?
失敗で辞書を引くとMisserfolg、Misslingen、Fehlschlag、Fiasko、Versagenなどがありますが……
適切な言い回しを教えてください。

Aベストアンサー

はじめまして。私は今年の春ごろまで2年ほどドイツにいたものです。

いろいろと聞いた表現のなかで、「うっかり…と言うような事をしてしまった。」という場合では、
" ....aus Versehen(うっかり、間違って)..." という表現が 耳に残っていたので、辞書で確認したところ、こんな表現を見つけました。

Es war ein Versehen von mir.(それは私の間違いでした。)

なので、私なら“Das habe ich aus Versehen gemacht" とか いっそのこと、接続法なぞ使って
"So was!... waere nicht passieren muessen." (そんな事!…起こるべきじゃなかったのに…) とか言いそうです。

(sich) irren と言う動詞も勘違い的間違いの時に使用していました。

しかし、日本人の話すドイツ語は、総じて回りくどく硬い表現になりがちな様子…

「ああ!ミスった!」というような瞬時の感情では、(実際とても汚い表現ですが、)やはり英語と同様、"Scheisse!"を頻繁に耳にし、他に"Mein Gott!!"や"Ah! Das kann nicht wahr sein!" ぐらいが多かったです。


如何でしょう…?

はじめまして。私は今年の春ごろまで2年ほどドイツにいたものです。

いろいろと聞いた表現のなかで、「うっかり…と言うような事をしてしまった。」という場合では、
" ....aus Versehen(うっかり、間違って)..." という表現が 耳に残っていたので、辞書で確認したところ、こんな表現を見つけました。

Es war ein Versehen von mir.(それは私の間違いでした。)

なので、私なら“Das habe ich aus Versehen gemacht" とか いっそのこと、接続法なぞ使って
"So was!... waere nicht passieren muessen...続きを読む

Qドイツ語で「なるほど!」を教えてください。

ドイツ語で「なるほど!」を教えてください。

ドイツ語を勉強中なのですが
会話をしていて
「この場合は、こう言うんだよ」
と、教えてもらったときに
「なるほど!」
と、言いたいことがよくあります。

私の持っている辞書で「なるほど」は
「So ist das」や「aha」と記載されてるのですが
どうもしっくりきません。

「Natuerlich!」や「Ganz genau!」のように言いやすい(笑)ものが
あったら教えてください。
「verstanden!」が適してるかな、と自分では思っているのですが…。

Aベストアンサー

Ach So !

Qドイツ語でなんて言うのか教えてください

とても簡単な文なんですけど、「好きな食べ物はなんですか。すきなスポーツは何ですか。あなたは何になりたいですか。」という文をドイツ語に訳してください!お願いします。

Aベストアンサー

こんにちは。

>すきな食べ物は何ですか?
他の回答者の方々とほぼ、同じです。

>すきなスポーツはなんですか?
Was fuer Sporte moegen Sie ?
Welche Sporte treiben Sie gern ?

私は上記のような言い方をしてます。
3のcloud9さんの betreiben を使うのは初めて聞きました。
これって勉強不足ですかね^^”

>あなたは何になりたいですか?
Was moechten Sie werden?
seinとwerden の使い分けについては、sein だとどちらかというと、確固とした将来を暗示する、という感じだと思います。werden のほうがちょっと柔らかいかな ? (勝手な想像ですが・・)

ドイツ語、なさっているのですか?
がんばってくださいね。

Qドイツ語で「ごめんなさい」。

ドイツ語でごめんなさい(名詞)が
★Entschuldigung[エントシュルディグング]
★Verzeihung[フェアツァイウング]
というところまで分かったんです。
それでどちらもほぼ同じ意味と書いている辞書と「すみません」と「ごめんなさい」に分けてある辞書があったのですが,
自分が悪いことをしてごめんなさい,という意味の「ごめんなさい」はどちらの方がふさわしいでしょうか?
それから読み方は
★Ent - schul - di - gung
 エント - シュル - ディ - グング
★Ver - zei - hung
 フェア - ツァイ - ウング
で合ってますでしょうか?
特にVerzeihungのhungの部分がよくわからなくて…
良ければご回答下さい。
ありがとうございました。

Aベストアンサー

Entschuldigung
は、Schuld(罪) を ent する(取り除く)こと 
というのが語源です。
また、「言い訳」という意味もあります。

「言い訳」というのは
日本の文化の中ではあまり良い事ではなく
「言い訳せずにさっさとあやまれ!」と叱られたりします。
しかし、西欧文化では
過ちのプロセスを解明し表明することで反省をも
表現する事につながるので
言い訳することはとても大切な事だとされています。
失敗の原因を自ら述べる、という意味合いです。

Entschuldigung と謝るのはつまり、
私に言い訳をさせて!
そして私に、私の罪を除かせる行為をさせて! 
という意味なんです。
英語の excuse me にあたります。

Verzeihung
の方は verzeihen (罪を許す)という
動詞の名詞化ですから端的に
「ご容赦!」 と言っていることになります。

長々と語源を書きましたが
だからつまり、日本語的にどう違うのか・・となると
ほぼ同じですよ、というのが妥当な答えです。


言葉に忠実でありたいわたしは
言い訳が存在するような場合には
(もし聞かれたら失敗の理由を言えるような場合)
Entschuldigung  または  
Entschuldigen Sie bitte! を使い
言い訳が言えないけど、私が悪かった、許してね・・
というような場合には
Verzeihung または
Verzeihen Sie bitte! を
使うようにしています。
100% というわけでもないですが。

Entschuldigung
は、Schuld(罪) を ent する(取り除く)こと 
というのが語源です。
また、「言い訳」という意味もあります。

「言い訳」というのは
日本の文化の中ではあまり良い事ではなく
「言い訳せずにさっさとあやまれ!」と叱られたりします。
しかし、西欧文化では
過ちのプロセスを解明し表明することで反省をも
表現する事につながるので
言い訳することはとても大切な事だとされています。
失敗の原因を自ら述べる、という意味合いです。

Entschuldigung と謝るのはつまり、
...続きを読む

Qwie と als (ドイツ語文法)

"wie" は比較対象をイコールで結ぶときに使う: Du bist so alt wie ich.
"als" は比較対象に差があるときに使う: Du bist aelter als ich.

以上のように習いました。しかし実際にはどちらでもいいように使われることもありませんか? ときには aelter als wie の表現も見られませんか?

Aベストアンサー

ドイツの方言では"als"を"wie"で言うところが多いので、ドイツ人の間でも曖昧になってしまっているようで、普段の会話では、”Er ist anders wie ich."という言い方も聞くと思うのですが、学校の授業では”Er ist anders als ich.”が正しい文法なので”wie"を使うとテストなどでは「誤」になりますのでご注意ください。

Qドイツ語のwillとwerde

ich will と 主語が一人称の時のwerde+不定形に意味の違いがあるのかどうか
よくわかりません。

例えば、
Ich will sie einladen.とIch werde sie einladen.
Ich will morgen nach Kyoto fahren.とIch werde morgen nach Kyoto fahren.
なんですが、参考書などを見るとwillもwerdeも両方とも
「私は彼女を招待するつもりです」
「私は明日京都に行くつもりです」と全く同じ日本語の訳になっています。

実際会話でwillを使った時とwerdeを使った時
相手に与える印象は両方とも全く同じなんでしょうか?それとも違いますか?
もし違うとしたらどのように違いますか?

どういうときにwillの方を使って
どういうときにwerdeの方を使うほうがいいとか
もしそのようなことがあるようでしたら教えてください。

Aベストアンサー

意味にあまり、差はないのですが、

Ich will sie einladen.=Ich moechte sie einladen.
「僕は彼女を招待したい。」moechteの方が丁寧な言い方。
Ich werde sie einladen.=Ich lade sie ein.
「私は彼女を招待するつもりだ。」

Ich will morgen nach Kyoto fahren.=Ich moechte morgen nach Kyoto fahren.
「明日京都に行きたい。」「明日京都に行くつもりだ。」だから、これから新幹線の切符を手配しなくっちゃ!といったまだ100%行くことが決定していない感じ。
moechteの方が丁寧な言い方。
Ich werde morgen nach Kyoto fahren.=Ich fahre morgen nach Kyoto.
「私は明日京都に行くつもりです。」すでに切符も手配済み

ドイツ語会話の中で”Ich will~”を言うのは子供だけで、単純率直な感じがします。
”Ich moechte~”と言った方が丁寧でいいですね。

上記の例文でしたら、
Ich werde sie einladen.またはIch moechte sie einladen. Ich lade sie ein.
Ich werde morgen nach Kyoto fahren. Ich moechte morgen nach Kyoto fahren. Ich fahre morgen nach Kyoto.
などというのが良い言い方です。

意味にあまり、差はないのですが、

Ich will sie einladen.=Ich moechte sie einladen.
「僕は彼女を招待したい。」moechteの方が丁寧な言い方。
Ich werde sie einladen.=Ich lade sie ein.
「私は彼女を招待するつもりだ。」

Ich will morgen nach Kyoto fahren.=Ich moechte morgen nach Kyoto fahren.
「明日京都に行きたい。」「明日京都に行くつもりだ。」だから、これから新幹線の切符を手配しなくっちゃ!といったまだ100%行くことが決定していない感じ。
moechteの方が丁寧な言い方。
...続きを読む

Qドイツ語 egalについて

ドイツ語初心者です。
私が持っている辞書によると「egal」の意味に「どうでもよい」と書かれているのですが、これは「何でも構わない」とは意味が違いますか?
私の中で「どうでもいい」は「興味ないしー」といったマイナスイメージなのですが、もっとポジティブな場面で使ってもかまわないのでしょうか。
例をあげると「目的地はどこでもいいから一緒に行こうよ」とか「これからどうする?私は何でもいいよ」という時に使えるのかということです。
人任せにしてどこがポジティブ?という感じですが、「あなたに着いてくよ!」って気持ちを伝えたいのです。
不適当なら別の言い方を教えていただければ幸いです。

また相手が「egal」と言ってきた場合、それは「どうでもいい=興味ない」という場合の方が強いのでしょうか?


ご教授お願いいたします。

Aベストアンサー

egalには、「どうでも良い」「興味無い」のネガティヴな意味も
「どっちでもいいよ」「お任せする」のような中立的な意味も
ありますね。
sheiss egal というように使うと「しらねーよ」みたいなかなり
悪い意味に使いますね。

egalは文脈によってネガティヴにもニュートラルにもなります。

Qドイツ語 geltenという動詞について

ドイツ語についての質問です。

Die Fahrkarte gilt nur einen Tag.
という文章があるのですが、
「この切符は1日だけ有効です」という意味で合っていますか?

また、einen Tag はこの場合何格にあたるのでしょうか?
geltenが他動詞の意味で使われているとは思うのですが…

ドイツ語初心者なので、どうかよろしくお願い致します。

Aベストアンサー

>einen Tag はこの場合何格にあたるのでしょうか?

形態的に(男性名詞単数)対格(4格)しかありえません。

他動詞の gelten もありますが、そのときは「(4格のもの)に値する・と等価である」という意味で

Diese Münze galt früher zwanzig Mark. この貨幣は以前は20マルクに相当した。

目的語になるものは限られ、「1日」に値するというのは考えにくいでしょう。

(nur) einen Tag の形は「副詞的対格」と言われるもので、目的語ではなく、時間や空間の広がりを表すと言われます。切符が有効である「時間の範囲」でしょう。

「副詞的4格」で検索しても解説は見つかります。http://www.dokkyomed.ac.jp/dep-m/german/md_grammatik/9105hukusi_yonkaku.pdf


人気Q&Aランキング

おすすめ情報