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将来アメリカに住みたいです。
永住が無理なら一定期間でもいいです。
アメリカで就職というのは日本人にとって不可能に近いと思うので、日本とアメリカの中間にあるような職種に日本で就いて、アメリカに赴任するみたいなかんじがいいのかな~なんて思ってます。
アメリカに住むなんて簡単なことじゃないし、外国人かぶれみたいでバカだと思うかもしれません、すいません(><)
でも真剣なんです。
そこで、将来的にアメリカに赴任・・・なんて可能性がある職種はどのようなものでしょうか?
また、アメリカに住んでいる人、住んだことがある人はどのような理由でアメリカに行ったのでしょうか?
夫の転勤とかだったら、その職業も教えていただけるととても嬉しいです!
よろしくお願いします。

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A 回答 (5件)

私も同じように大学生のころからアメリカに行きたい!と思っていました。

結果今アメリカにいます。

>アメリカで就職というのは日本人にとって不可能に近いと思うので

最初から不可能といってしまうと可能なことも不可能になります。私も日本人ですがアメリカで就職しましたよ。

日本の会社に就職して、アメリカに赴任を考えてらっしゃるということですよね。私は仕事柄日系企業や子会社などに赴任してきている方と会う機会が多いのですが、大体の場合現地のマネージャーとして赴任してこられます。技術職でも現地の社員をまとめたりトレーニングしたりなどある程度マネージメント的なことを任される事が多いです。たいていの企業では企業内で海外赴任のポジションを必要に応じて募集しています。応募に当たっては経験・社内でのパフォーマンス・語学力等で選考されるらしいです。日本国内ではマネージャーレベル(課長・部長等)で、現地では支社を統括というポジションが多いです。なので大体30代から40代の男性の方が多いですね。重要なことは海外赴任が目的で就職するのなら賭けになるということです。最初から10年後海外赴任をするポジションというのを募集している会社はありません。ほとんどの日本企業はまずは日本で勤務することを前提にしています。なのであなたがマネージャーになる時期にポジションがあり、あなたが選考に選ばれる必要があります。別の方もおっしゃっているように、ポジションはマネージメントに限らずあらゆる分野である可能性がありますが、どこの企業も毎年ポジションが1つか2つあればいい程度です。従業員何万人の会社で、あなたが行きたい時期にポジションがあってあなたが選ばれる可能性はそれほど高くないです。また現在アメリカに大きな支社がある企業でも10年後にはなくなっている可能性もあります。なのである程度賭けに出る必要があります。あえてアドバイスするなら総合職で就職することです。前述のように多くのポジションはマネージメントです。

また女性の方のようですが、あなたがマネージャーレベルになる30台、40台で結婚して子供もできたりしていると事実上難しいのではと思ってしまいます。あえて今の若いうちに行ってしまったほうがいいんじゃないかと思います。私も20代前半でアメリカに来ました。ただそうすると、なかなか日本に帰り辛くなってしまったりもするのですが。。。アメリカでなくてもいいのならワーキングホリデーのある国で生活してみるのもいいんじゃないかと思います。
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語学プラス何か資格を取得するという資格留学というものもあるようですよ!



海外で資格取得をしてそのまま海外で就職という未来もいいと思いますよ!
調べてみるといいですよ!
海外に行くことで、世界観も広がり、考え方も変わってきます!海外進出ぜひ叶えて下さい!応援してます!
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ご質問とちょっとずれていたらすみません。


もし、将来の職業を考えている学生さんなら、
アメリカに限らず、先進国でワークビザ、移民を取りやすいのは、看護師です。

看護師の資格をとり、日本で2,3年は経験をつんで、言語も勉強して、そのご多分1,2年は現地の大学で足りないものを補って資格を取る必要もあると思いますが、おそらくもっとも確実ではないかと思います。

なので、渡航からワークビザをとるまでに、数年の生活費や学費、弁護士費用など支出がありますので、貯金は結構ためておくとよいと思います。

アメリカの方が、看護師の給与も待遇も地位も、日本よりいいですよ。
ただやっぱり大変な仕事ですから、好きでなければなかなか難しいと思います。



それとも、もうすでに就職先を探しておられますか。

海外赴任したいなら、アメリカに本社または支社を持っている会社を選ぶと思います。

会社でも、アメリカに赴任させる人をえらぶなら、単にスキルだけでなく、
言葉ができる人、アメリカにいたことがある人、という基準もかなり優先されると思います。

なので、お時間があれば、語学留学でもよいので、行って来たらよいと思いますよ。

日本と違い、アメリカはコネ就職の社会ですから、知り合いに仕事を紹介してもらう、なんてことも、ありえなくないと思いますよ。
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>アメリカで就職というのは日本人にとって不可能に近い
そんな事は無い
当社のアメリカ工場、研究所には日本人が約40名働いてますが、日本から駐在してるのは15人で、残りの25人は現地雇いです。
25人の経歴では、米大学を卒業後就職、米系企業から転職、在米日系企業から転職、ヨーロッパ・中南米などを転々としたあと就職、など色々な道があります。

>将来的にアメリカに赴任・・・なんて可能性がある職種
全てでしょ。
当社の例では、人事、購買、経理、生産管理、製造、品質管理、開発、設計、サービス、など全ての部門で駐在があります。
企業の分類でも、商社、自動車、電機、建設、銀行、小売、食品、などなど海外に進出してます。
企業規模でもトヨタやパナソニックの様な巨大企業から国内従業員数十名の企業まで色々。

国内従業員数十名の企業・・・嘘と思うでしょ...びっくりするほど多くの中小企業も海外に出てますよ。
 
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フリーのアプリ開発者とかは普通に住んでます、ネットつながればいいので。


永住権はキャッシュで1000万以上の投資もしくは住居の購入などを行えば可能です。
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Q海外勤務の実現可能性が高い業界や職種

私は現在大学三年生でそろそろ就職活動を本格的に始めようと思っています。
そこで質問なのですが、私は将来どうしても海外で仕事がしたいと考えています。一口に「海外勤務」といっても色々な勤務があるとは思いますが、現実的に自分の英語力(TOEIC700点程度)から考えて英語圏ではなく、入社後に特別な語学教育を受けて(例えばマレーシア語など)その地域へ派遣されるという形がベストではないかと考えています。正直この国がいいなどのこだわりはありません。
そこで、上のような海外勤務ができる可能性が一番高い業界や職種にはどのようなものがあるのでしょうか?回答よろしくお願いします。
またなぜ海外勤務にこだわるか疑問をお持ちになるかもしれませんが、自分は今までの大学生活で長期休みのたびに一人で世界を旅してきて、それに魅せられたという部分が大きいです。このような経験は就職の際強みになるのでしょうか?そんなことをしている人間はいくらでもいるのでプラスにはならないのではないかと自分では考えているのですが・・・
回答の方よろしくお願いします。

Aベストアンサー

まず、業種から言えば金融、商社、メーカー、流通、サービス、マスコミと何でもあり状態ですね。
かくいう私も上記の一分野ですが・・・。

業種にもよるでしょうが、入社した時から一貫してその気持ちを持ち続けていればチャンスは巡ってきますし、特技をアピールすることでさらにその道は近づきます。
ただ、漫然と希望しているだけでは望みは叶いません。
TOEFLやTOEICなどの語学は、現地でスムーズに業務を行うためのツールに過ぎません。
むしろ、その会社が海外で行っている事業に必要な業務スキルを身につけることが絶対条件です。

>このような経験は就職の際強みになるのでしょうか?

入社の際のアピールになるかどうかは分かりませんが、入社後の海外勤務へのアピールとしては意味が無いと思います。
前述の通り、海外で必要な業務スキル(語学除く)を持っているかどうかが決め手です。

老婆心ながら、海外で働くことだけが目的なら現地採用という手もあるかもしれませんが、現地採用と日本からの駐在員では待遇に天と地ほどの差があります。
もし、あなたの希望が一過性のものでないなら、しっかりと日本で就職して、駐在の道を求めた方が良いと思います。
目標を見失わずに努力すればチャンスは巡ってきます。しかし、後悔は先に立たないのです。

>入社後に特別な語学教育を受けて(例えばマレーシア語など)

これから就職される身のあなたにはキツイ言葉ですが、この手の考えは早く捨てた方が良いと思います。
私はある程度の自身の目標が定まった時期に、自腹で地元の語学学校に通いました。
そして、赴任後も自力で勉強を続けています。

「本来、そんな金は会社が払うんじゃないの?」という正論も理解できます。
しかし、自分の目標を達成するには、「納得しようがしまいが、アピールできる事は全てする」ぐらいの気概が無ければ実現しません。
正論を振りかざして自分の目標が絶たれるほうがよっぽどもったいないですから。
仮に、あなたと私のような人間が同時に就職したら、会社はどっちを海外派遣するでしょうか?

私なりの結論は、
1.海外にある程度の事業規模をもっている会社なら業種は問わずにチャンスはある
2.就職してからどの業務が海外事業と繋がっているか把握し、その仕事に積極的に絡む
3.その努力を数年続ける。そして時期を見計らって希望する
これが一番有効だと思います。

バンコク駐在

まず、業種から言えば金融、商社、メーカー、流通、サービス、マスコミと何でもあり状態ですね。
かくいう私も上記の一分野ですが・・・。

業種にもよるでしょうが、入社した時から一貫してその気持ちを持ち続けていればチャンスは巡ってきますし、特技をアピールすることでさらにその道は近づきます。
ただ、漫然と希望しているだけでは望みは叶いません。
TOEFLやTOEICなどの語学は、現地でスムーズに業務を行うためのツールに過ぎません。
むしろ、その会社が海外で行っている事業に必要な業務スキルを...続きを読む


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