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「三つ子の魂百まで」 とか 「雀百まで踊り忘れず」とか言いますが、

 これと反対のことわざなり故事を教えて下さい。

たしか “人間一日(或いは十日)会わなければ全く別人になっているのだ。
 または、いつまでも昔のままだと思っていてはいけない。”
と言ういい言葉があったと記憶するのですが。
 どなたか教えて下さい。

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A 回答 (4件)

>「士別三日」(しべつみっか)と読むのでしょうか。

「当刮目相待」(まさに刮目して相待つべし?)でしょうか。

日本での標準的な読みはしりませんが(ぼくは日本語訳を知らないときは現代中国音で読むので),前半は「士別れて三日」かもしれません。後半は書かれているようになるんでしょう,たぶん。

>一般の人にはわかりにくそうなのが、ちょっと気になります。

日本語では,「男子三日会わざれば刮目して待つべし」みたいな訳をつけていると思います。検索してみてください。
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この回答へのお礼

再度のご回答済みません。この種の質問は範囲が広く、ぴったりする答えは見つけにくいですね。「雀百まで…」や「三つ子の魂」は人間の身についたものは、いつまでも忘れない、という意味でしょうから、「人間なんて簡単に変わってしまうものだ」という、いわば「逆」を意味することわざを期待していたのですが。
「男子三日会わざれば刮目して待つべし」が案外近いのかもしれません。

お礼日時:2009/11/16 23:30

 二つとも出てしまいましたね。

では一生懸命考えて、・・
 朱に交われば朱く(あかく)なる。
 孟母三遷。
 パサーバイさんの亜流に為りますが、
 士大夫三日読まざれば、貌醜し。あぁパーサーバイさんからご注意があるかな。
 
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私が思いついたのは


「氏より育ち」です。

結構一般的で分かりやすい諺かなぁと思います。

まぁ三つ子の魂も幼少の育ちではありますが・・・。
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士別三日,当刮目相待(『三国志』)のことですか?

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この回答へのお礼

 ありがとうございました。
「士別三日」(しべつみっか)と読むのでしょうか。「当刮目相待」(まさに刮目して相待つべし?)でしょうか。ただ、一般の人にはわかりにくそうなのが、ちょっと気になります。

お礼日時:2009/11/15 15:43

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