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スピーカーを変更しようと思うのですが、変更するにあたってのメリット、デメリット(音質の変化など)を教えてください。

現在ONKYOのアンプIntegra A-701XGhttp://audio-heritage.jp/ONKYO/amp/integraa-701x …にONKYOスピーカーPS-F77をベルデンのスピーカーケーブルで繋いでいるのですが、スピーカーサイズが大きいので小さいものに変更しようかなと考えています。
オークションとかにD-052TXhttp://www.audio-heritage.jp/ONKYO/speaker/d-052 …クラスのスピーカーが安く出品してたりしますが、この金額くらいでこのサイズのスピーカーに変更した場合どのような変化があるのでしょうか?

よろしくお願いします。

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A 回答 (1件)

PS-F77は27cmウーファーを搭載した大型のブックシェルフ・タイプ。

13cmコーン型ウーファー採用のD-052TXに替えると、確実に音のスケール感はダウンします。特に低音が随分と寂しくなるでしょう。

さらに、PS-F77は出力音圧レベルが90dBと高い数値をマークしていますが、D-052TXはわずか85dB。かなり能率が低いです。低能率のスピーカーに更改すると、音圧が低下します。つまり、ヴォリューム位置を高くしなければ十分な音量を得られません。

そして、PS-F77の定価は不明ですけど、ペア\20,000のD-052TXより安いとは思いません。価格グレードが違うということは、音質面での格差に繋がります。

で、結論としてD-052TXへの買い替えは (1)音質の低下(2)音圧の低下。。。という可能性が大きいと思います。

コンパクト型をお望みならば、(スケール感の維持は無理としても)質が良くて能率がそれほど低くないものを検討した方が良いと思います。まあ、オークションでは音が聴けませんから、店頭(新品でも中古品でも)で選んだ方が良いですね。
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Q80~90年代のアンプ名機は?

こんにちは。自分は今のオーディオのデザインがあまり好きではなくバブル期の黒を基調としたデザインの中古アンプを購入しようと検討しています。そこで80年から90年代初頭にかけてが国内オーディオメーカ最盛期だと思いますがその時代の各メーカのいわゆる名機と呼ばれているアンプを教えて下さい。できればその理由についても教えていただければ幸いです。

Aベストアンサー

自称オーディオマニアです

余りにも漠然としていますが、あくまでも私が所有しているか、聴き込んだ事のある物だけですが、「これは!」をあげておきます。
但し、何れも現在入手は困難で、一部は特注部品の入手すら不可能な物もあり、万一修理やメンテナンスにウン十万円と云うものもありますので、入手にはよほどの覚悟が必要です。
※機種名の後の( )内は販売年・当時の定価
【プリメインアンプ】 (1) SANSUI AU-X111 MOS VINTAGE(1985or6年・33万円)上位機種のX1111もありますが、跳んでもなく徹底的に回路や部品に凝った機で、クラシックからポップスまで「こんな音出すんだ!」と1聴で判る怪物機。後にこれを凌駕すると宣伝された2000台限定のAU-α907Limitedを新品で入手しましたが、X111には敵わないと思っています。
(2) NEC A-10(1983年10万円)この後TypeIVまで出ましたが、総合的にこのオリジナル機がベスト。なんと言ってもフロントフェースの美しさは1番。
(3) LUXMAN L-550XB(1984年27万円)メンテナンスや修理は比較的可能。
トランジスタで如何に球風の音を出すかにこだわった機種で、Xはかなり出回っているが、フロントフェースが黒のXBは超レア機種で、今まで1回しか見た事がない。LUXMANはこの550Xと最近のL-550Aしか持っていない。
【セパレート】 (1) 東芝Aurex SY-90Λ(失念しました)気が狂ったとしか思えない兎に角メーカーのメンツだけで販売した機種で、販売当時私も3台購入して1台は予備用もう1台は新品をばらして中の部品だけを取り出し、米国で売ったら販売価格の1.5倍で売れた。
そんな超高級部品特に(Λ=ラムダ)コンデンサは別格で、「他の柔なアンプに付け替えたら高級機の音がした」と云うもの。現在は修理に予備機の部品を取り尽くして部品探しをしても誰も譲ってもらえないので、今度壊れたら飾りとなりそう。
プリのSYにパワーのSC-90Λの組み合わせは、絶品ですが癖があるので賛否両論があるようです。
両機種とも完動品入手でもオリジナル部品での完全修理は諦めた方がいい。
(2) YAMAHA C2X(1986か7年20万円前後) シンプルで、これだけ小さい駆体に高性能MCイコライザーまで組み込んだ、私なりのヤマハの傑作プリアンプと思っています。
パワーの B2X(25~30万円) 背の低いプリに大きなパワーの組み合わせは、フルオーケストラを15インチのスピーカーで聴くと圧倒されます。現在も偶に灯を入れますが、その度に感激しています。

以上は全て独断と好き嫌い、国産に限りましたが海外製を含めるととんでも無い字数になるので・・・私自身は マランツ+タンノイ & McI+JBL(Lシリーズ)派です。
出来るだけご自身の耳で確かめてからにして下さい。
当時の機器は今の物に較べると、メーカーのこだわりと音質に結構癖があります。

自称オーディオマニアです

余りにも漠然としていますが、あくまでも私が所有しているか、聴き込んだ事のある物だけですが、「これは!」をあげておきます。
但し、何れも現在入手は困難で、一部は特注部品の入手すら不可能な物もあり、万一修理やメンテナンスにウン十万円と云うものもありますので、入手にはよほどの覚悟が必要です。
※機種名の後の( )内は販売年・当時の定価
【プリメインアンプ】 (1) SANSUI AU-X111 MOS VINTAGE(1985or6年・33万円)上位機種のX1111もありますが、跳んでもな...続きを読む


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