お世話になります。

今年60才になる女性です。
現在、身体障害者の申請をしようと思っています。
厚生年金と障害者年金は両方支給されるのでしょうか?

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A 回答 (2件)

障害基礎年金は、1級または2級障害に該当する障害者となったときに支給されます。


まず、障害の等級を確認しないといけないと思います。

また、障害基礎年金は、年金を納めている人が、65歳になる前に
もらう年金なので、65歳になってから、プラスで年金はもらえないと思います。

つまり、障害者になったための、先払い年金です。

その他にも、いろいろ資格の条件がありますが、下のページを参考にしてみてください。

参考URL:http://www.csweb.co.jp/nenkin/kokunen0410.htm#01
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この回答へのお礼

お世話までした。ご親切に有り難う御座いました。

お礼日時:2001/04/11 17:51

>厚生年金と障害者年金は両方支給されるのでしょうか?


この年金というのが、国民年金(基礎年金か)か厚生年金か、どのような年金制度に加入されていたのか判りませんので、確かなことはいえませんが、条件によっては両方もらえる場合もあります。

参考URLにコンナページがありますので、をご覧ください。
「身体障害者にとって関係のある年金、手当の制度などにはどのようなものがありますか?」

詳細は、市町村または社会保険事務所にご相談になさってください。

参考URL:http://www.saigata-nh.go.jp/nanbyo/fuku/fuku5.htm
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この回答へのお礼

ご親切に有り難う御座いました。参考になりました。

お礼日時:2001/04/11 17:49

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年金定期便の表示について教えてください。
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宜しくお願いします。

Aベストアンサー

「特別支給の老齢厚生年金」というものを受けられますよ、という意味です。
65歳からの「本来の老齢厚生年金」とは異なるものです。
https://goo.gl/QY3rIC(日本年金機構ホームページ)のようなしくみになっています。

自ら請求しないと、「特別支給の老齢厚生年金」は受け取ることができません。
ターンアラウンドといって、「特別支給の老齢厚生年金」の支給開始該当時の3か月前ぐらいに日本年金機構から所定の請求様式が送られてきますので、それを用いて請求します。
また、65歳からの「本来の老齢厚生年金」は、原則、65歳時にあらためて請求する必要があります。
詳しくは https://goo.gl/Prmitx(日本年金機構ホームページ)を参照して下さい。

その他、60歳以降も在職する場合には、給与等と年金との間で調整が行なわれます(在職老齢年金)。
特別支給の老齢厚生年金の額が減額されることになるので、そのあたりも把握しておいて下さい。
65歳直前までのしくみは https://goo.gl/jpY1l4(日本年金機構ホームページ)に記されています。

「特別支給の老齢厚生年金」というものを受けられますよ、という意味です。
65歳からの「本来の老齢厚生年金」とは異なるものです。
https://goo.gl/QY3rIC(日本年金機構ホームページ)のようなしくみになっています。

自ら請求しないと、「特別支給の老齢厚生年金」は受け取ることができません。
ターンアラウンドといって、「特別支給の老齢厚生年金」の支給開始該当時の3か月前ぐらいに日本年金機構から所定の請求様式が送られてきますので、それを用いて請求します。
また、65歳からの「本来の老齢厚生...続きを読む

Q共済年金加入期間と厚生年金加入期間が両方とも支給期間を満たしていない場合の年金支給について

共済年金加入期間と厚生年金加入期間があり、いずれかひとつの期間では年金支給の支給期間を満たさないが、両方を足した場合に支給期間を満たす場合、どちらかの年金が支給されるということはないのでしょうか。
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Aベストアンサー

厚生年金保険の被保険者期間、共済組合の組合員期間は、それぞれ国民年金第2号被保険者期間になりますから、基礎年金の受給資格を見るときにはすべて算入されることになります。
一方、厚生年金や共済年金の報酬比例部分[一方、定額部分については基礎年金が賄っている、ととらえて下さい]については、それぞれの被保険者期間(組合員期間)で決まることになります。
ということで、一般論としては、おおむね ANo.1 のとおりでよろしいかと思います。

Q障害厚生年金と特別支給の老齢厚生年金

先日、質問させていただいたばかりなのですが、もう一度確認したい事がありまして、再度質問させていただきます。
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「特別支給の老齢厚生年金」の定額部分が支給されるようになれば、障害厚生年金2級では、あまり意味がないのでしょうか?

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父は年末生まれなので、あと半年で定額部分が支給されます。
やはり意味がないのでしょうか?

それから父は1級が取れる気でいるみたいですが、透析は基本2級だと思うのですが、透析で1級が取れることってあるのでしょか?

Aベストアンサー

もしも障害厚生年金や障害基礎年金が受給できるとすると、
「1人1年金の原則」を考慮しなければならなくなります。

● 65歳を迎えるまで
 特別支給の老齢厚生年金 ‥‥ 受給できる
 障害厚生年金 ‥‥ 特別支給の老齢厚生年金を受給していると、受給できない
 障害基礎年金 ‥‥ 同上

「特別支給の老齢厚生年金 < 障害厚生年金+障害基礎年金」という金額になれば、
1~2級の障害厚生年金が支給される、という前提にかぎり、
特別支給の老齢厚生年金の受給をやめて、
障害厚生年金や障害基礎年金を受給したほうがメリットがあります。
(どちらかを選択する、ということです。)

障害年金の裁定請求は、65歳を迎えるまでに済ませていなければなりません。
そのため、どちらを選択するか、ということにかかわらず、
障害年金の裁定請求は早めに済ませておく、ということを強くおすすめします。

● 65歳以降
障害年金の裁定請求を済ませたことを前提に、以下の選択肢が生じます。
選べるのは、下記のいずれかのうちの1つだけです。

(1)老齢厚生年金+老齢基礎年金
(2)老齢厚生年金+障害基礎年金
(3)障害厚生年金+障害基礎年金

社会保険事務所でそれぞれの支給額を試算していただき(簡単にできます)、
最も金額の高いものを選択する、ということになります。

参考(前回の質問&回答)‥‥ http://oshiete1.goo.ne.jp/qa4098110.html

------------------------------------------------------------------------

「特別支給の老齢厚生年金」は、「定額部分+報酬比例部分」から成ります。
「定額部分」は、65歳以降の「老齢基礎年金」に相当し、
「報酬比例部分」は、65歳以降の「老齢厚生年金」に相当します。

定額部分の計算は、その人の生年月日や被保険者月数が絡むのでかなり複雑なのですが、
計算結果(定額部分の金額)は、年額でおおよそ約73万円~約79万円の範囲になります。
また、老齢基礎年金は定額で、現在 792,100円(年額)になりますが、
これは、「障害基礎年金2級と同じ額」と決められています。

報酬比例部分は、厚生年金保険の被保険者だったときの平均的な給与の額(平均標準報酬額)と
厚生年金保険の被保険者月数とで決まります。
なお、老齢厚生年金の額も、同様な考え方で計算します。

------------------------------------------------------------------------

障害年金(障害基礎年金、障害厚生年金)は、
以下のURL(社会保険庁)に示されているように計算されます。

URL ‥‥ http://www.sia.go.jp/seido/nenkin/shikumi/shikumi03.htm

URLを見ていただくと、
障害厚生年金のほうにも「報酬比例」の考え方が持ち込まれているのがわかると思いますが、
この額は、障害厚生年金2級だと、
「特別支給の老齢厚生年金」の「報酬比例部分」とほぼ同額です。

障害厚生年金2級の場合、障害基礎年金2級も出るのですが、
障害基礎年金2級の金額は、老齢基礎年金の額と同額で、
また、「特別支給の老齢厚生年金」の「定額部分」ともほぼ同額です。

この結果、
「特別支給の老齢厚生年金」が受給されている場合には、
その障害の程度が2級(年金法でいう2級で手帳の級ではない。以下同じ。)を上回らないかぎり、
「障害厚生年金+障害基礎年金」へとあわてて変更しても、確かに、それほど意味はありません。

障害の程度が1級の場合には、
「障害厚生年金+障害基礎年金」のほうが「特別支給の老齢厚生年金」を上回ります。
この場合には、すぐにでも手続きを行なうべきでしょう。

なお、いずれの場合にもかかわらず、
障害年金(障害基礎年金、障害厚生年金)は非課税ですが、
老齢年金(老齢基礎年金、老齢厚生年金)には課税されてしまいますから、
結果として、手取り金額が逆転し、
「障害厚生年金+障害基礎年金」のほうが有利、というケースが多くなっています。

障害年金を選ぶべきですよ、というのは、主にここから導かれるアドバイスです。
(65歳を過ぎると障害年金の請求が行なえなくなるだけに、それも踏まえるべきです。)

------------------------------------------------------------------------

65歳以降については、先述のとおり、
下記の(1)~(3)から1つだけを選択する、ということになります。

(1)老齢厚生年金+老齢基礎年金
(2)老齢厚生年金+障害基礎年金
(3)障害厚生年金+障害基礎年金

この場合も、考え方は「特別支給の老齢厚生年金」の項で述べたことと同様です。
障害の程度が2級以上であれば、「老齢基礎年金 ≦ 障害基礎年金」となりますから、
全額非課税になる(3)を選ぶのが最善、ということになります。

------------------------------------------------------------------------

人工透析を受けている方の障害等級(年金法でいう等級)は、原則として2級です。

但し、腎臓機能を示す血中クレアチニン濃度が一定以上の場合や、
労務不能の場合、日常生活の中で臥床を余儀なくされている場合などでは、
いままでの治療の経過などを総合的に勘案して、より上位の等級である1級に位置づける、
ということがよくあります。

したがって、人工透析を受けている方でも「1級」という方はザラにおられます。
もちろん、そのあたりは、医師と社会保険庁が総合的に審査・判断します。
(注:「絶対に1級になる!」と言い切れる、ということではありません。)

もしも障害厚生年金や障害基礎年金が受給できるとすると、
「1人1年金の原則」を考慮しなければならなくなります。

● 65歳を迎えるまで
 特別支給の老齢厚生年金 ‥‥ 受給できる
 障害厚生年金 ‥‥ 特別支給の老齢厚生年金を受給していると、受給できない
 障害基礎年金 ‥‥ 同上

「特別支給の老齢厚生年金 < 障害厚生年金+障害基礎年金」という金額になれば、
1~2級の障害厚生年金が支給される、という前提にかぎり、
特別支給の老齢厚生年金の受給をやめて、
障害厚生年金や障害基礎年金...続きを読む

Q特別支給の老齢厚生年金と障害厚生年金3級

知人の男性についての質問です。仮にAさんとします。

Aさんは、精神障害厚生年金3級を受給中なのですが、今年で60歳になります。それで、特別支給の老齢厚生年金の障害者特例と比較してみると、精神障害厚生年金3級の方がわずかながら多い様ですが、特別支給の老齢厚生年金を選択した場合Aさんの妻(年上で老齢年金受給中)の方に、加給年金がプラスされるので、世帯単位では少ない方の老齢厚生年金の障害者特例を利用した方が世帯単位では多くなるのでその方が、いいのではないかと年金機構の方で言われ、精神障害厚生年金3級ではなく、老齢厚生年金の障害者特例の方を選択したようです。

なお、所得税、住民税、国保税、介護保険税等を考慮しても老齢厚生年金の障害者特例を利用した方がベターな様です。

ここで、質問なのですが、老齢厚生年金の障害者特例を利用した場合65歳までは、診断書の更新は老齢厚生年金の障害者特例を利用した場合も提出しなければならいし、年金の方も症状が重くなった場合は2級にもなりうるとの説明でしたが、果たしてそうなのか疑問です。


3級の場合65歳以上になると等級は2級とかにはなならいはずですが、60歳から65歳の間に老齢厚生年金の障害者特例を利用した場合果たして本当に症状が悪化した場合2級とかになるのでしょうか?(更新の際)又、額改定請求とか可能なものでしょうか?

通院しているケースワーカー相談したら、3級の場合一度選択した年金の場合は2級とかにはならないはずと言われている様ですが、どちらが正しいのでしょうか?

あまりにも、複雑でわかりません。もう、手続きした様ですが・・・。。今後の為に、分かっている方がおられましたら、教えて下さい。よろしく、お願い致します。

知人の男性についての質問です。仮にAさんとします。

Aさんは、精神障害厚生年金3級を受給中なのですが、今年で60歳になります。それで、特別支給の老齢厚生年金の障害者特例と比較してみると、精神障害厚生年金3級の方がわずかながら多い様ですが、特別支給の老齢厚生年金を選択した場合Aさんの妻(年上で老齢年金受給中)の方に、加給年金がプラスされるので、世帯単位では少ない方の老齢厚生年金の障害者特例を利用した方が世帯単位では多くなるのでその方が、いいのではないかと年金機構の方で言われ、...続きを読む

Aベストアンサー

ご質問の前段については、厚生年金保険法第52条の定めによると思います。
同条第1項に「厚生労働大臣は、障害厚生年金の受給権者について、その障害の程度を診査し、その程度が従前の障害等級以外の障害等級に該当すると認めるときは、その程度に応じて、障害厚生年金の額を改定することができる。」とあります。
また、同条第2項に「障害厚生年金の受給権者は、厚生労働大臣に対し、障害の程度が増進したことによる障害厚生年金の額の改定を請求することができる。」とあります。

ここでいう「障害厚生年金の受給権者」とは、1度でも障害厚生年金を受けられる権利を有した者をいいます。
併給調整のしくみによって「特別支給の老齢厚生年金」のほうを選択してその障害者特例を活用したとしても、障害厚生年金は支給が停止されるだけであって、受給権者である事実が失われるわけではありません。将来において、いつでも障害厚生年金を再選択(支給再開)できます。

このことを踏まえていただくと、第1項により、障害状況確認届(更新時診断書)の提出(いわゆる「更新」)はいままでどおり求められますし、職権改定もあり得ます。
つまり、より上位の級(年金でいう2級以上の障害)になることがあり得るわけで、年金事務所(日本年金機構)の説明どおりです。
また、第2項により、額改定請求が可能ですから、こちらも年金事務所の説明どおりです。
要するに、併給調整による支給停止を行なったからといって障害厚生年金の障害の程度を診査しなくなるわけではない、という意味です(そのような定めそのものがないから)。

これらは、同条第7項で「第一項から第三項まで及び前項の規定は、六十五歳以上の者であつて、かつ、障害厚生年金の受給権者(当該障害厚生年金と同一の支給事由に基づく国民年金法による障害基礎年金の受給権を有しないものに限る。)については、適用しない。」とあります。
「65歳になるまでに1度も2級以上になったことのない3級の者(つまり、障害基礎年金の受給権を持つことができなかった場合)」については、65歳以上になると、いわゆる「更新」(第1項)も「額改定請求」(第2項)もできません。
しかし、見方を変えると、「65歳を迎えるまでは2級以上になれる可能性を有する」のです。
ご質問の後段については、実は、ここがミソです。

ケースワーカーさんの認識については、前段も後段も間違っておられると思います。
法令の条文に照らすと、私がここで書いたようになる(年金事務所の説明内容と同じ)はずです。

厚生年金保険法
http://law.e-gov.go.jp/htmldata/S29/S29HO115.html
 

参考URL:http://law.e-gov.go.jp/htmldata/S29/S29HO115.html

ご質問の前段については、厚生年金保険法第52条の定めによると思います。
同条第1項に「厚生労働大臣は、障害厚生年金の受給権者について、その障害の程度を診査し、その程度が従前の障害等級以外の障害等級に該当すると認めるときは、その程度に応じて、障害厚生年金の額を改定することができる。」とあります。
また、同条第2項に「障害厚生年金の受給権者は、厚生労働大臣に対し、障害の程度が増進したことによる障害厚生年金の額の改定を請求することができる。」とあります。

ここでいう「障害厚生年金...続きを読む

Q厚生年金→国民年金→厚生年金の支給の場合

お世話になっております。
知人が題名のように下記の遍歴をしております。

国民年金(3年)→厚生年金(7年)→国民年金(5年)→厚生年金(20年~)

このまま退職までは厚生年金に入る、要はそのまま就業するとのことです。

そこで質問なのですが、この場合は厚生年金のみ支給されるのでしょうか?
それとも国民年金からも一応微々たるものとはいえ支給されるのでしょうか?
分からないなりに調べたところ、国民年金は○○年以上は一律○○円みたいな感じのようだったので、折角払っても○○年以上払わないと支給無しであれば勿体なかったといっておりました。
まぁ、国民の義務なのは義務なのでしょうがないともいってましたが・・・。

すいませんが、宜しく御願いいたします。

Aベストアンサー

厚生年金は国民年金が基礎にあって、その上厚生年金分が支給されるという仕組みです。
(これが厚生年金が2階建てバスと言われる理由です)
なので当然、厚生年金加入期間も国民年金加入期間に合算されます。
支給額も国民年金+厚生年金の二重になります。
http://sme.fujitsu.com/tips/pension/pension001.html


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