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先週の月曜日に1度嘔吐をして以来、
火曜日は何もなく水曜日に再度嘔吐3回。
これは変だと思い、病院へ行き、エコー・レントゲン・血液検査をしていただきました。
結果、肝臓の値がALKP=662・ALT=644・AST=50と全て高値でした。
ALB・BUN・コレステロール・血糖値・膵臓・アンモニア・黄疸は正常値内です。
白血球数などにも異常はありません。
エコーやレントゲンの結果から、肝臓が一般の犬より少し小さめだろうと言われましたが、
それ以外には特に悪い箇所は見当たらず。
ゴールデンR 7歳 男(去勢済み)で、今は手作りごはんをあげています。

豚もも(脂身なし)・かぼちゃ・さつまいも・にんじん・
きゃべつ・プレーンヨーグルトを煮込んだリゾット。
食べる時にしそ油・ブロッコリースプラウト・大根おろし・ビール酵母(1日30粒)を
加えてあげています。
そして豚こま肉(豚肩切り落とし・豚もも切り落とし半々脂身と赤身が1:1を選んでいます)
・白米・かぼちゃ・にんじんを炒めたチャーハン。
これは食べる時にレタス・大根おろし・ブロッコリースプラウトを加えてあげています。
朝がリゾット、夜がチャーハンであげています。

このメニューは本も出版されていらっしゃる先生に診察をしていただき、
レシピを作っていただきました。
が、東京にある病院で、私は遠方な為、診察を受けることが可能ではありません。
肝臓の数値が悪くなる前に診察していただき、作っていただいたメニューになります。

このメニューでは肝臓に負担をかけますか?
どんな食材が肝臓に負担をかけるのでしょうか?

今は、手作り食ですが、フードに戻そうかと思うときもあります。

先生にも話を聞いてみますが、色々な方からの意見をお聞きしたいと思い
質問致しました。よろしくお願い致します。

かかりつけの獣医はとっても理解のある先生ですが、栄養学は勉強不足のようで
手作りの指導はしていただけません。
メニューを作っていただいた先生には、FAXを送り、アドバイスを求めていますが、
日常の業務優先の為になかなかお返事いただけません。

今は抗生物質を2種類朝晩の2回飲ませています。
上記のごはんを食べています。ごはんの回数を2回から3回へと増やしました。
療法食にはしていません。

「豚モモ・豚こま」は、食事指導をしていただいた際にアレルギー体質だったので、
低脂肪の蛋白質にしようと。
豚こまの油は是非摂りたい油だから脂身も使っています。
鶏を使わない理由は、涙やけが起こったりする子がいる。
原因としては、鶏が食べているごはんがよくないのでは?っと。
地鶏用とかのお肉はOKかもしれないが、単価があがるからねぇ~っと。言われました。

ヨーグルトは、リゾットの際だけ使っています。

肝臓に負担をかける原因としては何でしょうか?
やはりこの食事にも原因があるのでしょうか???
いつもは14食分をまとめて作っているのですが、冷凍しており、
朝の分を前日の夜に冷蔵庫へ、寝る前に冷蔵庫から室温で解凍、
食べさせる前にリゾットは鍋で温め、チャーハンは電子レンジでチンしています。

夜の分は朝、冷凍庫から冷蔵庫へ、お昼過ぎに冷蔵庫から室温へ。
室温に戻さないと固まったままなので出しているのですが…

何かアドバイスいただけないしょうか???
よろしくお願い致します。
長文で失礼致します。

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夜ごはん メニュー」に関するQ&A: 男性宅に連泊する際の夜ご飯メニュー案を教えてください。

A 回答 (3件)

こんにちは。



ご心配ですね。
私も愛犬(シェパード)がひどいアトピーだったせいもあり、しばらく手作り食を作っていました。
アトピーもすっかり落ち着き安心していたのですが、血液検査で多少数値のバランスが崩れはじめ、
シニア期に入り肝機能が悪化、肝細胞ガンになったところで手作り食はあきらめ、処方食に
切り替えました。

一生懸命に手作り食を学ばれているようで残念かと思いますが、抗生物質を与え続けるよりも
処方食でコントロールした方がはるかに犬に負担が少ないと思います。
肝臓は特に解毒器官なので、薬を飲ませるのも痛し痒しですよね。

処方食が体によくないと思い込んでいらっしゃる方が多いかと思いますが、すでに内臓を
痛めている場合にはとても良く出来た食事内容だと思います。
この内容を手作りで再現するのは無理だと思います。
ヒルズなど最近は化学薬品を使わずに保存できるようになっていますし、言われているほど内容は
悪くないと思います。


肝臓腎臓は一度痛めてしまうと直すことは出来ませんし、大型犬で7歳は立派なシニアですので、
これからはいかに少しでも良い状態をキープできるかを考えた方がよいです。
私も、大学病院の先生も含め肝機能に何とか良い食事内容を教えてもらおうとしましたが
やはり、手作りでは限界があるといわれました。また、食事で病を治すこともできないと。

その後愛犬は肺ガンを患ったり腎不全になったりしましたが、処方食をあれこれ工夫して与え
15歳と長生きして旅立っていきました。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
我が家のゴールデンもどうしても皮膚が弱く…
手作りに変更して2年。始めは痒がることも減り、
順調かな?って思っていたのですが、ここ1年はやっぱり
痒みがあるようで、常に掻いている状態です。
なので、ドッグフードに戻す、処方食にするってことには
抵抗を感じていたのですが…
今度、再度肝臓の血液検査を受けることにしていますので、
その状態により再度考え直したいと思います。
私も、近くに指導していただける獣医がいないことはとても
不安で、こんな状態で作っていてもこの思いが伝わるだけだろう…
と余計に不安を感じたりとしております。

シェパードで15歳!素晴らしいですね♪
すっごく幸せだったんでしょうね。
mickadelさんの愛情を言葉から感じ取れます。
私も、目指せ15歳!なので、まだまだ半分以下。
無理させないようにしたいです。

お礼日時:2011/02/10 15:23

私も処方食をお勧めします。


肝臓は、比較的回復の強い臓器ですが、そのためには質の良いタンパク質を十分にとることや、負担をかけすぎないことが大切です。
肝臓は脂肪を分解したり、血液の凝固成分を作ったり、体の毒素を引き受けて解毒を行っている臓器です。そのため、まず、
良質なタンパク質であること、
便秘になると毒素が増えて負担になるため高消化であること、
脂肪の吸収をサポートしてくれるもの、例えばL-カルニチン
などを満たしてるものが良いと思います。
となると、ヒルズのl/dなどはこれらの条件を満たしてるように思います。処方食は専門家が研究して、肝臓に負担の少ないよう作っている食事なので、一ヶ月ほど試して、その上で検査されてみてはどうでしょう。
症状がそれほど強くなければ、数値が下がってくることも十分考えられると思いますよ。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。お礼が遅くなり申し訳ありません。
数値は10日間抗生剤を飲ませたことで下がっていましたが、
まだ少しだけ正常値より高い値がALKPであったので、
気をつけています。
やはり処方食が一番なのでしょうか???
確かに専門家が研究して負担のないように作られている食事ですよね。

お礼日時:2011/02/18 16:26
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    • 4
この回答へのお礼

早速ありがとうございます。
こちらは私も前に拝見したことがあったのですが、
もう1度ゆっくりと拝見したいと思います。

お礼日時:2011/02/10 15:17

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Q肝臓が悪い高齢犬の食事について

家で飼っているミニチュアダックス16歳♀についての相談です。
先日、血液検査で肝臓数値がGPT200とちょっと注意が必要とのことでした。

高齢でたんぱく質の多い食事をしていると肝臓に負担がかかるらしいのですが・・
現在与えているたんぱく質の量を計算した結果22.19gでした。
この量は16歳のシニア犬には多いのでしょうか?
でも逆に肝臓の新陳代謝や肝臓の細胞の再生のためにも充分な量のタンパク質が必要という情報もあったり、具体的にどれくらいの量を与えればいいのでしょうか。。

またカロリーについても適切な量が分かりません。
カロリーの取りすぎで脂肪肝になり肝臓の数値が悪くなる。
カロリー不足でエネルギーが不足するとエネルギーを補うために体の筋肉を分解しタンパク質を
使ってエネルギーをつくるので腎臓や肝臓に負担がかかる、ect..

今の摂取カロリーは222.4カロリーで
犬の体重は5.4kg、寝ていることが多く散歩は一日2回、5分程度です。

これから先、手作りと併用して良質のフードへの変更を考えているのですが(今与えているフードは原材料や使われている保存料などあまりよくないようです)
たんぱく質やカロリーなどどうしたらなるべく腎臓や肝臓に負担がかからないようにできるでしょうか?
いろいろ考え方などあると思いますが、どんなことでもいいのでアドバイスを頂きたいです。
宜しくお願いしますm(_)m

家で飼っているミニチュアダックス16歳♀についての相談です。
先日、血液検査で肝臓数値がGPT200とちょっと注意が必要とのことでした。

高齢でたんぱく質の多い食事をしていると肝臓に負担がかかるらしいのですが・・
現在与えているたんぱく質の量を計算した結果22.19gでした。
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またカロリーについて...続きを読む

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腎臓病の17才の愛犬を介護して、みおくった経験があります

当時の経験を書かせていただいたQAです他の方の回答にも有益な情報が多いトビだと思います
とくに#2の方の回答などは、老犬の介護のこころえとして名回答だと思います

http://oshiete.goo.ne.jp/qa/4633766.html

お大事なさってください

Q腎臓と肝臓の改善に役立つ情報がありましたら教えてください

14歳のパピヨンで数年前に僧帽弁閉鎖不全症と診断され、エナカルドや利尿剤の服用を続けてきました。高齢とは思えないほど元気だったのでずっと安心していました。が、昨年の秋に初めて心臓発作を起こし、生死の境をさ迷いました。その際の血液検査で分かった事は、腎臓や肝臓も極めて危険な状態にあるということでした・・・・。利尿剤の副作用やフードにも摂取してはいけない物もあるのに、薬に頼りっきりで自分で何も調べようとしなかった自分を責め、その後は療養食に切り替え補液と薬による治療(強心剤が一錠増えました)で、どんどん具合が良くなってきていました。

ところが、補液の期間を少しあけてから先日血液検査を行ったところ、BUN値:66.7・GPT値:126・ALP値:2429と再び悪化していることが判明したのです。医師のすすめで心臓サポートの療養食(缶詰)を与えてきましたが、こうなると腎臓サポートに切り替えた方が良いのでは?と思ってしまいます。ただ、かかりつけの医師は食事や食材についての知識はあまりない方で、元凶は心臓なのだから心臓サポートの食事が良いとおしゃいます。自己判断で納豆とフラックスシードオイルを毎日少量与えていますが、他に加えた方が良い食材・絶対に与えてはいけない食材、もしくは腎臓と肝臓機能の回復に効くサプリや漢方などの情報をお持ちでしたら、ぜひ教えていただけないでしょうか?我侭なコですが我が家にとっては天使のような存在です。出来る限りの事をしてあげたいと思いますので、どうぞ宜しくお願いいたします。

14歳のパピヨンで数年前に僧帽弁閉鎖不全症と診断され、エナカルドや利尿剤の服用を続けてきました。高齢とは思えないほど元気だったのでずっと安心していました。が、昨年の秋に初めて心臓発作を起こし、生死の境をさ迷いました。その際の血液検査で分かった事は、腎臓や肝臓も極めて危険な状態にあるということでした・・・・。利尿剤の副作用やフードにも摂取してはいけない物もあるのに、薬に頼りっきりで自分で何も調べようとしなかった自分を責め、その後は療養食に切り替え補液と薬による治療(強心剤が一錠...続きを読む

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(^^)前愛犬への弔意の言葉ありがとうございます。再度の回答です。

ご苦労なさってますね。ネットにもいろいろな情報があり・・・情報が多すぎて、混乱してしまうときもありますよね。でも、腎臓病で14歳のコにたんぱく質を摂れというのは珍説?( ^^;)ですね・・・はじめて聞きました・・・タンパク質の種類でいうと動物性よりは植物性がマシ。肉よりは魚がマシとは言えそうですが・・・????

ところで今度は闘病生活中の私の失敗談について、お話ししようと思います。あのとき、こうすれば良かったのに・・・あんなコトやめておけば良かったのに・・・というオハナシです。

その1
今でも、とても後悔していることがあります。それは闘病中にワクチンを打ってしまったことです。1年に1回ワクチンを打たねば・・・という思い込みがあり、すでに17才の誕生日を過ぎている我が愛犬に例年通り、ワクチンを打ってしまいました。腎臓病の治療に強い主治医でありましたが・・・この主治医にも盲点がありました。もう人間でいえば・・・80歳かもしれないのに、予防注射を打ってしまったのです。この時に、いっきに具合が悪くなり寿命を縮めてしまいました。今でもホントに後悔しています。
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その2
ワンコが胃腸の調子が悪そうだと思ったときに・・・独断でキャベジンを飲ませたこと。(><)これも失敗でした。
お母様が反対だとのコトですが、キャベツは胃薬の材料になるほど消化器官に有効なお野菜です。ナマであげることは「酵素(こうそ)」の補給にもなり、良いコトが多いのですけどねえ・・・。ワンコも喜ぶのは「酵素(こうそ)」を身体が欲しているのかも知れませんよ。よく犬が道端の草をアムアムしますが。あれは、酵素を補給するための行動だそうですから。酵素はナマの食べ物から補給できますが、果物には糖分が含まれているので、あげすぎは肥満の原因になるのでチョットだけ注意です。さて生のキャベツは身体に良いモノなのですが・・・キャベジンは体内に取り込むと・・・なんと胃酸と化学反応を起こし「塩分」に変化してしまうのです!この時も腎臓の具合が悪くなり、主治医にうんと叱られました。キャベジンはダメですが、ビオフェルミンは抗生物質を使ったアトには飲ませなさいと言われました。

その3
腎臓の悪いコが注意しなければならないのは食べ物だけではないのです。キッチンハイターなどの塩素系の洗剤について、主治医から追放するように指示されました。塩分は鼻からニオイで取り込むだけでもダメなのです。ちゃんと指示を守って「洗○革命」という酸素系の商品を使っていたのですが・・・ある日、来客の予定があるので室内をキレイにしようとハリキって、この酸素系の洗剤の付いた雑巾で床をせっせっと拭き掃除してしまいました。突然・・・ワンコが急変して様子がおかしくなってしまい、なにがなんだかわからず。このとき主治医が留守だったので、救急の病院を探してクルマで出掛けました。その時の病院で処方されたのが、窒素を吸着する墨のようなお薬でした。のちに出張から帰ってきた主治医に出来事を報告すると。わが家の居間の床は塩化ビニール製だったので、なんらかの化学反応を起こして塩素系のガスが発生してしまったと考えられると説明をもらいました。偶然、救急の病院を探すために、ともかくガス発生の部屋から外に連れ出したのが、たまたま幸いして大事にいたらなかったとのことです。(><)これも失敗でした。腎臓の悪いワンコは鼻からのニオイにも注意です。外出の際は工事現場の塗料など・・・臭いがする場所は避ける方が無難です。

その4
8月の主治医が夏休みのときでした。便秘を起こし・・・食事を受け付けなくなってしまいました。連絡を取ろうか迷い、様子を見ていましたが・・・とうとうガマンできずに「鶏肉」を食べさせてしまいました。
3かけぐらい、モグモグ食べたでしょうか・・・。主治医と連絡を取りTELで「便秘には無塩バターを舐めさせろ」と指示をもらいました。
便秘も解消され、主治医は夏休みの旅行を中断して帰って来てくれましたが・・・治療のかいなく・・・2日後に亡くなりました。「鶏肉」を食べさせたコトうんと叱られましたが・・・死ぬ前にちょっとはオイシイものを食べさせてやってヨカッタと内心は思っています。でも、主治医に「鶏肉」は脂肪分が無く、タンパク質のかたまりなので最悪である。「霜降りの牛肉」の方が、まだマシだと言われ・・・どうせなら「牛肉」を食べさせてやれば良かったなと後悔しています。えへへ・・・涙。

こんなオバカな失敗をするのは、きっと私だからですが・・・どうか、後悔のないように・・・いろいろと気をつけてあげてくださいね。

m(_ _)m 長くなりました。このへんで失礼します。

(^^)前愛犬への弔意の言葉ありがとうございます。再度の回答です。

ご苦労なさってますね。ネットにもいろいろな情報があり・・・情報が多すぎて、混乱してしまうときもありますよね。でも、腎臓病で14歳のコにたんぱく質を摂れというのは珍説?( ^^;)ですね・・・はじめて聞きました・・・タンパク質の種類でいうと動物性よりは植物性がマシ。肉よりは魚がマシとは言えそうですが・・・????

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Q犬のGPT 検査結果が1000を超えています

8歳のミニチュアピンシャーのことについて質問です。
今年の4月頃に血液検査をしていただいたのですが、結果GPTが1000を超えていました。そのときエコー検査などをしてもらいましたが異常がありませんでした。犬のほうは体重の減少もなく、ピンピンして元気なのですが、ほぼ半年過ぎても、検査結果が改善されません。
獣医さんの触診の結果は特に異常はないということですが、
獣医さんも、もう飲ませる薬がないと困った顔をしておられました。(4月からずっと薬を飲み続けています)
どうすればよいか、途方にくれています。
他の獣医さんも考えましたが、肝臓病に詳しい獣医さんがどこにあるかわかりません。当方、滋賀県ですが、近くで肝臓の詳しい獣医さんがおられればお教えください。その他、同じような経験をされた方、アドバイスお願いします。
大切な犬ですので、できるだけのことをしてやりたいと思っています
よろしくお願いします・

Aベストアンサー

GTPの数値が以上に高いのに、正常だということはありえないと思います。血液検査ですが、GTPの数値が高いときは、さらに精密な項目を付け加えて絞っていくのが普通ですが、そこの獣医はそこまで出来ましたか?

大きな病院で施設も整っているようなところであれば、もう少し詳しい検査をしてくれるのではないでしょうか。
なにせ相手はわんちゃんですので、もっと見れる獣医はいると思います。

ネットや電話帳で探したり、電話で聞いてみたり、
とにかく行動するべきです。

8歳だと、初老ですので、肝臓に負担がかかる可能性はありますね。
餌を食べ過ぎてもいないのですね?

Q肝臓の数値が下がりません。(犬)

12歳になるマルチーズのことで質問します。
実家で両親が飼っているのですが、
先週、ビーフジャーキーを子供が与えすぎて、それから元気がなくなったそうです。
病院に連れて行くと、肝臓の数値が700ぐらいあるとのこと。
嘔吐がひどく、食事はぜんぜんできてないそうです。
毎日通院し、点滴と注射をしているのですが、良くなるどころか黄疸も日に日にひどくなっているそうなんです。

私は遠方に住んでいるため病院の先生の話を直接聞いたわけではありません。
明日、母が病院へ行き、再度話を聞いてから治療をやめるかも・・と連絡がありました。
お正月に帰省したときはあんなに元気だったのに本当に信じられません。
こんな日がまさか突然くるなんて・・涙が止まりません。
この子を救う方法は本当にないんでしょうか?
寿命だと思って諦めるべきなんでしょうか?
痛い治療を続けることに意味がないのなら、楽にしてあげたいと
思う一方で、やはりその決断ができません。
どうしたらいいでしょうか・・・・

Aベストアンサー

初めまして。
現在何と言う注射や点滴を受けているか、薬を処方されているなら何と言う薬か。
どんな検査を受けたか。
ワクチン接種は受けているか。
また血液検査値は他の項目も詳しく書くと、
よりアドバイスを得られやすいと思います。

>楽にしてあげたいと
思う一方で、やはりその決断ができません。

お気持ち分かります。うちの子も昔有効な治療法がなく、痛みがあり衰弱して行くだけだったので最終手段を選びました。でも今でもそれで良かったのか、考えてしまいます。
万策尽きて、痛みしか残らないのでしたら苦しみから解放してあげるのがいいのかも知れません。
ただ、やれるだけのことは全てやった。その上で・・・・・。じゃないと後悔が残ります。

今かかっている病院でさじを投げられたら、他の病院へ行ってください。

Q犬の肝臓病は治らないのでしょうか

 うちの犬が腹水でおなかが膨張し、肝臓病で、後1ヶ月の命と診断されました
今は、薬を飲んでいますが、腹水を抜くことは危険だといわれ、ほかには何の治療もできていない状態です。本当にほかには、治療法がないのでしょうか。
教えてください。 

Aベストアンサー

もっときちんと検査をして、腹水の原因がなになのか、肝臓病は、どの種類の肝臓病なのかを見極める必要があると思います。
腹水がたまる原因はいろいろあって、心臓が悪い場合、肝臓が悪い場合、おなかに腫瘍や炎症などの病気があるばあいなど、じつに様々で、その病気を正確に把握して、正しい治療を行うべきだと思います。rikaanさんのワンちゃんは、どのように説明を受けているのでしょうか。
また、肝臓病にも当然いろいろあります。極端な話、ガンであれば治らないでしょうが、ほかの病気であった場合、適切なお薬で症状を緩和できる可能性があります。肝臓に関しても、血液検査、レントゲン、超音波、生検を含めて、きちんと検査をしないと治る病気か治らない病気かも分かりません。
そのあたりをきちんと獣医さんに説明を求めるべきでしょう。獣医さんの言葉を鵜呑みにせず、分からないことはきちんと聞いた方がいいですよ。もしそのときにきちんと説明しないような獣医なら、病院を変えるのも一つの手だと思います。最終的にワンちゃんを守ることができるのは、rikaanさんだと思います。ワンちゃんの快復をお祈りしています。

もっときちんと検査をして、腹水の原因がなになのか、肝臓病は、どの種類の肝臓病なのかを見極める必要があると思います。
腹水がたまる原因はいろいろあって、心臓が悪い場合、肝臓が悪い場合、おなかに腫瘍や炎症などの病気があるばあいなど、じつに様々で、その病気を正確に把握して、正しい治療を行うべきだと思います。rikaanさんのワンちゃんは、どのように説明を受けているのでしょうか。
また、肝臓病にも当然いろいろあります。極端な話、ガンであれば治らないでしょうが、ほかの病気であった場合、適...続きを読む

Q肝臓に良い食材、サプリメントを教えてください

12歳のミニチュアシュナウザー(女の子)です。血液検査の結果、療法食(肝臓サポート)の生活になりました。食いつきの悪い子なので先が思いやられます。そこでお尋ねしたいのですが、ちょっと気分を変えるための強肝の為のサプリメント、或いは肝臓に良い手作りのご飯の食材を教えて頂きたいのです。経験談など何でも結構です、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

うちの子(ヨーキー9歳)は長年のてんかん薬服用で、やはり肝臓を悪くしました。
てんかん薬は止められないし、処方食はいまひとつ信用し切れなくて、何とか薬を飲ませずに良くしてあげたいと、1年前からサプリ併用の手作り食にしました。
血液検査の数値が10ヶ所標準値から外れていたのが、8~10ヶ月ですっかり改善されました^^

■手作り食
フリーズドライの玄米おじやのもとに、5~6種類の野菜たっぷりのスープをかけておじやを作ってます。
http://www.rakuten.co.jp/1derland/1787729/
使う野菜は、インゲン・キャベツ・もやし・しめじ・エノキダケ・ニンジン・かぼちゃ・さつまいも・水菜・アスパラ・ブロッコリ・大葉・トマトなどです。

難しいのはお肉なんですが、肝臓の状態によって「肝臓の負担を減らすためにたんぱく質をカットする」場合と「肝臓の再生に必要な良質のたんぱく質を積極的に摂る」場合があるそうなんです。
これは獣医さんとご相談してみてください。

うちの場合は、最初は薬を包んで飲ませるためにごく少量の生牛肉を与えてたんですが、こんなにたんぱく質をカットしたら体が持たないんじゃないかと、お肉の量を増やしました。
また、お魚やお豆腐・ドライ納豆などでもたんぱく質を摂るようにしています。
肉・魚はダチョウ肉やマグロの赤身など極力脂肪のない部分を使ってます。

それと「食いつきの悪い子」ということですが、犬猫って人間より「うまみ」を感じる味蕾が多いそうです。
ですから、出汁の味(インスタント出汁は塩分が多いのでNG)を入れると美味しく感じるようですよ。

■サプリメント
肝臓用に、須崎動物病院の「マリアアザミ」のサプリを飲ませています。
http://sup.susaki.com/index.php?%A5%DE%A5%EA%A5%A2%A5%A2%A5%B6%A5%DF%A1%A6%A5%D6%A5%EC%A5%F3%A5%C9
また、食事で脂肪をカットしてる分「フィッシュオイル」で補ったり、ビタミン・ミネラル補給に「蜜蜂花粉」や「カルシウム」を入れたり、上記の病院でいろいろサプリをチョイスして利用しています。

始める前は「手作り食なんて私には無理!」って思っていましたが、すっごく美味しそうに食べてくれるし、血液検査の結果が想像以上によくて、今では手作り食が趣味になっちゃってます^^:
肝臓は回復力の強い臓器ですから、がんばる分だけいい結果が出ると思いますよ^^
どうぞお大事に。

うちの子(ヨーキー9歳)は長年のてんかん薬服用で、やはり肝臓を悪くしました。
てんかん薬は止められないし、処方食はいまひとつ信用し切れなくて、何とか薬を飲ませずに良くしてあげたいと、1年前からサプリ併用の手作り食にしました。
血液検査の数値が10ヶ所標準値から外れていたのが、8~10ヶ月ですっかり改善されました^^

■手作り食
フリーズドライの玄米おじやのもとに、5~6種類の野菜たっぷりのスープをかけておじやを作ってます。
http://www.rakuten.co.jp/1derland/1787729/
使う野菜...続きを読む

Q血液検査の結果について(肝臓:ALTの数値)

先日、血液検査を受けて、脱水気味、肝臓が腫れ気味、との診断を受けました。
2ヶ月様子を見たのですが、数値が改善されていない、とのことで
処方食を始めました。
数値がよくないと言われたのはALTです。(その他赤血球なども多すぎると・・)
そこで、検索すると、こちらで以前質問されていた方はが記載していた正常数値と
私が伺った数値が違うので、どのくらいであれば許容範囲なのか知りたくて
質問させていただきました。
我が仔(カニンヘンダックス、♂、2歳)はALT107で、正常数値は13~53と言われました。
やはり、高いのでしょうか?
また、赤血球数の正常値は5.5~8.5らしいのですが、我が家は9.44(単位は違うかも?)です。
この場合、処方食しか改善策はないのでしょうか。
どなたか教えていただければ、と思います。

Aベストアンサー

No.1で回答させて頂いた獣医師です。
補足して頂いた各数値はどれも若干の高値を示していますよね。と、いうことはまず疑う事は
やはり脱水により血液が濃縮していないか?という点でしょう。
ここで注意しなければいけない点は検査を行う側の因子が関与していないかどうかです。
たとえば動物の場合、非常に少量の血液を用いて血液検査を行う為、
採血して検査までに室温で放置していたりするだけで、血液中の水分がわずかに蒸発し、
検査結果としては高値を示すという事もありえます。

もしも脱水もなく、本当に血液が濃いのであれば、「多血症」という病気もあります。
これは骨髄や造血ホルモンが原因であったりしますので、疑わしい場合はそういった
特殊検査を考慮します。
肝臓に関しては血液検査では限界があるので、異常を疑う場合は超音波検査や生検といって肝臓の一部を切り取って
検査する方法を取る場合もあります。

より詳しく検査を希望されれば、多少なりとも動物に苦痛なり負担がかかる場合が少なくありません。

個人的にはALT=107程度は機械の誤差として全く気にしないですし、それだけで処方食を与える根拠には
していません。少なくとももう少し進んだ肝機能検査を実施して、
十分に肝機能低下が疑われれば処方食を検討するようにしています。

脱水や検査材料の取り扱いについて、担当獣医師に説明を求めて見られてはどうでしょうか?
ネット上では私からはこれ以上の数値の判断は担当医との関係を崩してしまう
可能性もありますので差し控えさせて頂きたく思います。

No.1で回答させて頂いた獣医師です。
補足して頂いた各数値はどれも若干の高値を示していますよね。と、いうことはまず疑う事は
やはり脱水により血液が濃縮していないか?という点でしょう。
ここで注意しなければいけない点は検査を行う側の因子が関与していないかどうかです。
たとえば動物の場合、非常に少量の血液を用いて血液検査を行う為、
採血して検査までに室温で放置していたりするだけで、血液中の水分がわずかに蒸発し、
検査結果としては高値を示すという事もありえます。

もしも脱水もな...続きを読む

Q老犬が何も食べません

13歳になるラブラドールです。
ここ一ヶ月で急激に衰えました。
獣医さんによるとひどい腎不全で夏まで持たないと言われました。
腎臓以外の機能はまったく正常らしいです。
点滴をすると2~3ヶ月くらいまで持たせられるかもと言われましたが、病院が嫌いでひどくおびえるので、あんなにストレスを与えるぐらいなら家で寝かせておいてやろうということになりました。
しかしここ一週間くらいほとんど食べなくなり、ついに昨日はお味噌汁を一口なめた以外、水しか口にしていません。
腎不全にお味噌汁は致命的だと思いますが、お肉やパンなど以前は好きだったものも嫌がり、柔らかいものなど思いつく限り食べさせようとするのですが、食べてくれません。
ただ、食べ物を持って行くと興味を示し匂いはかぐので、食べようという気はあるようです。
体力が落ち、立ち上がることもできなくなりました。
そこで皆さんにお聞きしたいのですが、食欲がなくなってもこれだけは食べたよという食べ物があれば教えていただきたいです。
獣医さんにはこの際体力を最優先されるためにもどんなものでもやった方がいいといわれたので、人間用の食べ物も与えようと思います。
よろしくお願いします。

13歳になるラブラドールです。
ここ一ヶ月で急激に衰えました。
獣医さんによるとひどい腎不全で夏まで持たないと言われました。
腎臓以外の機能はまったく正常らしいです。
点滴をすると2~3ヶ月くらいまで持たせられるかもと言われましたが、病院が嫌いでひどくおびえるので、あんなにストレスを与えるぐらいなら家で寝かせておいてやろうということになりました。
しかしここ一週間くらいほとんど食べなくなり、ついに昨日はお味噌汁を一口なめた以外、水しか口にしていません。
腎不全にお味噌汁は...続きを読む

Aベストアンサー

こんにちは…。
とても心配ですよね、同じ様な状況を経験したものです。
ウチの犬もどんな好物さえ受け付けてくれなくなったため、獣医師の指導により以下のような方法で食事を与えました。
まず獣医さんに注射器型のスポイド(恐らく薬を飲ませるのが本来の目的の器具だと思います、テルモ製でした)の口を広げてもらったものを頂きました。
それで手作りの流動食を吸い上げ、犬の口の横の方から流し込んでやりました。
ウチの場合は中型犬ですのでラヴラドールの食事量は判りませんが、与えた内容について記しておきます。

●ドロドロに炊いた白米のお粥(ミキサーで液状にします)
●よく煮たレバー(少量のお湯を足してミキサーにかけペーストにします)
●犬用粉ミルク(エスビラックを使用しました)
●鶏卵や鶉の卵
●人肌に温めた牛乳
●お湯でふやかしてミキサーにかけたドッグフード
●裏ごししたカッテージチーズ

これらを組み合わせ、ミルクセーキにしたり、サプリメントを加えたりと色々と工夫し、日に数回に分けて与えました。
飲み込む力があれば、撫でながらや言葉をかけながら飲ませてやると何とか飲んでくれるようになりました。
器官に入らないように姿勢や流し込む速度には注意してくださいね。
ウチの犬は幸いにも快方に向かいましたが、病状やアレルギーなど色々あると思いますので、あくまでも参考にして下さい。
最終的には獣医さんの指示を仰いだ方が良いと思います。
私が参考にした本は「犬と猫のための手作り食(ドナルド・R・ストロンベック著)」です。
医学的な根拠をベースに、食材や内容量等がかなり詳しく書かれていたのでとても参考になりました。
パンが好きならミルクでふやかしてミキサーでペースト状にしたらどうでしょう(蜂蜜を混ぜたりして)?
粘性の強い食材のときは、ケチャップやマスタードなどを入れる容器の口の先をを切って(口径を広げるため)使用したりもしました。
正直大変でした、でも頑張って欲しいと思います。
応援していますね…。

こんにちは…。
とても心配ですよね、同じ様な状況を経験したものです。
ウチの犬もどんな好物さえ受け付けてくれなくなったため、獣医師の指導により以下のような方法で食事を与えました。
まず獣医さんに注射器型のスポイド(恐らく薬を飲ませるのが本来の目的の器具だと思います、テルモ製でした)の口を広げてもらったものを頂きました。
それで手作りの流動食を吸い上げ、犬の口の横の方から流し込んでやりました。
ウチの場合は中型犬ですのでラヴラドールの食事量は判りませんが、与えた内容について記...続きを読む

Q犬の肝臓の数値が以上に高いのです

シーズー犬7才雌 です二人の娘の妹のようにかわいがっている犬です
アレルギーで2年前からずっと薬を飲んでいます
2ヶ月ほど前にひどいおう吐があり
動物病院で血液検査をしてもらった結果GPTが1000以上で測定不能
次に舌の裏が白っぽくなってきました
3日前には自分でなめていた前足が真っ赤になり口も赤くなっていました
獣医さんは「かなり重症」と言い「毎日注射に通う様に」と言うだけで、
ガンではありませんか?と聞いても、可能性はあるが、末期にならないとレントゲンやエコーでは解らないとおっしゃいます。病名・原因等は全く解りません。同じような経験のあるわんちゃんを持たれた方はおられませんか?かわいい娘なのでまだ死なせたくありません。本人(犬)は少し元気がない程度で食欲はあります。現在のGTPは600位です。病院を替えた方が良いのでしょうか?今の病院は人間の総合病院のように設備が整っていて大きな病院です。

Aベストアンサー

こんにちは。
 ご質問を拝見した限りの印象ですのではっきりしたことは言えませんが、治療にステロイド剤を使っているとすれば、そのせいではないでしょうか。ステロイド剤は、その薬理作用の一環として、肝臓からの遊離酵素を放出させ、見かけ上肝臓の数字が上昇します。これは「副作用で肝臓が悪くなる」という意味ではなく、ステロイド剤を投与すれば当然起こる現象であり、通常は病的なものではありません。ステロイド剤を減量、あるいは中止してしばらく様子を見ると、数値は下がってくる場合がほとんどです。
 いずれにせよ、肝臓に関してはレントゲンと腹部超音波検査、加えて必要ならば生検を行う必要があるでしょう。治療計画も総合的に見直す必要があるのではないかと思います。足先と口の周りの赤味に関しては、アレルギー症状の一環と言うことも考えられますし、ステロイド投与の結果としてニキビダニ症を併発していることも考えられます。これもきちんと診断をやり直す必要があるでしょう。
 病院を変えることも一つの手だと思いますし、大学病院を紹介して貰うのも良いと思います。病院が立派だからと言っていい獣医師が勤務しているとも限りません。

こんにちは。
 ご質問を拝見した限りの印象ですのではっきりしたことは言えませんが、治療にステロイド剤を使っているとすれば、そのせいではないでしょうか。ステロイド剤は、その薬理作用の一環として、肝臓からの遊離酵素を放出させ、見かけ上肝臓の数字が上昇します。これは「副作用で肝臓が悪くなる」という意味ではなく、ステロイド剤を投与すれば当然起こる現象であり、通常は病的なものではありません。ステロイド剤を減量、あるいは中止してしばらく様子を見ると、数値は下がってくる場合がほとんどで...続きを読む

Q腎臓病の犬の食事について

我が家の愛犬は10歳になる中型犬のオスです。

10日ほど前に「腎臓病」と診断され、毎日「乳酸リンゲル液」という点滴をしています。

当初は動物病院から勧められた療養食(ドライ&ウエットフード)を少しずつですが食べてくれていましたが、ここ最近はほとんど食べなくなってしまいました。
血液検査の結果、数値は少しずつ改善しているものの、毎日体重が減り、衰えていくのを見ているのが辛くてたまりません。
せめて何か食べてくれればと思うのですが、療養食以外は与えないよう病院から言われています。

フード以外で腎臓病の犬に与えても良い食材をご存知の方、教えてください。
宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

(^^)こんにちは

平成18年に17才と8カ月の愛犬を「腎臓病」で亡くした経験があります。「腎臓病」は食事療法で寿命を延ばすことができますよ。
だいじょうぶです。あきらめないで!

うちの子も、療法食を頑固に食べてくれず・・・やもえず手作りの腎臓病食を作って頑張って介護と治療を続ける日々でした。そうやって愛護協会から長寿犬として銀賞の表彰状をいただけるまで寿命を延ばしました。


とりあえず・・・白いごはんに白身の魚をゆでて混ぜてあげてください。(ゆで汁は捨てること)
お野菜もあげてよいものとダメなものがあります。

http://oshiete.goo.ne.jp/qa/4633766.html

↑以前に当時の経験を回答したQがあります。他の方の回答にもためになる情報がたくさんありますよ。


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