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こんにちは、いつもお世話になります。

基本的な事なんですが、例えば「~~すればするほどXXになる。」という場合は普通に、「the 比較級、the 比較級」だと分かるんですが、

「~~すればするほど、XXになりまたYYになる」という場合は、「The 比較級, the 比較級, and the 比較級」とするれば良いんですよね? 「The 比較級, the 比較級, the 比較級」だとやっぱり間違いというか「~~すればするほどXXになり、XXすればするほどYYになる」と意味が変わってしまいますか?

洋書を読んでいて、こんな文がありました。意味は分かるのですが、やっぱり、三つ目の「the 比較級」の前にコンマとandが必要なのかな?と悩んでいます。

The more I thought about it, the less I understood what was happening to me, and the more it hurt.(出典: Dexter in the Dark 著者:Jeff Lindsay)

よろしくお願い致します。

A 回答 (4件)

お久しぶりです。


文法はあまり得意でないのですが……

「the比較級、the比較級」は、「A, B」と並列に並んでいると捉えてはいけません。Aが従節でBが主節です。だからandで繋がないのです。
従って、主節が「XXになりまたYYになる」と2つ繋がる場合は、当然、文法的にandが必要です。「B, and C」となります。
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この回答へのお礼

お久しぶりです。 ご回答ありがとうございます。 ご無沙汰してます。

>「the比較級、the比較級」は、「A, B」と並列に並んでいると捉えてはいけません。
>Aが従節でBが主節です。だからandで繋がないのです。

なるほど! そういう事だったんですか! 慣用句と思い、あんまり深く考えた事がなかったので、知りませんでした。

>従って、主節が「XXになりまたYYになる」と2つ繋がる場合は、当然、文法的にandが必要です。

案外と単純な事だったんですね。 本当に素朴な疑問だったのですが、、、「こんな絶対に基本的だと思われる事」が分からなくて、ムズムズしておりました。

お蔭様で無事解決しました、ありがとうございます。

お礼日時:2010/11/25 14:31

>「A and B」にならなくて、「A、B」ですよね?



はい、the ... the の基本はパラレル構造です。

パラレルを原則として、and などの接続詞を省略できる、慣用表現ですね。

したがって、AとBは並列に並んでいますわ。

そして、3つのアイテムを経列に並べるのと同じ理論が働くわけなのですね。

ただし、並列に並ぶ順番が、自然に読む順番に因果関係を形成します。自然な流れですね。

こうなると、the... the... the.... the....the.....the....., and the..... も可能なのです。
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この回答へのお礼

再度のご回答ありがとうございます。

すいません、あまりにも基本的な事を質問してしまった事は重々承知しております。

おそらく回答者様は「簡単すぎて説明できない。」という状況にあるのだと思います。

ご回答文を拝読しましたが、何がなんだかサッパリ分かりません。 しかし、簡単すぎる質問をしてしまった僕が悪いのですから、どうぞお気になさらずに、、、。

ありがとうございました。

お礼日時:2010/11/25 14:51

The比較, the比較の構文は比例関係を表す構文なので,3者の比例関係は存在し得ません.


考え方としては[The比較Aとthe比較B]の結果とthe比較Cの比例関係を表す文となります.
そこで(原文には当たっていませんが)与えられた文意から考え直せば,

The more I thought about it,
考えれば考えるほど
the less I understood what was happening to me,
分からなくなって
and the more it hurt.
ますます頭が痛くなる.

ということでしょうから,and the比較C は「結果,ますますC」でよいかと思います.ABとの関係と新たにCの関係が発生する表現です.新しい構文を作るとしたら,[The比較A, the比較B] and the比較C「AすればするほどBになり,結果Cになる」「AすればするほどBになるので,ますますCになる.」ループですね.
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。

>考え方としては[The比較Aとthe比較B]の結果とthe比較Cの比例関係を表す文となります.

僕としては、[The比較A]の結果として、[the比較Bとthe比較C]が起きているのだと思いました。

The more I thought about it, the more it hurt.と、The more I thought about it, the less I understood what was happening to me.が合体すると、

The more I thought about it, the less I understood what was happening to me, and the more it hurt.になるのではないでしょうか?

お礼日時:2010/11/25 14:47

英文のゴールデンルールとも言われる



A, B, and C

の構造が使われていると考えますが。
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この回答へのお礼

早速のご回答ありがとうございます。

>英文のゴールデンルールとも言われる

すいません、かなり基本的な事だとは思いますが、今まで偶然にこの疑問に遭遇しなかったので分からないのですが、

「the比較級、the比較級」の時は、「A and B」にならなくて、「A、B」ですよね? 「the 比較級」の時はandは要らないのかと勝手に想像していたのですが、普通に

>A, B, and C

と同じと考えて良いのでしょうか? 

よろしくお願い致します。

お礼日時:2010/11/24 14:16

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QThe 比較級, the 比較級 構文について

塾講師をしている者です。【The 比較級~, the 比較級~】構文について教えて下さい。

The more money you earn, the bigger the house you want.

という文では、the bigger the house とhouse の前にもthe がついていますが、これが例えば、

The more money you earn, the bigger a house you want.

ではまずいのでしょうか?細かく意識していなかったのですが、【The 比較級】のthe は後ろの名詞(house)とは全く無関係であると考えるべきでしょうか?

house の前に、【the】, 【a】, 【無冠詞】はそれぞれ可能であれば、意味はどのように変わってきますか?

宜しくお願いします。

Aベストアンサー

少し混乱があるようです。
1.The 比較級,the 比較級の構文では,リズムの関係で倒置が起きることがある。
The smaller the class is, the friendlier are the students.
2. The 比較級,the 比較級の構文ではリズムの関係でbe動詞が省略されることがある。
The smaller the class (is), the friendlier (are) the students.
3.よって例文は,
The more money you earn, the bigger (is) the house you want.

上記の2の場合です。これは主語が長い時にリズムの関係でよく起きる現象です。もちろんthe houseの直後に関係代名詞が省略されていると考えます。よってwantの第5文型ではありません。

Qthe 比較級~,the 比較級….「~すればするほど、ますます…。」の構文の、それぞれのtheの役割について。

the 比較級~,the 比較級….「~すればするほど、ますます…。」
の構文の事で質問があります。
それぞれのtheの役割について教えていただけないでしょうか。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

アメリカに住んで40年目になりました。 何か私なりにお手伝いできるのではないかと思います。

これを読んで更に試験文法への疑惑が高まった人はまた増えたと思います。

>the 比較級~,the 比較級….「~すればするほど、ますます…。」
の構文の事で質問があります。それぞれのtheの役割について教えていただけないでしょうか。

その役割について専門用語を使って納得したらそれでいいという人がまだ生き残っているのですね。

前者のtheは「~すればするほど」と言う役割、後者のtheは「ますます…」と言う役割、でいいのではないですか? 

文法用語を使うといかにも知識人のように想像してしまい英語力があるな、と思ってしまうように洗脳された人が日本ではまだ無視できないほど多いですね。

本当に用語を使いこなす知識が英語力がある、表現力があるといえるのでしょうか。 私の見てきた文法書では、まだまだネイティブからは批判されるレベルとしか考えられないような英語表現をしていますね。 普通の人じゃ知らないと思うような専門用語を使っていることからして英語力があるように思えるのはじつは虚像でしかないと言うことなのです。

関係副詞の役割をしている、指示副詞の役割をしている、という説明は、その用語の役割に「当てはめただけ」のことではないでしょうか?

なぜなら「結局」は;

前者のtheは「~すればするほど」と言う役割、後者のtheは「ますます…」と言う役割をしている、と言うことを言い換えているだけのことなんですから。

もう少しつ突っ込んで書くと、なぜ、関係副詞だから「すればするほど」と言う意味になり、さらに、指示副詞だから「ますます…」と言う意味になるのかは説明できていません。 後半の指示副詞だからと言ってなぜ「ますます…」と言う意味になるのかは説明できていません。

そして、なぜ、どちらが主節でありどちらが従説なのかが分かるのでしょう。 どうやったら、初心者はそれを区別できるのでしょう。 背門用語では説明できていませんね。 

品詞分けをしただけ!!なのです。 #1さんがおっしゃっている「分類」をしただけなのです。 なぜ人は足だけで歩けるのでしょうか・直立歩行能力を持っているのでしょうか?と言う質問に「人類だからです」と言う回答に誰が満足するというのでしょう。 しかし、英語の事になると専門用語(人類)をいう単語を使うと納得してしまうのですね。 

あくまでも、the 比較級~,the 比較級….「~すればするほど、ますます…。」と言う意味合いで使う表現方法だと知っているからできるのですね。 そうであれば、こう言う意味合いの表現方法なんだ、だけでいいのではないでしょうか? 専門用語を持ってきた品詞分け知識をつけなくてはならないことですか? 英語力向上にはただ効率が悪いというだけではなく壁にもなっていると言うことがお分かりになったと思いますが、あえてお聞きしますね。

どうですか? 品詞分けしただけの説明と、こういう構文は表現方法の一つで、「~すればするほど、ますます…。」と言うフィーリングをあらわす「役割をしています」とでは、どちらが本当の意味での英語力がつくと思いますか? 答えは明白ですね。

例外がひとつあります。

大学院を出て英語学者になりたい人がこれを知識として身につけたいというのであれば専門用語の理解も必要なんでしょう。 しかしこれからの文法学者は英語を使いこなせる実力をも持っていなければ学生や中級クラス以上の人たちから「馬鹿にされる」だけの時代が来るでしょう。 ネイティブからは「不思議の国、日本」と言われ続けることになりますね。

これからはもっと多くの日本人が「目を覚まさなくてはならない時代になった」と言うことを認識する必要がある、と言う私の信条から書かせてもらいました。 ある特定の回答者を批判しているわけではありません。

ただ、もっともっと大切な文法知識を持つべきことがあると思いますがどうでしょうか。

参考になりましたでしょうか。 理解しにくいところがあったり追加質問がありましたら締め切る前にまた書いてくださいね。

アメリカに住んで40年目になりました。 何か私なりにお手伝いできるのではないかと思います。

これを読んで更に試験文法への疑惑が高まった人はまた増えたと思います。

>the 比較級~,the 比較級….「~すればするほど、ますます…。」
の構文の事で質問があります。それぞれのtheの役割について教えていただけないでしょうか。

その役割について専門用語を使って納得したらそれでいいという人がまだ生き残っているのですね。

前者のtheは「~すればするほど」と言う役割、後者のtheは「ますます…...続きを読む

Qbe known as~とbe known forの違いについて

His name is known as a great composer.
This town is well kown forits old castle.

be known as~「~として知られている」とbe known for「~で知られている」の違いがわかりません。日本語の他に何か違いはあるのでしょうか。

私考えたんですけどA be known as BのほうはA=BでA be known for Bのほうは
A≠Bなのではないかと思ったのですがこの区別は有効でしょうか。

また、他に「~」に来る部分が違うなど違いをお知りの人は教えてください。

Aベストアンサー

お考えの

私考えたんですけどA be known as BのほうはA=BでA be known for Bのほうは
A≠Bなのではないかと思ったのですがこの区別は有効でしょうか。
は、かなりいい線を行っていますが、あと付け加えるならば、for は「理由」をあらわす前置詞であると言うことです。ですから、know に限らず、
be noted for / be celebrated for / be famous for などもあります。
例文では、町が有名な理由が城だというわけです。

Qmoreの後に名詞?

こんにちわ。試験に出た問題で理解できていない部分があり、投稿しました。どなたか解説を宜しくお願いします。

There has been an increase in the number of customers since we included more _______ on our menu.

(A) selecting (B) select (C) selections (D) selected

答えは(C)selections です。がmoreの後に名詞が来ることもあるのですか?

Aベストアンサー

more の後に名詞が来ることもあるのですか?
このご質問は、「more +形容詞/副詞で、比較級を作る」というmoreの用法のことを思い描いていらっしゃるのですね。

moreは、数が多いことを表すmanyの比較級(最上級はmost)でもあり、量が多いことを表すmuchの比較級(最上級はやはりmost)でもあります。

many/muchと、その比較級more/最上級mostには、名詞を修飾する形容詞の働きがあり、much/more/mostには、動詞や形容詞・副詞を修飾する副詞の働きがあります。

問題文では、many(形容詞)の比較級が、selectionsという名詞を修飾しています。「more +形容詞/副詞で、比較級を作る」のは、much(副詞)の比較級がその後の形容詞/副詞を修飾する形で、全体としてその形容詞/副詞の比較級となっているのでしょうか。

いくつか例文を挙げておきます。理解の参考にしてください。

1から6は、manyとmuch(それぞれの比較級more/最上級most)が、形容詞として働いている例です。
1.Many missionaries were forced to leave the country.
  多くの伝道師がその国をから追われた。
  (many が形容詞として、missionaries を修飾している)
2.It's been another black day for the car industry with more job losses announced.
  さらに多くの失業が発表され、自動車業界にとってまたもや暗黒日となった。
  (more が形容詞として、job losses を修飾している)
3.Which class has the most children in it?
  どのクラスに一番多くのこどもがいるのですか?
  (the most が形容詞として、chikdren を修飾している)
4.With Christmas coming up, few people have much money to spare.
  クリスマスが来るというのに、使えるお金をたくさん持っている人はほとんどいない。
  (much が形容詞として、money を修飾している)
5.I can't believe he had the audacity to ask me for more money!
  彼ったら、もっとお金をくれだなんて、よくも言えたものね。
  (more が形容詞として、money を修飾している)
6.Which class has the most children in it?
  そのクラスに、一番こどもが多いのですか?
  (the most が形容詞として、children を修飾している)

7から9は、much/more/mostが副詞として働いている例です。
7.Tony hasn't changed much in the last ten years.
  ここ10年間トニーはあまり変わっていない。
  (much が副詞として、change を修飾している)
8.I promised Mum that I'd help more with the housework.
  これからはもっと家事を手伝うと、母に約束した。
  (more が、副詞として、help を修飾している)
9.I guess the food I eat most is pasta.
  一番よく食べるのは、パスタだと思います。
  (most が、副詞として、eat を修飾している)

10・11は、「more/most+原級」で、形容詞・副詞の比較級・最上級を作る例ですが、これは基本的に、8・9の用法と同じようです。修飾する相手が動詞から、形容詞や副詞になっただけのようですから。

10.Can't it be done more quickly?
   それ、もっとはやくやってもらえませんか?
   (more が副詞として、quickly を修飾している)
11.The most important thing is to stay calm.
   一番大切なことは、落ち着きを失わないことだ。
   (most が副詞として、important を修飾している)

今回の問題については、他の方々の立派なご回答ですでにご理解なさっていることと存じます。せっかくですから、many/muchと、その比較級・最上級のmore/mostについて、まとめてみてはと思い、こんな整理をしてみました。

かえってややこしくなったようでしたら、ごめんなさい。
どんなことでも、補足いただければ、また考えてみます。
同じ英語の学徒として、楽しみを分け合うことができれば幸いです。

more の後に名詞が来ることもあるのですか?
このご質問は、「more +形容詞/副詞で、比較級を作る」というmoreの用法のことを思い描いていらっしゃるのですね。

moreは、数が多いことを表すmanyの比較級(最上級はmost)でもあり、量が多いことを表すmuchの比較級(最上級はやはりmost)でもあります。

many/muchと、その比較級more/最上級mostには、名詞を修飾する形容詞の働きがあり、much/more/mostには、動詞や形容詞・副詞を修飾する副詞の働きがあります。

問題文では、many(形容詞)の比較級が...続きを読む

Qon ~ing in ~ing の違い。

on ~ing in ~ing の違いについてなのですが、
on ~ing は、「~するやいなや」で
in ~ing は、「~しているとき」

だったような気がしますが、正しいですか?

Aベストアンサー

こんにちは。
質問者さんの記憶通りでいいと思います。

on -ing「~するやいなや」「~するとすぐに」「~と同時に」
in -ing「~しているとき」「~の動作をしている間に」

どちらも前置詞の意味を確認しておくとよいでしょう。

補足ですが、in -ingは、「~しているとき」の意味のほかに
He was right in thinking that ...「…と考えた点で彼は正しかった」
のようにも用いられます。

なお、本題からは外れますが、この-ingはどちらも動名詞です。
ただし、be interested in -ingの"in -ing"とは
区別しておいた方が整理しやすいかと思います。(←経験上。)

Q”…such that S’V’…” についてご教示下さい

後述の英文中の表現 ”…such that S’V’…” についてご教示下さい。

4段落からなる時事英語的文章(出所は不明)で、直前までの要旨は次のとおりです。

商品の宣伝キャッチコピー(例えば、”no added sugar”や”not difficult to use”)には否定表現(例えば、noやnot)を含むものが多いようです。最近のSusan Jung Grantらの研究によれば、消費者はこの否定表現の情報処理に時間がかかってしまい、否定以外の部分(前記の例でいえば、”added sugar”や”difficult to use”の部分)につい意識が集中してしまうことがある、ことがわかってきたそうです。

さて、その後に以下の段落(最終の第4段落)が続きます。
Jung Grant and her colleagues explain that their “findings provide evidence that the processing of a negation follows a specific sequence such that the affirmation (“difficult to use”) is elaborated first, and then the negator tag (“not”) is incorporated in judgement.

いつか文法書や参考書の類を調べてみた結果、今のところ「様態(manner)」もしくは「程度(extent)」)を表す表現ではないか、と私は考えています。用例としては、
(1) The speakers are chosen such that each one has a turn.
(『英語基本形容詞・副詞辞典』研究社出版、p.1808)
(話し手は各人が順番に回ってくるように選ばれる。)
(2) the linking of sentences such that they constitute to a narrative
“The New Oxford Dictionary”のsuchの項
(私訳:お話になるように各文をつなげること)
がありました。

以上は現段階での推測です。この表現に親しい方はお力をお貸し下さい。

後述の英文中の表現 ”…such that S’V’…” についてご教示下さい。

4段落からなる時事英語的文章(出所は不明)で、直前までの要旨は次のとおりです。

商品の宣伝キャッチコピー(例えば、”no added sugar”や”not difficult to use”)には否定表現(例えば、noやnot)を含むものが多いようです。最近のSusan Jung Grantらの研究によれば、消費者はこの否定表現の情報処理に時間がかかってしまい、否定以外の部分(前記の例でいえば、”added sugar”や”difficult to use”の部分)につい意識が集中してしまうこと...続きを読む

Aベストアンサー

様態、程度を表すと解釈して問題ないと思います。
英英辞典では
a degree or quality specified by the `that' clause
となっていました。
この表現はとても好きでよく使っています。今まで無理矢理関係代名詞などで繋げていた文章がより自然な感じになるようになりました。
such thatの使い方はいろいろあると思います。
副詞的(such that each one has a turn)、
形容詞的(ex. Its beauty was such that I lost control)、
関係代名詞的(such that they constitute to a narrative)
などなど。
言い換えれば、どんな使い方をしても間違いにくい構文ではないでしょうか。

Qandとor

みなさんこんばんわ。
次のような文章がありました。
we cannnot help having such unpleasant feelings as jealousy,
anger,hatred and hostility.
この文章でandをすべてorにしたら意味がちがうのでしょうか?
前前からandとorの違いがわからずなやんでいました。
否定文の時の違いはわかるのですが、肯定文のときの違いがよくわかりません。
自分の中では日本語でも「~と~」「~または~」はほとんどさがないからそれと
いっしょなのかな?とおもっていました。
よろしければご返答ください。

Aベストアンサー

and は並存する可能性がある場合です。or を使うといずれかのみになります。
jealousy,anger,hatred and hostility では全てが並存してもよいのですが、or にするといずれか一つになります。
こんな例はいかがですか?
Do you have any sisters and brothers?
では、絶対に and を使います。or は使いません。

Q前置詞の後ろは形容詞には来ませんか?

前置詞の後ろは形容詞には来ませんか?

Aベストアンサー

前置詞+形容詞+名詞のように,形容詞が名詞を修飾するのであれば,
形としては前置詞の後に形容詞がきます。

ご質問になっているのはこれとは別の場合だと思います。
いくつかのケースがあります。

1 regard A as B「A を B とみなす」のような as は前置詞とされますが,
B は補語のようなものであり,名詞の他,形容詞がきます。
これとよく似たケースが
take O for granted「O を当然のことと思う」も
for の後に形容詞(過去分詞)がきています。
同様に,give up ~ for lost「~をなくなったものとあきらめる」

2 in general, of late, in short, in vain のような慣用句は日本の辞書では
general, late などを例外的にこの句の場合のみ名詞と扱っていますが,
英英辞典ではそのまま形容詞とみなしています。

3 from bad to worse のように相関的に用いる場合

これらはいずれも形容詞が名詞化したと考えることもできれば,
前置詞の後に形容詞がくると柔軟にみることもできます。

前置詞+形容詞+名詞のように,形容詞が名詞を修飾するのであれば,
形としては前置詞の後に形容詞がきます。

ご質問になっているのはこれとは別の場合だと思います。
いくつかのケースがあります。

1 regard A as B「A を B とみなす」のような as は前置詞とされますが,
B は補語のようなものであり,名詞の他,形容詞がきます。
これとよく似たケースが
take O for granted「O を当然のことと思う」も
for の後に形容詞(過去分詞)がきています。
同様に,give up ~ for lost「~をなくなっ...続きを読む

Q世間一般の人々、を指す場合に使う語 you?we?

世間一般の人々、を指す場合に使う語 you?we?

ネットの英語のサイトでこのような解説を見ました。

>>日本語でいう「われわれ」は「世間一般の人、誰でも皆」を指すのにも使われる。だから「人は」と言い出す時に、「われわれは」と切り出すのは普通の言い方だ。しかし英語の we は「われわれはこう、あなたがたはこう」というグループ意識を表すのに使うという。それで「一般人」を言うには、普通には people, やや砕けた言い方では you, 多少格式ばった言い方では one を使う。

しかし、辞書で見てみるとweの用法には

総称のwe (一般に)人は、我々は、私たちは。
people oneの代用語。
略式ではyouも用いる。

とありました。(ジーニアス)


私の読解力ですと、このサイトの言っていることと辞書の言っていることが相容れないように思えます。
また、参考書でも一般の人々を表すのにweを使っている箇所を数例見つけました。

英語に詳しい方にお聞きしたいのですが、weを世間一般の人々、として使用していますか?
その使い方はアリ、ナシのどちらなのでしょうか。
そしてよく使われるのは、どの語ですか。

ちなみに、そのサイト貼っておきます。
http://plaza.rakuten.co.jp/snack1/diary/200705050000/

個人的な解釈でもかまいませんのでご回答お待ちしております。

世間一般の人々、を指す場合に使う語 you?we?

ネットの英語のサイトでこのような解説を見ました。

>>日本語でいう「われわれ」は「世間一般の人、誰でも皆」を指すのにも使われる。だから「人は」と言い出す時に、「われわれは」と切り出すのは普通の言い方だ。しかし英語の we は「われわれはこう、あなたがたはこう」というグループ意識を表すのに使うという。それで「一般人」を言うには、普通には people, やや砕けた言い方では you, 多少格式ばった言い方では one を使う。

しかし、辞書で見てみるとweの...続きを読む

Aベストアンサー

>英語の we は「われわれはこう、あなたがたはこう」というグループ意識を表すのに使うという。それで「一般人」を言うには、普通には people, やや砕けた言い方では you, 多少格式ばった言い方では one を使う。

 このこと自体は「間違った説明」ではないと思います。

 辞書などにおいて「we」という語は「総称」を表す場合があるとされていますが、正確に言えば「all people, especially when considered as a group」の意味が根底にありますので、「we」以外の「group」の存在を前提とする場合に用いるものだと考える方が良いでしょう。

(1) We declare our support for a government of national unity.
(2) We Italians are proud of our history.
(3) This planet on which we all live should be cherished and not exploited.

 上記の英文はすべて英々辞典からのものですが、(1)(2)は特定の地域や国を前提としたものです。(3)は他の惑星を意識した上で「私たち(地球に住む人類)は」と言っているものです。

 しかし、次のような英文では「you」でなければおかしなことになってしまいます。

(4) You cannot be too careful in crossing the street.
(5) You should be kind to elderly people.

 もし「we」にした場合には、「私を含めた特定の人々はそうしなければならない(が、その必要のない人たちが別にいる)。」ということを表すことになります。一方、「you」を用いた場合には、「(あなたたちだけでなく私も含めた)すべての人」という意味になります。

 したがって、ご指摘の「ジーニアス」の記述には少々問題があると考えて良いでしょう。手持ちの第3版を見ると「We should obey traffic rules.」という例文が書かれています。

 この英文が何かある特定の状況を前提としていて「私を含めた関係者たちは(今)」という限定的な意味を表すのであれば良いのでしょうが、「人は、一般的に・・・。」という意味で用いるのであれば「You should obey traffic rules.」とした方が良いと思われます。

 このような使い方は日本人には理解しづらいものかもしれません。

 極めて簡単に言えば「特定の場面において特定の人たち」を指すのであれば「we」でも構いませんが「不特定の場面において不特定の人たち」を指すのであれば「you」を用いる方が良いのだと考えると分かりやすいのではないでしょうか。(もちろん、「Do you have much rain here?」のように「you」が特定の人たちを表すこともありますので混同しないようにして下さい。)


 ただし、紹介されたプログの記述内容に関して言えば、「we」についての記述が正しいからと言って、その他のすべての記述が正しいかどうかについては別問題です。具体的な例として挙げられたエピソードには少々疑問を感じます。


>女子留学生が「着物は一人では着られない」を確か “We can’t wear kimono by ourselves.” と言って講師をポカンとさせていた。

 この場合の「we」は、「年配の人たちを除いた、私たち若者」という意味で理解すれば問題はない英文だと思われます。(「wear」は「put on」にした方が良いでしょうが・・・。)

 この英文を用いた人は「日本人全体」や「世の中にすべての人」のことを言っているわけではないのでしょうから、この英文を聞いた外国人も「(この人を含めて)自分で着物を着ることができない人たちがいるのだ。」という理解をするのではないかと思います。

 「we」という語は「一般の人すべて」を表すわけではないという理解は正しいのですが、そのことをス示す例としてはこのエピソードは必ずしも適切なものではないように思います。

 ただし、「We look beautiful in kimono.」と言うと問題です。相手は口をきいてくれなくなるかもしれません。「we」は排除を表すからです。(自分と相手の両方とも着物を着ていれば問題はないでしょうが・・・。)このような場合にこそ「You look beautiful in kimono.」と言うと良いでしょう。

 ご参考になれば・・・。


 

>英語の we は「われわれはこう、あなたがたはこう」というグループ意識を表すのに使うという。それで「一般人」を言うには、普通には people, やや砕けた言い方では you, 多少格式ばった言い方では one を使う。

 このこと自体は「間違った説明」ではないと思います。

 辞書などにおいて「we」という語は「総称」を表す場合があるとされていますが、正確に言えば「all people, especially when considered as a group」の意味が根底にありますので、「we」以外の「group」の存在を前提とする場合に用いるも...続きを読む

Q"yet"と"but"の使い分け

自分では何となく使い分けているんですが、「どういうときにどっちを使えばいいの?」と聞かれて答えに詰まってしまいました。何か、法則のようなものはあるんでしょうか?

Aベストアンサー

Wendyさんは、接続詞としての逆接についておっしゃられてるのでしょうか?
確かに両者は逆接(しかし、だけど)の意味で良く使われます。違いはあまりないのですが、どちらかというと強く言いたいときにyetが使われる傾向にあるようです。つまり、but<yetの関係です。
例えば、
She isn’t rich,(but,yet)she is kind.
彼女は金持ちじゃないけどやさしいよ。
と言うとき、普通後半部分を強調しますよね。そういうときは、yetのほうがふさわしいと思います。


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