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銃の構え方が違うとか、匍匐の方法が違うとかありますか?

A 回答 (5件)

旧軍の場合は、連発手動式の歩兵銃


三八式歩兵銃は、全長が1276mmあります。
負いひもで吊すことも出来ましたが、たいていは肩に担ぎます。

89式小銃は、916mmで戦闘時は、3点スリングによるロー・レディーとなります。

銃の形や大きさが多少違っても、人間の形が変わる訳じゃないですし。
基本的な射撃姿勢は変わりません。旧軍も、自衛隊も、アメリカ軍も、ドイツ軍も変わりはないですよ。

匍匐前進については、旧軍からの継承ですからさほど変わりはないと思います。
新隊員などの基礎教育以外はほとんど使わないと思いますが。
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この回答へのお礼

ありがとうございました

お礼日時:2010/11/21 11:38

 超近接戦闘(格闘戦)は、結構旧軍と自衛隊で異なっているようですよ。



 旧軍では、銃剣・短剣・軍刀での訓練を行っていたようですが、戦後は米軍が格闘訓練を行っている事に触発されて、自衛隊格闘術を生み出して訓練に採用しています。

 戦前の銃剣用法は、刺突が主でしたが、自衛隊では斬撃、防御、銃床による打撃、銃全体を用いた打撃や刺突して銃を撃つことまで含まれる実践的な物に置き換われているそうです。

 武器を用いない徒手格闘でも、戦前は自主的な修練を推奨したのみですが、戦後には日本拳法等を元に訓練していますし、最近はテロ・ゲリラや不審船などの対処で近接戦闘が発生する可能性が高まったとの認識の下、より実戦的な格闘術(大幅に投げ技や絞め技の追加)への見直しが進められているそうです。
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この回答へのお礼

ありがとうございました

お礼日時:2010/11/21 11:38

自衛隊はあくまで自衛です つまり自分から敵を発見してもすぐに撃つことはできません


日本の警察と同じまずは威嚇射撃からとかってことになります。
もちろん発砲の許可も必要なはずです。

銃器の取り扱いに関しては多少銃の性能や形状の違いなんかで変わりますが
基本的には同じです。  車の運転の仕方が変わっていないのと同じです
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この回答へのお礼

そういう意味じゃないです

お礼日時:2010/11/21 11:37

日本軍は、自ら計画を立て相手に向かって先制攻撃を仕掛けることが出来ます。



自衛隊は、相手からの攻撃があって始めて動くことが出来ます。
つまり、計画を立てるにしても常に「相手がこう出たらこれで行こう」という感じのものになります。
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この回答へのお礼

そういう意味じゃないです

お礼日時:2010/11/21 11:37

自衛隊は、「防衛隊」なので、自分から打って出ることは原則できません。

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この回答へのお礼

そういう意味じゃないです

お礼日時:2010/11/21 11:37

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