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よくテレビで見聞きする「1ドル84円56銭~58銭」などという為替相場は、インターバンク市場の直物取引の価格を表しているようですね。そこで質問です。インターバンク市場の外国為替取引には銀行同士のダイレクト取引である直取引とブローカーを経由する取引の2通りありますが、テレビニュースなどでよく見聞きするドル円相場というのは、直取引の為替相場を言っているのでしょうか?それともブローカー取引の為替相場を言っているのでしょうか?どなたか教えていただければ幸いです。

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A 回答 (1件)

直取引です。


>ニュースや新聞等で報道される「1ドル = 110円10銭~110円20銭」などというレートは、銀行間での外国為替取引を行うときのレートで、銀行間相場と呼ばれるものである。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%82%BA%E6%9B%BF% …
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この回答へのお礼

早速お教えいただき、ありがとうございます。
テレビ画面には、よく上田ハーローでの取引の様子をバックにしながらアナウウサーが「現在の東京外国為替市場では1ドル○○円△△銭から□□銭で取引されています」などと言うので、てっきり「ブローカー取引」での為替相場を言っているのかなと勝手に思い込んでいました。それにしてもバックにブローカーなど映さないでほしいな~。紛らわしい。失礼しました。

お礼日時:2010/09/24 21:25

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