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ノートパソコンは使用してない状況(電源OFF)時に、電源ケーブルとコンセントを接続しておくべきでしょうか?それとも、使わないときはコンセントも抜き、本体につなげるプラグも抜いておくべきでしょうか?

自分は室内ではコンセントはつけて使用していますが、電源を落とせばコンセントとプラグを抜いております。なぜならノートパソコン本体のランプがつきっぱなしになるからです。でも、外に持ち歩いたときにバッテリーの残量が少ない気がします。

ノートパソコンは使用中に充電すると思っていたのですが、やはりコンセントを抜いた状況で電源を落としているときにもバッテリーを消費しているのでしょうか?

gooドクター

A 回答 (6件)

ACアダプターが外付けですね?


それを前提にして書きます。

1.バッテリー以外のパソコン本体は、電源が接続されている事によるメリットもデメリットも、全くありません。

2.バッテリーは、電源が接続されていないと、どんどん溜められている電気が減っていきます。
パソコンが電源オフでも多少は電気を消費という事もありますが、バッテリーが自然放電をして、自然に電気が抜けていくという事もあります。

3.現在のノートのバッテリーは、常時電源が接続されている事による悪影響は、電源が接続されていない事による悪影響よりはマシと言われています。

4.ACアダプター自体は、100Vに接続されているだけで熱を出しますし、当然寿命ににも多少は影響がある物と推定されます。
でも、ACアダプターはバッテリーよりも安い場合が多いです。

これらの事から、私は常時ACを接続する事をおすすめしています。
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使用中の充電スピードは


電源を切った状態での充電スピードに比べて比べものにならないほどゆっくりであることが多いです。
翌日持って外出されるのであれば、前日の夜は、ACアダプターを接続した状態にしておくと、満充電で持ち出せると思います。

持ち出さないのであれば、現在のご使用方法ですと、節電にもなりますし、よろしいのではないでしょうか。
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マザーボードのBIOS情報を保持しているCMOSの動作電源としてボタン電池が使われている場合、


AC電源やバッテリーから切り離されていると(電力供給されていない)、
ボタン電池の消費が早くなっていきます、
ボタン電池の購入金額よりも電源OFF時の待機電力の方が遥かに少ないはずなので(環境負荷も)、
AC電源に挿しっぱなしでOKだと思います、
ただしバッテリーは充電しなければならないなど、
どうしても必要な時以外は外しておかないと細かな充放電がおき寿命を著しく低下させる原因となります。
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ご推察の通りです。


常時コンセントを挿しておくことで残量の低下を防げます。

が、リチウムイオンバッテリは熱による影響でバッテリ自体の劣化が早まります。本体に接続しっぱなしでなおかつコンセントに入れっぱなしだと劣化は速く進みます。また、バッテリにとって満充電の状態に長期間保たれることもあまりよいとはいえないようです。保存時には半分充電し、本体から取り出すそうですから。

そうそう、リチウムイオンバッテリーの寿命は500回の充放電が目安だそうです。ものすごく短いような気がしますね。
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コンセントを抜くとバッテリーは徐々に経ていきます。


機種にもよりますが待機電力というものをパソコンは使いますがそれにバッテリーが使われるためです。
たとえばちょんと電源ボタンを押したら軌道を始めるのはボタンのオンオフをずっとチェックしているためにできることです。
それ以外にも内部の基本情報を保持するためなどいろいろなために電力は使われます。

ですからフル充電で持ち歩きたいのだったら電源コンセントをさしておく必要があります。
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間違ってたらすみません。


ノートパソコンの電源を抜いて、寝て、次の日、PCをつけると、「バッテリーが後○%。」と、右下の方に出ていて、そのままにしておくとぴーーっと警告音がなりました。
コンセントを抜いている間に消費しているみたいです。
コンセントをさすと直りました。
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