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金縛りと幽体離脱


ここ数年はなくなったのですが、昔はしょっちゅう金縛りに遭っていました。

金縛りになりながら水の中に浮いてるような感覚になることもありました。

そして、両腕が天井の方にフワーッと勝手に浮かんで行き、しまいには天井から両腕を
引っ張られてるような感覚になって、そのあと自然に戻ったりとゆう事もありました。

そして一番すごかったのが、金縛りのあと自分の腰を軸に上半身だけがゆっくりふわーっと
浮かび上がる感覚になり、「これは幽体離脱してるのかもしれない!」と思って
焦って戻りたい戻りたい!と力を入れてたら元に戻ったとゆう事もありました。

これって寝る直前の幻覚みたいなものなんでしょうか??
なぜこんなことが起こったのでしょうか??

A 回答 (4件)

科学的に再現でしかたら全てが霊的ではないとは言えません。

なぜなら霊現象といえど、身体に起こることはほとんどの場合科学的に説明できるはずだからです。単なる科学的現象と霊現象の違いはその仕組みではなく、「理由(起因)」あるいは「意義」にあります。

質問の範囲で言えばどちらなのか明らかには出来ません。筋肉疲労による金縛り状態でも全身的に力が入らず、その結果浮遊感を得る事はあります。
筋肉疲労と言っても必ずしもクタクタに疲れる必要もなく、寝る前までは普通の生活をしていたという事も多いです。

質問の内容で幽体離脱が特定できない一番の理由は、幽体離脱の事例に多く見られる状況がないからです。
1)客観的に自分が周囲の情報を得る状況に無いと判断できない。
寝ていて、或いは意識的に幽体離脱をする人は居ますが、客観的に判断する場合は耳や目から情報が入る状況では幽体離脱したとはいえまい。

2)質問では自分の状態を見てという記述がない。
多くの事例では部屋の中や天井から、或いは家の外から家内の自分の姿を見たという証言が多く、その状況は克明で正確です。

3)その時点で自分が知りえない情報が無い。
典型的な例では「心肺停止で医学的に視覚も聴覚も失われた状態で、視野から外れた場所のスタッフの動きや会話などを克明に語る」或いは「その場所に居ながら遠く離れた場所の状況を把握する」等という状況が無いと幽体離脱と断定する事が難しいです。

私もなんどか似た状態を経験していますが、理由が不明な場合もあるし、ソコにいる霊の仕業の場合と思うこともあるし、後に反復する単純運動を前日にしてたと思い当たることもあります。
これは自分で原因を推測し、そうと信じるほかに術はないことなのです。
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 体外離脱が出来る者です。


 貴方は体脱の才能がおありなのですね! 貴方が体験したのは体外離脱(幽体離脱)と呼ばれる脳が作り出す幻覚の一種です。体外離脱は夢とは違い、起きている時の意識を保ったまま、現実世界と見間違う程リアルな世界に入り、空を飛んだり人と話をしたり、自分がしたい事は何でも出来る世界に入る事が出来ます(もちろん全て脳が作り出した幻覚です)。
 まず耳鳴りがして金縛りになり身体が空中に浮きます。その後ゆっくりと床に着地すれば体外離脱の世界に入る事が出来ます(私も最初の頃は恐怖感の為に途中で起きてしまいました)。
 惜しい事をしましたね。貴方はその直前で止めてしまった訳です。世の中にはこの体験をしたいが為にネットで情報を集めて必死になっている人もいる程です。
 私が体脱の話をすると長くなりますので、もし興味があるのでしたらご自分で検索してみて下さい。
 最後に一言だけ言わせて頂きますが、体外離脱は『とんでもなく楽しい』体験です。
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金縛りは、簡単に言うと脳が起きているのに、体が寝ている状態。


だから体が動かせない。霊的な現象とは関係ありません。
http://allabout.co.jp/gm/gc/178783/
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金縛りというのは、簡単に言えば「身体は寝ているけど脳は起きている」状態です。


幻覚というよりは、やたらハッキリしている夢でしょうか。

「体外離脱」で検索してみて下さい。色々載ってますよ。
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