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去年、断崖の女王 ブラジリアン エーデルワイスを購入いたしました。

西日の当たる軒下で育てていたのですが、
雪の日の朝、4枚の葉が凍ってしまったのか、へなへなに。。

急いで、室内にいれましたが、葉も茎も茶色く枯れています。

下からは新芽がちょこっと、顔を出していますが、
球根のものは、よく上の葉を枯れても落とさないほうが、良いと聞いてます。

すごく葉が枯れているので、根元から葉を落としてよいのか、迷っています。

水やりも、去年新芽が幾つか、上がってきたのですが、
お水がかかってしまったせいか、すぐ茶色になって枯れてしまいました。

霧吹きでやってらっしゃる方も、いるようですが、どのような水の与え方が適しているのでしょうか?
どうにか、この新芽を育ててあげたい!!

お水は12月頃から、今まで(2月下旬)まで与えていません。
暖かい室内に環境が変化したこともありますし、
そろそろ、水を与えた方が、良いのでしょうか?

長い質問になってしまいましたが、
 力になってくれる方いましたら、返答宜しくお願いいたします。

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A 回答 (2件)

僕が最後の部分に書いた事を読み直して下さい。

切る事や植替えが
出来るのは4月だけだと書いていますが、この意味を理解して貰え
るように書きますので、植物がどのような生物であるのかを考えて
下さい。

どんな植物にも共通して言えるのですが、植物には生長期と休眠期
の2種類があります。生長期は活動を活発にして元気に生育してい
る時期を言い、この時期が来たら植替えや施肥や増殖などを行いま
す。休眠期と言うのは植物が活動を停止または鈍くさせて、養分は
全く要求せず、水分も生長期と比べると多くを要求しません。
熊などの野生動物は、冬場は冬眠し水分や食物を取らずに春先まで
爆睡しますよね。植物も冬場は冬眠していると同じですが、それで
も微妙に活動をしていますので、ある程度の水分は必要です。
サンセベリアのように冬場は完全断水をして、春先まで水を与えな
い植物も存在します。これらは一握りの種類しかありません。
他の植物のようにと言われますが、多肉植物は他の草花とは根本的
に違います。草花と同じように管理をすると、サボテンや多肉植物
は必ず腐敗するか枯れます。切ったり植替えをするという事は、あ
る程度のダメージを与える事になります。元気にさせて大きくさせ
るために必要な事なので、それは仕方がありません。
しかしダメージを与えたからには回復させる時間が必要です。

休眠期と言う時期は活動が鈍いため、回復をさせられるだけの体力
がありません。弱らせた状態で越冬をさせるので場合によって春先
に状態を悪くさせ枯れてしまう事も十分に考えられます。
切れば見栄えが良くなるだけで、他にメリットは何もりません。
切る事は生長期に入れば何時でも出来るので、そんなに急ぐ必要は
無いのではありませんか。

初めての植物なので、色々と戸惑う事もある事は十分に承知してい
ます。僕は長年サボテンと多肉植物を栽培しているので、ある程度
の知識や経験は持っています。遠慮する必要はありませんので、分
からない点があれば質問されて構いません。植物公園や園芸店等で
色々とアドバイスをして頂いているので、僕にも分からない質問で
も僕が聞いて見ますから、ドンドン質問されて構いませんよ。

サボテンと多肉植物は、葉や茎や根などに水分を他の植物より多く
蓄えられる機能を持った植物を言います。一般的には多肉質の植物
の事をサボテンと多肉植物と呼んでいます。昔は全てが多肉植物で
したが、余りにも数が多過ぎるのでサボテンと多肉植物に分類され
ました。一部の観葉植物にも多肉質がありますが、それらは栽培の
方法が異なる事があるため、サボテンと多肉植物とは別に栽培管理
方法が書かれています。話すと長くなるので、この辺で余談は止め
ますね。
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この回答へのお礼

 何度もご返答いただきまして、感謝しております。
  教えていただいたことを実践して、なんとか復活させてあげたいと思っています。
 育て方のモヤモヤが晴れてきました。 本当にありがとうございました。

お礼日時:2011/02/26 19:06

断崖の女王はイワタバコ科レクステイネリア属で、別名をブラジリアン


エーデルワイス、学名シンニギアレウコトリカと言う多肉植物です。

年間を通して日当たりが良い場所に置きますが、現在のように西日だけ
が当たる場所は最適とは言えません。西日は短時間ですが日中の光線よ
り強く当たります。ほとんどの植物が西日を嫌いますから、西日以外で
光線が得られる場所の移動する事が必要です。
簡単に申すなら、日当たりは好むが強い日射しには弱いと言う事です。
気温が高いと生育も良くなるのですが、気温が高い事には問題は無いの
ですが、熱がこもってしまうのは生育に支障が出ます。真夏時は出来る
だけ風通しの良い場所に置き、熱がこもらないような工夫が必要です。

水遣りですが、基本的には春から秋までは鉢土の表面が乾いたら鉢底か
ら十分に水が流れ出るまで与えます。間違ってもコップ1杯とか半分と
かで自分で決めた量を与えない事です。必ず鉢土の表面を自分の乾いた
指で確かめて、見た目で判断しないようにして下さい。
冬場は休眠するので、水は控えめにします。冬場は休眠しても生きてい
ますから、微妙でも水分は必要です。現在は完全断水のようですが、こ
れでは蓄えられた水分を使いきってしまい、春まで生きられなくなりま
す。水遣りは頭から水を与えないで、水差しで根元に水を静かに与える
ようにします。葉の表面に毛が生えているため、水滴が付いた部分から
葉が傷んで腐敗する事があります。
霧吹きで水を与える事を「葉水」と言いますが、これは湿度を高め乾燥
から守るために行う作業の一つで、霧吹きで葉などに水を吹きかける事
を言います。これは通常の水遣りとは違い、葉水をしたからと水遣りを
しなくても良いと言う事は絶対にありません。断崖の女王に関しては、
葉水は命取りになるので、絶対に行わないようにして下さい。

植替えは4月の間だけです。それ以外の時期は緊急を要する以外は絶対
に植替えをしてはいけません。基本的には年に1回行います。鉢と球根
との隙間が、親指が1本入る程度にします。窮屈でも広過ぎても生育に
問題が生じます。鉢は必ず鉢底穴が開いている物を使い、必ず鉢が深い
物を使用して下さい。
使用する土はサボテンと多肉植物の土か、または山野草の土です。
膨らみ部分が鉢土に1/3程埋まるように植付けます。
土は最低でも半分以上は残し、傷んだ根や長過ぎる根は切って整理をし
ますが、極端に切り詰める事は避けましょう。

肥料は植替え時に緩効性化成肥料を少量だけ用土に混ぜて下さい。それ
以外の時期は与えません。緩効性化成肥料のマグァンプKには、1年間
持続する中粒と1年半持続する大粒がありますが、中粒を使用します。
緩効性化成肥料なら根に触れても枯れませんが、他の化成肥料は根に触
れると根枯れを起こします。

越冬のために必要な温度は限界が0℃です。光線の当たり具合や状態に
よって0℃では枯れてしまい、7℃以上は確保する必要がある事もあり
ます。年間の環境と管理に大きく物を言いますから、注意して下さい。
現在は軒下のようですが、その場所は0℃以下にならない場所ですか。

切るや植替えが出来るのは4月だけです。今は絶対に行わない事です。
現在の状態は非常に危険な状態です。軒下に置いていたため寒さに耐え
れず、凍傷になってしまっているようです。新芽が出たのは凍傷になる
前で凍傷になってから出たのではありません。増殖は種蒔きだけですか
ら、現在の新芽も長くは生きられないでしょうね。
4月頃に現在より回復の兆しが見えれば、何とか元気にさせれるはずで
す。人間で言えば危篤状態ですから、窓越しで光線が当たり、7℃以上
を維持出来る場所で暫く様子を見て下さい。
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この回答へのお礼

とても解りやすく、丁寧に返答してくださり、感謝しております!!
 現在の新芽は長生きできないようですが、教えていただいた通り、しっかり管理していきたいと思っております。

あと、もう一点だけお伺いしたいことが、、、。
 痛んだ葉や茎は、他の植物と同じように取り除いてしまって大丈夫でしょうか?
 図々しく質問を重ねてしまって申し訳ございません。

  ご返答くださり勉強になりました。ありがとうございました!!

お礼日時:2011/02/25 10:51

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Qハオルチアの育て方と回復方法

ハオルチアの育て方と回復方法

お世話になっております。
実は、ハオルチアを育てていたのですが、ここのとこ、写真のようにしぼんできてしまいました。
ちゃんと育て方を調べてやっていたつもりでしたが。。。
以下に主な育て方を記載しますので、よろしければ、間違えていた部分のご指摘やアドバイスを頂けたらと思います。

また、こうなってしまったハオルチアを、回復させてあげる方法は何かあるでしょうか?
回復するでしょうか?併せて、アドバイスいただけたらと思います。

<主な育て方>
・置き場所:南向きの窓の内側。窓ガラスは磨りガラスになっており、直射日光は当たらないが明るい場所。また、四六時中窓を開けていることは出来ないので、締め切っているときはシーリングファンを回して空気を循環していました。

・水やり:だいたい2週間に1回程度、受け皿に水が出てくるくらいの水を与えておりました。

・土:写真の通り、サボテン・多肉植物用の土で、2mm前後の白いツブツブ状のものです。

・鉢:素焼き鉢

・肥料:特に与えていません。

・植え替え:今年の7月に、買ってきたときの簡易的な鉢から今の状態に植え替えました。


以上です。よろしくお願いいたします。

ハオルチアの育て方と回復方法

お世話になっております。
実は、ハオルチアを育てていたのですが、ここのとこ、写真のようにしぼんできてしまいました。
ちゃんと育て方を調べてやっていたつもりでしたが。。。
以下に主な育て方を記載しますので、よろしければ、間違えていた部分のご指摘やアドバイスを頂けたらと思います。

また、こうなってしまったハオルチアを、回復させてあげる方法は何かあるでしょうか?
回復するでしょうか?併せて、アドバイスいただけたらと思います。

<主な育て方>
・置き場所:...続きを読む

Aベストアンサー

再々度の回答になりますが、あなたが納得されるまで回答をしますので、
ココを閉め切らずに何度でも質問をされて構いませんよ。

今頃の時期は出来れば植替えをしたくないのですが、このまま越冬をさせ
ても場合によっては枯れるかも知れないので、再度の植替えになるかも知
れませんが、手短に作業を行われたらどうでしょうか。

前回に根を虐めているので、今回は土を落としたり根を切ったりするよう
な行為をせず、鉢から抜いた状態で植替えをしましょう。植替えて時間が
短いので、最初の植替えの時より簡単に鉢から出せるはずです。
ただし本体を持って引き抜くような事はしないで下さい。出来るだけ障害
を与えたくないので、与えるダメージは最小限に抑えます。

少し無駄な金を使うかも知れませんが、それだけは勘弁して下さいね。

まず画像のハオルチアが植替え後の状態なら、ホームセンターに行かれて
駄温鉢を購入して下さい。ハオルチアの直径を計って、直径より2cm位
余裕があるサイズの鉢を購入して下さい。鉢には深鉢と浅鉢がありますの
で、今回は必ず深鉢を選んで下さい。
他に購入する物はサボテンと多肉植物の土の小袋を一袋、鉢底穴を塞ぐた
めの四角いネット状の物、本来なら鉢底石が必要ですが、今回は無くても
構いません。園芸用川砂も、翌年の植替え(4~5月)まで買われなくて
大丈夫です。鉢皿は現在使用の物を再利用して下さい。

植替え手順ですが先ほどに書いた通りに鉢から抜きます。新しい鉢の底に
ネットを敷き、その上に直に用土を鉢の七分目まで入れて、ハオルチアを
入れます。周囲に用土を入れながら、割箸で根を痛めないように突っつい
て、鉢の天辺より2cm下まで用土を入れたら、指で軽く土の表面を押さ
て植替えは完了です。この状態のまま室内のレースのカーテン越しで暫く
養生をさせます。養生期間は1週間から10日程度で、その後に様子を見
て最初の水遣りをします。
サボテンの場合は植替え時には全ての土を落としますが、多肉植物の場合
は最低でも半分は残すようにします。サボテンも多肉植物も同じ親戚同士
ですが、サボテンより多肉植物の方が細根で根が切れやすいので、そのよ
うな遣り方で植替えをします。
植替えても今回だけは肥料は与えてはいけません。液肥、固形肥料、活力
剤、アンプルなども絶対に与えないで下さい。間違いなく枯れますよ。
春先まで室内で管理をし、元気になったらガラス越しで光線に当てます。
エアコンや暖房器具の温風が、直に当たらないようにして下さい。

多肉植物には夏型種と冬型種の2種類がありますが、日輪玉は冬型種にな
ります。夏場は休眠して冬場に活動するタイプの植物です。
水遣りは1月、4月~5月中旬、9月~10月中旬は鉢土が乾いてから、
更に2~3日経ってから与えます。10月中旬から12月迄は鉢土が半分
程度乾いたら与えます。それ以外の時期は完全断水にします。
これはメセンブリアンマテ科リトープス(日輪玉もその中の一つ)に限っ
ての方法です。冬場に水遣りを普通に行う事で、冬場も生育すると言う事
が理解して貰えたかと思います。越冬温度は5℃以上を確保。花は黄色。
時期が来れば脱皮をして大きくなる。
とにかく今は元気でも、管理を怠ると間違いなく枯れます。
僕は何度も挑戦していますが、どうもメセン類は苦手ですね。

サボテンと多肉植物は水遣り等で管理が楽な事から栽培する人が多いので
すが、簡単だからと管理を怠ると状態を悪くさせ枯れてしまいます。
どんな植物でも同じですが、相手も生物ですから、生きている以上は植物
に適した環境下で適した管理をして遣る事です。インテリアとして置くよ
うな事は、僕は絶対に許せません。見ているだけで可哀そうになります。
栽培は楽ですが、簡単に栽培が出来る事とは意味が違います。とにかく奥
が深い事だけは付けくわえさせて頂きます。

出来る事はして下さい。あなたが頑張れば、その気持は植物に伝わるはず
です。頑張って元気にさせて下さい。言葉だけになりますが、出来る範囲
で応援したいと思います。

再々度の回答になりますが、あなたが納得されるまで回答をしますので、
ココを閉め切らずに何度でも質問をされて構いませんよ。

今頃の時期は出来れば植替えをしたくないのですが、このまま越冬をさせ
ても場合によっては枯れるかも知れないので、再度の植替えになるかも知
れませんが、手短に作業を行われたらどうでしょうか。

前回に根を虐めているので、今回は土を落としたり根を切ったりするよう
な行為をせず、鉢から抜いた状態で植替えをしましょう。植替えて時間が
短いので、最初の植替えの時より簡単に...続きを読む

Q塊根植物の生育環境について

初めまして!
趣味で塊根植物を集めているのですがちょっと悩んでいます。
パキポディウム系複数、ヘレー、万物想、パキプスなどを所有しています。

我が家は日当たりの悪いマンションで塊根植物に日光を当てようとすると
南が少しで西日がメインとなってしまいます。

西日に関しては塊根の表面温度はあまり上げたくないので少し遮光しています。

ただ、あまり元気が無いように見えるので植物育成用のLEDランプを購入し
30cmほど離して24時間照射しています。
http://www.amazon.co.jp/gp/product/0101691149/ref=oh_details_o04_s00_i00?ie=UTF8&psc=1

あまり自然な環境とは言えないので限られた南少しと西日の多い家でどのように生育するのが
ベストなのか毎日悶々としています。

何かご存知の方はアドバイスいただけると助かります。
よろしくお願いします!

Aベストアンサー

質問者、回答者の方への補足です。
塊根植物と塊茎植物との違いを理解ください。
書店で見かけるかはわかりませんが、ストロベリープレスから
専門書が出ています。
ヘレーはドイツの植物学者の名前で、多くの種にこの
名前が付けられていて、クラッスラ科のものだけではありません。
無風下の西日で葉焼けを起こすことはあるかもしれませんが、
屋外ですので、鉢の温度は問題ないと思います。
日本で栽培する時点でこれらの植物にとっては酷なのかもしれませんね。
以前2.5m2くらいの完全闇の地下収蔵庫で30点ほどの
コーデックスを半年間育てたことがありますが、2点のみ腐敗しました。

所有されている種はすべて私も所有しています。比較的容易に
栽培できるものですね。

数千株の多肉の中の、パキポディウムの一部の写真を添付します。

Q多肉植物セネシオ属銀月の葉がしぼむ

7月に入ってから銀月の葉が下から1枚ずつ次々にしおれていき、
どうしたらよいのか分からず非常に困っております。
葉を触ると柔らかくなってぶよぶよしています。
てっぺん付近の葉は大丈夫です。南側窓際の明るい場所に置いていて、
朝少しだけ直射日光が当りますが、午後はあたりません。
水やりは週1回ほどです。窓を開けてもあまり風がなく、室温は高いときで
35度近くになり、かなり蒸し暑いので一日の大半は扇風機をあてるよう
にしています。
※帝玉、金鈴ともに、2つあるうちの1つが蒸れて腐ってしまってから
 通風を意識するようにしましたがやはり高温多湿で無理があるので
 しょうか?

Aベストアンサー

多肉植物には夏型種と冬型種の2種類があり、夏型種は冬場に休眠する
のに対して、冬型種は夏場に休眠します。
家庭の事情もあるので無理な事は言いませんが、それでも季節に応じた
管理をしないと生きる物も枯れてしまう事になります。

まず銀月ですが、キク科セネキオ属の冬型種の多肉植物です。
水遣りは10~4月は普通(鉢土が乾いてから、更に3日程度経ってか
ら与える方法)に与え、5~9月は少なめ(1ヶ月に1~2回程度与え
るか、又は完全に断水する方法)に与えます。
現在は休眠期(微妙に活動をしているが、生長期と比べて活動が鈍くて
水分や養分を多く必要としない時期を言う)に入っているため、週に1
回では与え過ぎになります。水分を多く必要としない時期に水遣りを多
くすると、根腐れなどを起こして枯れてしまいます。
置き場所は11~3月までは屋外の風通しが良く、ある程度の光は必要
ですから直射日光を避けた場所で管理をします。
サボテンや多肉植物は暑さや乾燥に強く寒さに弱いのが普通です。ただ
中には暑さも寒さも苦手な植物もあり、セネキオの銀月のように暑さが
苦手な多肉植物もある事を覚えて下さい。
今の時期に室内に入れる必要はありません。暑さを避けるために扇風機
やエアコンを使用する事は厳禁です。自然の風で暑さや蒸し暑さが避け
られるような工夫が必要です。

多肉植物には夏型種と冬型種の2種類があり、夏型種は冬場に休眠する
のに対して、冬型種は夏場に休眠します。
家庭の事情もあるので無理な事は言いませんが、それでも季節に応じた
管理をしないと生きる物も枯れてしまう事になります。

まず銀月ですが、キク科セネキオ属の冬型種の多肉植物です。
水遣りは10~4月は普通(鉢土が乾いてから、更に3日程度経ってか
ら与える方法)に与え、5~9月は少なめ(1ヶ月に1~2回程度与え
るか、又は完全に断水する方法)に与えます。
現在は休眠期(微...続きを読む

Q多肉植物「玉扇」の元気が無い

多肉植物「玉扇」の元気が無い

正式な名称なのかはわかりませんが、
「玉扇」という名札のついた多肉植物を育てていたのですが、
水やりをしすぎてしまいネグサレを起こしてしまいました。
腐った根を取り除きしばらく乾かして
新しい多肉植物用の土にまた植えたのですが
三つあった株のうち一つしか元気に戻りませんでした。
残りの二つはネグサレを起こす前から元気が無かったのですが
さらに茶色くしぼんでしまって根を張りません。
でも元気が無いのに花は咲かせてるんです。
どのようにしたら元気に戻せるでしょうか?

Aベストアンサー

玉扇(ぎょくせん)はユリ科のハオルチア属の多肉植物が正式名称です。
ハオルチアには葉が硬い種類と軟らかい種類がありますが、玉扇は葉の
軟らかい軟葉系になります。

多肉植物はどのような植物かを最初に説明しますが、簡単に言うと葉や茎
や根などに水分を蓄えられる機能を持っているのが特徴です。通常の草花
のように水遣りをしてしまうと、決まって根腐れを起こし枯れます。
サボテンも多肉植物も同じ仲間と考えて下さい。

まず失敗をされた水遣りですが、基本としては10月から翌年の6月まで
は鉢土が多少の湿りが残る程度で与えます。7月から9月までは、鉢土が
乾いたら与えます。この方法の繰り返しで水管理を行います。
与える方法は年間を通して同じで、鉢底穴から水が十分に流れ出るまで与
え、間違ってもコップ半分とか気分次第で与えるのは避けて下さい。
100円ショップやホームセンターで、竹串を購入して下さい。この竹串
を鉢土に挿し、定期的に抜いて湿り具合を確かめます。再び挿す時は別の
乾いた竹串を挿します。また乾きは自分の指で竹串を触り確かめます。
とにかくこの方法で水遣り感覚を身に付けて下さい。

置き場所は年間を通して直射日光を避け、レースのカーテン越しで光線に
当てるようにします。強い光線は苦手ですが、だからと言って光線が全く
当たらな部屋の奥に置くと元気を失います。
年間を通して室内でと思わるかも知れませんが、5月から9月までは屋外
で管理をした方が元気に生育します。ただし直射日光は避けて下さい。

4月から6月の間と9月から11月の間が植替え時期です。出来れば4月
から6月の間に植替え作業をした方が良いですね。遅い時期に植替えをす
ると、その分だけ回復がおくれます。作業は年に1回で、年毎に行うよう
にします。多肉植物の植替えの基本は、古い用土は最低でも半分は残す事
です。根が細く切れやすいので、出来るだけ根を痛めないようにするため
に半分程度は残す事が基本です。

肥料は年に1回で十分で、植替え時に緩効性化成肥料(マグァンプK等)
を用土に混ぜて使用します。

元気を取り戻させる方法ですが、これは多肉植物が生きたいと言う気持ち
が無ければ無理です。人間が出来る事は置き場所や水遣り等の環境を良く
する事しか出来ません。室内のレースのカーテン越しに置いて、水遣りを
控えめ(7月から9月までの方法)にして、絶対に肥料を与えないように
して下さい。液肥、活力剤、アンプルなども与えてはいけません。

玉扇(ぎょくせん)はユリ科のハオルチア属の多肉植物が正式名称です。
ハオルチアには葉が硬い種類と軟らかい種類がありますが、玉扇は葉の
軟らかい軟葉系になります。

多肉植物はどのような植物かを最初に説明しますが、簡単に言うと葉や茎
や根などに水分を蓄えられる機能を持っているのが特徴です。通常の草花
のように水遣りをしてしまうと、決まって根腐れを起こし枯れます。
サボテンも多肉植物も同じ仲間と考えて下さい。

まず失敗をされた水遣りですが、基本としては10月から翌年の6月まで
は鉢土...続きを読む

Q第四種郵便物について教えてください

第四種郵便物(農産種苗)で荷物を発送する場合はどういった基準を満たす必要があるのか教えてください。

Aベストアンサー

元、郵政職員です。郵便料金表などには条件が出ていないことが多く、申し訳ないのですが、次のような制限があります。

1)郵便物の大きさについて
 最も長い辺の長さが60cm以下、3辺の長さの合計が90cm以下にする必要があります。

2)郵便物の重さについて
 重量は1kgまでとなっています。

3)梱包状態について
 郵便物が農産種苗とわかるように一部開封して差し出す必要があります。
 繁殖用の蚕種を内容とする郵便物は、差出郵便局の承認を受ければ封をして差し出すことができます。

4)郵便物の中身について
 栽植用の植物種子、苗、苗木、茎または根、繁殖用の蚕種を内容とし、原則として他のものは同封できませんが、郵便物をお送りする旨を記した簡単なあいさつ文書、注文用の郵便振替払込書用紙、アンケート用紙、返信用封筒、アンケート用紙記入用のボールペンなどは同封することができます。

5)郵便物への表示について
 宛名(受取人の住所氏名等)記載面に、「第4種郵便物・農産種苗」の表示を朱書する必要があります。(事前に記載しても構いませんし、郵便局側で該当のスタンプを押印します。)

6)差出人について
 特に限定はされておりません。どなたでもご利用いただけます。

7)料金について
 50gまで70円、75gまで110円、100gまで140円、150gまで170円、200gまで200円、200gを越えて1kgまで100gごとに60円を加算してください。

元、郵政職員です。郵便料金表などには条件が出ていないことが多く、申し訳ないのですが、次のような制限があります。

1)郵便物の大きさについて
 最も長い辺の長さが60cm以下、3辺の長さの合計が90cm以下にする必要があります。

2)郵便物の重さについて
 重量は1kgまでとなっています。

3)梱包状態について
 郵便物が農産種苗とわかるように一部開封して差し出す必要があります。
 繁殖用の蚕種を内容とする郵便物は、差出郵便局の承認を受ければ封をして差し出すことができます。

4)郵便...続きを読む

Q観葉植物の葉がの先だけが茶色く枯れる

会社にある観葉植物(名前がわからない。葉は20センチくらいの木の葉型。9月ごろにコンペイトウのような形をした緑の花のようなものをいくつかつけました)が今年の春頃しおれていたので、私が面倒を見て、鉢をひとまわり大きなものに替え水をときどきやっていたら葉っぱがピンと元気になりました。

しかし、秋の初めくらいから、葉っぱの先が枯れたようになってきています。植物自体はとてもしゃっきりしているのに・・・。

同僚は「栄養が足りないからだ」と言っていましたが、植物に関して知識のない私にはどうして葉っぱの先だけが枯れてしまうのかわかりません。
別の同僚は「枯れてまっとるがや」と言いますが、植物自体は別段しおれている感じではないのです。

葉っぱは全部で20枚以上あると思いますが、外側のひとまわりの先っぽが茶色い色に変色しています。新しく出てきている葉は、とてもきれいなグリーンで元気です。

どのようなことが原因で葉の先が茶色くなるのでしょうか?

また、枯れかけた見栄えの悪い葉は茎からもぎとった方がいいと言われたのですが、まだしっかりと繋がっているものをもぐ勇気がありません。
しかし、やはり枯れた葉があまり見栄えがよくないのも確かです。
ちゃんと水やりなど、気を配っているのに、ちっとも面倒を見ていないように言われるのも悔しいです。
茎から黄色に変色してもろくなった葉は軽く引っ張るだけで抜けたりするので取ってしまうこともありますが、まだ元気ではあるものの先が茶色くなりかけた葉っぱももぎ取った方がよいものなのでしょうか?

説明が不足している点があるかと思いますが、アドバイスよろしくお願いします。

会社にある観葉植物(名前がわからない。葉は20センチくらいの木の葉型。9月ごろにコンペイトウのような形をした緑の花のようなものをいくつかつけました)が今年の春頃しおれていたので、私が面倒を見て、鉢をひとまわり大きなものに替え水をときどきやっていたら葉っぱがピンと元気になりました。

しかし、秋の初めくらいから、葉っぱの先が枯れたようになってきています。植物自体はとてもしゃっきりしているのに・・・。

同僚は「栄養が足りないからだ」と言っていましたが、植物に関して知識のない...続きを読む

Aベストアンサー

たびたびすいません。
葉の先が枯れるのは根詰まりが原因のようです。

下記のURLのフパティフィラムの所にこのようなQ&Aがありました。

Q 今年の春に「スパティフィラム」を購入したのですが、葉先が枯れてきたので7月に鉢を大きなものに変えました。
ところが、葉先の枯れ方は変わらずどんどん枯れる一方なのです。
置き場所は室内で、日光は当たりません。
水遣りは土が乾いてからあげています。
鉢を変えたのがいけなかったのでしょうか?
それまでは花もよく付いていたのに、今付いている花は小さなまま何とか咲いた花が1つだけです。
元気にしてあげたいのですが、どうしたらいいのでしょうか?
[2002.10.10]
A 「スパティフィラム」の葉先の枯れは、根つまりですから植え替え、鉢を一回り大きくしたことは正解です。
悪い腐った根は取り除きましたか。
用土は半分くらい取り替えましたか。
その時にミリオンを入れて根腐れ防止対策は行いましたか。
またマガンプKなどの固形肥料を入れて置きましたか。
植替え後は日陰で管理しましたか。
水は乾いたら上げるようにしましたか。
葉先の枯れた葉は復活はしませんので、その部分を切ってください。
そうすれば,やがて必ず新しい葉が成長してくるはずです。
これからの時期は、少しカーテン越しの日光に当ててもいいです。あんまり日陰に置くと,花つきが悪くなります。
用土になじむのに2週間はかかります。
これはどの植物も同じです。
ときおり液体肥料をあげます。
葉を増やしたいなら、観葉植物用の市販の液体肥料でいいですが、花を目的とするなら、リンサン分の多い液体肥料を2週間に1回水遣り代わりに上げるといいです。
スパティは根がすぐに増える植物です。したがって,すぐに鉢の中が根が一杯になります。
年に1回あるいは2年に1回は植え替えするくらいです。また株わけも必要になってきます。
以上の注意点をもう一度考えてみてください

参考URL:http://www2s.biglobe.ne.jp/~rinmodan/k-drtohei03q_list.html

たびたびすいません。
葉の先が枯れるのは根詰まりが原因のようです。

下記のURLのフパティフィラムの所にこのようなQ&Aがありました。

Q 今年の春に「スパティフィラム」を購入したのですが、葉先が枯れてきたので7月に鉢を大きなものに変えました。
ところが、葉先の枯れ方は変わらずどんどん枯れる一方なのです。
置き場所は室内で、日光は当たりません。
水遣りは土が乾いてからあげています。
鉢を変えたのがいけなかったのでしょうか?
それまでは花もよく付いていたのに、今付いている...続きを読む

Q植物を送るには?

現在埼玉に住んでいて、2月後半に北海道に引越します。
引越と言っても、送る物は洋服やちょっとした小物なので、段ボールに梱包し、宅急便で・・・と思っているのですが、高さ1メートルくらいの観葉植物(ベンジャミン)を送るにはどうすればいいのでしょうか?
どなたか知っている方、そういう経験をしたことのある方、教えてください。

Aベストアンサー

私の場合、宅急便で無く、ゆうパックで送ります。
観葉植物を送りたいといえば、専用箱も持ってきてくれて(有料)
引き取ってくれますよ。
近くの郵便局員さんは、梱包まで手伝ってくれます。今のところ…。(^^)v

Q盆栽に付いているコケは有ったほうが良いか、無いほうが良いか?

盆栽にコケが付いて、見栄えが良いと思っていましたが、
水をたっぷり与えても、鉢から抜き出してみるとコケのせいで、
水がほとんどしみこんでいません。

実際には、枯れることなく元気に育っています。

コケがあると、水がしみこまない代わりに、鉢からの蒸発は防いでくれている
気がします。

実際には、コケは有ったほうが良いのか、無いほうが良いのか
どうなのでしょうか?

Aベストアンサー

恐らく苔が乾燥して水を弾いているのでしょう。水をやったとき,水滴が苔の上で玉になっていませんか?

盆栽の場合,水の蒸散に深く関わるのは苔の有無よりも鉢の材質と釉薬の有無です。釉薬のかかっていないスカスカの仕立て鉢だとあっという間に乾きますし,内側まで釉薬がかかった磁器の鉢だとなかなか乾きません。

盆栽の苔は生やしっ放しにせず,定期的に更新したほうが良いです。この時期に全てかき取ってしまっても,管理が適切なら秋から冬にかけて綺麗に生え揃ってきます。

苔を放置しておくと,苔の中まで根が上がってしまったり,特に日陰で過湿気味になっている場合,苔の下で虫がわいたりします。実体験では,蟻が産卵していたこと,ガガンボの幼虫と思われる虫が住み着いていたこと,トタテグモが巣を作っていたことがあります。

なお,展示会に出ている盆栽の苔はほとんどが貼付けです。自然に生えた苔を見なれていれば,貼付けはすぐに分かるようになります。

Qハオルチア十二の巻の葉が閉じる

多肉初心者です。ハオルチア十二の巻の葉が、買ったときに比べて
だんだん中央に集まって閉じており気になります。
ネットで調べたのですが理由が分かりません。
もし環境が悪いのであれば改善したいです。ご存知の方ご教示願います。
南側窓際の明るい場所に置いていて、朝少しだけ直射日光が当りますが、
午後はあたりません。水やりは週1回ほどです。窓を開けてもあまり
風がなく、室温は高いときで35度近くになり、かなり蒸し暑いので
一日の大半は扇風機をあてるようにしています。

Aベストアンサー

十二の巻は初心者でも栽培が比較的に楽な多肉植物ですが、何処が悪い
かと言われれば全てが悪いとしか言えません。
まず置き場所ですが、年間を通して日当たりの良く風通しの良い場所に
置く事が大切です。今の置き場所は明るい場所で午前中に少しだけ光線
が当たるようですから、これでは十二の巻が必要とする光線量が不足し
てしまいます。暑さや乾燥には強いのですが、蒸し暑さと暑い事は違い
ますから、屋外の風通しの良い場所に移動させて下さい。

水遣りですが、1週間に1度と言う方法は栽培をする上で行ってはいけ
ない方法になります。これを機械的水遣りと言い、植物の事を一切考え
ないで自分が決めた日に決めた量の水を与える事を言います。
多肉植物が自生する地域では、乾季が続く日が長くて水分が欲しくても
雨期が来るまで我慢しなければいけません。そのため葉や茎や根などに
水分が蓄えられる機能を持っていて、雨期が来るまでの間は蓄えた水分
を少しつづ使い生き延びようとします。日本は自生地より雨が多いので
水分の補給は心配しなくて大丈夫なのですが、あなたのように1週間に
1度の水遣りをされては、その内に根腐れを起こして枯れてしまう事も
あります。あなたは喉が乾いていないのに、人に勧められて無理やりに
飲むと吐き出してしまいますよね。それと同じと考えて下さい。
基本的な水遣りは、鉢土(鉢に入っている全ての土の事)が乾いたら、
更に4日から1週間経ってから水遣りを行います。その時に鉢底穴から
水が十分に流れ出るまで与え、鉢皿に溜まった水は直ぐに捨てます。

蒸し暑いからと扇風機で風を送るのは止めて下さい。植物には自然の風
が最も好ましいです。人工的な風を当てると、風邪をひきますよ。

生長期(活動を活発にしている時期)は4~9月で、それ以外の時期は
休眠期(微妙ですが活動をしていますが、生長期に比べると活動が鈍く
て、養分は全く必要とせず水分も多くは必要としない時期)です。
肥料は生長期の間だけ与え、2ヶ月に1回ほど緩効性化成肥料を少量だ
け与えて下さい。

植替えは生長期の間に行い、サボテンと多肉植物の土を使います。
鉢から十二の巻を抜いて、鉢底穴に防虫ネットを敷き用土を少し入れ、
株を入れてから周囲に用土を入れます。鉢土の量は現在の量で構いませ
ん。植えかえたら直に水遣りをせず、明るい日陰に置き風通しが良い所
に1週間から10日ほど置きます。1週間から10日経ったら鉢底から
水が十分に流れ出るまで与えます。これを生長期の間に行います。
休眠期は1ヶ月に1~2回で水遣りをし、乾燥気味に管理をします。

十二の巻は初心者でも栽培が比較的に楽な多肉植物ですが、何処が悪い
かと言われれば全てが悪いとしか言えません。
まず置き場所ですが、年間を通して日当たりの良く風通しの良い場所に
置く事が大切です。今の置き場所は明るい場所で午前中に少しだけ光線
が当たるようですから、これでは十二の巻が必要とする光線量が不足し
てしまいます。暑さや乾燥には強いのですが、蒸し暑さと暑い事は違い
ますから、屋外の風通しの良い場所に移動させて下さい。

水遣りですが、1週間に1度と言う方法は栽培をす...続きを読む

Q多肉植物の葉がぽろぽろ落ちます

二週間くらい前に買った多肉植物の「虹の玉」の葉がぽろぽろ落ちます。
虹の玉自体は、今現在全く枯れたり葉がしぼんだりせずに、元気な状態なのです。
落ちる葉はまだみずみずしいもので、枯れているわけではありません。かなり大きく育ったものから、まだ生えたばかりの小さな葉まで落ちます。

虹の玉は、現在風通しのいい窓辺に置いてあります。
水も土が乾いてきた頃にあげています。

何が原因で葉が落ちるのか全く分かりません。
多肉植物について詳しい方、アドバイスをお願いします。

Aベストアンサー

こんにちは。

ちょっと、水のやり過ぎのような気がします。
室内で育ててらっしゃるんですね。
虹の玉は、このシーズンですと
外に出しっぱなしでも大丈夫です。
水も、土が完全に乾いてから数日後でも十分です。

ほかの葉が落ちる理由としては
肥料をやりすぎても、落ちましたね。
日光が足りないのも、落ちる原因になります。

心当たりはありますか?

とりあえず、水を控えて様子を見て下さい。
落ちた葉は、うまくすると根が出たりするので
捨てずに、乾いた清潔な川砂などの上に置いておきましょう。
黒くなったら腐り始めなので、さっさと処分して下さい。

うまく回復するといいですね。


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