かんぽ生命に加入しているのですが、配当金について教えてください。
実は保障内容についてよくわからないまま加入したもので・・・^^;

かんぽコールセンターに伺ったところ、配当金は毎年金額が異なるとの事なのですが、これは毎年積み立てされるのですか?

今年の配当金は、2,000円で、来年は4,000円だとしたら、

来年には6,000円の配当金額になっているのか、それとも金額がリセットされて4,000円?

すみません、教えてください。。。

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A 回答 (2件)

契約で異なりますが、基本は積立配当で、自由引き出し型も一部ある程度です。


配当は利息を付けて積み立てますから、昨年が実績2000円で、本年の通知が4000円とすれば、その表示は累計の残高ですから、本年の割当も2000円だった事になります。
尚自由引出配当でも、利率的に積立利率は定額貯金より有利ですし、寝かせて損は無いでしょう。
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配当金は、契約が消滅(満期や死亡)したときに保険金または返戻金(解約したとき)と併せて支払われます。

経済情勢などにより変動(増減)し、収支等の状況(赤字の場合)によっては配当金がないこともあります。
参考URLをご覧ください。
従来(今まで)配当金が0の時はありませんでした。(将来は暴落など予想がつかないためわかりません)

参考URL:http://www.jp-life.japanpost.jp/faq/faq_cat01.html

この回答への補足

質問内容に記入もれがありました;ごめんなさい。

かんぽ生命は契約日によって、異なるみたいで、、
契約消滅時にしか受け取ることができない契約と、加入して1年以上経っていて尚且つ配当金額が1,000円以上になっていれば好きな時に引き出せる契約があるそうです。

私の契約は後者になるので、現在の配当金額は1000円以上ですし、加入して1年以上経過しています。

補足日時:2010/01/28 19:38
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Q養老保険の満期金と配当について

H2年に掛け始めた全期間払込15年満期10倍型特別養老保険が来年早々に満期となります。単純に毎月の掛け金×15年すると満期金が払い込んだ額より少ないことに気がつきました。貯蓄代わりのお得な保険ということで掛けていたのにがっかりしています。郵便局に問い合わせても配当金については電話ではお答え出来ませんと言われてしまいました。大体でも良いので配当金はどのようにして計算すればよいのか教えてください。

Aベストアンサー

配当金については個々の契約ごとに違います。個人情報なので電話では教えてもらえませんが、郵便局の窓口または外務員を自宅に呼べば教えてもらえますよ。

Qかんぽ生命保険!解約した方が良いでしょうか?

先日も、自分が契約している「郵便局」での「かんぽ生命保険」
詳しくは、保険種類として「普通養老保険」です。
今日、珍しく「郵便局」に行く時間がほんの少しできたので、詳細を聞いて来ました!
是非、アドバイスなどお願い致します!!!

平成17年に加入しました。
契約内容は 
※「入院時」→1日 4500円支払われる(ただし、5日以上の入院に限る)
※「手術時」→1日 4500円支払われるのだが
10倍~40倍までの金額が、手術の内容に応じて異なる。
(盲腸などでは10倍だそうです、その他色々な病気の種類で40倍まで、様々だそうです)
※「死亡時」
 これに関しては、変な書き方かも知れませんが、自分がいなくなってしまうので、あまり気にしてはいません。
(お金に関して、せこい意味ではなく、家族構成の問題からです)

★毎月 18420円支払っています。
★満期が「平成33年 3月」です
(自分の年齢から計算すると・・あと151ヶ月支払います)
★つまり、来月からの合計の「支払額」は
18420円×151ヶ月= 278万1420円です。
★満了時(積み立てなので300万返って来るそうです)
★ちなみに・・今、解約した場合は・・59万1808円戻るそうです。
★つまり・・満了まで支払う合計額と、今現在解約して戻る額を比べてきた場合「21万8580円」少ないのです。
この先、入院、手術をしたとしても、上記の金額しか保障が無いのであれば、また、がん保険は無いとの事なので、
自分としては「解約」して、自分に合った「保険」の自分に必要だと思われる「契約内容」「支払う金額」「保障される金額」を今一度考え、新たな保険に加入した方が良いと思うのですが・・。
どう思われますか?
ちなみに「三井生命」の保険にも入っているため、そちらの方の「契約内容」を今一度確認した上でのことなのですが・・。

どう思われますか?
是非、ご意見、アドバイスを頂ければ・・と思っています!
どうぞ、宜しくお願い致します!!

先日も、自分が契約している「郵便局」での「かんぽ生命保険」
詳しくは、保険種類として「普通養老保険」です。
今日、珍しく「郵便局」に行く時間がほんの少しできたので、詳細を聞いて来ました!
是非、アドバイスなどお願い致します!!!

平成17年に加入しました。
契約内容は 
※「入院時」→1日 4500円支払われる(ただし、5日以上の入院に限る)
※「手術時」→1日 4500円支払われるのだが
10倍~40倍までの金額が、手術の内容に応じて異なる。
(盲腸などでは10倍だそうです...続きを読む

Aベストアンサー

解約したほうが良いかは、それぞれ保険の特徴がありますので
差し控えますが、内容的には一般的な養老保険ですね。
17年からとの事ですが、養老保険とは生死混合保険といいまして
死亡したときにも、満期のときにも同じ金額を受け取ることが出来る
保険で、死亡の場合に払う可能性のある金額を準備する死亡保険料部分と満期に備える生存保険料部分に分かれ運用されていますが、年齢が若いうち、つまり入りたてのうちは生存保険料の割合が大きいので、今回のような差が生じます。また、医療保障部分ですが、死亡保障などの特約としてつける場合は、基本的に5日目からしか支給されません。
そのため、医療保障がご不安でしたら、医療保険単体の一日目から保障される保険のほうが安心ですし、死亡保険金を気にされていないなら
必ずしも養老保険という形態をとらずに、個人年金でも貯金でも良いと思います。現在では、解約返戻率が100%を超える終身保険も登場していますが、一定の時期までは低解約返戻期間として逆に通常の保険より損をすることもあります。貯蓄の流動性(すぐに現金として手元に戻せる)を考えれば貯蓄と保険を別個に考えられることも大切かもしれません。ただし、掛けかえるのであれば新しい保険が成立してから解約しましょう。

解約したほうが良いかは、それぞれ保険の特徴がありますので
差し控えますが、内容的には一般的な養老保険ですね。
17年からとの事ですが、養老保険とは生死混合保険といいまして
死亡したときにも、満期のときにも同じ金額を受け取ることが出来る
保険で、死亡の場合に払う可能性のある金額を準備する死亡保険料部分と満期に備える生存保険料部分に分かれ運用されていますが、年齢が若いうち、つまり入りたてのうちは生存保険料の割合が大きいので、今回のような差が生じます。また、医療保障部分ですが、...続きを読む

Q養老保険が満期になりました。確定申告する必要はありますか?

養老保険の満期のお知らせが来ました。

証書には月々48600円の10年で保険金額は5700000円と書いてあります。
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この場合元本われしているから税金はかからないのでしょうか?
確定申告の必要は??

ちなみに私は普通の会社員で10年前は居ませんでしたが今は専業主婦の奥さんが居ます。
質問が多くなってしまいましたが分かる範囲で教えていただけますでしょうか。

Aベストアンサー

「契約者 = 満期保険金受取人」であることを前提にお答えします。

この場合の「所得」は「一時所得」になります。

総収入金額(満期保険金+配当金) - その収入を得るために支出した金額(払込保険料総額) - 特別控除額(年間最高50万円)=一時所得の金額 となり、一時所得の金額の1/2に相当する額 が課税対象 となります。

lasichi様の質問内容からは「配当金」の額はわかりません。
「満期のお知らせ」に「満期保険金+配当金」の金額が記載されていると思いますので、それをもとに計算していただければ大丈夫です。

計算例です。

満期保険金   = 5,700,000円
配当金      =   632,000円
満期時総受取額 = 6,332,000円
払込保険料総額 = 5,832,000円(48,600×120)

この場合、満期時総受取額 - 払込保険料総額 = 500,000円
となるため、今回の満期保険金受け取り以外に一時所得が平成21年中になければ、特別控除額(年間最高50万円)を引くと

一時所得 = 0(ゼロ)!
となるため、今回の満期保険金受取による確定申告は「不要」となります。

上記よりも配当金が多ければ確定申告が必要になります。


もし「契約者 = 満期保険金受取人」でない場合は贈与税がかかりますので、充分ご注意ください。

「契約者 = 満期保険金受取人」であることを前提にお答えします。

この場合の「所得」は「一時所得」になります。

総収入金額(満期保険金+配当金) - その収入を得るために支出した金額(払込保険料総額) - 特別控除額(年間最高50万円)=一時所得の金額 となり、一時所得の金額の1/2に相当する額 が課税対象 となります。

lasichi様の質問内容からは「配当金」の額はわかりません。
「満期のお知らせ」に「満期保険金+配当金」の金額が記載されていると思いますので、それをもとに計算して...続きを読む

Qかんぽ生命の養老保険を解約した場合の返戻金は?

現在、かんぽ生命の養老保険に加入しています。

現在加入している他の保険会社と保障内容が重複しているため、
かんぽ生命を解約して、解約した資金を利回りがいい別の方法で運用していきたいと
思っております。

満期保険金200万円で、全期前納(保険証券には「全期間分払込完了」と記載されています)
しております。

(1)全期前納の場合は、保険金を一時的に保険会社に預けているので翌年以降の分を解約しても、
解約返戻金が全額戻ってくると聞いたのですが本当でしょうか?

(2)損をする場合、どのようなしくみで返戻金が計算されるか教えてほしいです。
損額が大きい場合は、特約の部分だけ解約することも考えたいと思います。

郵便局に直接行って聞くと、かんぽ生命側で都合が悪くなる点は教えてくれず、
うまく言いくるめられるのではないかと心配なので、事前に解約に関する詳しい情報を
ここで教えてほしいと思いました。

詳しい方、教えてください。

Aベストアンサー

養老保険および一時払い養老に関しては、他の保険に比べて返済金利が高く、

満了時の運用益によって確定します。

養老保険に関しては、保険を扱える免許が、他の保険と違うため説明できる人は

限られていますし、満了時でないと換算できないという不便があります。

たぶんそのためにはっきり言えないと思います。

とはいえ、やっぱり調べたいですよね。

そこで、簡保保険のホームページで有る程度は調べられます。

登録が必要ですので、確かめてください。

入力方法が複雑で一定期間しか閲覧できません。2ヶ月後には再度閲覧申請が必要です。

http://www.jp-life.japanpost.jp/index.html

Qかんぽの学資保険から乗り換えを検討しています。

早速ですが相談です。

今娘は1歳6ヶ月で学資保険に入って9ヶ月目になります。
入ったのはかんぽの学資保険で18歳満期の特約無しで満額が200万です。

お恥ずかしながら保険に関してまったくの無知で親の『郵便局でいいんじゃない?』
という言葉からよく調べずかんぽの学資保険に入りました。
しかし最近になってかんぽは元本割れするという事を知りました。
(更にお恥ずかしいのですが元本割れという言葉と意味をこの時初めて知りました。
どの保険も払っただけの同じ額かそれ以上返ってくると勝手に思っていました…。)

慌ててもらった資料を元に計算してみると(契約者は主人で27歳です。)
月9820×18年(216ヶ月)=総支払額¥2121120
でマイナス12万の計算になりました。
本当なぜ今まで気付かなかったのか自分の馬鹿さに涙が出そうです…。

そこでソニーかアフラックの学資保険に乗り換えを検討していますがはたして解約してまで
乗り換えた所で損が最小限におさえれるのかが疑問です。

このGW明けで1度ソニーとアフラックには18歳満期200万受け取りの総支払額を
問い合わせてみようとは思いますが乗り換えて最小限の損に抑える事が出来るかどうか…

乗り換えずにそのまま掛け続けるかもしくは乗り換えるか
皆様ならどっちを選びますか?

早速ですが相談です。

今娘は1歳6ヶ月で学資保険に入って9ヶ月目になります。
入ったのはかんぽの学資保険で18歳満期の特約無しで満額が200万です。

お恥ずかしながら保険に関してまったくの無知で親の『郵便局でいいんじゃない?』
という言葉からよく調べずかんぽの学資保険に入りました。
しかし最近になってかんぽは元本割れするという事を知りました。
(更にお恥ずかしいのですが元本割れという言葉と意味をこの時初めて知りました。
どの保険も払っただけの同じ額かそれ以上返ってくると勝手に思っていま...続きを読む

Aベストアンサー

素人の爺です。

今解約しても「解約金」はほとんどありません。
かんぽの場合「配当金」の可能性もありますから(金額は少ないが)続けた方がよいですよ。
配当金で多少の穴埋めの可能性もあります。

今はあまり語られませんが10年以上前生命保険会社が数社破綻した時代がありました。
私の周りにも「かんぽ」に契約する人が多くいました。
いくら割高だと私が話しても、「かんぽ」の養老保険、終身保険、学資保険に結構皆さん加入しましたね。
私は「かんぽ」を選びませんが、安心を基準に「かんぽ」を選ぶ人も多いのも事実です。

Q専業主婦です。簡保の満期金の確定申告は必要でしょうか?

こんにちは。専業主婦なのですが、私名義の簡保の満期保険金額150万円が去年支払われたのですが、確定申告が必要なのでしょうか?未払利益配当金等が8,296円で差引支払保険金額等が1,508,296円、既払保険料等が1,352,583円でした。教えて下さい。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

生命保険の満期保険金については「一時所得」となりますが、次のように計算されます。

受け取った保険金の総額から既に払い込んだ保険料を差し引き、更に一時所得の特別控除50万円を差し引いた金額です。課税の対象になるのは、この金額を更に1/2にした金額です。

ご質問の場合は、一時所得が発生しませんから申告の必要が有りません。

なお、所得が38万円以下ですから、夫の配偶者控除の対象にもなります。
又、配偶者特別控除は33万円になります。

Q学資保険の元本割れについて教えてください。平成8年から18歳満期200

学資保険の元本割れについて教えてください。平成8年から18歳満期200万の学資保険(かんぽ)に入っています。毎月11740円(特約1040円)を払っています。先日友達からその頃の学資保険は元本割れするから損だという話を聞きがっかりしました。早期に払い込みしたり解約したり元本割れを避ける方法はありませんか。

Aベストアンサー

NO2です。

特約部分は掛け捨てですから積み立てられません。
学資保険は積立目的のはずですから返戻率を上げるには
掛け捨てになっている特約をはずすことが第一です。
「特約がなくなったら入院したらどうするの~!」なんて考えないこと。
保険で貯蓄をしようとするなら掛け捨てになるような特約は付けないことです。

Q終身保険の解約返戻金について

かんぽの終身保険の解約返戻金について教えて下さい。
かんぽの保険は民間よりも割が悪いと聞きましたが本当でしょうか?
すでに10年支払い終了の分があり、すでに払い込みは終わっています。
昭和62年から10年間掛けた分と平成10年から平成21年まで掛けた分の二つです。
解約した場合の返戻金の戻り率などが分かりましたら教えて下さい。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

一般生保と比べてかんぽの返戻率が良いか悪いかは一概には言えませんが、かんぽの場合は医療特約などを付けている場合が多いですので、その分は悪くなる可能性があります。
(基本的に医療特約の保険料は掛け捨てになるため)
また、同じ商品でも契約した時期によって予定利率が異なるので、それに連れて解約返戻率も違ってきます。
あと、かんぽの場合は死亡保障を2倍や5倍などと大きくした商品もありますので、その倍率が大きいと基本的には解約返戻率は下がる傾向があります。
個別具体的な契約内容を知る方法は、かんぽに直接聞く以外にありません。
証券と身分証明書を持って郵便局の窓口に行けば教えてくれるはずです。

Q簡保特別養老保険2倍型で損しないためには今後どうすればいいですか?とても困っています

平成4年に郵便局の人に勧められるままに《はあとふるプラン》特別養老保険(2倍型)という保険に加入しました。満期は平成24年で満期保険金5百万円、死亡保険金1千万円、月払い保険料1万6千円。 入院特約保険1千万円、入院した場合1万5千円が支給され、月払い特約保険料5千5百円です。加入時には「満期は8百万くらいになりますよ。」といわれてそう思い込んで払い続け、現在に至ります。最近何気なく目にしたHPでとても損な保険であることがわかりました。特に特約は掛け捨てということです。損を最小におさえるためにはどうしたらよいでしょうか。

Aベストアンサー

まず最初に今回の保険は運用の良い頃の商品なので、
月々16,000円×12ヶ月×20年=3,840,000円で
満期5,000,000円が貰えるので保障部分は得です。

入院部分があるためにトータルで5,000,000万円を超えてしまいますが、割戻金などを考えると払った額より、貰う額が多くなりませんか?

入院保障がいらないのであれば特約部分を解約すればよいでしょう。

または払済契約にしてしまえばよいでしょう。

一度、郵便局に行って試算をだしてもらうと良いとおもいます。

Q簡易保険が満期になります(300万円)

もうすぐ、300万円の満期金が降ります。その運用について教えて下さい。

郵便局では、それを元に6万を足して200万円の特別終身保険か26万くらい足して、300万円の特別終身保険を薦めて着ました。そのメリットは、その8割が返ってくることと死ぬまで入院保障とかがあるとのことでした。

保険の無料見直しをお願いしたネットでの専門家は、100万は確実に貯蓄、100万は保険的なもの、もう100万はリスクはあるけど利率のよものに挑戦してみてもよいかなと言っています。

私としては、せっかく義父が私のために積み立てしてくれていたものなのでよい形で残して行きたいのですが一番よい運用の仕方が分かりません。

私の将来の保険は、80歳まで5000円/日出る第一生命の終身保険と65歳までのアメリカンファミリー保険に入っています。主人も自営業なので、将来の年金も気になるところです。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

本来なら、お子様がいらっしゃるか、ご主人が先立たれると、その後の生活費分の死亡保障はあるか、などなどお伺いしたいところですが、ネットで保険の見直しをなさったということですので、省略します。

※余計なお世話だったらごめんなさい、第一生命さんの、80歳まで一日5000円出る終身保険(終身医療保険のこと??)というのは、将来保険料の更新がないか、60歳くらい過ぎたら、保険料をまとめ払いする必要があるか確認してください。
また、65歳までのアフラックの保険は、死亡保険でしょうか??

もし、お子様がいらっしゃらない、または独立したのでしたら、死亡に関して、大きな保障は要らないので、入院日額を手厚くする意味でも、郵便局の方がおっしゃっている方法でもいいと思います。でも、すでに200~300万の終身死亡保険をお持ちでしたら、他の方法がいいと思います。

・・・他の貯蓄も結構お持ちでしたら、思い切って株とか、その他ハイリスクハイリターンの運用も検討なさってもいいと思います。

なお、他の貯蓄があまり無い状態でしたら、自営業ということで、貯金とか、貯蓄性ある保険または年金中心の運用でいいと思います。

(※またまた余計なお世話だったらごめんなさい)
老婆心ですが、郵便局の保険、義父さんが(まだご健在ですよね?)、あなた様に積立してくれた、とありますが、義父さんが契約者(保険料負担者)、満期保険金受取人があなた様とかになってないでしょうか? なっていると、贈与税がかかります。

また、満期保険金受取人が義父さんでも、そのお金をあなた様名義にしてしまうと、後々贈与をつつかれる可能性もあります。
お気を付けください。

本来なら、お子様がいらっしゃるか、ご主人が先立たれると、その後の生活費分の死亡保障はあるか、などなどお伺いしたいところですが、ネットで保険の見直しをなさったということですので、省略します。

※余計なお世話だったらごめんなさい、第一生命さんの、80歳まで一日5000円出る終身保険(終身医療保険のこと??)というのは、将来保険料の更新がないか、60歳くらい過ぎたら、保険料をまとめ払いする必要があるか確認してください。
また、65歳までのアフラックの保険は、死亡保険でしょうか?...続きを読む


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