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賃貸の「保険料」と「更新保証料」の請求書(振込み票)が届きました。

・「保険料」(日本住宅小額短期保険(株)) 20,000円
・「更新保証料」(日本セーフティー(株)) 7,950円

2つの内容や違いがよく分かりません。
一般的に2年毎にかかる更新料というのが、家賃1ヶ月分(私の場合は管理費込で53,000円)
と思っていたのですが、上記2つは、その更新料とは違うのでしょうか?

賃貸保証委託契約書の保証料の欄に、初回保証料28000円・更新保証料7950円
と記載はありました。
インターネットで調べてもよく分からなかったので、ご存知の方是非教えて下さいm--m
よろしくお願い致します!

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A 回答 (2件)

>・「保険料」(日本住宅小額短期保険(株)) 20,000円


万が一に火災や漏水などでご自身の家財などに被害が出たときに対する保証になる保険です。
たとえば、上の部屋からの漏水で電化製品が全部使えなくなったりしたら、修理もしくは買い替えの費用を出してもらえたりします。賃貸の契約期間ごとに家財等の保険も更新になます。

>・「更新保証料」(日本セーフティー(株)) 7,950円
家賃保障会社の保障料です。
もしもtakakodasuさんがお家賃を滞納した場合に、takakodasuに代わって大家さんに家賃を払い、保障会社はtakakodasuさんに請求をするというシステムです。

>賃貸保証委託契約書の保証料の欄に、初回保証料28000円・更新保証料7950円と記載はありました。
家賃保障会社に申し込みをする場合、初回の保証料として28,000円かかり、賃貸の更新とあわせて家賃保証も更新する場合は7,950円の更新料がかかるということだと思います。

なお、家財等の保険更新の際の「保険料」、家賃保証会社の「更新保証料」と、賃貸借の「更新料」は別のものです。
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この回答へのお礼

kokemomo-jam様

お礼が遅くなり申し訳ありません。
詳しくとても分かりやすく教えて頂きありがとうございます!
ありがとうございました^^

お礼日時:2011/01/17 11:11

これは契約締結時のお話でしょうか。



この保険料は賃貸入居する際に最初にかかる保険が20,000円で更新する際は7,950でいいですよという事ですよね。
保険の契約有効期限が2年しかなくもう2年住みたかったら7,950円くださいということだと思うのですが。

それと賃貸の更新料と保険の更新料と保証会社の更新料は違います。
すべて足した額が支払額です。

賃貸は部屋住むための更新料・・・・・・・・53,000円(管理会社が受け取るお金)
保険は火事や地震になったときの保証・・・・・7,950円(保険会社が受け取るお金)
保証会社の更新料は連帯保証人のための・・・・7,950円(保証会社が受け取るお金)

しめて68,900円2年後の更新時にかかります。
意外と更新時のお金って高いですよね。
だから更新のタイミングで引っ越す人が多いわけです。
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この回答へのお礼

saotomeai様

お礼が遅くなり申し訳ありません。
とても分かりやすく教えて頂きありがとうございますm--m
更新のタイミングで引っ越す人が多いわけよく分かりました!
ありがとうございました^^

お礼日時:2011/01/17 11:09

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Q事務所の賃貸契約時の仕訳

先日新しい事務所の賃貸契約をしてきました。契約時に支払った項目、金額、支払先は概ね次の通りで、全て現金で支払いました。
それぞれの項目の勘定科目と仕訳を教えてください。
賃貸契約期間は、7/15から2年間です。
また当社の決算は3月末ですが、決算時の振替処理がありましたら、合わせて教えていただけると助かります。

1.敷金:400,000(うち償却200,000)→大家さん個人
2.礼金:420,000→大家さん個人
3.前家賃(7、8月分):315,000→大家さん個人
4.前共益費(7、8月分):47,250→大家さん個人
5.火災保険料(2年掛捨):41,090→管理会社
6.仲介料:210,000→不動産仲介会社
7.保証料(半年分、掛捨):230,000→連帯保証人代行会社

特に、7の連帯保証人代行の保証会社への保証料がよくわかりません。保証料とはいっても、一切帰ってこないお金ですし、期間も今期中の分なので、費用に計上したいのですが、科目が??です。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

下記のようになります。

貸方は全額 「現金」です。

借方
敷金       200.000(返還される分)
長期前払費用   200.000(返還されない分)
繰延資産(礼金)  420.000
賃借料(前家賃)  315.000
賃借料(前共益費)  47.250
保険料(1年分)   20.545
前払費用(1年分)  20.545(来期に保険料へ振替え)
支払手数料(仲介料)210.000
支払手数料(保証料)230.000

敷金は差入保証金でも良いです。
今回は該当しません、が敷金の返還されない分が200.000未満であれば、支払時の経費として処理できます。
長期前払費用は繰延資産でも良いです。
 
なお、長期前払費用200.000(返還されない分)と、繰延資産(礼金)420.000については、5年又は、賃貸期間が5年よりも短い場合は、その年数で償却します。

償却時の仕訳
支払手数料 **** / 繰延資産(又は長期前払費用)
 

Q家賃の保証料の消費税について

こちらには税金に詳しい方が多く参加されているので教えてください。

賃貸住宅を契約する時に賃借人が保証人をたてる代わりに保証会社に「保証料」を支払えば、保証会社が家賃支払を保証してくれますが、この保証料は金融取引の際の保証のように「信用の保証としての役務の提供」として非課税取引になるのでしょうか?それとも、それには該当しないとして課税取引になるのでしょうか?

Aベストアンサー

あくまでも最終的には、税務署等にご確認される事を前提に、確かに金融取引ではありませんが、内容的に見て、賃借人が支払不能に陥った場合、保証会社が代わりに家賃分を賃貸人へ弁済するのであれば、まさしく「信用の保証としての役務の提供」に該当すると思われますので、やはり非課税となるのでは、と思います。

#1の方が掲げられている通達については、賃貸人に支払うべきものについての事ですので、ちょっと違うと思います。

Q更新時に「賃貸保証料」を支払いたくないのですが。

来月、住んでいる賃貸マンションの1回目の更新があります。
それに伴い、先日不動産屋から更新費用の連絡が手紙でありました。

そこには
・更新料:家賃1ケ月分
・事務手数料:5250円
・賃貸保証料:21000円
・火災保険料:20000円

との記載がありました。

ここで気になったのが、賃貸保証料と火災保険料です。
火災保険料は仕方ないと思ったのですが、
賃貸保証料が納得いきません。

2年間家賃の支払いに遅延はありませんでした。
また、保証人もいます。
入居時は賃貸保証料、火災保険料ともに支払いました。

契約書を見直してみましたが、更新についての記載は、
「更新料として、家賃一ケ月分と事務手数料として5250円を支払うものとする」
という記載のみでした。

この場合でも賃貸保証料は支払わなくてはいけないのでしょうか。
不動産屋に掛け合うときにどのように言えばいいのか
アドバイスをいただけると幸いです。
どうぞ宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

 大家しています。

 『家賃保証契約』は大家や管理会社には直接関係ないものです。これは、借主さんと保証会社との契約で、その契約に基づいて、遅納や滞納等の事故が起きた際に、大家が保証会社に連絡すれば保証会社が家賃分を大家の口座に振り込むというものです。

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Q保証人がいるのに、更新時に「賃貸保証料」は支払わなければいけないのでしょうか?

賃貸マンションに住んでいます。来月、初めての更新があり、不動産会社から「賃貸契約更新通知書」が送られてきました。
請求欄の項目に「賃貸保証料」として24,600円とありましたが、契約時に親に保証人になってもらっています。契約時にも「賃貸保証料」の話はありませんでした。通常「賃貸保証料」とは、保証人がいない人が賃貸保証会社に委託した場合に支払うものだと思っていたのですが、保証人がいる場合でも支払う事もあるのでしょうか?直接不動産会社に問い合わせてみようとも思ったのですが、(何も知識がないまま聞いても適当にあしらわれて終わりそうなので…)賃貸保証料とはどういうものなのか、教えてください。宜しくお願いします!!

Aベストアンサー

大家してます

最初の契約時に条件として書かれていないときや連帯保証人に変化が無いときは不要でしょう

不動産屋はよく単純に間違えている場合が多いです...(笑)。

この時期忙しいのでチェックミスだと思いますよ

>賃貸保証料とはどういうものなのか、

・保証人が居ない
・保証人に不安が有る
・保証人が亡くなられた
・保証人が失業され保証能力が無くなった

こういう場合に保証会社加入条件になるでしょう

いずれにしろ新しい条件なら応じる義務は有りません

Q保証料(銀行融資を受けた際)の勘定科目は??

銀行より短期借入金として融資を受けました。
その際保証料が引かれていたのですが、勘定科目は何になりますか?

Aベストアンサー

手数料ないしは雑費(販管費)でよろしいかと存じます。
なお、今回は短期借入金に対する(都道府県保証協会などの)保証料とのことですので、1年以内の保証になりましょうから当期の損金としてよろしいかと存じます。
これが、長期借入金にかかる保証料であれば、「保証という役務にたいする対価の1年以上の先払い」とみなし、前払費用を適用する必要があります(決算期ないしは各月ごとに前払費用を費用に振り替えることになります)。

Q事務所の更新の仕訳

個人事務所(青色申告)ですが、家賃の更新代金の仕訳について教えて下さい。
〔更新料10,000円、消費税5,000円〕

尚、毎月の家賃の支払では消費税込みで仕訳をしています。
→ (地代家賃)15,000 (普通預金)15,000

よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

賃貸借契約に係る更新料については、資産を賃借するための権利金等として、税法上の繰延資産に該当しますので、資産計上した上で、5年間(又は賃貸借期間が5年未満の場合はその賃貸借期間)にわたって償却していく事となります。
http://www.taxanswer.nta.go.jp/5460.htm

ただ、会計上の繰延資産は、商法上の繰延資産に限られるため、表示上は、投資その他の資産の区分の中の「長期前払費用」として、計上する事となります。
(長期前払費用)262,500 (普通預金)262,500

あっ、個人でしたね、それであれば、そこまで貸借対照表の区分にこだわる必要もないので、「繰延資産」や「更新料」といった感じで内容がわかれば良いとは思います。
例えば、次のような感じ

(更新料)262,500 (普通預金)262,500

そして、償却する期間に渡って、毎決算時に減価償却費に計上していく事となります。

仮に更新にかかる賃貸借期間が3年として、10月に支出した場合

<今年>

262,500円×3(10~12月までの月数)/36=21,875円

(減価償却費)21,875 (更新料)21,875

<2年目、3年目>

262,500円×12/36=87,500円

(減価償却費)87,500 (更新料)87,500

<4年目>

262,500円-(21,875円+87,500円×2)=65,625円

(減価償却費)65,625 (更新料)65,625



それと消費税の件は、金額の桁の問題だったのですね、失礼しました。

賃貸借契約に係る更新料については、資産を賃借するための権利金等として、税法上の繰延資産に該当しますので、資産計上した上で、5年間(又は賃貸借期間が5年未満の場合はその賃貸借期間)にわたって償却していく事となります。
http://www.taxanswer.nta.go.jp/5460.htm

ただ、会計上の繰延資産は、商法上の繰延資産に限られるため、表示上は、投資その他の資産の区分の中の「長期前払費用」として、計上する事となります。
(長期前払費用)262,500 (普通預金)262,500

あっ、個人でしたね、それで...続きを読む

Q日本セーフティ株式会社って?

引越しのため不動産屋に行き、親に面倒をかけたくないと思い
保証人がいないとのことで相談しました。

大家の審査も、親の住所、氏名、会社名、電話番号などを連絡するだけで通り、
お金も全額入金しました。

後日郵送されてきた賃貸借契約書を開いてみると
連帯保証人も記入するようになっていました。

契約明細書には、保証会社保証料として計上されていて、
書類に、日本セーフティー賃貸保証サービス契約書というものも入っていました。

保証サービスに契約したら、連帯保証人はいらないのでは?
逆に、連帯保証人を誰かに頼んだ場合、保証サービスと契約しなくてもいいのでは?

この保証サービスといったものなどについて、分かる方教えてください。

Aベストアンサー

大家次第です。
保証会社とは別に連帯保証人を求める大家もいます。
その場合、不動産屋はそのようにするしかありません。

連帯保証人は大きく二つの役割があります。
一つ目は、家賃滞納が発生した時に、それを立て替え払いする役割。
二つ目は、入居者が夜逃げをした場合などに、室内の荷物を引き上げて部屋を明け渡す役割。

保証会社は前者の役割しか果たせません。
実際には訴訟代行のサービスをつけることもできますが、訴訟になればすべて解決するまでに1年ほどはかかりますので大きな時間の無駄になります。
なので、シビアな大家は、後者の目的を達成するために、経済力はなくてもよいから親兄弟等の連帯保証人を要求することがあります。

そういうことであれば重要事項説明の時に説明されたはずですが、一度不動産屋に電話をして、保証会社以外に連帯保証人が必要なのかどうか直接確認することです。
不動産屋にとっては日常よくある話なので遠慮する必要はありません。

Q賃貸契約の保証委託更新料について

1年前にアパートを賃貸契約した際、不動産会社から保証人として保証会社と契約が必須と言われ
株式会社casaと保証委託契約を結びました。

更新のため1万円の請求書が届いたのですが、払わないといけないものなのでしょうか?
また、払わなければどうなるのでしょうか。

私の両親が近所に住んでいるため両親に保証人になってもらえばいいような気がするのですが
最近は保証会社との契約も多いと聞き・・よくわかりません。
不動産会社もあまり信頼できないのでこちらに質問させていただきます。

Aベストアンサー

No1さんの回答通りです。
その約束で契約した以上は払う必要があります。

払わないとどうなるか?については、
その保証会社から保証料を払えとしつこく言ってきます。
そのために電話連絡や訪問も度々してきて、払うまで
続けます。

運良くそれを切り抜けられたとしても、
「保証更新料を払わなかった人」としてマークされて、
その保証会社だけでなく、他の保証会社にもその情報が
共有されて、今後、賃貸物件を契約する時に審査が
おりなかったり、厳しくなったりすることも、ないとは
言えません。

保証料や保証更新料は、各保証会社によって違ってきます。
1年毎に1万円というのは、どちらかといえば、借主の負担が
大きい方の部類に入るかもしれませんが、一応は許容範囲と
言えます。

可能性としてはかなり低いですが、保証更新料が一切不要な
保証会社もありますので、そういう保証会社を扱っていないか、
不動産会社に聞いてみるのもいいかもしれません。
だた、それがあっても変更可能なのか、という問題もあるし、
変更ができたとしても、再度、新規保証料を払うことに
なるかもしれないので、その点は注意が必要です。

しかし、滞納する借主が多いためか、倒産する保証会社が
多いです。
実感として、そのような保証更新料が0円だったり、
保証料を安く設定している保証会社が倒産しているイメージが
強いので、変更できても、倒産されたら、また元に戻され、
さらなる出費になる危険性もあります。

No1さんの回答通りです。
その約束で契約した以上は払う必要があります。

払わないとどうなるか?については、
その保証会社から保証料を払えとしつこく言ってきます。
そのために電話連絡や訪問も度々してきて、払うまで
続けます。

運良くそれを切り抜けられたとしても、
「保証更新料を払わなかった人」としてマークされて、
その保証会社だけでなく、他の保証会社にもその情報が
共有されて、今後、賃貸物件を契約する時に審査が
おりなかったり、厳しくなったりすることも、ないとは
言えません。

保証...続きを読む

Q不動産屋さんに支払う更新手数料の勘定科目

お世話になります。
勤務している事務所の契約更新において、大家さんと当事務所を仲介している不動産屋さんに支払う更新手数料の勘定科目は何になりますでしょうか。

Aベストアンサー

更新料(香辛料)なので感情科目は「調味料」



にしたいくらいですが、


・・・・

それが更新料と更新手数料に分かれていない、いわゆる更新料として、


〔例〕
・更新料が30万円、契約期間2年、支払った月が8月、会計期間4月~3月の場合
 
 支払い時(8月)
  長期前払費用 300,000 現金預金 300,000
 決算時(3月)
  長期前払費用償却 100,000 長期前払費用 100,000
  (30万円÷24ヶ月=12,500円/月)を経過期間に応じて償却します)

・ただし支払い更新料が20万円未満の場合は支払ったときの費用として処理できます。

   支払手数料 100,000 現金預金 100,000

Q消費税・法人税の中間申告の納付時の仕訳のやり方について

いつもお世話になっております。
消費税と法人税(法人税・県民税・事業税・町民税)の中間申告納付時
の仕訳についてお聞きしたいのですが、ある会社では上記は全て、「仮払金」であげて、期末に処理しております。(実際の処理は税理士さんにお願いしております)
また、違う会社では、消費税については「仮払金」(資産)であげているのは同じなのですが、法人税については中間納付の時点で「法人税および住民税等」(費用)という科目で処理しており、同じく期末で税理士さんにお願いして最終処理しているようです。
仕訳の方法については特に指摘もないことから、この2社どちらのやり方でもかまわないの(間違いではない)だろうとは思うのですが、上記2社のやり方では法人税の期末の仕訳はそれぞれどのようになる(違いがある)のでしょうか?
実際の部分は税理士さんにお願いしていることから、期末の仕訳がどうなるのか、いまいちわかりません。
すいませんが、大まかでかまいませんので、期末の仕訳がどうなっていくのか教えていただけませんでしょうか?
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

・仮払金の場合
期末決算時
[法人税等]*****/[仮払金]*****
           /[未払法人税等]*****

・法人税等の場合
期末決算時
[法人税等]*****/[未払法人税等]*****


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