プロが教えるわが家の防犯対策術!

こんにちは。
現在、レッドビーシュリンプとレッドチェリーシュリンプを30cm水槽で飼っています。
最近になって、水槽の中にプラナリアやケンミジンコが爆殖してしまいました。原因はショップで購入した水草だと思います(水槽に投入する前に洗ったのですが…)
色々と情報を集めてみると、害はあまり無いそうなのですが、正直、見ていて気持ちの良いものではありません…
そこで教えていただきたいのですが、プラナリアやとケンミジンコを駆除するのに良い方法があったら教えていただけないでしょうか?
また、最終手段としてリセットを考えておりますが、その時にエビだけを隔離するのに良いアイデアがあったら教えていただけないでしょうか?

長々とした文章になってしまいましたが、どうかよろしくお願いします。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (1件)

シュリンプを入れたままのプラナリア駆除なら


セラ スネイル exがお勧めです。
それとミジンコだったら魚を2・3匹入れたらどうですか?

30センチ水槽で飼育している程度の隔離なら普通に100円ショッププラケース2・3個で十分ではないでしょうか?
グレード選別にもプラケースがあると便利ですよ
    • good
    • 1

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Qミジンコについての質問です。

ミジンコについての質問です。


現在、水槽にてクロメダカの稚魚(7mm前後)を飼っています。

水槽内ではケンミジンコ(0.5mmぐらい)が結構繁殖しています。

ケンミジンコは素早いので、メダカのエサとしては適さないとネットを調べたらありましたので、他のミジンコ類もメダカのエサとして増やしたいと思うのですが、なかなか現れません。

ケンミジンコは繁殖しやすいミジンコなのでしょうか?

ケンミジンコが繁殖する環境であれば、他のミジンコの親又は卵があれば増えるものでしょうか?

教えてください。

Aベストアンサー

> ケンミジンコは素早いので、メダカのエサとしては適さないとネットを調べたらありましたので、他のミジンコ類もメダカのエサとして増やしたいと思うのですが、なかなか現れません。
・勘違いされています。
ケンミジンコの「餌」が、メダカが最初に食べる餌として最高の餌なのです。
ケンミジンコの餌=イソフゾリア(ゾウリムシやツリガネムシなど)の事です。
そして、ケンミジンコはイソフゾリアしか食べません。
だから、ケンミジンコが発生している水槽は、メダカの幼魚にとって最高の初期飼料が沢山発生している水槽である証拠です。
ケンミジンコを食べられないチビメダカはイソフゾリアを食べています。
ケンミジンコの発生は、メダカのチビが元気に育つ証なのです。

そして、、、
メダカがもう少し成長すると、今度は、ケンミジンコを食べて育ちます。

ケンミジンコが居なくなったら、または、不安ならば・・・
「キョーリン冷凍ワムシ」や「冷凍ブラインシュリンプ」をメダカのチビに与えればOKです。

また、イソフゾリアが発生している水槽ならば、ミナミヌマエビも沢山繁殖すると思います。
ミナミヌマエビを繁殖させれば、稚エビがメダカの幼魚、稚魚、成魚の最高の餌になります。

> ケンミジンコは繁殖しやすいミジンコなのでしょうか?
・必要なときには居なくて、どうでも良いときに現れる。
なかなか、思い通りに繁殖してくれないのがミジンコです。

> ケンミジンコが繁殖する環境であれば、他のミジンコの親又は卵があれば増えるものでしょうか?
・ミジンコ、ゾウミジンコ、ゾウミジンコモドキ、アオムキミジンコ、タマミジンコ、オナガミジンコなども増えます。

> ケンミジンコは素早いので、メダカのエサとしては適さないとネットを調べたらありましたので、他のミジンコ類もメダカのエサとして増やしたいと思うのですが、なかなか現れません。
・勘違いされています。
ケンミジンコの「餌」が、メダカが最初に食べる餌として最高の餌なのです。
ケンミジンコの餌=イソフゾリア(ゾウリムシやツリガネムシなど)の事です。
そして、ケンミジンコはイソフゾリアしか食べません。
だから、ケンミジンコが発生している水槽は、メダカの幼魚にとって最高の初期飼料が沢山発生し...続きを読む

Q小さな虫がウヨウヨいるんですが?

この間質問したばかりなんですが・・また、見たことがない虫が水槽の中にウヨウヨいるのでお聞きします。水槽の中の流木に針先ほどの(粉のような)虫がいっぱい着いているんです。目を凝らして見てみると動いているのが分かり、中には赤っぽいのもいるんのです。(流木はかなり前から入っていて今までこんなことはありませんでした。)水槽の中にはコリドラス・カージナルテトラ・アカヒレ・クーリーローチー・オトシン・ネオンテトラ・グリーンネオンが入っています。このまま一緒に入れておいて影響はないでしようか?この虫のようなものの正体は何でしょうか?それと何予防薬があれば教えて下さい宜しくお願いします。

Aベストアンサー

 回答に対する補足を見ましたので再度回答させていただきます。

 確信を持ってそれが何であるとは言い切れませんが、まずひとつ考えられるものに、ウオジラミがあります。これは別名をチョウとも言いますが、イカリムシなどと同じ甲殻類(カニなどの仲間)の一種です。水中を自由に泳ぎ回って、魚に接触すると寄生します。大きさは3mm~7mm、成長すると最大で9mmほどになると言われています。
 桃の実のような丸い形をしており、成虫の色は淡茶黄色で比較的簡単に発見できますが、幼虫は色が薄く透明に近いので見落としがちです。また、吸血した個体では赤っぽく見えることもあります。
 卵は水槽の壁などに産み付けられます。粘着性のあるゼラチン様物質でできており、メス1匹で100~500の卵を産むと言われています。
 幼虫は卵の中である程度発育して、成虫に近い形で孵化して、すぐに水中を遊泳し、魚体に寄生すると、脱皮を繰り返しながら成熟していきます。卵から成虫になるまでには約2カ月かかります。
 体の前部にある鋭い小さな鉤と吸盤で魚体にくっつき、その吸管で魚の体液や血液を吸います。その際に毒液を出して魚体に注入し、魚の神経を麻痺させると言われています。
 ウオジラミの繁殖の時期は初夏から秋にかけてですが、一般的には、汚れた水質の池などに多く発生するようです。
 症状としては、ウオジラミが寄生していても、1ヵ所にとどまることが少なく、体の表面を移動するため、その刺激で魚は水面を跳ねたり、体を石などに擦りつけたりしますので、日頃注意して見ていれば気付くはずです。
 また、たまにですが、ウオジラミが体表の1ヵ所に長くとどまって、吸血することがあります。
 このような時には、だいたいウオジラミの大きさに、円形の斑点状の充血が起こり、それを囲むように皮膚が厚ぼったくなってきます。そして小さな傷ができますので、そこから細菌感染症を起こし、傷口が広くなり、穴あき病なども起こしやすくなります。
 ウオジラミはそれほど大量に増殖する寄生虫ではありませんので、魚体に寄生しているウオジラミを発見したら、ピンセットなどで取り除くのがいちばん手っ取り早い方法です。

 念のためにウオジラミについてはお話しておきましたが、実はkodomoさんの回答補足を見る限り、ウオジラミではないと思っています。まず、流木にのみ1ヵ所にとどまっているという点で別のものであると考えられます。
 
 恐らくそれはNo.1のtadanokumaさんがおっしゃっているとおり、スネールの幼体だと思います。赤っぽく見える個体がいるのは、スネールの貝殻だと思います。もしかしたら、コリドラスはそのスネールを食べていたのかも知れません。スネールの幼体であれば恐らく柔らかくて良い餌にはなるでしょうから。もし、スネールであれば魚に対して特に害はありませんので、安心してください。あまりに気持ち悪いようでしたら、水槽を丸洗いしてしまうか、スネールを食べる魚(バディス・バディス、A.トーマシーなど)を水槽に投入するのが良い方法だと思います。
 それはほぼスネールに間違いないと思いますが、もしも違っていたらすみません。

 では、失礼いたします。

 回答に対する補足を見ましたので再度回答させていただきます。

 確信を持ってそれが何であるとは言い切れませんが、まずひとつ考えられるものに、ウオジラミがあります。これは別名をチョウとも言いますが、イカリムシなどと同じ甲殻類(カニなどの仲間)の一種です。水中を自由に泳ぎ回って、魚に接触すると寄生します。大きさは3mm~7mm、成長すると最大で9mmほどになると言われています。
 桃の実のような丸い形をしており、成虫の色は淡茶黄色で比較的簡単に発見できますが、幼虫は色が薄く透明に近...続きを読む

Qエビ水槽のpHと総硬度(GH)について

エビ(CRS)水槽のpHとGH値についてお尋ねします。エビ水槽では、pH 5.5~7.5位で飼育可能だと聞きます。

pH 5.5~6.0の水槽では、GH値が低いと思いますが、エビ水槽の理想のGH値は、その程度でしょうか。またGH値を上げるとその結果、水槽水のpHは上昇すると思います。そこで、エビ水槽の理想のGH値とpHは、どの程度を基準にすればいいのでしょうか。

またGH値が低い場合、GH値を上げる必要があると思います。しかし急激に上げると、pHの変化も急激に怒るので生体に影響が出ると思いますが、具体的にはどのようにするのが理想でしょうか。一方、GH値が高い場合、下げる必要があります。その場合、具体的にどのようにすればいいのでしょうか。

初歩的に質問で恐縮ですがよろしくお願い致します。

Aベストアンサー

pHやGHは水質の一指標に過ぎません。
レッドビーシュリンプはpH,GHともに適応範囲が広いですので、数値目標を立てて水質を操作しようとすると、環境変化に弱いという点でつまずき、逆に失敗する場合があります。
また、水質変化を抑え、エビに負担を掛けないために、換水を控える維持をとったとすると、数値目標にあまり意味がなくなります。

実は、pHもGHも様々な意見があり、これが正しいという数値を私は知りませんし、大言壮語して恥をかきたくもありません。
従って、全て私の経験からの独断と偏見です。

・pHは6.0~6.9
アンモニアがより無毒なイオン化せずに残留してしまう割合が増えるため、無理矢理にはアルカリ側にしません。
濾過バクテリアの活性がpH6以下になると悪くなるらしく、あまりにも低すぎるpHは目指しません。
実際には、pH4.8~7.8の間の複数の水槽で繁殖させたので、極端にずれさえしなければ、pHはどーでも良いと思っています。
無換水維持をとっている水槽では、コケの問題などがありますので、酸性側へ弱めに誘導し、
頻繁に換水する維持方法をとっている水槽は、水質変化の避けることを最優先とし、アルカリ気味の水道水を基準にしています。

・GHは?
かつて、ソイルで爆殖報告が相次いだためか、レッドビーシュリンプには低硬度が良いとの認識が拡がりました。
その後、甲殻類の殻にはマグネシウムやカルシウムが必要だということで、今度は高硬度が良いとも、言われるようになりました。
専門誌であるRED BEE SHRIMP No.3(Pisces)によると、P103でGH2~10を提示し、P115ではGH3以上(理想は5以上)実験水槽で20で繁殖と書かれています。
さぁ、いっせーのーで「どっちやねん!」

さらに、ある有名ブリーダーの書かれた著書には、GH7を越えると調子が悪くなるので換水タイミング...と記載されていましたが、
私の環境ではGH7~18程度の水槽が多く、しかし何の問題もなく繁殖し、
気の弱い私は 自分の飼育方法が間違っているのかと心配で、食事は大盛りをお代わりし、夜はぐっすりと快眠していました。

どちらにせよ、ミネラルなどの添加剤を加えるとGHは上がります。
脱皮不全が起こるような極端な状況だけは、お避けになった方が良いでしょう。
エビを観察してさえいれば、大抵の異常は察知できます。

さて、ここまで書けば、数値はさして気にする必要がないことがお分かりになったかと思いますが、ご質問にお答えしましょう。

GHを上げるには、貝殻を入れれば良いでしょう。
モンロリロナイトやブラウンナイトなどを入れても、石組みレイアウトにしてもGHは上がります。
昔、海水の元を少量入れれば一発などという情報を聞いた私は、何をとち狂ったのかエビ水槽に(ほんのわずか)投入したため、
即座にエビ達は踊り出し、大半を殺してしまったことは、あなたと私の内緒にしておいて頂けないでしょうか?
エビは水質変化に敏感であることと、ロブスターとビーシュリンプは異なることを、私は痛く学びました。(馬鹿)

GHを下げるには、ソイルを濾過器に仕込んだり、イオン交換樹脂を用います。
もしくは、日本の水道水は、大抵軟水ですので換水すれば良いでしょう。

pHやGHは水質の一指標に過ぎません。
レッドビーシュリンプはpH,GHともに適応範囲が広いですので、数値目標を立てて水質を操作しようとすると、環境変化に弱いという点でつまずき、逆に失敗する場合があります。
また、水質変化を抑え、エビに負担を掛けないために、換水を控える維持をとったとすると、数値目標にあまり意味がなくなります。

実は、pHもGHも様々な意見があり、これが正しいという数値を私は知りませんし、大言壮語して恥をかきたくもありません。
従って、全て私の経験からの独断と偏見です...続きを読む

Q硝酸塩の濃度が高いときはどうするのが一番良い?

アクアリストビギナーです。いつもここでお世話になっています。
立ち上げて2ヵ月ぐらいですが、今日、はじめて水質テスターを買い調べました。
すると、硝酸塩の濃度がけっこう高いことがわかりました。
そこで、水替えを頻繁におこなった方が良いのか?
あるいはテトラバランスというものを入れて硝酸塩を除去した方が良いのか?
さきほど1/4ぐらいの水替えをしたのですが、硝酸塩濃度は高いままでした。
水草はそれなりに入れている方だと思うのですが。。。
立ち上げ時からずっと元気だったエビが今朝がた☆になっていたのは、
硝酸塩濃度が高かったせいでしょうか?

Aベストアンサー

・ソイルには肥料分として硝酸態窒素が含まれています。
粘土質の土壌には保肥力がありますが、それでもセットして暫くは肥料の溶け出しでコケ易くなります。
つまり、硝酸塩は餌由来ではなく、底床由来のものである可能性があります。
ならば、高くなっても当然です。

・植物は主に根から硝酸態窒素を吸収しています。
しかも、栄養分の吸収に土壌バクテリアが関与しています。
土壌バクテリアの立ち上がりは、濾過バクテリアより遙かに遅いのが通例です。
天然砂なら数ヶ月かかることも珍しくありません。

「水草が入っている」と言っても、たかだか2ヶ月しか経っていません。
スターター(パイロット)プランツと呼ばれるような水草でない限り、
環境に馴染み、根を十分に張り、本格的な成長を見せるには時期尚早かもしれません。
入っているだけではダメで、日に数cmのスピードで成長しているというのでないと判断ができません。
当然、水草の窒素吸収量が低位であれば、硝酸塩の数値も高くなります。
水草が入っているのに...と考えるには、まだ早いでしょう。

> テトラバランス
個人的な意見ですが、薬品は使わない方が良いでしょう。
水の浸透圧という面から、濃い薄いを考えます。
換水をすると、水は薄くなりますが、薬品を入れると数値上辻褄があっても水は濃くなります。
水が濃くなることで、生体の新陳代謝が適正に行われないこともあるわけです。
淡水魚は海で暮らせないでしょう?

水質は、数種類の試験で分かるほど単純な物ではありません。
試薬は、少ないテストで水槽内で起こっていることを推測する手掛かりであり、一指標でしかありません。
水質を弄くろうとして色んな物を入れると、その指標が当てにならなくなるのです。
テトラバランスがどんな作用をしているのかまでは分かりませんが、余計なことになる可能を指摘しておきます。
ビギナーほど水質調整剤の類に振り回されやすいものですが、ビギナーだからこそ、シンプルに維持して下さい。
水槽に起こる水質変化の過程を学べなければ、試薬を使う意味が半減します。

硝酸(塩)は、あまり多量に蓄積し過ぎると害になるかもしれませんが、毒性はかなり低いですし、
水槽内では、硝酸がpHを低下させることにより生体の適正pHを外すことや、
コケの栄養源になることから、計測されるのが実情で、餌を起点とする窒素循環の把握が目的です。
生体が死ぬような危急の自体はほとんどないですし、硝酸塩が蓄積すれば、
毒性より先にpH低下で生体が死んでしまうことでしょう。
優先順位はpHです。
エビが死んだのは、pHが異常低下していない限り、硝酸塩濃度とは別の要因と捉えるべきだと思います。

まあ、他の回答者様が言われるように、基本的には水替えで対応してください。
多少の蓄積は気にしなくても構いません。

あと、試薬は確認のためのものであって、数値に拘り過ぎると飼育自体は下手になりかねませんので、その点にもご注意下さい。

・ソイルには肥料分として硝酸態窒素が含まれています。
粘土質の土壌には保肥力がありますが、それでもセットして暫くは肥料の溶け出しでコケ易くなります。
つまり、硝酸塩は餌由来ではなく、底床由来のものである可能性があります。
ならば、高くなっても当然です。

・植物は主に根から硝酸態窒素を吸収しています。
しかも、栄養分の吸収に土壌バクテリアが関与しています。
土壌バクテリアの立ち上がりは、濾過バクテリアより遙かに遅いのが通例です。
天然砂なら数ヶ月かかることも珍しくありませ...続きを読む

Q水槽の壁に白い糸みたいな虫が

60cmの水槽にポリプとピクタスとプレコをかっています。3匹ともまだ小さいのです。ろ過は上部フィルターにスポンジのみでした。
2~3週間水換えしてないなと思い水槽の汚れ具合を見ていると、壁面に1ミリあるかないかぐらい、細さは髪の毛ぐらいの白い糸状のものがたくさん付いていました。よーく見るとかすかに移動しています。
友達にはイトミミズじゃないかと言われました。でも、調べてみるとイトミミズはもっと大きいみたいだし、網ですくおうとしてもすくえてるのかよくわかりません。
以前も大発生したことがあり、そのときはリセットしましたが、対処方があれば対処したいです。
昨日とりあえずスポンジをすべて交換し、穴の開いた石みたいなやつをいれ、その上にスポンジマットを二枚ひいてみました。
とりあえず変化はないです。

Aベストアンサー

私は昨年まで120cm×60cm×60cmで250Lの水槽にディスカス15匹、エンゼルフィッシュ3匹、カージナルテトラとネオンテトラ約200匹、コリドラス各種のジュリー、ステルバイ、パンダおよび青・赤・白コリドラス等10匹ずつ、ヤマトヌマエビ8匹を飼っていましたが水槽の濾過状態が良くない時に同様の経験をしています。
それはミズミミズです。
水槽では発生する事が多い生物で特に生餌を与えている場合は発生しやすくなります。
少量であれば仕方が無いものなので特に気にする必要は無いと思いますが大量に発生した場合は見た目は気持ちの良いものではないですし更に水質悪化につながってしまう場合があるので駆除しましょう。
ミズミミズは水質が悪化している水槽に発生しやすいのでまずは換水を増やして水質を良くしましょう。
1/2ほどの水を替えるだけで結構いなくなりますが水を替える前に水槽の壁面などにくっついているミズミミズをスポンジ等でこすり落としてからやると効果が上がります。
ミズミミズはガラス面だけではなく砂利の中にもいますので水換えの際に砂利クリーナーといった商品を利用して砂利の中の餌の残りや排泄物も同時に掃除しましょう。
でもフィルターの濾材や底砂中などのイトミミズを根絶するのは大変です。
完全に根絶するには熱湯消毒か薬品によるしかありませんが濾過バクテリアが死滅しますので濾過バクテリアを増やすことをお勧めします。
上部フィルターの濾材をスポンジからリング状のものに取り替えたとのことですのでその効果は徐々に現れてくるでしょう。
リング状の濾材はものによっては1個でテニスコート1面分の濾過面積があるものもありスポンジよりもはるかに濾過バクテリアの量が増えます。
ただ濾過がスムーズに行われるまでは2、3週間はかかりますのでそれまでは毎週1/4ほどの水換えをしましょう。
そして餌を遣りすぎて底面に残り餌があったりしませんか。
水草が植えてあれば多少の残り餌や排泄物は水草の肥料として吸収されますが古代魚の肺魚やナマズではなかなか難しいかもしれませんので極力餌は残らないように与えて且つ濾過状況を常にチェックしていればそのうちに居なくなりますよ。

私は昨年まで120cm×60cm×60cmで250Lの水槽にディスカス15匹、エンゼルフィッシュ3匹、カージナルテトラとネオンテトラ約200匹、コリドラス各種のジュリー、ステルバイ、パンダおよび青・赤・白コリドラス等10匹ずつ、ヤマトヌマエビ8匹を飼っていましたが水槽の濾過状態が良くない時に同様の経験をしています。
それはミズミミズです。
水槽では発生する事が多い生物で特に生餌を与えている場合は発生しやすくなります。
少量であれば仕方が無いものなので特に気にする必要は無いと思います...続きを読む

Q水槽水表面の泡は何でしょうか

水槽を立ち上げて約3週間が経過した初心者です。この間、煮沸であく抜きした流木を水槽内に入れました。水槽水が薄茶色に着色したので、昨日、袋に入った活性炭(観賞魚用)を水槽内に入れました。一晩経過したところ、水槽水表面に泡がたくさん出てきました。ろ過は上部フィルターです。魚には、今のところ異常はないような気がします。このような泡が発生する原因は、何でしょうか。このまは放置して、魚には影響ないでしょうか。また自然消滅するでしょうか。ご教示・指導戴ければと思い、初歩的な質問で強縮ですがよろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

泡に関してですが、良い物と悪い物が存在します。
見分け方としては、すぐに弾けてしまったり、細かい泡なら問題ないです。
逆に悪い物は、すぐに弾けない、粒が大きい、石けん泡のように塊となって成長する。
消えない泡が出来る場合は、水質の悪化や粘度が高い水に見られます。

水槽のフタを開け、まず臭いを嗅いでみる。
臭くないですか?生臭いような不快な臭いがしませんか?
水槽内のガラス面を触ってみる。
ぬるぬるしてませんか?
こんな症状があれば、水槽内が崩壊してますので、半リセットする必要があります。
これは、暑さによってフィルターや水槽内のバランスが崩壊してしまった為。

次に、流木のアクに関して。
確かにアクが強いと、水面が泡立ちます。
出来れば、安定するまでこまめに水換えが必要ですね。
流木にも個体差があるので、すぐに出なくなる物もあれば、酷く出続ける物もあります。
アク自体は無害なので、放置でも良いのですが見た目が良くないですよね。
先の方々も言ってるように、1ヶ月くらいバケツなどで、自然にあく抜きをしてから、再度投入でも良いと思います。
それと、アクは永遠に出続けます。
抜けきる事は無いので、透明になったと思っていても、実際は微妙に黄ばみがあります。

無難な対処として、流木の再あく抜き。
水槽の簡単なリセット。
3ヶ月ですから、やっと安定期初期に突入した時期なので、完全なリセットじゃなく、簡単にです。
そのままでだと、時間が掛かりすぎると思います。

泡に関してですが、良い物と悪い物が存在します。
見分け方としては、すぐに弾けてしまったり、細かい泡なら問題ないです。
逆に悪い物は、すぐに弾けない、粒が大きい、石けん泡のように塊となって成長する。
消えない泡が出来る場合は、水質の悪化や粘度が高い水に見られます。

水槽のフタを開け、まず臭いを嗅いでみる。
臭くないですか?生臭いような不快な臭いがしませんか?
水槽内のガラス面を触ってみる。
ぬるぬるしてませんか?
こんな症状があれば、水槽内が崩壊してますので、半リセットす...続きを読む

Q水槽立ち上げ直後の白濁りについて。

はじめまして、質問させてくださいませ。

昨日水槽を新しく立ち上げました。
いままでは10L程の小さな水槽で飼育をしていたのですが、やはり水質維持が難しく(魚を入れすぎてしまったのが一番の理由と思いますが^^;)
思い切って、大きめの水槽を購入しました。

最初の予定では濾過バクテリアが増殖するまで、1週間はおいてから魚を引っ越しさせる予定でしたが
今までの水槽の水質があまりにも酷く、えいやっ!と水質調整剤等を混入後、数時間で引っ越しさせてしまいました^^;

今日になって(24時間もせず?)段々と水が濁りはじめだいぶ白くなってしまいました。

水槽の現在の状況としては、
60×30×45の水槽、外部フィルターを使用
魚の量は計10匹
(テトラ二匹、レインボー2匹、グラミー2匹、コリドラス3匹、プレコ1匹)
一番大きいのがプレコで、4cm弱です。
投入した水質調整剤は、アクアセイフ、イージーバランス
他に入っている物は
流木付きウィローモスと最近話題のバイオミニブロックです。

立ち上げ当初でバクテリアも増殖していないとは思うのですが、このまま様子をみるだけでも大丈夫なものでしょうか?
(やっぱり気になってしまい、以前に買っておいた白濁り除去剤のピュアWも投入してしまいましたが...)

状況はこんな感じなのですが、とても心配なので
詳しい方いらっしゃいましたら宜しくお願い致します。

はじめまして、質問させてくださいませ。

昨日水槽を新しく立ち上げました。
いままでは10L程の小さな水槽で飼育をしていたのですが、やはり水質維持が難しく(魚を入れすぎてしまったのが一番の理由と思いますが^^;)
思い切って、大きめの水槽を購入しました。

最初の予定では濾過バクテリアが増殖するまで、1週間はおいてから魚を引っ越しさせる予定でしたが
今までの水槽の水質があまりにも酷く、えいやっ!と水質調整剤等を混入後、数時間で引っ越しさせてしまいました^^;

今日になっ...続きを読む

Aベストアンサー

とりあえず活性炭の使用をお薦めします。
ろ過バクテリアが増殖するまでの間を乗り切るには有効です。
数週間経って活性炭の効果がなくなり捨てる頃には
ろ過バクテリアも機能しはじめていると思います。
元の水槽のろ材を新しい水槽に使うと良かったのですが・・・

魚達は、引越しから3日ぐらいはエサ無しにしてはどうでしょうか?
その後も水が落ち着くまではエサの量と回数を極力減らして下さい(餓死しない程度に)

水草は、マツモやハイグロフィラ等、水中から養分をとるタイプで成長の早いタイプは水の浄化に役立ちますので魚中心の水槽でも入れると良いですよ。

マツモは砂に植える必要もない水草ですが、
水草の重りで端を束ねて植わってる風にすると水景がすっきりします。

ヤマトヌマエビは、コケに困りだしたらいれると良いですが、でも水が落ち着くまでは魚もエビも追加するのは駄目です。

Qウィローモスの増やし方

ほんの一つまみ程度のウィローモスをもらったのですが
これを増やすにはどのようにしたらよいのでしょうか?

出来るだけ早く(といっても時間がかかるのは分かっています^^;)
増やしたいのですが、何に付着させるのがよいでしょうか?

水温や光などについても教えていただけると助かります^^

ゆくゆくは流木などに付着させたいのですが
単純に増やすにはなにか他のものに付着させるべきなのでしょうか?
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

かなり細かくちぎります。
手で結構です。
一般的に流木が簡単です。(石よりも)
糸は木綿糸でも釣り糸でも大丈夫です。
あまり光が強くなくても、枯れたり溶けたりしません。
南米ウィローモスでも同様で、非常に丈夫です。

流木などをお持ちでない時は、そのまま水槽に浮かべておかれても、
平気なくらいです。(照明を点けて)
ビンに入れて水を張って、その中に適当に沈めて、蛍光灯のある部屋に置いておくだけでも大丈夫です。
(ベタを暖かい時期、そうして洗面所で飼育しております。^^;)

お魚やエビが入っている方が早く成長します。
活着させても、トリミングをしないと、伸びて、光の届かない辺りから枯れてしまいます。
ですから、トリミングはたいへん重要です。

流木に活着させるときは、小さく細切れにしたウィローモスを、流木などに貼り付けて、
糸を細かく巻きます。
15~20wの2灯式で十分です。
少し出てきたらトリミングを繰り返し、数回のトリミングの後には、きれいな
活着ウィローモスの出来上がりです
液肥は入れてもいいですけど、入れすぎますと、コケが生えますし、入れなくても結構です。

かなり細かくちぎります。
手で結構です。
一般的に流木が簡単です。(石よりも)
糸は木綿糸でも釣り糸でも大丈夫です。
あまり光が強くなくても、枯れたり溶けたりしません。
南米ウィローモスでも同様で、非常に丈夫です。

流木などをお持ちでない時は、そのまま水槽に浮かべておかれても、
平気なくらいです。(照明を点けて)
ビンに入れて水を張って、その中に適当に沈めて、蛍光灯のある部屋に置いておくだけでも大丈夫です。
(ベタを暖かい時期、そうして洗面所で飼育しております。^^;)
...続きを読む

Q外掛けフィルターと底面フィルターの直結方法について

ろ過能をあげる為に外掛けフィルター(あるいは上部フィルター)と底面フィルターの直結があると聞いています。直結方法のつなぎ方は、ホームページで閲覧できますが、実際の床砂の敷き方はどのようにすればいいのでしょうか。底面フィルターの上に敷くウール(ウールマット?)は、目詰まりを防ぐために特別のものがあるのでしょうか。ウールの上に敷く砂の大きさ(粗め)はどのようなものがいいのでしょうか?複数の砂を敷く場合、目の粗い砂、目の細かい砂の順序はどうすればいいのでしょうか?静かな外掛けフィルターのお勧めはあるでしょうか。

以上のようなことに関するホームページ等あればご教示いただけないでしょうか。よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

底面フィルターの欠点
(1)ゴミが溜まり目詰まりを起こしやすい。
(2)掃除の時に底砂を出さなければならず面倒。
この2点が、最大の欠点といわれ、安価で有りながら初心者の方が利用しないと考えております。
 特にショップに於いては、この様な安い商品を売っていたのでは商売にならず、少しでも高額な商品を勧められてしまいます。しかしショップで使用している魚販売用の水槽は底面濾過が多く使われております。水槽に沢山の魚を入れて売れるまでに死なれては困りますから、濾過効率の良い底面濾過を採用しているわけです。

 私が使用している底面濾過は、3種の濾材の大きさを分け、目詰まりしないように工夫してあります。
 底面濾過で使用する底砂は濾材となりますので、水質に多大な影響を与えることになり、2~3年後位を目安に考えております。
水草のように弱酸性の水質が望ましいのであれば、富士砂、ソイル系、パールサンドを基本に考え、中性を望むなら大磯砂や水質に影響の出ないものを使用し、海水魚などアルカリ性を望むならサンゴ砂を利用して、水質を調整します。

 底面フィルターはニッソーのバイオフィルターを使用していますが、この板には細い切れ込みが入っておりここを水が通ることになり、この上に細かい砂を敷くと先の欠点である目詰まりが起こります。そして砂の大きさを統一しないと、更に目詰まりし易く、底面フィルターは目詰まりし易いからやめた方が良いとなるわけです。

 私は底面フィルターに接触する一番下の砂には、6~7ミリの大きな砂を2センチほど敷き、スノコの役目をさせます。これに因って切れ込みを覆う事無く水が通り、目詰まりは激減します。砂と底面フィルターの間にウールマットを敷くのは、水中モーターを使用したときに限り使用します。市販のウールマットをそのまま使用すると厚すぎるので3分の1の厚さに裂き使用しています。これを使用しないと長い間に小石がフィルターを抜け水中モーターに噛み、止まってしまう事を何度も経験しています。水中モーターを使わない、エアポンプを利用したエアリフトのケースでは、モーターが無いので、間のウールマットは使いません。

 この次に先の厚さのウールマットを被せ4~5ミリの砂を2センチ、ウールマットを被せ一番上に2ミリの砂を2センチ敷き完成です。合計6センチの砂(濾材)を使用しますから、他のろ過器に比して濾過面積はダントツで多くなりろ過効率も良くなる訳です。

 この方法ですと、目詰まりの可能性は一番上の2ミリの砂だけとなり、水換え時のサンドクリーナーで汚れを吸い出せば、3年間は底砂は出す事も無く、目詰まりの心配はありません。今までに7年間そのままの水槽も有りますし、水質も工夫次第でどの様にもなります。

 重要な事は、3種ごとに篩を使い大きさを揃えることで、これが嫌なら底面フィルターはやめた方が良いでしょう。そして濾過砂の間を通る水流が強すぎないことです。
濾過を良くしようと水流を強め、大きなモーターを使う様言われる方がいますが、水流を強くすれば、ゴミを吸い取る物理濾過には良いでしょうが、 生物濾過のバクテリアには適さず、水流がゆったり濾材の表面を流れる方が、湧きが良いのは経験上感じています。

 上部フィルターと底面直結は、何度も試しましたがモーターが強すぎ良い結果は得られませんでした。外掛けフィルターもあまり強いものは適しません、水流調節で一番弱くして使用しています。

 自分の工夫次第では効率の良い、一番手の掛からない最良の濾過方法と思っています。

底面フィルターの欠点
(1)ゴミが溜まり目詰まりを起こしやすい。
(2)掃除の時に底砂を出さなければならず面倒。
この2点が、最大の欠点といわれ、安価で有りながら初心者の方が利用しないと考えております。
 特にショップに於いては、この様な安い商品を売っていたのでは商売にならず、少しでも高額な商品を勧められてしまいます。しかしショップで使用している魚販売用の水槽は底面濾過が多く使われております。水槽に沢山の魚を入れて売れるまでに死なれては困りますから、濾過効率の良い底面濾過を採用...続きを読む

Q熱帯魚の水槽に小さな虫が・・・ 一体これは何?

 カージナルテトラを飼っていますが 水槽内の掃除などで底部に敷いてある化粧砂利をかき回すと、小さくて細いイトミミズのようなクネクネ動き回る虫が沢山出てきます、魚は好んで食べますが一体あれは何ですか?又何故、何処から住み着いたのでしょうか?知っていらっしゃる方、教えて下さい。

Aベストアンサー

恐らく、ミズミミズかヒルだと思います。
ミズミミズやヒルは観賞魚店で購入した水草や魚の飼育水から卵や幼虫が入ってきます。

ミズミミズやヒルの寿命は1ヶ月から3ヶ月です。
大切な事は、増殖したミズミミズやヒルを駆除する事ではありません。
ミズミミズやヒルが、なぜ爆増殖したのかを考える事です。
そして、爆増殖できない環境に、熱帯魚の飼育環境を見直すことです。
ミズミミズやヒルが住みにくい環境ならば、自然と数を減らしてゆきます。

熱帯魚を飼育する事は、即ち、目に見えないバクテリアや目に見えるミズミミズなどを飼育する事に他なりません。
この、バクテリアや不快生物たちの働きにより底砂に堆積したカージナルテトラの排泄物や残り餌が短い時間で処理されているわけです。

底砂の熱消毒は最後の手段です。
底砂の熱消毒を行えば、底砂に寄生している大切な濾過細菌類も殺す事になります。
これは、pHをはじめとするカージナルテトラの飼育環境を大きく変えることに繋がりかねません。
不快生物は駆逐できたが、カージナルテトラが病気になった。。。では困るわけです。
底砂の熱消毒を行っても、飼育方法を見直さなければ数ヵ月後には、ミズミミズたちが闊歩します。(また繰り返し。)

ミズミミズやヒルにとって、住みやすい水槽環境を考えてみると、
・底砂に残り餌などのゴミが溜まっています。
・水槽水が「富栄養化」しています。
・硝酸塩濃度とリン酸濃度が高まっています。

具体的対策
・カージナルテトラに与える餌が多すぎる可能性があります。(餌を減らす。)
・脂肪分の少ない餌への切り替え。
・底砂清掃の徹底、回数の増。(ソイルの場合、手間がかかりますが、暫くは重点的にスポイトでチマチマ吸い取ります。)
・一時的に、急成長する水草の投入により、飼育水の栄養分を水草に吸収させる。
(浮き草や、底砂ではなく、水中に直接根を伸ばす水草が向いています。アマゾンフログピットやアマゾンチドメグサなど、、、)
・換水頻度を増やす。(大体、週に二回程度に増やします。)

以上のように対策は沢山ありますが、この中から、ご質問者様の出来る対策を3ヶ月程度、徹底すれば、ミズミミズやヒルはいつの間にか目にしなくなります。

恐らく、ミズミミズかヒルだと思います。
ミズミミズやヒルは観賞魚店で購入した水草や魚の飼育水から卵や幼虫が入ってきます。

ミズミミズやヒルの寿命は1ヶ月から3ヶ月です。
大切な事は、増殖したミズミミズやヒルを駆除する事ではありません。
ミズミミズやヒルが、なぜ爆増殖したのかを考える事です。
そして、爆増殖できない環境に、熱帯魚の飼育環境を見直すことです。
ミズミミズやヒルが住みにくい環境ならば、自然と数を減らしてゆきます。

熱帯魚を飼育する事は、即ち、目に見えないバク...続きを読む


このQ&Aを見た人がよく見るQ&A

人気Q&Aランキング